色の宝石箱 Larimar ラリマー -135ページ目

色の宝石箱 Larimar ラリマー

カラーセラピストの
美斗(ミント)です。
ご訪問ありがとう
ございます(*^_^*)
テーマはいろいろだけど
最近は自分の好きな事を
ブログに書いています。

お正月飾りを作りましたおねがい

マコモリースを作った時に
切り取ったマコモの軸で作りました。

軸も香りが良くて
すごくエネルギーがあるので
捨てるのが勿体ないです。



小さめの軸は
壁飾りにしましたウインク



マコモのしめ縄は
このままで良いかなと
この方が一年中、飾れるね爆笑


来年は丑年

牛さんの土鈴が可愛い💕

デンドロビウムの苔玉は
ラブラブエンジェル ベイビー グリーン愛ラブラブ
と言う素敵な名前です爆笑


市田志保さんの
富士山の絵と

妹の作品
ザルツブルガーアート



頂いた稲穂が残ったので
花瓶に入れて階段に飾りました。


窓辺にも
妹が作った作品を


あと
鏡餅だー!

明日は忘れずに買ってこようチュー
植物ってたくましいですね照れ
 
 
多肉植物ですが
こんな場所でも育って
花まで咲かせています。
 
 
一つはてなマーク一葉はてなマーク
こぼれ落ちた命が
コンクリートのすき間で
大きくなり数を増やして
花まで咲かせました。びっくり
 
 
全体的に見たら
こんな感じです照れ
 
 

今年もあと数日
大変な一年でしたが
 
来年も
まだまだ大変な日は
続くと思いますが
 
植物を見習い
たくましく生きて
いきたいと思いますウインク
昨日25日
クリスマス🎄に

友人と音譜
クリスマスランチ会でした。


奏屋さんにてランチおねがい


前菜


オレンジ色のは
柿です。
美味しかったです。


豆乳の
洋風豚汁って感じで
美味しかったです。


海老フライはすごく大きいのです。
アボカドのタルタルソース添え

牡蠣のフリッター


写真はうまく写せなかったけど
柚子茶です。
美味しかったです。


ランチの後は移動してソーニョさんへ
淡雪苺のワッフルビックリマーク
苺のサンタさんが可愛いラブ

外はパリッと中はふわっと
すごく美味しいワッフルでした爆笑


次は
クリスマスバージョン🎄のはる君ですラブラブ
ラブ爆笑ウインク





そしておまけの写真は

家族とのクリスマス会音譜

揚げ物はコロッケじゃないよびっくり

白菜のジューシーミンチカツですウインク

次男がシェフ
お料理、どれも美味しかった爆笑


お料理は準備途中チュー
写真忘れたけど
まだまだ、ご馳走出てきましたウインク


クリスマスケーキ音譜
サンタさんのマジパン!!
可愛いなラブラブ

孫達が大喜びでした音譜音譜音譜

杉本さんの家で開催された
マコモしめ縄作り
ワークショップに参加しました。
 
 
としや農園で栽培された
マコモダケを使っています。
 
マコモは出雲大社のしめ縄にも
使われているそうですびっくり
 
これは知らなかったのでびっくりでしたビックリマーク
 
マコモダケは食べても美味しいし
マコモで作ったしめ縄は
とても浄化力もあるし
香りも良くて癒されます。
 
とてもエネルギーの強い
イネ科の植物です。
 
 
飾り用の自然の植物も
いろいろ用意して下さいました。
 
 
 
しめ縄3本で作られています。
 
心、体、魂に見立てているそうです。
 
 
一人では無理なので
手伝ってもらって作りました。
 
 
ねじっていくのは
大変だけど
ねじっているだけで
とても癒されました。
 
 
しめ縄ができ上ったら
丸くしてリースにします。
 
 
みんなの完成作品
 
 
もうすぐクリスマスなので
クリスマス用リースに仕上げました。
 
 
クリスマスが終わったら
飾りを外して
 
次は
頂いてきた赤米の稲穂などを使って
 
お正月用しめ縄飾りに変身させます。
 
それも楽しみおねがい照れチュー
 
 
マコモリースは一年中飾っておけます。
 
香りも良いし
飾ってるだけで部屋の浄化キラキラ
そして癒しの空間になります。
 
 
杉本さん家の看板犬
黒柴のチロちゃんおねがい
 
 
とても可愛いです。
マコモが大好きだそうで
 
前足でうまく押さえて
上手にほぐしています。
 
食べるのも好きだそうで
食べても身体に良いそうです。
 
 
チロちゃんにも癒されましたラブラブ
 
 
とても、楽しいワークショップでした音譜音譜音譜
 
音譜ラブラブ音譜ラブラブ音譜ラブラブ音譜ラブラブ音譜ラブラブ
 
下の写真は
今日のランチです!
ワークショップに行く前にランチへ
 
 
 
