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次は奈具神社へ向かいました。
(京都府京丹後市弥栄町船木奈具273)
「天の原ふりさけみれば霞立ち
家路まどいて行方しらずも」
と詠って
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次は奈具神社へ向かいました。
(京都府京丹後市弥栄町船木奈具273)
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次は由良神社へ向かいました。
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聖徳太子の弟
麻呂子親王の
お手植えの杉だそうです。
英呉(あご)
軽足(かるあし)
土熊(つちぐま)という
三人の賊を討つため祈願した
みしるしと伝えられます。
もとは三本あったそうですが
二本は落雷などで枯死したそうです。
わぁ~![]()
ご由緒
伝承によれば、第10代崇神天皇
39年(西暦紀元前59年)に
「別に大宮地を求めて鎮め祭れ」との
皇大神の御教えに従い
永遠にお祀りする聖地を求め
それまでお祀りされていた
倭笠縫邑(現奈良県桜井市三輪)を
お出になったといわれます。
まず最初に但波(丹波)へお遷りなり
そのご由緒により
当社が創建されたと伝えられています。
皇大神は
当地に4年お祀りの後さらに諸所を経て
垂仁天皇26年(西暦紀元前4年)に
伊勢の五十鈴川上の聖後
さらに諸所を経て
垂仁天皇26年(西暦紀元前4年)に、
伊勢の五十鈴川上の聖地
(今の伊勢神宮)にお鎮まりになりました。
本殿
(写真ではわからないけど蛙の背中が
妙にきらきら光っているのです)
気になったので調べてみたら
靴だけ記念撮影(笑)
木花開耶姫は
桜のように華やかで美しいが
桜のように咲き
桜のように散るので
その命は短命で限りあるもの
でも、岩長姫は容姿が醜いが
その命は岩のように長く栄える。
瓊々杵尊は容姿だけに気を取られ
岩長姫の本質を見抜くことができなかった。
両姫の父である大山祇神は怒って
人類の寿命は短くなったと言われています。

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駐車場から
結構な石段を上って向かいます。
元伊勢外宮豊受大神社
三重県の伊勢神宮外宮の元宮になった神社
元々丹後地方に天下った農耕の神様で
雄略天皇の22年
神夢より伊勢山田原に迎えたのが
伊勢宮外宮の始まりとされ
ここ豊受大神社はその元宮だと言われている。
京都府観光公式サイトより
参拝した時に
天女のように羽衣をまとった女人が
天に帰っていくような姿が目に浮かびました。
樹齢1500年を超えるそうです。
外宮は水と磐座
そして地
天に帰る場所
ここは宇宙と繋がる場所
そして先ほど見た
天女が空へ昇って行く姿と一致しました![]()
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実は家に帰り
日付けを入れたところ
ほんとは24日に参拝したのに
25日と日付けを入れてしまいました![]()
少しあやしげな店だけど![]()
入って観ることにしました。![]()
中将姫の伝説も残っている
静かな山寺
日張山青蓮寺へと向かいました。
(奈良県宇陀市菟田野宇賀志1439)
最初、おじさんから「ひばり山」と聞いた時は
鳥のひばりを連想したけど
日張山と書くのですね![]()
もう一つ行くと良いと教えてもらった場所
「奈良カエデの郷 ひらら」へ向かいました。
旧宇太小学校跡地に
世界のカエデ
1,200種3,000本を集めました。
カエデと木造校舎とcafeがあります。
図書館もあります。
いろいろなカエデも売ってます。
散ったカエデの絨毯が素敵![]()
最初に向かったのは
桜実神社(さくらみじんじゃ)
紅葉を見がてら参拝に・・・![]()
(奈良県宇陀市菟田野区佐倉764 )
「国の始まり大和の国
郡の始まり宇陀郡
宇陀の始まり菟田野から」
桜実神社は
「菟田野」人たちがお金を貯めて
改修されたそうです。
御祭神
木花開耶姫命
配祀
素盞嗚尊
大己貴命
少彦名命
火産靈神
弁天神
地元の人達
氏子の人達が
いつも境内を綺麗にして
神社を大切にされているので
神様も喜ばれ![]()
御加護されているのでしょうね。
八ツ房杉
(国指定天然記念物)
神武天皇が大和平定のための
陣を張ったときに植えたと言う
杉の古木が桜実神社の境内にあります。
ひとつの株から伸びた8本の幹が
互いに絡み合うように伸びています。
根元の幹の周囲は9m
木の高さは14mの大木です。
感謝ですね![]()






















明後日は雨が降るようなので
紅葉も今日、明日が最後の見頃かな![]()
と、思います。
神社や史跡跡など何か所か見てまわり
写真も何枚も写したので
また、明日から記事を書きたいと思います。
今日はランチを食べた
可愛いカフェを紹介します。
車で走っている時に見つけたお店
入ってみることに・・・![]()
住所
奈良県宇陀市菟田野佐倉1316-1
9:00~18:00
友人は以前、このお店の前を通った時に
いつか入りたいなと思っていたそうです![]()
お近くに行った時には
ぜひ、お寄り下さいね![]()