満丸は週一で投稿するの

満丸は週一で投稿するの

初めまして。満丸と申します。
ニコニコ動画にてゲーム実況を毎日投稿しております。よければどーぞ。

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わたしのブログの締め言葉は

 

はれたびぉうなら

ですが

 

この言葉は、アリスインワンダーランドの小説版から引用してます。

 

またどこかで、や、さようならという意味で使っているのだが

今グーグル先生で検索をかけたところ、何もヒットしませんでした。

 

あれまぁ、ですわ。

 

夢から覚めるときに言葉のつもりで使用していたが

覚めた夢の話は、誰の記憶にもとどまらないのかしらね。

 

さて、たまには枕言葉に使ってみました。

 

前回の話題は、キバナさんでしたね。

 

今までは執着と愛憎の中で、誰にも伝えられなかった話を

どろどろとした文言に落とし込んで未練たらたらに語り倒していたようですが。

 

その3か月後には、別の男作ってるわけですからね。

それがよかったことなのか、悪かったことなのか。

少なくとも、今はまだ振り返るには早すぎるんだね。

 

キバナさんの呼称があまりにもしっくりきているため、

あの人は生涯キバナさんなのだろうけど

じゃあ今の彼氏さんは、なんて呼称しようか。

 

あだ名が何も思いつかないのはきっと

気が散る会話がなされていて、むかついているから。

なんでもいいからさっさと解散しろようるせえな。

 

ほんとに人とのかかわりが下手で

特に家族との関りが下手だと自覚するのに時間がかかった。

 

認めたところで、別に生きやすくなったわけじゃないけど。

むしろむかつくことばかりが増えて、

なんで私がの気持ちばかりが大きくなって

結果、関係が悪化、なんて未来が来ちゃったりなんかしちゃって?

 

何の話だ。

彼氏のあだ名の話のはず。

そうだ、彼氏のあだ名。

何にしよう。

 

名字からとって、うどんか

はたまた、ひろきか。

 

ひろきくんにするか。

 

ひろきさんにするか。

 

ラインの読み上げがいつの間にかひろきからちゃんと正しい呼び名になってたんだけど

何でだったんだろう。

 

まぁ、ひろきさんにするか。

 

今後はひろきさんにしよう。そうしよう。

 

で、なんでひろきさんに話をしようとしてたんだっけか。戻ろうか。

 

あぁ、キバナさん後の話か。

 

ある時のお話にこんな文面がありました。

わざわざコピーペーストしてきました。

 

ブーケトスの先が、これですが、あのブーケが気の毒でならないの。

ごめんね、あなただって私のもとに来たくなかったでしょうに、ごめんね、ごめんね。

運命だと思ったの、私。あきらめたとたんに形となって運命が変わったんだって思った。

その場面を切り取って私に差し出してくれたあなたが運命なのかもって。

でも、辞めようね。こんな気色の悪い人間は、必要としてくれる泥船に媚びへつらって生きていくから。

明るいところにいる皆様に怪訝な顔されないよう、まずは地に足をつけるところから。

誰よりも甘やかしてもらったわけだから、そろそろ子どもを卒業しなくては。

 

 

これね。

 

これは、ひろきさんのことですね。

運命だと思った。

あの日、主役の二人にコメントを書いていた私の前に座り

話しかけてくれたあなた。

すべてを諦めたと思った瞬間、私のもとに降りてきてくれたブーケ

その瞬間を切り取ってくれたあなた。

本当に、本当に運命だと思ったの。

 

1シーズン中1回あるかないかのお写真のお誘いの中で

もしかしたら、もしかしたらって

そんな都合のいい妄想をして

肉体のある人間であるあなたを使って

お人形遊びをしていたの。

 

でも、さすがの私だって

1年以上関係を続けて何もなかったら、諦めますよ。

 

ちょうど、10年の区切りも付いたところでしたしね。

いったんリセットかけるかーって。

 

結婚とか、恋愛とか、私には向いてないなって。

付き合わせてしまうことが申し訳なくて

今日この日に、何もないのであれば

もう2度とこの人をそういう目で見ることはやめようと。

 

率直に、お話をもらった時は、

本気か。でした。

本気で言っているの?私の経歴ご存じでしょ?

それに年齢だって、性格だって、知っていて言ってるの?

 

今思えば、せっかく告白してくれていたのに随分な物言いでした。

悪かったと思ってます。

 

そんなこんなでもうすぐ1年だって。

ありえないよ。ありえない。

 

あんないい人が私と付き合い続けてくれているなんて信じられない。

 

なんて思っていた時もあった。

でも、きっと、彼も私も

同じポンドで戦ってる。

 

人間としてのレベルが同じ。

 

泥船の船員として船員手帳を出して出される関係でいられる。

こんな心地よいことはない。

 

支えながら支えられて

私の存在があるから頑張れるといってくれる。

 

そんな素敵な人と巡り合えたこと

そんな素敵な人に気に入ってもらえたことが幸せです。

 

それだけでも幸せだったのに

お誕生日だからと旅行に連れて行ってくれたこと

思い出だからと、サプライズをしてくれたこと

人から見たら小さい事かもしれないけど

こんな汚い、つまらない私にとっては身に余る幸せ。

 

お祭りごとには必ず連れ出そうとしてくれるところ

記念日や思い出を大切に大切に扱ってくれるところ

私が私であることを肯定してくれるところ

どんな話を聞いても、対応を変えず、穏やかでいようと居続けてくれるところ

感謝してもしきれない。

 

私にはもったいないくらいいい人。

 

例え、本人はよく思っていないことがあっても

私にとって重要なことは

私よりも、1日長く生きてもらうこと。

 

最低限、それだけしてくれれば、文句はない。

 

細かなお願い事や、小さな願いは山ほどあるけど、

それは私には過ぎた幸せ。

 

一緒にいてもらえるだけで幸せ、十分。

 

おうちに行けば、カギを開けてもらえて

招き入れてもらえて

何もせずお話を聞いてもらえて

近くによれば頭をなでてくれる。

 

それ以上、何が欲しいというのでしょうか。

 

受け入れてもらえてるだけで、それに勝るものなんてないでしょう?

 

優しくされればされるほど、どんどん押さえつけていた汚い自分が露呈して

ぶつけてはまた容認されて、溶けて溶けて、次のよどみに代わっていく。

 

一緒に住もうと言ってくれたこと、本気にして、暴走したときもそう。

私の態度に煮え切らなくて、賭けのつもりで言ったんじゃない?

どんな反応するか、試したんじゃない?

思いのほか本気の返事と行動に、焦ったんでしょ。

 

じゃあ、今回の、話は?

本気で私と一緒にいたいと思ってくれているの?

一緒に住もうって、言ってくれていたの?

 

その場ではとっても嬉しくて、舞い上がっていたけれど

現実って、そう簡単には変わらないこと、ご存じよね?

 

期限を決めない同棲に未来はない。

けれど、今の私にも、あなたにも、未来と呼べるような希望はない。

 

ならば、賭けてみても悪くないかも、なんて浮かれているのよ。

 

不毛すぎる1年を過ごしてみて、彼がとってもいい人であることは十分理解した。

そして、なぜ今まで彼に色恋沙汰が少ないのかも肌身に染みた。

彼もまた同じだと思う。

 

自分のことを棚に上げて話をでっちあげることも、可能だとは思う。

 

だが、彼は、私がいいと言ってくれた。

こんな私を、それでもいいと言ってくれた。

 

私がなりたいものは普通。平穏。安寧。

 

きっと彼と一緒に手に入れるのは不運と波乱。

 

私が欲しいものとは真逆を行く、前途多難な人生。

 

でも、彼の顔を見てたら、

それでもいいような気がしてきたの。

 

だって、彼、すごくかわいいんだもの。

食べちゃいたくなるくらい、かわいくて仕方ないんだもの。

 

そんなかわいい彼を、私は手放せないもの。

 

だから、望むものが手に入らなくても、私は彼といたいのかもしれない。

 

恋愛的な意味で、好きなのかどうか、私にはもうわからない。

それでも、彼となら、どんな阿鼻叫喚な世界でも内心穏やかに暮らしていける

そんな気がしているの。

 

ねぇ、私とずっと一緒にいてくださらない?

