濱宮(はまのみや)は
和歌山市毛見に鎮座しています。
(和歌山県和歌山市毛見1303番)
フォートラベルより転載
御祭神
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
天懸大神(あまかかすおおかみ)
国懸大神(くにかかすおおかみ)
白永大神
初龍姫大神
が祀られています。
濱宮(はまのみや)は
和歌山市毛見に鎮座しています。
(和歌山県和歌山市毛見1303番)
フォートラベルより転載
御祭神
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
天懸大神(あまかかすおおかみ)
国懸大神(くにかかすおおかみ)
白永大神
初龍姫大神
が祀られています。
国営飛鳥歴史公園
キトラ古墳壁画体験館
四神の館にて開催されました。
こと葉さんの演奏と
万葉音さんの朗読![]()
綺麗な音と声をお聞きください![]()
滝の動画ですが
小さいので何滝かわからないし
もしかしたら名前のない場所だったかも
しれませんが、紅葉もきれいだったので
動画も映しました。
良かったら御覧ください。
でも、景色を見ながらなので頑張れます![]()
とても綺麗でした![]()
紅葉や水の流れを見ながら
山道を歩くのって![]()
ほんとに癒されますね![]()
この変わった形の岩も
自然にできたと思うと![]()
ほんとに、自然の織りなす
芸術力には完敗ですね![]()
伝い流れ落ちる雨粒を
見ているだけでも癒されますよ![]()
川の水も透き通って
とてもきれいなので
木々の色や景色が映りこみます。
川の流れや
滝の流れ落ちる水の音
紅葉や
はらはらと落ちる葉
五感で感じて
全身で自然からの
エネルギーを受け止めて
まったく疲れを感じません
八畳岩(はちじょういわ)
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渓流の中に
ひときわ大きな岩が転がっていて
広さが八畳敷ほどあるので
八畳岩と呼ばれています。
弘法大師(空海)が修行をした時
たくさんの天童が
この上で舞楽したという伝説があり
“天童舞台石”という名もあります。
(ホームページより)
千手滝の前には
千手茶屋と御手洗があります。
まだまだ、次に進む人は
ここで、トイレを済ませて下さいね。
千手茶屋では滝を見ながら
暖かいおうどんが食べれます。
(ホームページより)
赤目の由来は
役の小角が滝に向かって行を修めていると
不動明王が牛に乗って
出現したという伝説から来ています。
赤目四十八滝の
四十八とは数が多いことを意味します。
また阿弥陀仏が
法蔵菩薩の時代、四十八願をたて
五劫の思惟をこらし
修行を成就したことから
この名がつけられたとも言われています。
滝の名前には
仏名に因んだものがたくさん見られます。
これは、赤目の自然景観を
一大曼荼羅図に見立て
大日如来(現盧遮那仏)を中心として
千手観音、不動明王、吉祥天、役の行者
などが並び妙法山の阿弥陀如来を
配していることから名付けられたもので
四十八滝を全周することで
諸願が達成されることに
通じると考えられているためです。
また、ここから約三キロメートル西に
今も屋敷が現存する
伊賀流忍者の祖『百地三太夫』が
この地を修行の場として
多くの忍者を輩出したことも
伝えられています。
古来より赤目四十八滝は
霊地として修業し
あるいは参拝する滝だったのです。
写真の案内板より
大師は赤目四十八滝を訪れる皆さまの
安全・無事を守ってくださっています。
と刻まれています。
(ホームページより)
上から見た布曳滝と滝壺
(ホームページより)
自然ってすごいな![]()
生命力ってすごいな![]()
(ホームページより)
紅葉と共にほんとに綺麗な景色です。
専用駐車場は無くて
お土産屋さんや飲食店などの
有料駐車場が何軒かあります。
以前は駐車料金が500円だったのが
今はどこも800円になっていました。
「どうせ同じ駐車料金なら
入り口に近い場所が良いよね」と
車の中で友人と話していると
お店の人が近寄って来て
「そちらの隅の方の場所なら500円で良いよ」
と、言ってくれたので即!決めました(笑)
各お店で手作りお弁当を販売しています。
私達は駐車したお店のおにぎり弁当を(500円)買いました。
お土産屋さんなどを見ながら入り口へと向かいます。
豊富な湧き水(じゃんじゃん出ている![]()
そして、行者の持つ錫杖(じゃんじゃん)に
似ているところから「じゃんじゃの水」と呼ばれています。
赤目観光協会
オオサンショウウオの口から湧き水
じゃんじゃの水が出ています。
赤目四十八滝の入り口
「日本サンショウウオセンター」へ向かいます。
ここで、入山料500円のチケットを購入
両生類、オオサンショウウオは
特別天然記念物に指定されています。
ここで、オオサンショウウオを見学してから
赤目四十八滝散策へ向かうのですが
今日は、オオサンショウウオを見ないで向かいました。
★ゆったり散策コース
散策レベル★
運動が得意で体力のある方にお勧めのコース
★長坂山トレッキングコース
散策レベル★★★
{渓谷入り口~百畳岩~長坂山下山口}
