辛くて、家で泣いていることが多かった幼少期。
それを必死で忘れようとしていた思春期。
でも、それがどういう状況なのか、
自分にどんな影響をこれから与えていくのかなんて
自分でもわからなかったし、誰にももちろん話せなかった。
振り返ると胸も痛いけど、絶対に絶対に乗り越えたかったんだと思います。
自分の人生は自分のもの
親のせいなんかじゃない
じゃあ、この幼少期の記憶をどう自分の中で落とし前をつけるか・・・
必死だったんだと思います。
よければ読んでくださいね💗
家族のことで悩んでいる人に少しでも明かりが見えますように![]()
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第1章 ![]()
〜MIRIの世界観 幼少期から思春期〜![]()
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『世界観blog⑥ 貴方に人をジャッジする資格がありますか?』
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