 

返事はきっと私にとってうれしいものだけれど

いつか、いつかなの。

 

いつか、ってホント便利な言葉。

大嫌い。

 

いつかも、またも、そのうちも

そんなもの来やしないのよ。

 

計画を立てて、一つずつこなす。

プロセスをこなしていって初めて成果となす。

 

私たち、どこまでいけるのかしらね。

 

怖い話。

 

あぁ、今の私は、あなたに会いたいです。

 

じゃあね、はれたびぉうなら。

 

少しは明るい私でいられますように。

 

なんてね。

気が付いたら10月になっていましたね。

 

前回の日記を読んできました。

 

前回までは書き始めてから前回を読み返していたのだけれど、あまりにも何書いたか覚えていなかったんで

まずは読んでみました。

 

 

結論から言いますとね。

 

あんな簡単な時期にあんな弱音はいてたんだな自分って感じ。

 

笑えない話も笑える話もいろいろあった半年で正直酔っぱらってるよ。

 

では笑える話からしていこう。

 

ついに、ぶちまけてしまったよ。キバナさんに、思いぶちまけちまったよ。あーあ。

今までずっと隠してきたのに、なぁ。言わなきゃよかったなあ。

 

ありがとうだって。なんの希望もねえよ。最悪。

ありがとうじゃねえのよ。欲しかったのは。

でももう、後に引けなくなった。ついに、本気で関係を切るか、関係を新しくするかの分岐にきてしまった。

 

金を無心されても、私はまだ関係を続けたいのか、それは本当なのか。

口では何とでもいえるけど、相談もせず、理由もまともに聞かず、

本当に、これでよかったのか、わからない。

まだ笑える話パートのつもりだったけど、笑えないか、これは。

 

私だって考えなかったわけじゃない。

大体、予想はついてた。

きっと借金のリミットで、まとまったお金がいるんだろうって。

だったら、きちんと理由を教えてほしかった。

理由を教えてほしかったから、私の墓までもっていく秘密をほぼ全部ぶちまけた。

それでも言ってくれなかった。

 

言ってくれなかったのに、私はお金を送った。

 

手切れ金、ともいえるお金。

 

この10年間、お世話してくれてありがとう代。

 

また次、無心されるようなら、もう私は本当に縁を切る。

別の銀行で、口座を作ろう。

何銀行にしようか。そこをへそくり銀行にしよう。

 

私にだって、心友だと言ってくれている子に借金をしたことがある。

たった3万だけど、それでも当時はその3万で生き延びて、きちんと返した。

 

それ以降、人にお金を借りたことはない。借りるときは、縁が切れる時だとわかってるから。

逆に、借金しても、縁を切らずにいてくれた心友に私は一生感謝する。

 

大人になれば、扱うお金の額は大きくなる。だからこそ言えずに、ネットでしか付き合いのない私に言ってきたんだろうし。

 

どうしてやろうか、本当に。

私なら貸すだろうと、踏んで言ってきたんだろうね。

 

正直思った。

 

人にお金を頼む前に、やることはやったのかい?と。

私に楽しそうに進めてきたゲームは、今どこにあるのかな?とか。

貯めていた貯金とやらは今どのくらいあるのかな?とか。

返済のめどはどのくらいたっているのかな?とか。

なぜ家族とお話しできないのかな?とか。

 

まず頼るべきは、私だったのかな?とか。

 

悲しい。そんなことを思う自分が悲しい。

まぁ、今後誰かを好きになるとか、ましてや結婚なんか多分しないわけで、

 

一生、きれいな思い出だけ持って、生きていくわけで。

 

そうね、それもとっても素敵ねって笑えるんだ。

 

今まで優しくしてくれてありがとう。

あの日、グダグダになった私を抱きしめてくれてありがとう。

いい匂いだねって言ってくれてありがとう。

おいしいごはんに連れていってくれてありがとう。

 

私はとても幸せでした。

本当に本当に、幸せ者でした。

 

大好きでした。

あなたとの思い出は、私にとって、きらきらの宝物で、

私の短い人生の中の玉手箱の煙なの。

 

私が忘れてしまえばだれにも観測されない、

その時の私だけの玉手箱。

汚くて醜い、私の、私だけの宝物。

 

人にお話しできるような人生は送ってない。

人に迷惑ばかりをかけて、前科こそついてないだけの、底辺人間。

 

そんな私にできた、一生かけて咀嚼できる思い出をくれたあなた。

 

分からないんだろうな、私がどれだけ救われてきたか。

知らないだろうな、私がどれだけあなたを待っていたか。

伝わらないんだろうな、私が、どれだけ、あなたを好きだったか。

 

昨日、お話ししたときにね、

 

そうはいっても振ったのはお前だろって言われたとき、

そうだよ、だから後悔してんのって素直に言えた自分に驚いたの。

 

鈍感系主人公、そう自分で言っていたけど、

振られた相手が、いまさら自分を好きだなんて思わないよね。それはそうなの。

 

ごめんな、素直に言えない性格で。

あーつまらん。こんなこと早くやめちゃえばよかった。

 

もう、あげたんだ、

この世で一番愛した男に、手切れ金として、50万もあげたんだ。

 

決して安いお金じゃない。

でも、元カレとの結婚資金から、愛した男へ手切れ金を渡したんだ。

 

そう思うと、相当私も頭いかれてるなって。

 

 

あの時、私が、本当に、結婚してたら、

どうなってたのか。

きっと、それはそれで幸せに

 

なっていたのかな。

 

 

今の職場にはきっと就職してないし、

今の生活はきっと送ってない。

 

後悔してるくせに、たらればで幸せな想像ができないんだ。

もしこうだったら、もしこれを選んでいたら、

想像したところで、選択されなかった選択肢を想像しても、

そこに浮かぶのはつまらなさそうな 私。

そこにいる私も、選ばなかったほうの私はどんな顔してるかなってきっと妄想してる。

 

そんなにつまらない人間なんだなって。

 

つまらない人間だけど、私は今日、つまらない人間ながらも、選んだ。

 

裏切られてもいい、私は愛した男にお金をあげた。

 

それでいいんだ。後悔はない。

あの男が、私のお金をどう使おうが、もう知らない。

 

私はあの男が大好きだ。

 

低めで落ち着いた声、目鼻立ちがしっかりした顔、しゃんとした姿勢、きれいな箸使いなのに豪快に食べる食べ方、少しあか抜けない服装、少し浮足立ったようなふわふわした歩き方、話はじめに少しこちらをうかがう伏し目がちな目、寒いときには温かい飲み物を二つ買ってきてどちらがいいか選ばせてくれる、自分とは関係ない人のお土産にも真剣に悩んでくれる、人の話を聞いてはよく覚えてるなって気持ち悪がらずに笑ってくれる、遠征時に地元からお土産をわざわざ持ってくる、自分のほうがはるかに疲れているだろうに最寄り駅まで見送ってくれる、深夜まで仕事なのにその後ホテルまで来てくれて愚痴に付き合ってくれる、気を抜きすぎて愚痴りすぎているのに頭をなでて安心させてくれる、少しの変化にも気が付いてほめてくれる、不安になった時に欲しい言葉をすぐにくれる、会話のタネを供給してくれる、手が大きい、ことを気にしている、相談しにくいことを相談してくれる、えとせとら。

 

大好きだけど、どうやら向こうさんの好きな人からは遠い昔にランク落ちしているようで。

あまりにも脈がなくてもはや笑うしかなかった。

 

でも私はそんな男に50万も渡したんだ。

 

いい人生だ。なんて奇なり。

 

本当に笑えるいい人生だ。

 

そんな私ももうすぐ27歳。

 

アラサーがどうとか言えない年になってきた。

 

50万円でお前を買わせてくれよ。

と、脅しをかけるべきか。

 

