こんにちは![]()
オトナ女子のためのソーシャルサロンテーブルコーディネーターのMIRIです![]()
MIRIのblogに訪問してくださってありがとうございます。
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少しずつ、、、
子供であっても、親がどうであれ、
自分の人生が大切なんだ、、と思い始めた思春期手前・・・
前回のblogです↓
小学校6年生ともなれば、お友達と遊ぶのも楽しい、そしてほんのりほんのりですが・・・
アマ〜〜〜〜〜い![]()
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恋ごころを抱きだしたりします。
何でもない理由からでした。
隣の席だったSくんは、なんかケンカしながらも、なんか、ノリが合う![]()
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っていう男の子。その子が隣の席の間は、確かに授業がなんか楽しいな・・・という程度でした。
そして、席替えをして、その男の子と離れた後に、
あるクラスでお調子者系の子に「Sって笹木(私の旧姓です)が好きらしいで〜〜〜〜」
っと言われたのです。
えええ〜〜〜〜〜〜〜そんなん意識しちゃいますよね・・・笑)
自分の顔が大嫌いだった私。。。(グリコもりなが事件んおきつねめの犯人と言われたこともあったので![]()
)
意識するということが、十分、好きと勘違いできるお年頃!!!笑)
そう、、、
初恋!!!????
により、私は、自分の社会生活の方が、家にいるより大切なんだな・・・と少しずつ思い始めていました。
私は、どこにいても何をしててもそのS君の存在を、視界の中で意識してしまうようになりました・・・
でも、私も、自分から告白できるような勇気はないですし。。あちらも、顔は赤くなっているが
はっきりとした態度を示すわけではなく。。。。
彼は、中学校受験をすると聞いていたので、どうせ中学校に入れば、離れ離れだな〜〜〜
と思っていた程度でした。
そのまま、小学校を卒業して、中学校に入学したらS君いるやんん!!!
どうやら受験に失敗したのですね^^;
それでも、中学校には他の小学校から来ている、刺激的な子たちがたくさんいて、笑)
私にはS君の存在はどこかに飛んで行っていたのでした・・・・笑)
そのように終わった、甘酸っぱい初恋・・・・
どのような記憶であっても、
今思えば、、、、、
初めての私の家族以外での大切な出来事の1つでした・・・・![]()
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つづく・・・・・

