エンジェル ベイビー グリーン愛








(下の写真)
眞名井神社の裏には
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次は浦嶋神社へ向かいました。
| 由緒 |
| 浦嶋神社は 延喜式神名帳所載によると 宇良神社(うらのかむやしろ) と記されており 創祀年代は 淳和天皇の天長2年(825年) 浦嶋子を筒川大明神として祀る。 浦嶋子は 日下部首等の祖先に当る。 日下部については 「新撰姓氏録」の 和泉皇別の条に 日下部宿禰同祖 彦坐命之後也とみえる。 彦坐命は開化天皇の子 従って日下部首は 開化天皇の後裔氏族で その大祖は 月讀命の子孫で 当地の領主である。 |
御祭神 |
| 浦嶋子の祖先は月読命の子孫 相殿神 |
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次は比沼麻奈為神社へと向かいました。
(京都府京丹後市峰山町久次宮谷510)
天児屋根命 (あめのこやねのみこと) |
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| 天太玉命 (あめのふとたまのみこと) | |
瓊々杵尊 (ににぎのみこと) |
神谷神社(神谷太刀宮)からの続きです。
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下の写真で
道路を挟んで
向かって右側が
神谷神社
そして
向かって左側が
これから参拝する
神谷磐座です。
磐座・巨石を
目覚めさせるための
屋久島から始まったお役目
今回は特に神谷磐座が
私の一番の目的でした。
はやる気持ちを抑えながら
先に下にある岩などへご挨拶
この階段を上がった場所に
八幡神社が鎮座されています。
八幡神社
本殿
八幡神社へご挨拶を済ませ
神谷磐座へ
久美浜湾の南西部に
位置する神谷磐座は
祭祀の時に神が降りて
依り代となる巨岩の聖域として
大切に守られてきました。
また、巨岩の配置は意図的で
約4000年前の
エジプトのピラミッド文明や
シュメール文明と同じように
星や太陽を信仰していたことが伺えます。
星信仰の最高神は北極で
4000年前は
りゅう座のツバン
現在はこぐま座のポラリスです。
12000年後は
こと座のペガ
織り姫星としても知られています。
このように、北極星は
数千年ごとに入れ替わりますが
古代から常に星が回る中心であることから
星の最高神として祀られてきました。
案内板より
注連縄が掛けられた
大きな磐座の
横にある階段を上っていきます。
一昔前は
この階段から上は
女人禁止だったそうです![]()
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磐座に
お声がけ
をして
上らせて頂きました。
また、階段を上ります。
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次の日11月25日は
朝食前に
朝6時過ぎに宿を出て
神谷神社(神谷太刀宮)へ
朝陽に合わせて
参拝に向かいました。
今日の日の出は6時45分
少しずつ朱くなっていく
空を見ながら
日の出を待ちました。