50万円と今後養っていくから、

隣で生きてはくれませんかね。と。

 

もはやそんな気持ちで生きている。

 

 

 

あぁ、もっといろんな話をするべきだったろうに、

もう疲れてしまった。

 

明日は明日で忙しいし、

責任だけが重たい仕事を安月給でしていかなきゃならない。

 

でも私が稼げば、また彼を縛るための担保になる。

あぁ、労働って素敵。

 

大好きだよ。私と一緒に地獄までデートしようね。

 

私の一生の後悔として添い遂げてね。

あの寒い原宿のコンビニの前で私に小岩井のコーヒーを渡してくれた日から

私は一生、あなたにとらわれたまま。

 

あなたの一生の後悔にはきっとなれない、だけど。

私の一生の後悔として、あなたは永遠に私に刻まれて

私とともに生きていくの。

 

なんて幸せ。

そのためなら、50万だって高くなかったかも、なんて戯言。

 

何に使ったのかなんてわからない。

女か、ギャンブルか、家族とのもめごとか、

 

どれでもいいわ、愚かなあなた。

頼った女が私だったのが運の尽きね。

 

逃がさない。絶対に逃がさない。

あなたは、私の、大好きな人だから。

 

私とともに生きていくのよ。

 

なんてね、怖い怖い。

 

くわばらくわばら

 

はれたびぉうなら、あなた。

前回の日記、あまりにも読むに堪えない文章で反吐が出そう。

 

こちらの時間軸は2024.05.03 18:30 仕事終わりです。

 

あぁ、就職はできました。

すべてに嘘をついて、就職できましたよ。

私も嘘をついたし、向こうも私に嘘をついた。

だから、別に何も思わない。何も別に。

どうでもいい、だからなにって感じ。

 

さて、今日も今日とてしっかりと前向いて気持ちが落ち込んでますよ。

なんでやねん、精神的に落ち着く日はいつくんねん。

病名付けられたほうが振りかざせて楽だろうなきっと、と思わない日はない。

 

やらないけど。

 

で、何しに来たんってはなし。

 

今応援している人のラジオで、メンタルの安定化に必要な要素の話があって、

あまりにも腑に落ちたから座右の銘にでもしていきたい所存。

 

自己肯定感と自己評価は違う。

自己肯定感は高く、自己評価は低く。

 

あまりにも名言。すごい。こんなにもためになった言葉はあるだろうか。

 

そうなんだよな。自己肯定感と自己評価は一致しないし、

むしろ対極にある人もいるんだよな。と。

 

それが、薄っぺらくなると、ダメな自分も愛してやれみたいになるのか

 

それができたらねぇ、苦労しないわけで。

 

できなかったことをほめられなきゃ、この価値観は育まれないよな、

でも本当に、この言葉は、実践出来たら最強なんだよ。

 

あー失敗した、私はだめだな。でもそんな自分がかわいいぞって。

これは苦手なんだからできなくて当然だろって、それでも挑戦してできないってことがわかって自分すごい!って?

 

できる人いるの?

 

私には苦手なことが多い。絵を描けばへたくそだと言われ、言葉使いに気を付けたら気持ち悪がられクレームが入る。

役に立ちたいと思っても、その先で迷惑をかける、多重責務でもともとできていた仕事すらあいまいになる。

シングルタスクもまともにこなせない。人に一度迷惑かけるとその場を逃げ出す。

 

だめだ。あまりにもだめだ。足りてない。

今日の話だって、一瞬本当にわからなかった、

何が?え?何がダメ?え???って。

気を付けていた。粗相がないように、気を許しすぎないように。

人扱いしていた、前と違って。

 

それがクレームついてて、嫌がられてるなんて、露とも思ってなかった。

そうか、そう感じる人もいるのか。

それをわざわざ人にいう人がいるのか。正気か?と。

 

そう人もいるんだな。そうか。へぇ。

 

多分、付け焼刃で気持ち悪かったんだろうな。

はぁ、めんどくさい。本当にめんどくさい。

 

なぜわからない?なぜ話を聞いてない?なぜ、考えない?

理解してくれてる、理解しようとしてくれてるなんて考えてはいけなかったんだな。

甘えてた、また、甘えてた。

 

また人のやさしさに甘えて、勝手に裏切られた気になって、

繰り返してる。なんて愚か。

愚かにもほどがある。ひどい。

 

もういい。大丈夫、さすがに、ここまでだったら、うん。大丈夫。きっと、

いい加減、大丈夫。別に。もういいよ。向こうもそう思ってるよ。

あぁ、あいつ口だけだな、いるだけで迷惑だけど、いないとシフト埋まらないし、嫌だけど、って。

 

仕事できない。私は仕事ができない、全部が中途半端。

全部全部中途半端。最悪、気持ち悪い、気色悪い。

何こいつ、って。私が一番思ってんだよ。

 

陰口なんて大それたもんでもないが、言われる側に回ったのは久しぶりで、

ちょっと、かなり響いた、。いわれてるよね、わかってたけど、

まだ、希望を持たれてるから、言ってくれてるんだろうし、

もう、人の事悪く言うのはやめよう。昔の鈍感だったころに戻ろう。

じゃないと、私、多分つぶれる。

世界は私に味方じゃないといけないのに、

私のことは私が一番きらいじゃないといけないのに

と、甘えて生きてるからしんどいんだろうな。

 

事実迷惑だってかけてるし、仕事に穴もある。

つまらん。とてもつまらん。元の仕事に帰りたい。

 

あと、この記事におすすめのタグでネガティブなことばっか出してくんな

結局はポジティブなこと言って終わるのが定番なんだから。

 

鬼くだらんとわかってるけど、なんだかんだ言っても、

辞められて困るのは向こうだ精神は一生持っていたいし

どんなにミスしたところで、時間が来れば仕事は終わらせるしかない。

 

仕事を残しておいてくれる優しい先輩はいない職場なんだから。

お前の仕事だと、突き放してくれる先輩はいない。

 

忘れてんな、やってねえなと肩代わりしたことを愚痴にして

仲間の結束を固めようとする人しかここにはいないんだから。

 

そんなの、あまりにも女性社会だし

そりゃ、辞めていくよ。

前の職場を思い出すよ。

確かにひどい職場だったけど、

ダメなところは直接だめだしをしてくれて、

やってなかったぞ、次はないって忠告してくれる人がいて

それぞれがバラバラにちゃんと指示してくれて

仕事の分担がなされてた。

 

トップがはっきりとしていて、優しくなかったから

その分、周りと結束する必要があったし

比較的年の近い先輩がちゃんといてくれた。

 

困った。ここは深く息を吸うことができない。

どうしたものか、どうしたものか

 

なりたかったのかな。これ、これは、なりたかったものじゃない

なりたかったものってなんだったか

私が無理せず、楽しく、明るく生きていければ、

別に何も、望んでない。

 

中心は私で、私が幸せなら、極論誰かが不幸でも関係ない。

私の幸せのラインをどこでとるか、

幸せは、他人にゆだねてはいけないらしい。

どうしたものか、どうしたものか

 

いつもいつでも同じ結論。

 

疲れないライン、あいまいなライン、顔を見るライン、機嫌をうかがうライン、

言葉遣いのライン、人の接し方のライン、私のメンタルのライン、

 

0か100しかしてこなかった

ご主人様か奴隷しか私の世界にはなかった。

 

55を極めることなんて、許されなかった。

 

55の難しさなんて誰も教えてくれなかった。

常に100点か0点、それだけ。

どちらもなんて、誰にも指されたことなかった。

 

それゆえ、自己肯定感も0か100しかなく、

自己評価も0か100しかない。

 

だから、調子に乗るか、自己嫌悪で死にたくなるか

それしかない。

 

押し付けて結論出して、明日もまた仕事に行く。

 

嫌だ、行きたくない。また小さなミスをたくさん重ねて、

裏であいつはほんとにと言われながら仕事するんだ。

嫌だ、行きたくない、やりたくない。

私は仕事ができないって何度言ったらわかるんだ私、

期待しないで、つらいから、私が私にこんだけできるって思わせないでお願い。

それができなかったとき、私が一番へこむんだから

つらいんだから。

 

優しくされているうちに、やれることを増やしていかなきゃいけないのに

何一つまともにできない

何一つ、何一つだってまともにできない。

どうして、どうしてなの。

どうして私はまともに仕事一つできないの。

 

いじめないで、私にだって、私は、私が大好きなんだから。

プライドエベレストなんだから、少しのことで心が折れるんだから。

何もできないんだから

触らないで、むかついたなら、もういないものとして扱って、

話のタネにもしないで、面白い話なんてできないんだから

お前になんて求めてない。ごめんなさい。

 

丁寧すぎる、みんなから不満が出てきてる、お前がやらなくてもいいんだよ

あーあ、平穏だった3月を超えて、4月、5月、

いつまでもつかな、私

なれる前に、心に限界がきそう

 

耐えられるかな、私

一つも仕事まともにできない私、何もできてないくせに

いっちょ前にため息をつく私

 

もうやめよう。疲れた、

 

いい子でいるのは簡単

私、何しに行ってるの、友達作り?

