
本日は土岐ちゃんワンマンライブに行ってきました。
アジアツアー最終日の今日は代官山UNIT(笑)
前回の時はリリースParty!!ってな感じでゲストもあり、
10曲そこらのライブだったけど、今回は以下の通り。
やっぱり曲順は自信ないですけどね…。
後に間違い気付いたらこそっと直します(苦笑)
1.カモンナ・マイ・ハウス
2.It's a Short Life
3.ウィークエンドの手品
4.ロマンティック
5.ブルー・バード
6.私のお気に入り
7.土曜日の恋人
8.夢で逢えたら
9.君に胸キュン
10.Tea for Two
11.September
12.夕暮れよ
13.Take Me Out To The Ballgame
14.PLAY OUR LOVE'S THEME
15.(Waitin' for A) Happy Ending
16.Takin'It Slow
-en-
17.Sunday Morning
いきなり江利チエミさんのカバーで始まったんだけど
中盤、終盤に向けて徐々に盛り上がった感じですかね。
特に Take Me Out To The Ballgame♪ は良かった。
んで終えてみて、その場だとなんだか曲数少ない気がしたけど、
こうしてみるとまぁまぁですかね。
いずれもMC多めでまったりやってくれたので
老体にはかなり優しいライブだったかと、、(苦笑)
にしてもアンコール出てくるの早すぎ。。
拍手が鳴り止むのが怖いんだとかなんとか…(笑)
MCでは韓国の話やら、、
不二家のハート&ピーナッツのチョコが食べれなくなったとか、
就活であるある大辞典作ってた会社に内定もらってたとか、、(苦笑)
あと今回の新作「WEEKEND SHUFFLE」の裏テーマは
「オレたちひょうきん族」なんて言ってましたね。
もちろん今回収録曲で番組エンディングテーマだった
「DOWN TOWN」に話は繋がるんだけど、
当時はEPOが歌ってましたね。
元はSugar Babe(山下達郎とか)なんだけど、、。
いずれも当時(小学生の頃)はこの曲聞くと
夜に繰り出す大人のイメージが良かったらしく、、
大人になる事を憧れていたとかなんとか。
あぁ、その感じ、なんかわかるなぁ…と。
確かにあたしも子供の頃は大人になる事に
どこか憧れがあったかも知れない。
それはそう思わせる様な音楽や何かが
身近にあったのかもしれないし、
あたしらがまだ子供の頃は今より”オトナ”が
実際に楽しんでいたのかもな…。そんな事を思った。
果たして今の子にオトナ社会はどう映るんだろう?と。
…つぅか Down Town♪ やってくれなかったけどね、、(苦笑)
WEEKEND SHUFFLE
KING RE-JAZZ SWING: CHIEMI SINGS
つぅかタイトルでアルシンドを思い出した方、、居る?(笑)
(答えはコチラ)
先の眞鍋ちゃんは(元祖?)ブログの女王だけど、
そういやあめぶろっていつしかタレントさんのブログ、
いっぱいになってますよね。
(中には知らないしとも多いのですが、、汗)
気になったとこを読者登録してみた。
つぅか、選択基準は突っ込み不要です…(笑)
阿部義晴/四ツ葉の森(ブログ編)
エスパー伊東 動画ブログ
KABA.ちゃん『KABAR GIRL』
貫地谷しほり『しほりのおしゃべり工房』
小林麻央『まお日記』
酒井若菜『新・酒井若菜診断室』
ともさかりえ オフィシャルブログ
新田恵利のE-AREA(イーエリア)
因みにあめぶろ以外で気になるのは以下。
でも最近開拓してないから探せばもっと色々あるんでしょうね。。
最近の芸能ニュースとか見てても
「~ブログ上で」って決まり文句ですしね。
繰り返しですが、選択基準は突っ込み不要です…。
眞鍋かをりのココだけの話
Kaela★Blog
tokinikki
蔡忠浩の不定期ブログ
小倉優子のこりん星のお食事って?
(答えはコチラ)
先の眞鍋ちゃんは(元祖?)ブログの女王だけど、
そういやあめぶろっていつしかタレントさんのブログ、
いっぱいになってますよね。
(中には知らないしとも多いのですが、、汗)
気になったとこを読者登録してみた。
つぅか、選択基準は突っ込み不要です…(笑)
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因みにあめぶろ以外で気になるのは以下。
でも最近開拓してないから探せばもっと色々あるんでしょうね。。
最近の芸能ニュースとか見てても
「~ブログ上で」って決まり文句ですしね。
繰り返しですが、選択基準は突っ込み不要です…。
眞鍋かをりのココだけの話
Kaela★Blog
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小倉優子のこりん星のお食事って?
何って?
オーラですよ、江原さん、美輪さんのです。
今日は眞鍋かをりちゃんがゲストって事で。。
オーラの泉は必ず見るわけじゃないけど、
たまたまチャンネル合ってたら見ますね…。
江原さんはよく電車の中吊り広告とかで
バッシングされてるのとか見かけるけど
ま、出る杭は打たれるってことでしょう。
あたしはあぁゆぅ世界は好きなので
勿論江原さんも美輪さんも好きです。
普段の生活ではなかなか聞けないような
ありがたい言葉が聞けるのも良いですね。
いずれも本人のとりようだけど…。
眞鍋かをり 2007年 カレンダー
↑ちと欲しかったかも…。
たまにはそうゆう欲求に素直になりたいものだ(苦笑)
オーラですよ、江原さん、美輪さんのです。
今日は眞鍋かをりちゃんがゲストって事で。。
オーラの泉は必ず見るわけじゃないけど、
たまたまチャンネル合ってたら見ますね…。
江原さんはよく電車の中吊り広告とかで
バッシングされてるのとか見かけるけど
ま、出る杭は打たれるってことでしょう。
あたしはあぁゆぅ世界は好きなので
勿論江原さんも美輪さんも好きです。
普段の生活ではなかなか聞けないような
ありがたい言葉が聞けるのも良いですね。
いずれも本人のとりようだけど…。
↑ちと欲しかったかも…。
たまにはそうゆう欲求に素直になりたいものだ(苦笑)
先にも触れたが今年の密かな目標はたくさん…
あたしにとっては月並みに本を読むという事。
一説によれば成人の年間読書数は10冊程度とか。
まずはそこに近づければよい事にする。
いずれも広義の意味で”文学”に触れるという事は
少なからず各々の人格形成に影響を来すと考える。
でもそれは多感な時期であれば”より”という話であって、
そういった時期をとうの昔に過ぎたあたしには当てはまらない。
だから今更本を読む事で自身の人格形成に
大きな変化をもたらすとは到底考え難いのだが、
まぁ何かしらの”気付き”はあっても良いとは思う…。
余談だが、あたしの周り(職場)を見渡した時、
人数こそ多くはないものの、同僚や上司の中には
モノの捉え方が画一的で柔軟性に欠ける
所謂エリートコースを辿った人間と遭遇することがある。
彼らは資格を多く持ち、とりわけ技術本や
所謂ビジネス本を好みそうなタイプである。
彼らに共通する事は”知識”こそ豊富であるが、
それの応用力や対人能力に難がある場合が多い。
加えて人の気持ちを察する能力に劣る。
つまりは(あたしから見て)人間的な魅力に欠ける…。
それらを養うにはやはり小説や映画といった
芸術に触れる事は”ある程度”必要なことだろう。
あくまであたしの独断と偏見だが、、。
ショウペンハウエル
読書について 他二篇
あたしにとっては月並みに本を読むという事。
一説によれば成人の年間読書数は10冊程度とか。
まずはそこに近づければよい事にする。
いずれも広義の意味で”文学”に触れるという事は
少なからず各々の人格形成に影響を来すと考える。
でもそれは多感な時期であれば”より”という話であって、
そういった時期をとうの昔に過ぎたあたしには当てはまらない。
だから今更本を読む事で自身の人格形成に
大きな変化をもたらすとは到底考え難いのだが、
まぁ何かしらの”気付き”はあっても良いとは思う…。
余談だが、あたしの周り(職場)を見渡した時、
人数こそ多くはないものの、同僚や上司の中には
モノの捉え方が画一的で柔軟性に欠ける
所謂エリートコースを辿った人間と遭遇することがある。
彼らは資格を多く持ち、とりわけ技術本や
所謂ビジネス本を好みそうなタイプである。
彼らに共通する事は”知識”こそ豊富であるが、
それの応用力や対人能力に難がある場合が多い。
加えて人の気持ちを察する能力に劣る。
つまりは(あたしから見て)人間的な魅力に欠ける…。
それらを養うにはやはり小説や映画といった
芸術に触れる事は”ある程度”必要なことだろう。
あくまであたしの独断と偏見だが、、。
読書について 他二篇
※今年の密かな目標は本をたくさん読む事なのです…
主人公は二人兄弟の弟の立場だが、
兄の立場であるあたしにとって
なかなか興味深い内容だった。
あたしが幼い頃弟に接してきた事と
その時弟が一体どう受け止めていたのか?
そんな事をぼんやり考えてみたり、、。
いずれも主人公の弟としての立場。
その立場から見た彼を取り巻く環境、
町や家族や学校や友人、男と女…
それらに対する彼の捉え方の心理描写は
なかなか読み応えがある。
特に小学校でいじめられていた友人が
中学へ入ると共に逆の立場へ変貌していく
といった設定はリアルだ。
それはその年代における変化に対する
懐の広さを十分表現してくれている。
言い換えればそういった時期に経験する
あらゆる出来事は一歩間違えれば永きに渡り
修復困難な結果を招くという事だろう。
あたしがこの物語に共感を覚える点は、
似たように幼い頃どこか冷めた子供だったこと、
(これは母親が担任に注意された事がある)
あと度合いこそ違うが似たような境遇(経験?)
がある点で、、多分他の人に比べて怖いお兄さんとの
縁は多かったし、実際、怖い思い、逃亡した過去もある、、
あまり詳しい内容は書けないが…(苦笑)
ありがちと言えなくもないラスシーンだが、
やっぱり月並みに涙腺は緩んだし、
あと思ったのは映画の「高校大パニック」に似てるなぁ。
若さ故の純真な男女の想いとラストシーンと、、。