勾配のある山道でハイキングになれた方にお勧めのコース
(10時30分頃に出発)
なるべくならトレッキングシューズを
履いていかれるのをお勧めします。
ホームページに説明ありました。
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【開催期間】
10月24日(土)~1月31日(日)
【開催時間】
16:30~20:00
今日は友人と赤目四十八滝へ
とても素敵で面白いなと思いました![]()
次に熊野速玉大社へ
参拝に向かいました。
熊野速玉大社は熊野三山のひとつで
千穂ヶ峰の北東麓に鎮座しています。
末社
八咫烏神社(やたがらすじんじゃ)
御祭神
手力男神社
天之手力男命
(あめのたぢからおのみこと)
主祭神
熊野速玉大神(くまのはやたまのおおかみ)
熊野夫須美大神(くまのふすみのおおかみ)
太陽のエネルギー
半端なかったな~![]()
木の枝がすごく横に広がり
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ほんとだ~~![]()
エネルギーすごい![]()
御由緒書き
コロナの為、今は直接
御朱印帳には書いていただけなくて
御朱印を書いた紙をいただきました。
初穂料は500円でした。
久しぶりに「神座」の
「おいしいラーメン」を食べようとなりました。
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花窟神社からの続きです。
次に向かったのは屋久島大社の摂社
猿田彦命社で受け取ったメッセージにより
神倉神社へ参拝に
新宮市最高峰の千穂ヶ峯
その東南端にある神倉山の山上に神倉神社があります。
神倉神社は
熊野速玉大社の摂社だそうですが
神倉神社の方が古くて
熊野権現が
熊野三山として祀られる以前に
最初に降臨された場所です。
熊野速玉大社からは
歩いて15分ぐらいの場所にありますが
今回は先に神倉神社を参拝したので
神倉神社の駐車場に車を停めました。
手水舎
それにより丹後と繋がり
11月中に丹後へ行く事になりました![]()
源頼朝公が寄進したと言われる
鎌倉式石段だそうです。
少しおどしてくれていた友人に感謝ですね![]()
「きっと、天狗様が
後ろから押して下さったんだろうな」と
笑って言ってました![]()
ゴトビキ岩にかけられている注連縄は
毎年2月6日に行われる
「お燈まつり」の前に掛け替えられるそうです。
今日は天気に恵まれて秋日和でした。
金運良くなりそう(笑)
看板の文字や広告の文字
車のナンバープレートの数字などを
普段からも気にしていたら
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コロナの為
今は直接、御朱印帳には書いていただけません。
御朱印は500円納めました。
鬼ヶ城からは七里御浜(しちりみはま)海岸沿いを
車で3.7キロぐらい走るとあります。
道の駅 「熊野・花の窟」の駐車場に車を停めて向かいます。
この岩は御神体の一部で
御神体の岩から落ちてきたと言われています。
岩をなでてから痛いところをなでると
痛みが取れると言われています。
伊弉諾尊(イザナミノミコト)
日本の国土ができると
伊邪那岐命(イザナギノミコト)と
伊邪那美命(イザナミノミコト)は多くの神様を生みました。
ところが最後に火の神さまを生むと
伊邪那美命は大火傷を負って亡くなってしまいました。
悲しさのあまり伊邪那岐命は
死者の国である黄泉の国へ
伊邪那美命を連れもどしに出かけていきました。
しかし、黄泉の国の
食事をしてしまった伊邪那美命は、
もうもとの国には帰れません。
伊邪那岐命が迎えにきたことを知った
伊邪那美命は、くれぐれも自分の姿を見ないよう
伊邪那岐命にいい残し、黄泉の国の神さまのもとへ
相談に行きました。
もうどれくらいたったことでしょう。
待ちきれなくなった伊邪那岐命
髪にさしていた櫛をとって火をともし、辺りを見回しました。
何としたことでしょう。
妻の姿が見るも恐ろしい姿となって
そこに横たわっているではありませんか。
あまりの恐ろしさに、伊邪那岐命は逃げ出してしまいました。
自分の姿を見られた伊邪那美命は
髪を振り乱してその後を追いかけました。
黄泉の国の入口まで逃げてきた伊邪那岐命は
大きな岩でその入口をふさいでしまいました。
伊邪那美命は自分を見ないでという
約束が破られたことを悔しがり
「あなたの国の人を一日千人殺してしまおう」といいました。
これに対し伊邪那岐命は
「それならば、私は一日に千五百人の人を生もう」と告げました。
それ以来、一日に多数の人が死に
より多くの人が生まれるようになったということです。
これは益救神社で受け取った
「海獣の子供」からのメッセージと
繋がったと思いました。
死んで肉体が無くなっても
魂は常に死と生の世界を行き来している。
死と生の境界線などは無くて
宇宙は一つ繋がっている。
魂は永遠
なので、死の世界(黄泉の国)は
おどろおどろしい場所ではなくて・・・
よみがえりの場所だと思いました。
今はみんなの意識がどんどんと
変わって来てるんだと思いました。
肉体が無くなるのは怖くない
魂は永遠だから


必要な人に届きますように