お金も稼げないところで、私は何をしてるの

 

もうわからん。私には手に負えん。

 

疲れた。

 

なんと、二か月もたたずに帰ってきてしまいました。

 

こんばんは。こちらの時間軸は2023.01.24 20:30 です。

 

初めての経験です。ここにきて、書きたいことはあるのに、タイトルを決められませんでした。

ここは、タイトルが結論で、それ以上のことなど書くことはなかったというのに。

一つ浮かんでは消えて、浮かんでは消して。

こんなこと初めてなんじゃないかと思いました。そんなことなかったかもしれないけど。

 

あの、別に何かあったわけじゃないんです。

ただ、前に、退職直後に書いていることを読み返して、

付け足さなくちゃなってことを思い出したんです。

 

友達に散々ごちゃごちゃ書いていましたが、

書いたところでなんの成長も見せられないのが私でしたねって話。

 

これを読み返している頃の私が何をしているかわかりません。いつものことです。

後悔、増えていませんか。顔を合わせにくくなった友達は、増えていませんか。

 

私は、友達が、よくわからなくなってきました。

心友だと私を慕ってくれている友達。いつめんだと私を誘ってくれる友達。

 

 

彼にも、彼女たちにも、私はどの面下げて会えばいいのでしょうか。

きっと、優しさに救われて、今まで生かされてきた。

そんなことを、前にも書いていたような気がします。

 

本当にそうだなって。

 

今まで私が孤立を感じなかったのは、彼女たちのやさしさがあったから。

私が今まで無体を働いても言わずにいてくれていたのは、彼女たちが飲んでいてくれたから。

 

気が付かずに、幸せに、無様に生きていた自分が恨めしい。

 

どうして、どうしてなの。

 

どうして今まで、優しさに気が付かなかったの。

どうして今まで、何も言ってくれなかったの。

どうして今まで、友達でいてくれようとしていたの。

 

と、責任転嫁をして、擦り付けてまた、罪を増やしていく。

 

私は、人の気持ちがわからない、察することのできない、INFP

気持ち悪いね。

 

社会に不適合なところしか、該当しない。

 

ありがとう、私の無礼を私に教えてくれて。

ありがとう、私に気が付く時間をくれて。

ありがとう、私と、仲良くいてくれようとしてくれて。

 

連絡は、私からしないといけないと、わかっているのに

何を伝えたらいいかわからなくて、結局何も連絡できない。

 

こうやって人と関われなくなるんだな、って

 

私が、連絡できない間、どんどん、自分の苦手が増えていく。

自分の苦手が増えると、自分の好きが減っていく。

 

人と関わるのが怖い。どうでもいいと思う人としか会話できない。

 

 

昔、小学校から一緒だった先輩からもらった言葉を過信して

振りかざしたまま大きくなった。

 

そうだよ。私に子供はいない。

人は所有物じゃない。

誰かの大切な大切な子供。

それを、私がかわいいと、慈しむのは、出過ぎたこと。

 

ごめんなさい。わかるのが遅かった。

私は、誰かに所有されたかった。

それを押し付けていた。

ごめんなさい。

 

ただ、欲のまま、垂れ流したたくさんの無礼を、清算するにはどうしたらいいのか。

治る気がしない。泣いて謝れるのなら、泣いて謝らせてほしい。

本当に、ごめんなさい。

 

そうか、これは、人の嫌がることだったんだ。

分からなかった。私は、人の気持ちがわからないということが抜け落ちていた。

 

もう話したくない。私に甘い世界に生きていたい。

誰とも、何もと関わりたくない。

録音された愛の言葉だけで生きていきたい。

 

分からない。で許される期間はもうとっくの昔に過ぎたのに

だって知らなかったんだと、振り回したい。

 

どうしようか。もう消えてしまいたいんだ。

満丸なんて、もういらないんだ。やりたくないんだ。

だって、これにきがついてしまったんだ

私は私のことは大好き。でも、満丸は嫌いだ。

 

そうだ、これが言いたかった。

私は、満丸が、嫌いだ。

 

満丸に、私が、混ざったから。

私が混ざった満丸が、嫌いだ。

 

いつからか、満丸が、私になったんだ。

私とは離れていた満丸が、いつの日か、私そのものになったんだ。

 

だから、嫌いになった。満丸が、私になったから。

私は満丸になりたかった。でも、満丸が私になった。

 

嫌いだ、そんなの、満丸じゃない。

 

もっと、きれいだった。もっと上手だった、もっと、素敵だった、もっと、愛されていた。

ごめんね、満丸。

 

あぁそうか、そうだったんだ。

私、もう嫌なのか。これが。

 

やっと

やっと理解できた。

 

こうやって、次は、満丸に責任を押し付ける。

心は一時的にすっきりする。

 

またやった。こんなにも大切にしていたのに。

これだけだったのに。

唯一のつながりを、嫌いだって、言ってしまうのか、私は

これを思いついた瞬間、はっとしたんだ。

あ、これだって、これに違いないって。

違うに決まってんじゃん。何言ってんだよ

お前がした行動だろうが、満丸だとかそうじゃないだとか関係ないお前が、お前そのものがやったことだろうが

また逃げて、どうしたいの。彼女が言ってくれたことを、無碍にして、また逃げるの。

 

向き合えない。すべてが崩れる気がして、向き合えない、向き合えないよ。

捨てさせて。耐えられない。そんなに、わからない。ごめんなさい。

 

何もできない。何もできない。何もできない何もできない何もなにもない何にもなれない

生きていることもしたくない人を不快にしたくないわからない考えられない

お願い、無視して。私の言葉を、顔を動きをそこにいたなんて、忘れて。

 

贅沢、本当におこがましい。ごめんなさい。私はいなかった。私は、いなかった。

いなかった。どこにも、何にも、いなかった。いなかったの。何もしてないの。

ごめんなさい。本当に、今まで、ごめんなさい。消してください。消して全部

ごめん。本当にごめん。ごめんなさい。

 

向いてなかった。できないことをした。ずっとしていた。

もうしない。だから許して。私は、もうやらない。ごめんなさい。

そっか、それを伝えたかったんだね。時間をくれていたのに。今気が付いた。

 

そうだよ、無理していた。そうでもしなきゃ、私は仲間だって、言えないと思ってた。

そうやって縄張りを主張していたのは、私のほうだった。

そうか、そうだよ。気が付けた。そうだ。そうなんだね。

ありがとう。だから無理だったんだ。無理だし、それは無駄だったんだ、

私は何物でもない。私のやることじゃなかったんだ。

気が付いた。もうやらない。

 

どうせまたやるけど、もうやらない。

そうか、それだけ気を付けたらよかったんだ。

 