税込み1400円です。
美味しかったですラブ
 

 
 
 
先に籠神社(このじんじゃ)を参拝してから
真名井神社へ向かいました。
 
(今回は、籠神社の記事は書いていません)
 
 
籠神社と真名井神社を
参拝するのは今回で3度目です。
 
10年前と7年前に
ご参拝したきりで今回に至りました。
 
聞いてはいましたが
真名井神社は
すごく綺麗になっていて
驚きましたびっくり
 
専用の駐車場もあるし
社務所もあったし
 
そして
以前は入れた場所に
入れなくなっていました。
 
 
元伊勢籠神社の奥宮で
別名を久志濱宮(くしはまのみや)
とも云うそうです。
 
真名井神社の由緒が彫られた石碑
ダウンダウンダウン
 
この石碑は
伝聞によると地中に埋まっていたものを
有志が掘り起こして新しくしたものだそうだ
 
今は三つ巴紋ですが、建立当初は
籠目紋(六芒星)が刻まれていたそうです
 
籠神社の裏神紋らしいと言われています
 
籠目紋は「ダビデの星」とも呼ばれています
 
単なる籠に関係あるための籠目紋だろうが
 
世間では勘ぐって憶測する人がいるため
誤解を避けるため
 
いつの間にか籠神社神紋である
三つ巴紋に変更されたという
 
「かごめ かごめ」の歌もあることだし
賢明な処置だったかもしれない
 
「……後ろの正面だあ~れ」は暗示的だ
 
古い寺院で
本尊とされる仏像の後ろに背中合わせで
別の仏像が祀られていることがある
 
そして
後ろの正面の仏像が
本来の本尊だとされる。
 
ハッシー27のブログより
転載させていただきました。
 
六芒星が刻まれていた頃の石碑
(写真はお借りしました)
ダウンダウンダウン
 
 
御霊水
天の真名井の水
 
 
この水は
籠神社海部家三代目の天村雲命が
神々が使われる「天の眞名井の水」を
 
黄金の鉢に入れ
天上より持ち降った御神水です。
 
天村雲命はその水を
初めに日向の高千穂の井戸に遷し
 
次に当社奥宮の
眞名井原の地にある井戸に遷しました。
 
その後、倭姫命によって
伊勢神宮外宮にある
上御井神社の井戸に
遷されたと伝えられています。
 
籠神社ホームページより
 
 
ここで、お水を頂けます。
 
 
 
一の鳥居
 
 
 
狛犬ならぬ
狛龍が鎮座しています
 
 
 
 
 
この階段の先からは撮影禁止です。
 
二の鳥居と拝殿
 
 
ここから下の写真は
 
10年前に(2010年11月4日)
 
真名井神社を参拝した時に
写した写真ですおねがい
 
探してやっと見つけましたウインク
ダウンダウンダウン
 
天の真名井の水と
狛龍さんは10年前も同じでした
 
 
境内
ここからは二の鳥居をくぐった場所
 
拝殿
今は綺麗に建て替えられました。
 
 
新しくなるまでは
自由に境内に入れたし
写真を写すのも大丈夫でした。
 
 
古代の祭祀
2010年(10年前)に
参拝した時は
磐座の辺りは
すごいエネルギーで
手をかざすと指先まで
ビリビリしました。
 
2013年(7年前)に
2度目の参拝に行った時には
怪しげな宗教団体!?
みたいな人たちが
たくさん来ていて
 
変な言葉を唱えたり
していたので
「大丈夫かなはてなマーク」と思ったものです。
 
なので、入れなくされて
ほんとに、良かったと思いました。
 
 
古代の祭祀
2500年前から
そのままの形で祀られています。
 
磐座主座
 
御祭神
豊受大神

相殿
罔象女命 
(みづはのめのみこと)
 
彦火火出見尊
(ひこほほでみのみこと)
 
神代五代神
(かみよいつつよのかみ)

 

 
磐座西座
天照大神
伊射奈岐大神
伊射奈美大神
              アップアップアップ(上の写真)
       キラキラすごいエネルギーの場所ですキラキラ

                      ダウン ダウン(下の写真)


