まそほ繁盛記
「ただいま。」
Gが、買い物から帰って来た。
「外、寒かったですか?」「そうでもなかったですわ。それよりもな、うち、びっくりするもん見ましたで。」
「なんだす?びっくりするもんて。」
「帰りしなに、いつもと違う道を 通りましたんや。あるビルの前にな、黒い服を着た男の人達が、ずらーっと並んでまして…それがいかにもな感じでしたんや。」
「へええ、それで?」
「ビルの前に、黒い大きな車が横付けされましたんや。しばらくしたら、ビルから、小柄なおじいさんが出てきはりましてな、そしたら黒い服の人が、すばやくドアを開けてましたわ。
そして、全員整列して、『ウィーッス』とか何とか言うてはりましたんや。うち初めて見ましたわ。」
「おじいさん、どんな感じでした?葉巻くわえてましたか?帽子は?ストライプのスーツでしたか?」
「何言うてはりますのや。ゴッドファーザーとちがいまっせ。コルレオーネ親分とダブッてますやろ?普通の穏やかそうな、おじいさんでしたで。」
「間違いおまへん。大物ですわ!本物ですわ!フィクサーですわ!うちも見たい、うちも!」
「もう、居てはらへんわ。うちなんか、すぐ身体を 臥せる準備をしながら見てましたんやでっ!」
「流れ弾の事が、頭をよぎったんですなっ?」
馬鹿だった、二人共。
つづくん
Gが、買い物から帰って来た。
「外、寒かったですか?」「そうでもなかったですわ。それよりもな、うち、びっくりするもん見ましたで。」
「なんだす?びっくりするもんて。」
「帰りしなに、いつもと違う道を 通りましたんや。あるビルの前にな、黒い服を着た男の人達が、ずらーっと並んでまして…それがいかにもな感じでしたんや。」
「へええ、それで?」
「ビルの前に、黒い大きな車が横付けされましたんや。しばらくしたら、ビルから、小柄なおじいさんが出てきはりましてな、そしたら黒い服の人が、すばやくドアを開けてましたわ。
そして、全員整列して、『ウィーッス』とか何とか言うてはりましたんや。うち初めて見ましたわ。」
「おじいさん、どんな感じでした?葉巻くわえてましたか?帽子は?ストライプのスーツでしたか?」
「何言うてはりますのや。ゴッドファーザーとちがいまっせ。コルレオーネ親分とダブッてますやろ?普通の穏やかそうな、おじいさんでしたで。」
「間違いおまへん。大物ですわ!本物ですわ!フィクサーですわ!うちも見たい、うちも!」
「もう、居てはらへんわ。うちなんか、すぐ身体を 臥せる準備をしながら見てましたんやでっ!」
「流れ弾の事が、頭をよぎったんですなっ?」
馬鹿だった、二人共。
つづくん
ハガイタイ
歯が痛いんでございますう。
歯って、こんなにも大事だったのか。
頭蓋骨直結、って感じ。
お願い、歯医者さん、全身麻酔でやってくれたまえ。「痛かったら言って下さいね!」
言ったら止めてくれるのか?
私は、盲腸の手術よりいやです!
催眠術をかけてほしい。
いっそ。
亀にでもしてほしいよ!
だいたい、歯って噛むためなんだろ?
入れ歯でいいや!
ああああ…
歯って、こんなにも大事だったのか。
頭蓋骨直結、って感じ。
お願い、歯医者さん、全身麻酔でやってくれたまえ。「痛かったら言って下さいね!」
言ったら止めてくれるのか?
私は、盲腸の手術よりいやです!
催眠術をかけてほしい。
いっそ。
亀にでもしてほしいよ!
だいたい、歯って噛むためなんだろ?
入れ歯でいいや!