すべてにつながる私の勘違い。

私はすごくない。私にはできないんだ。

だから、やらない。近寄らない。できないんだから。

あぁ、そうか、すっきりした。

私が原因で、それが解けて、今すごく、すっきりとした。

それを伝えてくれていたのかな。なんて優しい言葉で教えてくれていたんだろう。

 

そんなやさしさ、いらないのに。

なんて優しい人なんだろう。

 

きっと、今までも嫌だったんだろうな。

私の無頓着分けてあげたい。ごめんね、

 

納得できた。よかった。

 

それを踏まえたうえで、私は、もうやめたい。

もうやめる。10年、もつのかな。

疲れた。

 

 

ごめんなさい。本当に、本当にごめんなさい。

 

 

 

 通常であれば、だいだい半年くらい空けてここへ帰ってくるのに

この度はずいぶん早いご帰還ですこと。ご機嫌麗しゅう。

 

 毎度のことながら、ここに舞い戻りましてございます。どーも。

 

 ※未来の時間軸から失礼いたします。こちらの時間軸は2023/12/07 17:30でした。以上、未来の時間軸の私でした。

 

 何しに来たんや。というお話の前に、一つ懺悔をさせてはいただけませんでしょうか。

誰にも本当のことを言えないのです。もちろん、家族、友人、元職場の方など、到底言えたものではないのです。

 

 こんな嘘つきはいっそ一思いに爆ぜてしまったほうはよろしいのではないでしょうか。

なんの得にもなりやしません。害悪にございます。どうでしょうか?と、誰かに問い詰めていただきたいものです。

結局、ごたごた言っても、私はあの職場にお似合いの人間であったことは明白です。外に出てのみわかることだったので、あの職場には本当に申し訳ない事をいたしました。私がやらかしてしまったあの商品が、不利益な形となっていないことを切にお祈り申し上げる所存です。ついでに、訴えられたりしないようお願いしたいもんです。ふざけてるわ。笑う。

 

 さて、ひとしきり懺悔も終わりましたし、誰かに聞いてもらいたかった部分は終わりました。

これを絶対に見ることのない親戚の女の子へ、今は人生のどん底と思っていることでしょうが、世の中はもっと深く腐り、もっと生きにくく、息継ぎの難しい場所です。ゆえに、あなた以上のド腐れが山ほどのうのうと生きています。安心なさい。少なくとも私はそのド腐れのうちの一人として、あなたを下から見ています。ここへは来るなよ。こんな大人にはなるな。と、つづっても、届ける気なんてさらさらないのだけれど。

 

 人間失格は3ページ読んで飽きました。カフカは変身以外読んだことがありません。夏目漱石?Kの人でしょ。

私は頭がよくない。一つのこともまともにできない。支払いを忘れてブラックリストに入り、未だ携帯すら自分名義に変えることができない。そんな人間でも、ありがたいことに太ることができるほどの飯にありつき、ニートを満喫している。

くだらない。本当にくだらない。周りと比べてばかりの人生。そのくせ、自尊心の塊。体裁ばかり取り繕う天才。

そんな能力を鍛える前にやることがたんとあったんだろうな。一つも、頭をかすめることなんかないけど。

 

 ここに来る時に楽しい話を持ってきたこと、あったかしら。

いつもいつも、適当にポエム書き散らしてかえっているから、被害者意識バリバリのオナニー処理場と化してしまったわね。

本当は、ここは、私の夢の場所だったというのに。私が、夢に見た、明るい場所であるはずだったのに。

 

 なんて悲劇のヒロイン振りかざすのもしんどい年になってきました。もう立派なアラサー、角栓だらけのイチゴ鼻引っ提げてしみったれたほっぺにコンシーラーを叩き込む、そんな私になった。

 

 一人で、生きていくんかね、この家で。この家で、家族以外と住むことなく、生きていくんかね。

こっから先の人生が、前以上に見えなくなった。私は、私の周りはって、そればかり。目標もなく、社会的地位もなく、

一人で生きていくにはあまりにも脆い。誰かに寄生しないと携帯も車もクレカだって家だってなにも準備できない。

一人で生きていけない。大学のころ、こんな考え方になるなんて露とも思っていなかった気がしてる。忘れているだけかもしれないが、それでも、不安が漠然としすぎていて、ここから先の未来を具体的に危険だとは思っていなかったように思う。

 たらればなど意味がないことは、少ない人生経験の中で叩き込んできた。これだけは、自信を持つことができる。

たらればを語るのはこの世の何よりも無駄。語るのであれば、解決策を見出すことに尽力したほうが幾分かましである。

なんて大層に並びたてたところで、今の私はニート。仕事の失敗を問いただされるのが嫌で、金にものを言わせて家族すらもだまして楽して逃げた社会不適合者。嘘だらけの人生。そんなやつ。そんなブラックリスト人間が高説垂れ流したところで。うける。

 

 それでも友達だよと、言ってくれる数少ない友人たちへ

こんな奴と友達は、あなたの価値を落とすから早く離れなさいな。あなたがツイッターに私の写真を上げるたび、あなたの運気を吸い取っているような、そんな気になるのです。大切な友達に、そんな思いをしてほしい友人がどこにおりますかね。

と、格好つけてはいるものの、離れたら離れたでまたグダグダグダグダと文句と被害者面を持ち出す己に辟易とします。

 下らん。下らんな。こんな文章を30分以上かけて打ち込んで悦に入ってる自分気持ち悪い。嫌いだ。

下らん。本当に下らん。何も、何も、何も成長もなく、何の我慢も聞かず、好き放題生きて、その結果つけを払っているだけのくせに生きにくいですなんて顔して生きている自分が気持ち悪い。気色悪い。

 一人で生きていけないなら、下僕にでもなりましょう。誰かに一生可愛がってもらえるような、ペットでいさせてもらえるような、そんなものを目指しましょう。だって、私は、一人では生きられないんだもの。あははは

それもできないなら、あなたには何が残るの?あなたの嫌いなたらればなら、私はバイトを辞めなかったし、学校にもちゃんと行くし、携帯代だって電気代だって水道代だって滞納しないし、部屋だって掃除してた。クレカの支払いだって忘れなかったし、年金だって全額免除になんかしなかった。教授に嫌われたくないと思うことだってなかった、卒論だってきっと優だった。仕事だって、東京の第一志望に受かってた。今も東京で一人暮らしを続けて、彼と結婚してた。

 あぁ、なんて、無駄な行為なんだろう。むなしい行為なんだろう。こんなにもあきらめきれないものばかりが溜まって蛆がわいていたなんて、今の今まで気が付かなかった。書き出してみるものだね。こんなにも進んで自分からここへ来ていたのか。

 

 こんなにも愚かで、こんなにもどんくさい自分、なんて、なんて愛いのかしら。

生きるのが本当に下手なのね。かわいいかわいい私。自分からつんのめって、痛いって周りに泣くのね。

 

 一つくらい、やり切って見せたら?と、誰か言ってくれと、まだ思ってるのよ。なんてかわいそうなのかしら。

 

 書きたかったこと、多分これじゃなかったんだよ。

仕事がごたごたする直前から急に交友関係が広がって、いろんなところに行くようになって、

旧友がどんどん減って、入れ替わって、追いつけない、うれしい悲鳴もあげていたのに。

 

 ブーケトスの先が、これですが、あのブーケが気の毒でならないの。

ごめんね、あなただって私のもとに来たくなかったでしょうに、ごめんね、ごめんね。

運命だと思ったの、私。あきらめたとたんに形となって運命が変わったんだって思った。

その場面を切り取って私に差し出してくれたあなたが運命なのかもって。

でも、辞めようね。こんな気色の悪い人間は、必要としてくれる泥船に媚びへつらって生きていくから。

明るいところにいる皆様に怪訝な顔されないよう、まずは地に足をつけるところから。

誰よりも甘やかしてもらったわけだから、そろそろ子どもを卒業しなくては。

 

 何から始める?