疾走(上・下)
P.S.
この歳になるまで月並みには程遠いと言っていい位
本を読んで来なかったあたしにとって重松清はこれがはじめてかと思ったら、
実は十数年前に「四十回のまばたき」というのを購入していた。
なんだか縁を感じましたね。
主人公は二人兄弟の弟の立場だが、
兄の立場であるあたしにとって
なかなか興味深い内容だった。
あたしが幼い頃弟に接してきた事と
その時弟が一体どう受け止めていたのか?
そんな事をぼんやり考えてみたり、、。
いずれも主人公の弟としての立場。
その立場から見た彼を取り巻く環境、
町や家族や学校や友人、男と女…
それらに対する彼の捉え方の心理描写は
なかなか読み応えがある。
特に小学校でいじめられていた友人が
中学へ入ると共に逆の立場へ変貌していく
といった設定はリアルだ。
それはその年代における変化に対する
懐の広さを十分表現してくれている。
言い換えればそういった時期に経験する
あらゆる出来事は一歩間違えれば永きに渡り
修復困難な結果を招くという事だろう。
あたしがこの物語に共感を覚える点は、
似たように幼い頃どこか冷めた子供だったこと、
(これは母親が担任に注意された事がある)
あと度合いこそ違うが似たような境遇(経験?)
がある点で、、多分他の人に比べて怖いお兄さんとの
縁は多かったし、実際、怖い思い、逃亡した過去もある、、
あまり詳しい内容は書けないが…(苦笑)
ありがちと言えなくもないラスシーンだが、
やっぱり月並みに涙腺は緩んだし、
あと思ったのは映画の「高校大パニック」に似てるなぁ。
若さ故の純真な男女の想いとラストシーンと、、。
疾走(上・下)
P.S.
この歳になるまで月並みには程遠いと言っていい位
本を読んで来なかったあたしにとって重松清はこれがはじめてかと思ったら、
実は十数年前に「四十回のまばたき」というのを購入していた。
なんだか縁を感じましたね。