眞名井神社の裏には

古代の祭祀形態である磐座が鎮座し
 
その磐座(神が宿る石)で
神祀りが行われてきました。
 
神を祀る常設の
社殿(神社)が無い時代の人々は
 
大きい木や岩石
島や川などに神々が籠もると考え
 
それらを崇拝対象として
神祀りを行っていました。
 
眞名井神社境内地には
縄文時代から人々が住んでいた証である
縄文時代の石斧や掻器などが出土し
 
また弥生時代の
ミニチュア祭祀土器破片や
勾玉が出土しています。
 
そのため眞名井原一帯は
縄文時代から神聖な地と考えられ
人間が生活を営み
神々をお祀りしていたことが窺えます。

籠神社ホームページより
 
キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ
11月24日~25日の
丹後スピツアー記事の終了です。
 
最後まで見て下さり
ありがとうございました。
 
 
 
(京都府与謝郡伊根町字本庄浜141)
 
浦嶋伝説ゆかりの神社です。
 
伝説の玉手箱や絵巻などが
今も大切に残されているそうです。
 
由緒
浦嶋神社は
延喜式神名帳所載によると
宇良神社(うらのかむやしろ)
と記されており

創祀年代は
淳和天皇の天長2年(825年)
浦嶋子を筒川大明神として祀る。

浦嶋子は
日下部首等の祖先に当る。

日下部については
「新撰姓氏録」の
和泉皇別の条に

日下部宿禰同祖
彦坐命之後也とみえる。

彦坐命は開化天皇の子

従って日下部首は
開化天皇の後裔氏族で

その大祖は
月讀命の子孫で
当地の領主である。
 
浦嶋神社サイトより
 
 
 
鳥居内側から外を見た景色
 
 
 
狛犬さん達
 
とても古そうびっくり
 
 
手水舎
 
 
五右衛門風呂みたいで
なんか良いですね~おねがい
 
 
水も綺麗~照れ
 
 

御祭神
キラキラ浦嶋子浦嶋太郎
浦嶋子の祖先は月読命の子孫

相殿神
キラキラ月讀命
キラキラ祓戸大神
 
 
社殿は
本殿、拝殿、中殿で構成されています。
 
本殿は茅葺の神明造で
拝殿は権現造です。
 
平成25年
2013年11月15日に社殿全体が
国の登録有形文化財
指定されました。
 
 
 
 
星に対しての信仰があり
 
本殿は北極星に向け
建てられているそうです。
 
 
なぜに?
弁慶と牛若丸の絵が奉納されてるの?
 
 
 
とても古くて
今にも朽ちかけそうです汗汗
 
 
 
 
 
井戸がありました。
 
 
 
蓬莱の庭
嶋子が神女に誘われて
水之江里より海の彼方の
蓬山に渡る物語を
 
丹後国風土記逸文は
次のように記している。
 
「その地は玉を敷けるが如く
闕壹奄映しく樓壹玲瓏けり
目にも見ざりし所 
耳にも聞かざりし所なり」云々
 
これは「とこよ」の
有様を記したものだが
 
その他に
「蓬山」「神仙」「仙都」と書いて
「とこよ」と読ませ
 
日本書紀
浦嶋口伝説では
「蓬莱山」を「とこよ」
 
万葉集では
「常世」を「とこよ」としている。
 
これは、古代中国の神仙思想の
影響を強く受けたものであり
 
この庭はこれら文献及び
浦嶋明神絵巻(重文)に
もとづいてつくられた。
 
案内板より
 
 
 
 
 
倒れた木なのかはてなマーク
切った木なのかはてなマーク
 
残った幹に
たくさんのサルノコシカケがびっくり
 
それだけ、浦嶋神社
キラキラエネルギーキラキラの強い場所なのかも!?
 
 
猿田彦神社で猿田彦神様から
受け取ったメッセージ
は浦嶋神社の事だったと思います。
 
キラキラ本殿を参拝した時に
水しぶきが上がり
羽衣をまとった天女が
空高く天に昇っていく姿が見えました。キラキラ
 
キラキラ地と海
宇宙はすべて繋がっている。キラキラ
 
屋久島の益救神社で受け取った
神は自分自身
恐れは自分が創り出すもの
 
世界はパンデミックの渦に
巻き込まれているけど
恐れないでください
 
現実も自分自身が創っているキラキラ
 
 
 
御朱印を頂きました。
 
社務所にはだれも居なくて
御朱印を書いた紙が
箱に入れて置いてあるので
 
300円を納めて頂きました。
 
 
屋久島から始まった
いえビックリマーク7月28日の
伊勢神宮外宮参拝から
始まったのかも!?
 