 

 

はれたびぉうなら

どうも。


こちらの時間軸では、2023.09.10.AM 00:50です。

書き方変わりましたかね?随分ここには来てなかったので忘れてしまいました。


最後に書いたのは、どうやら1月だったみたいで。

半年以上、ここには来ていたかったようです。


少し前、といっても既に2.3か月前かも分かりませんが、ここに下書きを書いた覚えもありましたが、下書きをどこから開くのかさえ、忘れてしまったのでね。1から書いているわけです。しかも、今回は、パソコンじゃなくスマホから。珍しいこともあるものですね。


スマホ打ち込みは疲れますなぁ。パソコンがいいですわ。今からでもパソコンに替えようか迷うところです。なんたってワタクシ、現在夜勤真っ最中。あらやだこの子ったら仕事中にブログの更新だなんて。なんて、なんて、なんてアホらしいわ。


あ、これをいつ読み返すか分かりませんので一応明記しておきますね。現在はまだ、在職中ですよ。これを読み返す頃には、前職になってると望ましいのですがどうでしょうか?ニートですか?それともちゃんとした所に就職できていますか?それともまだここにへばりついているのでしょうか?


どうなっているかは分かりませんが、後悔なきよう選択なさいよ。本当に。




さて、本題に入りましょうか。


ついに、ついにブロックされましたね。どうしたもんかしら。今日気がついたもんだから、動揺しまくりでしてよワタクシ。どうしても手離したくないって言っているのに、どうしても離れていきたいみたいね。ぷんぷん。怒っているわよ私は。


なんて、茶化さないと、泣いてしまいそうや。


なんでより先に、ショックが来てしまって、気持ちに整理なんてつけられなくて、ぶわっとノートに気持ち吐き出したんですよね。どうせ誰にも伝わらないのに。


ブロ解は、まだ手の施し用があったように思えたけれど、ブロックは、完全に拒絶。拒絶されたんだな私って。ついに、いらないって捨てられた気がして。


そうか、私って、いらないんだ。って。


片割れと付けてくれた、あの人にも、要らないんだって。必要じゃないんだって。


片割れに必要ないなら、誰に必要なの?って。

本来の私の半分にさえ、いらないと言われた私は、どうやって生きていけば?


そのくらい、重たい呼び方をくれたあなたは、捨てられるんだ。片割れを。そうなんだ。

そうなんだね。


あなたが綺麗だと言ってくれた手も、あなたが似合うと言ってくれた髪も、もう見たくもない。


あなたが好きだと言ってくれた声も、歌も、もう、ひとつだって残しておきたくない。全て無駄。


もう要らないのか。そんな考えすら、自己中心的で、自意識過剰なんだと思わされるくらいの拒絶に取れた。きっと、今回は、LINEもブロックされているんだろうなと。だって、ブロ解じゃなくてブロックなんだから。そっちから見えないだけじゃなくて、私からの反応を一切受け付けないと断言されたわけだから。


悲しくないわけじゃない。どうして?と思わないわけじゃない。ただただショックで。


そっか。そうだよなって、物分りのいい私は受け止めようと準備した。受け身を取ろうとした。中途半端に納得する振りをしようとした。



その結果、呪いになりそうになっている。


本来なら、会うことも知り合うこともなかった。

それでも、知り合ってしまったし、会ってしまった。やっと、やっと結べたご縁が、気が付かない間に解けてた。気が付かなかった。



嫌われていって欲しかった。私が、あなたを嫌いになりたかった。でないと、本当に呪いになってしまいそうだから。一生、私は私にとって都合のいいあなたを創作して、一生、私の頭の中で生かし続ける。まるで、私の人かのように、ずっとずっとずっと。生かし続ける。ああなんて幸せなのかしら。ってね。


死ぬまでずっと、もう会うことの無いあなたを思って、私に微笑み続けるあなたを作って、まるであなたが私の隣にいるかのように、私は生き続ける。なんて、気持ち悪いのかしら。身の毛もよだつ話。


離れていかないで。そんなことも出来ない。私。

繋ぎ止めることに必死だったくせに、解けた瞬間、私の都合のいいあなたを作る私。


結局、あなたの事なんか見てないんだわ。

私にとって王子様だったあなたを私は一生擦り続ける。あの日、私をお姫様にしてくれたあなたの事が大好き。愛してる。一生そばに居てもらう。私を慰め続ける、大好きで愛しくて脆いあなた。


それが幸せなのよね。私もあなたも。


あなたは、私から離れて、どこかで幸せになって。

わたしは、あなたを離さず、ここで朽ちていく。


こんにちは、私だけの王子様。


さようなら、本当のあなた。


それが、きっと、1番の幸せ。


怪文書になってしまった。


今月は、あなたのお誕生日。


やっと、覚えた、あなたのお誕生日。


今年は1番にお祝いしたいと思って、前日お休みを取った、あなたのお誕生日。


あーあ。無駄になってしまったわ。



仕事も上手くいかず、大好きなあなたは離れていって。


どうしてこうも、全て上手くいかないのかしらね。


アホのフリして、気が付かないフリして、お誕生日おめでとうございますって送ってみようかしらね。


そんな度胸があったら、私は、こんな事にはなっていないのよ。なんて、最近読み返している作品が丸わかりね。嫌だわほんと。影響されまくりなのよ。



こうやってしか、自分を守れない、哀れな私も可愛くて仕方がないんだから。救いようもないわね。



これは、自己肯定感とは言わないで欲しいわ。ナルシストと自己肯定感は本来一致しないと考えているもので。私のナルシズムはそんな難しいものじゃないのよ。もっとシンプル。拗れたメンヘラに近いものなの。あくまでも他人依存。厄介じゃないわよ。怖くない怖くない。どーどー、ですわ。


ほんとに、くっだらないですわね。かっこわらですわ。



誰にも読まれないのに。こんな自意識過剰な文を、ネットに垂れ流して、何がしたいんでしょうね。


あとの自分が読んで、悦に浸りたいだけのブログですから。それでいいんです。コスパ最強なんですから。


さて、結婚式に参列したら、さっさと、髪を切ろう。その頃には就活も終わっていて欲しいところです。



もう、私の長い髪を、綺麗だとか、似合うだとか言ってくれる人は、いないのだから。


それでは、長々とご精読ありがとうございました。




はれたびぉうなら



 

 

つい最近書きに来たつもりだったが、気が付いたら半年来ていなかった。

 

パソコンを開くことが億劫で、タイピング欲がわかないとここに近寄らないせいで

手が遠のくんですわな。

 

まぁ、そんなもんですよね。

 

さて、本日のトピックは

 

私、ついに資格取得に本腰を入れる。

 

飽き性本領発揮、推しとはなんだっけ。

 

です。

 

 

資格取得は、就職すぐからの大切な目標。

 

この資格を取ったら転職する。この資格は一生もんだから今後生きていくうえでは絶対必要。

そんなことを思って毎日毎日毎日毎日仕事と家の往復。

 

やっと、やっと資格を取るための研修を受けることができている。

休みをつぶして研修に行くのは本当に疲れるし、

何より、月に休みが3日とか4日とかしかないことになっている。

 

これが、まー----ほんとうにしんどい。

休ませてほしい。

しかし、一回休むと、主任や同僚に多大な迷惑がかかるしなんなら、この時間がさらに続くことになる。

本当に無理。死語でいえばぴえん。

 

まぁでも、なんとかごまかしごまかしやらなくちゃ。

 

職場と研修で、本当に同じ職種なのか?と目を丸くすることも多い。

 

夜勤明けでこれ書いてるんですが、もう眠気で

手が動かないどころか、目の焦点も合わなくなってきた。

 

いったん寝ることにしますわ。

 

皆様おやすみなさい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて。

気が付けば新年明けていました。おめでとうございます。

何日くらい眠っていたのでしょうか。

 

この記事の書き始めは2022.12.12ほどだったはず。

 

現在時間軸は、2023.01.09 23時前です。

 

明けましておめでとうございます。

 

一応、今回も研修後だったりします。

 

いろいろと現実と理想のはざまに揺れている毎日ですわな。

 

新年になって今年の抱負でもと思い考えてみたのですが

まぁ思い通りにはならず、すでに心がおれそうですね。

 