気付いたらぼちぼち終わりそうなので観てきた。
かなり好き嫌いは分かれてるっぽいけど、
あたし的にはそこそこ満足な内容でしたね。
とかく温(ぬる)くないのがイイ。
全体を通じてハードボイルドな感じ。
声優陣も超豪華だけど、
まったく違和感は感じなかったですね。
それにしてもシロ役の蒼井優ちゃん、、
冒頭あんな歌まで歌っちゃうとは…(笑)
「こちら地球星日本国シロ隊員。
応答どぉ~じょ~ぅ」
幾度と繰り返されるシロのこの台詞。
観終わった後もなかなか頭を離れません…。
通称ネコと呼ばれるクロとシロが暮らす街「宝町」
そこを舞台に繰り広げられる様々な暴力。
そんな暴力とはまるで無関係な人々。
そのギャップがなんとも痛々しく思えた。
この物語はあくまでフィクションだけど、
あたしらが住む街もたいして変わりはないんだろうなぁ…と。
いずれも血なまぐささは否めないので、
正直R指定でもよいのでは?とか思いました。
子供が観るには内容含め、ちときついですかね…?(?)
あとやっぱりこの映画の見所は、
躍動感溢れる背景(宝町)の
アートワークの素晴らしさです。
あたしの好きな言葉に”新しい古い旋律”
というのがあるけど、まさにそんな感じ。
一見ごちゃごちゃしてるけど
不思議と落ち着くというか、
なんとも言えない温か味を感じますね。

クロの強さ、シロの弱さ、
クロの弱さ、シロの強さ、、。
どれも一人の人間が持つ要素なんだろうナ。
夫々の要素が絶妙なバランスを保って
あたしは存在してるんだなぁ…とか思いました。
松本大洋モノはこれが初めてだけど、
この世界観は好きです。
■鉄コン筋クリート■
或る街の群青