私の今回のお役目は
 
ここ、浦嶋神社で
終了したと思いますおねがい
 
音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜
そして、次は
今回の丹後スピツアーの
最終参拝地
真名井神社へと向かいました。
 
その前に
 
にてランチを食べてから
ダウンダウンダウン
 
GOTOトラベル
地域共通クーポンを使いました。
 
 
私は海戦は
もういらないかなと思い
 
丹波黒どりと九条ネギの
照り焼き丼を食べました(1480円)
 
美味しかったです。
 
友人はぶり丼を注文しました。
(写真ないけどあせる
地元でとれたぶりだそうで
美味しかったそうです(1280円)
 
 
社殿由緒
 
主祭神は
元伊勢宮・豊受大神です
 
遠き神代の昔
此の真奈井原の地にて
田畑を耕し、米・麦・豆等の五穀をつくり
また蚕を飼って衣食の糧とする技を始められた
豊受大神を主神として古代よりお祀りしています。
 
近くには初めて籾を浸したという
「清水戸」という井戸や
 
初めて稲作がされたといわれている
三日月形の田んぼ「月の輪田」が残っています。
 
 
宮司様の奥さんが
由緒などについてお話下さいました。
 
 
豊受大神は伊勢外宮の御祭神で
元はこのお社に御鎮座されていました。
 
すなわち、このお社は
伊勢の豊受大神宮(外宮)の
一番元のお社です。
 
 
天照大神が
今の伊勢神宮内に御鎮座された後
 
雄略天皇の夢枕に現れ
 
丹波国(現在の丹後国)の
比沼真奈井(ひぬまのまない)にいる
豊受大神を呼び寄せたいという
お告げがあったので
 
この地より
現在の伊勢神宮外宮に遷宮されました。
 
その元のお社で御分霊を留めて
お祀りしているのが比沼麻奈為神社です。
 
 
一の鳥居をくぐると
両脇には綺麗に盛り砂が
すごく時間をかけて
造られているそうです。
 
 
地を写したかのように
空の雲も同じ模様にびっくり
 
地と天は繋がってますねキラキラ
そして宇宙へキラキラ
 
 
参道一面に白い砂が
敷き詰められています。
神山をかたどって砂が盛られた
立砂(盛砂)
 
すごく綺麗で
神聖な場所だと感じられます。
 
 
とても清々しい
気持ちのよい境内
参道です。
 
 
社務所から見た風景
綺麗ですねおねがい
 
宮司さんご夫妻が
この社をとても大切に
御守りされているのを
すごく感じました。
 
 
手水舎
 
 
一の鳥居をくぐり、真っすぐに歩くと
右手に二の鳥居があります。
 
 
 
 
 
狛犬さん達
 
 
 
 
 
 
社殿は伊勢神宮と同じ神明づくりです。
 
 
 
 
御祭神
 
豊受大神(とようけのおおかみ)

天児屋根命 (あめのこやねのみこと)
 
天太玉命 (あめのふとたまのみこと)

瓊々杵尊 (ににぎのみこと)
 
 
稲荷神社(末社)
 
 
 
本殿から見た鳥居と立砂
 
 
 
 
 
 
ライトワーカーの友人が
以前、こちらの社へお詣りに伺い
とても気持ちの良い清々しい神社だから
参拝に寄りましょうと言ってくれて
今回、お詣りさせていただきました。
 
案内してくれた友人に感謝ですねおねがい
 
 
 
御朱印を頂きました。
 

次は宇良神社へと向かいます。

神谷神社(神谷太刀宮)からの続きです。

ダウンダウンダウン

 

下の写真で

道路を挟んで

向かって右側が

神谷神社

 

そして

向かって左側が

これから参拝する

神谷磐座です。

 

 

磐座・巨石を

目覚めさせるための

屋久島から始まったお役目

 

今回は特に神谷磐座

私の一番の目的でした。

 

 

はやる気持ちを抑えながら

先に下にある岩などへご挨拶

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この階段を上がった場所に

八幡神社が鎮座されています。

 

 

 

 

八幡神社

本殿

 

 

 

 

八幡神社へご挨拶を済ませ

神谷磐座

 

 

久美浜湾の南西部に

位置する神谷磐座は

 

祭祀の時に神が降りて

依り代となる巨岩の聖域として

大切に守られてきました。

 