今年は抱負を立てることも億劫で、

やる気がなかったというのもあったりなかったりしました。

 

一応ここにも抱負を述べて逃げ道をふさいでおこうと思いますわ。

 

3つほどありますの。

 

1.心の機微を取り戻す

 

2.健康

 

3.「やらなきゃ」じゃなく、「やろっかな」といえるような余裕を持つ

 

であります。

 

 

 

どのくらい達成できそうですか。

 

周りには、3の目標しか言ってないんです。

みんないい目標だねって言ってくれます。

 

でも抱負というくらいなので、1.2.3.と並んでいるのですから

1に来るものが一番気にしているわけです。

 

ここ数年、愛想笑いにも疲れて

ついつい、なんでもいいよ、誰でもいいよ、と

気軽に口にするようになってしまった

 

まったく良いわけないのに。

 

別にいいんだけどさ、は、まったく納得していない。

そんなことが続いたせいで

 

なんでもいいよ、誰でもいいよ

が、口癖になってしまった。

 

どうしてなんだろう。

 

そんなことを、しっかり飲酒したうえでのみしたためている自分の気持ち悪さを

自覚できないまま大人になってしまいました。

 

 

もう眠くてしょうがない。

 

この記事の真ん中も眠たくてしょうがなかったみたいだけど

結びの言葉くらいはきれいに終わりたいんです。

 

目が半分くらい開いていない。

きっと明日にはこれを更新したことも忘れていると確信できる。

 

それでも、半分泥酔している私から言えることは、

 

お酒は飲んでも、飲まれるな

 

 

昔から言われてきた黄金のセリフ

 

大好きな言葉。

 

 

私にとってお酒はそんなきれいなものじゃない

 

 

飲みすぎたわ。そろそろ寝ることにするわね

 

 

はれたびぉうなら。

 

 

 

おやすみなさい

 


 

案外早く戻ってきました。

 

なので、いつものお久しぶりではないんですね。どーも。

 

それでも半年ですが、うん。こんばんは。

こちらの時間軸では、2022.06.18 22時前 といったところです。

 

あ、パソコン買い換えました。使いやすいといえば噓になりますが、まぁ仕事で使うわけじゃないし。

まだ使いやすいとかわかるほど使っていないので、これで判断してはパソコンちゃんも不服ですね。ごめんねパソコンちゃん

 

さて。

 

タイトルつけるの悩むってことは、別に何か書きたいことがあるわけじゃないってことなんです。

ただ、謎にタイピングしたい欲が再熱していまして。えぇ。タイピングゲームでは飽きが来まして。

それでここっていう。逃げてきたというわけです。飽きたら終わります。

 

せめてなんか楽しい事を残していきたいものですね。ここに書きに来る時っていつも何かしら病んだり、決断したりって時

ばかりで、雑談風味のものってもうずいぶん書いていなかった気がします。

こんな気分の時くらい、明るい話題をと、思いますね。

 

明るい話題といっていいかは、今後の私が決めるんでしょうが、今の私のはまっているものの話でも残します。

 

今わたしがはまっているものは、にじさんじですね。

いや、それこそ彼氏がいたときから見てはいたし、好きなんですが

本格的にドはまりしました。グッズを買いあさるほどにドはまりです。

いけない大人のオタクの散財です。毎回支払い時に冷や汗をかいてしまいます。

どうせいつかは飽きて捨てるのに、推しに還元されると思うと、財布を差し出さずにはいられないのです。

天性の貢ぎ癖です。過去は文字通り死ぬほどの極貧生活だったために、とどまっていた欲が

払い場所を失った貯金たちの吐き場所になって、現在、人生のはりになっています。

困ったねぇ。カラ松さんにはまったその後、ガチ恋勢、今は言わんか。リアコ?は卒業したつもりだったのだけれど、

ほぼリアコの方までできてしまって。どんだけ沼なんだいと。問いただしていきたい所存。

 

でも、私がどれだけ、推しに貢いでも、推しは私を認識してはくれない。

彼氏が4年半いた反動で、払った分の利益を求めてしまうようになってしまったのは本当に悪癖。

そのため、気持ちにずれが出てしまっているのも、認めるしかないなとか、思っていたりもする。

しかし今、私が仕事を続ける理由になっているのも間違いなく推しであるわけで。

 

推しに貢ぐお金は、私が自分で働いて作ったお金でなくては意味がない。

私が彼に貢がないと、意味がない。

願わくば、私が彼を養ってあげたい。

 

そんな汚い欲を、きれいな人気者に向けている、自分。

きっとこんな人ばかりなんでしょうね。

それがビジネスとして成立することは、太古からわかってるし

夢を売る仕事の究極みたいなもんでしょ。Vtuberなんて。

 

もしかしたら、東京のころに、推しとすれ違っていたかもしれない。

もしかしたら、お隣さんが、推しかもしれない。

 

そんな楽しい妄想を膨らますことのできる楽しいコンテンツ。

そんな手の届かない妄想を膨らますことしかできないコンテンツ。

今どきっぽいですね。

 

でもねでもね、それでもいいんです。

変にリアルで、恋人や仕事やと考え続けてしまうよりも

せめて、ネットでくらい、楽しく妄想させてもらえるコンテンツがあふれている現代。

生きていくにはもってこいじゃないかしら。

 

まぁ、私は推しだと公言すると、その推し、ものすごい燃えちゃうので

推しの名前を文字上で公言することはしないんですが。

その推しが、いついつまでも幸せに生きていってほしいなって。

私が、好きだった人たち、みんな幸せに、生きていてほしいなと。

リアルネット問わず、願わずにはいられないんです。

死なないでほしい。生きていてほしい。

そのためなら、私は細く長く生きて、推しに貢ぎたい。

搾取され続けたい。コンテンツを生み出し続けてほしい。

 

だが、きっと私はすぐに飽きて、次のコンテンツへ次のコンテンツへと

渡り歩いていくんだと、思ってます。

 

 

でも、今は大好きです。

推しと付き合って、推しのために毎日仕事して

推しにお小遣いを渡して、って妄想。

推しは私の給料よりもよっぽど稼いでいるだろうし、

私よりもいい生活をして、私のことなど知らずに生きていく。

その生きている様を、少しだけのぞき見させてもらって妄想するだけの小さな豆腐。

 

どうかどうか、推しに飽きる前になにか

楽しくて飽きない何かに出会えますように。

 

今を生かしてくれてありがとう。

できれば、この出会い方以外の出会い方をしたかった。

 

あー-推しと付き合いたいなー

 

なんて。

 

明るい話題だったかしら。どうかしら。

 

いつもよりは、明るい話題だったような気がしなくもない。

すまんかった。

 

てな調子。

 

さて、そろそろお風呂に入らなきゃ。

眠たいし。

 

じゃー、最後のしめはー??

 

 

ピースはつらいので、

 

はれたびぉうなら。

 

 

 

知らない間に1年経ちました。お久しぶりです。

 

こちらの時間軸では、2022/01/31 11時過ぎです。

いやぁ、時の流れは早いものでして、アッという間の1年でした。何してました?

現時間軸ではこの空白の時間、何していたか思い出せないので、毎回恒例ではありますが

少々、なうろーでぃんぐさせていただきますね。

 

 

なうろーでぃんぐ…

 

 

 

はい。戻りました。

 

そうか、まだこの頃は、一回目のポトレも撮ってもらう前か。

そんな前だったか。びっくり。

 

はい、回想終了

 

前回更新の時も始まりの言葉が同じだったのは言うまでもないですし、

アッという間という言葉が好きすぎるのか、はたまた一日を長いと感じる能力が薄れてしまっているのかわかりませんが

同じような言い回しが目立ちますね、つまらぬ。

次更新ではそこも改善していきたい所存。

 

違うそうじゃない。

 

あー。もういいでしょ。今日はいつもの振り返りを飛ばしまして。

 

 

これを読み返しているであろう来年か、たぶんその辺の私よ。

どうよ、元気してる?