宇都宮?…でなくって、実は浜松だった!
って先週の噂の!東京マガジンでやったときから
無性に餃子が食べたかったんですよね(笑)
餃子に関しては特にこだわりはなくて、、
でも今回作ったら結構楽しかったので、
これから独自のこだわりを見つけて行こうかな?…と。
正しいのか微妙なあたしレシピ♪
1.ニラみじん切り(一束)
2.キャベツみじん切り(1/3玉)※事前に軽く茹でます
3.豚の挽肉(200g)
4.おろしニンニク、おろし生姜、醤油、酒、塩、ごま油 etc.
5.上記を混ぜます

※手でぐちゃぐちゃとね、、挽肉がちべたい…
6.具を皮に包みます

※小さ目の皮で50個出来ました
7.フライパンを熱して油を
8.餃子を並べて焼いて
9.お湯を入れて蓋をして…(以下略)
今回はタレに残ったポン酢を使いました。
因みにあたしは酢醤油の時は酢多めが好みです♪

このなんちゃらニョッキ、美味しかったなぁ。
あたしのニョッキに対するイメージは
特に美味しい料理とは思ってなかったんだけど、
これ食べたら印象変わりました。
多分以前食べたニョッキは美味しくなかったんだな…(笑)
てことで昨日はblogを通じてお知り合いになった
w氏とm氏とちと遅めの新年会。
年相応(?)にまったりと過ごさせて頂きました。
いずれも本当はm氏お勧めの
スペイン料理に行きたかったのですが、
2週間前(?)で予約出来ず、、んでココに。
ココはあたしがランチでお邪魔した事があって、
一度夜も来てみたかったんですよね。
もち期待通り料理はどれも美味しかったです♪

※リゾットとかサラダとかデザートとか…
残念だったのはお店のHPでも好評と紹介されてる
「自家製8種の野菜のピクルス」
がこの日はなかったんですよね、、。
次回是非トライしたいと思います。

P.S.
あと毎度m氏からはお土産頂いているのですが、
この日はこんなん頂きました。メルシィです♪
群馬3点セットかな??

| 母親は女子生徒に「どちらかといえばデブ」などといわれたことに腹を立て、娘に制止されるまでヘッドロックやバックドロップなどプロレス技で暴行を加え続けていた。女子生徒の下半身を裸にし、携帯電話のカメラで撮影するよう指示もしていた。母親は「教育のつもりでやったが、今から思うとやりすぎた」などと供述している。 |
意見は分かれるだろうが、”暴行を加え続けていた。”
”女子生徒の下半身を~”の箇所を除けば
あたしはこの母親が行った行為には少しは賛同したい。
どうあれ目上の人に向かって「どちらかといえばデブ」
等とノタマウのは如何なものか?
確かに細かなシチュエーションがわからないから
実は母親に過失があったのかもしれないが
仮に暴言を吐いた女子高生に過失があるとすれば
どういう形であれ報いは受けなければいけない。
しかしプロレス技というのがなんとも味わい深いな。
ま、アスファルトにバックドロップは危険だけども…(苦笑)
以下、暴言を吐いた女子高生に
過失があるという前提で書くが、、
勿論この母親の行為全ては容認できない。
娘に強盗紛いな事もやらせてるようだし、、
でも娘の援交相手を恐喝する心情はわかったり。
(計画的なら問題アリだが…)
そういう意味でなんかこの母親には
極端な正義と悪魔を感じますねぃ。
良し悪しは別としてね。。
この件に思うことは、特に子供にとっては
身近な環境に一人や二人、無条件に”怖い”と
感じられる存在が居たほうがいいと考える。
先に触れた校長や今回の母親等、
今時注意の一つで刺されかねない時代に
なかなか勇気のある人達だ。
多少対処が行過ぎても良い。あたしを含め、
見て見ぬ振りをする者よりよっぽどマシだ。
そしてその怖い存在を周り(子供)が認識し、
回避すればいいだけのことだ。
幾分乱暴な解釈かもしれないが
ある意味”秩序”といったものは
そうゆうところから生まれる…と。
わかりやすく言えば怖いお兄さんの存在理由だ。
多くの人は無条件に道を譲るだろう…。
いささか理不尽ではあるが、
それがある種の”秩序”であり”節度”である。
あたしが言いたいのは
幾らこの母親の素行が悪いとしても、
それを回避する事は十分可能なわけだから、、。
「何をやっても許される…」
的な緊張感のない若者の感覚は如何なものかと…。
(援交の事で言えば大人も同じか…)
勿論全ての若者がそうじゃないし、
刺されるのが怖いあたしの振る舞いもいけないんだが、、。
Mr.Children
everybody goes-
「皆病んでる~♪」