また、巨岩の配置は意図的で

約4000年前の

エジプトのピラミッド文明や

シュメール文明と同じように

星や太陽を信仰していたことが伺えます。

 

星信仰の最高神は北極で

4000年前は

りゅう座のツバン

現在はこぐま座のポラリスです。

 

12000年後は

こと座のペガ

織り姫星としても知られています。

 

このように、北極星は

数千年ごとに入れ替わりますが

古代から常に星が回る中心であることから

星の最高神として祀られてきました。

 

案内板より

 

 

注連縄が掛けられた

大きな磐座

横にある階段を上っていきます。

 

一昔前は

この階段から上は

女人禁止だったそうです汗汗

 

 

磐座

キラキラお声がけキラキラをして

上らせて頂きました。

 

                 

また、階段を上ります。

 

 
 
 
 
 
 
 
皇大神宮
 
 
木の根もとても力強いですねびっくり
 
 
ピラミッドのような三角の磐座
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
下の写真は案内板より
コピーして掲載させていただきました。
 

磐座の中心になる石
 
夏至の時、岩石の割れ目から
太陽の光を受ける石(ヒールストーン)です。
 
ここは自然の神々の中心的な
存在であるパワースポットです。
 
案内板より
 
以前、行った
 
 
 
アップ
磐座上部の南北スリット
ダウン
 
東方のかぶと山から昇る
朝日の射す角度によって
 
農作業の適期を
知ることができることから
 
天体を神として祀っていた
古代太陽祭祀の跡と考えられています。
 
 
 
 
 
 
 
 

キラキラ光の動画をご覧くださいキラキラ



キラキラまばゆい光キラキラ
 
キラキラきらきらと輝く朝陽キラキラ
 
たくさんキラキラいただきました。
 
 
 
 
2人とも
お役目を終えて
達成感でいっぱい照れ
 
そして心身ともに癒されました。
 
帰り路はたくさんの
龍さん達
お見送りを受けました。
ダウンダウンダウン
 
 
 
アップアップアップ
友人が車の中から
写してくれた写真です。
ダウンダウンダウン
 

宿へと戻り
朝食を食べてから次の場所
 
 
奈具神社からの続きです。

ダウンダウンダウン

 

次の日11月25日は

朝食前に

 

朝6時過ぎに宿を出て

神谷神社(神谷太刀宮)

朝陽に合わせて

参拝に向かいました。

 

今日の日の出は6時45分

少しずつ朱くなっていく

空を見ながら

日の出を待ちました。

 
 
 
空気も澄み切っていて
とても綺麗な空
気持ちの良い朝でした。
 
 
 
神谷神社(かみたにじんじゃ)
 
通称
神谷太刀宮(かみたにたちのみや)
 
(京都府京丹後市久美浜町1314)
 
 
 
 
 
こちらは駐車場方向から見た風景
 
 
 
 
手水舎
 
 
祟神天皇の時代
四道将軍丹波道主命が出雲より
八知矛神(大国主命)を迎えて
神谷の地に祀り
 
道主命亡き後、人々がこれを
追幕し現在地に神社を創建し
 
道主命所有の
「国見の剣(くにみのつるぎ)」を
神霊として祀り太刀宮と称した。
 
国見の剣が「久美浜」の地名の
起こりでもあるといわれる。
 
境内西側の山にある巨岩
磐座(いわくら)は
古代祭祀の跡と考えられる。
 
京都府観光ガイドより
 
 
拝殿
 
 
 

狛犬さん達
 
 
御祭神
丹波道主命(たにわのみちぬしのみこと)
 
配神
八千戈神 (やちまほこのかみ)
天神玉命 (あまのかみたまのみこと)
天種子命(あまのたねこのみこと)
 
 
 
 
 
本殿
横から見たところ
 
現在の本殿は
天明元年(1781年)に建てられました。
 
彫刻も精巧な「太刀宮造」
この地方では例のない神社建築だそうです。
 
 
 
 
 
猿田彦神社
稲荷神社
 
 
左(向かって右側)
猿田彦神社
 
右(向かって左側)
稲荷神社
 
 
剣岩
 
 
苔で覆われて
よくわからないと思いますが
 
岩の真ん中に割れ目があります
 
太刀宮の神様が
太刀で断ち割ったと伝えられています 
 
 
 
恵比寿神社
 
 
 

次は道路を挟んで向かいにある
双子座の満月




地から風へ

言葉

コミュニケーションが

大切に



2021年は風の時代へ

巨石が目覚め

意識は宇宙へ繋がる