今は合い鍵を入れた封筒に糊付けして投函に行く直前の時間軸だよ。

なぜか片割れの作業通話に巻き込んでもらってるわけだけども。これはよくわからん

気持ち的にはどんな感じ?今は、その話題にさえ触れられなければ、本当に普通の生活してるんだけど。

まだ別れた後2日目だから実感がない的な?そんな気分?

いやいや、昨日あいむちゃんに1時間泣きじゃくっといて実感がないは草。

 

4年と半年。随分と長い時間、でした。

思えば大学半分と就職2年間だから、そんなもんかと。

本当だったら7月にけりをつけようと思ってたんだけど、予定より早くなってしまった。

でも、ここしかないと思ったのよね。

ここで、情に流されたら、たぶん一生引きずり倒すだろうなって思った。

私は、だんなの悪口を肴に呑む女になりたくなかった。

同棲、結婚、妊娠、子育てに続く長い長いこっから先を、

やっぱりあなたと歩んでいく自信がなかった。

 

ここまで言われているのに、逆ギレ一つしてこなかったあなたの性格が腹立たしかった。

 

前の更新の時に、彼の好きなところは、

横暴な私を仕方ないなって受け止めるナルシストっぷりだって書いていたようだけれど

受け止めてくれるだけじゃ、本来発信できない私と生きていたって、何も進まない。

発信して、受信してを繰り返していきたかった私が、4年半も発信し続けた。

それを甘えだと、別れ話の時に認識するような、そんな世間知らずな彼と

今後たくさんの取捨選択の中で、生きていく自信がなくなった。

 

っていう言い訳。

 

本当はもっと早くに別れるべきだった。

そうすれば、彼だってあんなに取り乱して泣くことはなかったし、

私だって、ここに帰ってきて、この仕事についていなかったかもしれない。

たくさんある選択できなかった、たらればが、

今まで、一生取れないんだろうなとおもっていた、たらればが

一昨日の私には、取る事ができた。

やっと、やっとそれを、選ぶ事ができた。

 

25歳になる年に、その選択ができたことは、

私は私が少しだけ好きになった。

 

でも、こんなことで好きになった私のことを、たぶん私はすぐ嫌いになる。

どうせ、また同じことを繰り返して、すぐ、嫌いになる。

4年半で染みついた癖、気持ちは、直ぐには抜けない。

 

 

今読み返している私。

どうよ、元気してる?

今はちゃんと仕事続いてるか?

資格取ったか?

何でもいいけど、今の仕事が楽しい事を祈ってるよ。心から。

それを、本当の意味で祈ってるのはたぶんこの世で、今の私だけだから。

 

 

まぁ、ずいぶん長い言い訳文ですがね。

 

はっきりいって、清々した。

2年くらいでしょ。ぐだぐだし始めたの。

この日記みたいなのだって始めたんそんなもんじゃん。

仕事始めてから、気持ちが離れて、2年も。

アッという間とは言うけど、いやいやいやいや、

2年て。簡単な時間じゃないぞ。

やーーーーーっとかかって、ほんと。

 

すまんな。もっと早く、終わらせてあげたかった。

私と付き合い続けてる彼の為にも、もっと早くやってやるべきだった。

ながいことすまんかった。

 

こっから何しようか。

貯まった結婚資金、休日、趣味、何しようか。

新しく何か始めてもいいし、全然違うところに行ったって良い。

今までしてこなかったことしてみてもいい。

 

なにしよっかな。

折角、何でもぶん回せる力持ってるんだから、やってこなかったことしたい。

今は何にも考えつかないけど、今読み返して、書こうかなと思ってる

あなたが、何か楽しいことしてるといいな。

 

以上。

 

 

書かなきゃな―って思って書き始めたのに

まぁ長々と書いてしまった。

 

じゃあ、我慢してるトイレも行ってくるわ。

 

はれたびぉうなら

 

 

 

 

 

気がついたら、一年が終わろうとしてますね。

 

どうお過ごしでしょうか。

 

こちらの時間軸では現在2021.01.08 16時半過ぎといったところです。

 

いやー。1年というのはアッという間ですね。息つく暇もないくらいあわただしい1年が過ぎました。

去年の今頃は何をしていたのでしょうか。回想してみましょう。

 

なうろーでぃんぐ

 

 

・・・

 

どうやら、着る気もない卒業式用の袴を選んでいた様子ですね。

卒業式があると信じて疑わないムーブですね。

 

 

去年の私は知らないんだね。

君が友達付き合いで選んでるその袴、

結局着る機会はないし、そもそも卒業してから一度も友達には会えない事。

 

だってコロナだもんね。

 

ということは、コロナも1周年か。

わー。世界なにも良くなってねえわ。うけますね。

 

ところで今の子たちって、うけるとか使うのでしょうか。

おばさんは、ぴえんで世界が止まっているので今の流行についていけません。

今でも若い子たちはドルガバに思いをはせていると思っている老害です。

 

さて。

 

前回に記憶を戻してみました。

何か知らんけど、色々質問がありましたね。

全部に答える気にはなりませんが、一つだけ確実に答えておこうかと。

 

 

あのね。

 

結局別れてないよ。

なんなら、結婚の決意までしたよ。

 

むかつく事ばっかりするし、周りからも大丈夫なんそれっていう反応をもらう事ばっかりしやがるけど、

気が付いたんです。

 

あんなにのほほんとしたバカな人はいないってことに。

私はそんな人をいじくりまわすことが大好きで、

どんなにむかつくことをされても、どんなに泣きたくなるようなことがあっても

 

私が、あの人を面白くすることが快感で、

私が、あの人を困らせることに生きがいを感じているのだから

一緒にいないと人生つまんないでしょ。って、気が付いてしまったのです。

 

彼の唯一ともいえる好きなところは

そんな私の横柄を仕方ないなぁって受け止めるナルシストっぷりです。

 

それが原因で全く話通じない時もあるけど。

それでも、そこが好きなところなんです。

 

好きになった部分と嫌いになった部分が一緒になることほど愚かなことはないと

ブルーバレンタインであれほど学んだっていうのに

結局私もそこからは逃げられないんだなって思う新春です。

 

まぁ、付き合い初めて4年目に入りまして。

必然的に遠距離恋愛も4年目に突入したわけですが

今のところは、腹立つことよりも面白いところに目が行くわけで。

彼も、そんな私に飽きもせず付き合ってくれているわけで。

そんな状態がこれから先続くなら別に人生一回くらいくれてやってもいいかなぁとか、

そんな上から目線が最近のマイブーム。

 

こんなクソアマにも付き合い続けてくれている彼が一番すごいんだけどね。

 

そんなこんなで、3月から始めた仕事もなんとか一年くらいは続きそうだし

1年かかって正式メンバー加入的な事にもなり、本格的に逃げられなくなったわけですが。

 

前回までの私にひとこと言わせてほしい。

 

夜勤は死ぬぞ。

本当に苦痛だぞ。

 

これからの私にも言わせてほしい。

 

きっとこの先も苦行だろうなと分かってる。

でも、今の私もかなり苦しいところにいると思わせてくれ。

でないと、今の私がつぶれてしまう。

今が一番つらいんだと思わせてくれないと、明日明後日と息をすることすら絶望してしまう。

ごめんな。きっと今読んでいるその時の方が偉く重たい毎日なんだろうけど、

少しでも軽くなっていたらいいななんて願ってしまう。

 

ほんと、身勝手でごめんね。

 

 

書きすぎた。

 

さすがに、5月から書いて無いと書きたいこと一杯になってるのぜ。

読みにくい文章だな。すまんの。

 

さー。もう一寝入りさせてもらえるかな。

 

明日は寒い中名古屋港の予定だからな。

何着ようか。今から考えるんだ。

 

寝て起きたら、少しでも私に優しい世界になっているように願って。

 

なんて。

 

 

じゃ、今回はこんなもんで。

 

また書いてくれる事楽しみにしてる

 

 

はれたびぉうなら。