ああああ…
まそほ繁盛記
「フーン フーン」
どこからか、捨て犬のような鳴き声がした。
「え?え?なんだす?」
「うちが、ないてましたんや。」
「Bはんでしたんか。まぎらわしい声だしなはんな。気持ちは解りますけど。」「飲み会予約、二 連チャンは、しんどいですわ。」
「うちも、そない思いますけどな、ここはひとつ踏ん張らんとあきまへんでっ。そやないと、歳越されへんさかいなあ。ありがたいおもて働きまひょ。」
「へえ、そらもう、うちもそない思いまっせ。あたたた、膝が痛いですわ。」
「あと、ひとふんばりしますか。」
二人は、今日の飲み会の為の仕込みに大忙しだった。「1番最初が、オードブルですな…。カラスミと大根は、切りましたし、あとは…ああっ、地鶏のマオタイ酒風味!はよ、焼かんとっ、間に合いまへんがなっ!それと、和牛煮込みの付け合わせ、出来てますか?」「まだですわっ!かぶら、ソテーしますのか?今、このチキン、フランベしますさかいっ!…あつっあつっ火が頭にっ!」
「気をつけなはれっ!あああー、袋に入れといたタルトレットがっ…落ちて粉々に!」
「うひぇ~全部でっかあ~?」
「こっちに予備ありましたわっ!」
ガチャーン。何かが割れた。
「冷蔵庫、開けたら…。
ビールが、滑り落ちよりましたわ。勝手に。」
「アハハハハ。勝手に?ハハハハハハ!」
「ヒーヒッヒ!ビールの臭いが充満してますなあ。」二人は、鍋やら大根やらを手に持ちながら、笑い続けた。
ふふふ
どこからか、捨て犬のような鳴き声がした。
「え?え?なんだす?」
「うちが、ないてましたんや。」
「Bはんでしたんか。まぎらわしい声だしなはんな。気持ちは解りますけど。」「飲み会予約、二 連チャンは、しんどいですわ。」
「うちも、そない思いますけどな、ここはひとつ踏ん張らんとあきまへんでっ。そやないと、歳越されへんさかいなあ。ありがたいおもて働きまひょ。」
「へえ、そらもう、うちもそない思いまっせ。あたたた、膝が痛いですわ。」
「あと、ひとふんばりしますか。」
二人は、今日の飲み会の為の仕込みに大忙しだった。「1番最初が、オードブルですな…。カラスミと大根は、切りましたし、あとは…ああっ、地鶏のマオタイ酒風味!はよ、焼かんとっ、間に合いまへんがなっ!それと、和牛煮込みの付け合わせ、出来てますか?」「まだですわっ!かぶら、ソテーしますのか?今、このチキン、フランベしますさかいっ!…あつっあつっ火が頭にっ!」
「気をつけなはれっ!あああー、袋に入れといたタルトレットがっ…落ちて粉々に!」
「うひぇ~全部でっかあ~?」
「こっちに予備ありましたわっ!」
ガチャーン。何かが割れた。
「冷蔵庫、開けたら…。
ビールが、滑り落ちよりましたわ。勝手に。」
「アハハハハ。勝手に?ハハハハハハ!」
「ヒーヒッヒ!ビールの臭いが充満してますなあ。」二人は、鍋やら大根やらを手に持ちながら、笑い続けた。
ふふふ
まそほ繁盛記
「やれやれ…。」
女将達は、大量のビニール袋を テーブルの上に置いた。
中身は、さまざまな食材だった。
「なあ、Bはん。」
「なんだす?」
「あの市場の近辺は、面白いかっこしたおばちゃんが多いですなあ。パンチパーマにヒョウ柄のスパッツでっせ!」
「シルバーの刺繍入りスゥェットにミュールサンダルとかも見ましたわ。頭は、パンチでしたわ、やっぱり。パンチ率高いでっせ、男女共に。」
「とにかく、面白いとこでしたわ、何回行っても。…どないかしましたか?キョロキョロして。」
「へえ、なんや光ったような気がしましたんやけど…おかしいですわ。」
「あんさんも、そない思いますか?実は、うちもですのや。時々、ぴかっと光りますやろ?何かおりまっせ、店に。」
「光るっちゅうことは、ええ神さんに決まってますなあ。嬉しなってきましたわ。福の神やろか、それともチャンスの神さんやろか?どない思います?」
「光ったんは、貧乏神の涙ですわ。うちらに同情してくれてますのやで。」
「泣いていらんから、出ていって欲しいですなあ。」…はよ、電球代えろや…
電気の神様が呟いた。
ちちっち
女将達は、大量のビニール袋を テーブルの上に置いた。
中身は、さまざまな食材だった。
「なあ、Bはん。」
「なんだす?」
「あの市場の近辺は、面白いかっこしたおばちゃんが多いですなあ。パンチパーマにヒョウ柄のスパッツでっせ!」
「シルバーの刺繍入りスゥェットにミュールサンダルとかも見ましたわ。頭は、パンチでしたわ、やっぱり。パンチ率高いでっせ、男女共に。」
「とにかく、面白いとこでしたわ、何回行っても。…どないかしましたか?キョロキョロして。」
「へえ、なんや光ったような気がしましたんやけど…おかしいですわ。」
「あんさんも、そない思いますか?実は、うちもですのや。時々、ぴかっと光りますやろ?何かおりまっせ、店に。」
「光るっちゅうことは、ええ神さんに決まってますなあ。嬉しなってきましたわ。福の神やろか、それともチャンスの神さんやろか?どない思います?」
「光ったんは、貧乏神の涙ですわ。うちらに同情してくれてますのやで。」
「泣いていらんから、出ていって欲しいですなあ。」…はよ、電球代えろや…
電気の神様が呟いた。
ちちっち
まそほ繁盛記
女将達は、買い物に来ていた。
「ここの市場は、いつきても活気がありますなあ。」「安いし、新鮮やし。
朝は、商売人でいっぱいですわ。」
「Bはん、Bはん、フグがあないに仰山、とろ箱に!ええとらふぐや。けど、料理してくれるんやろか?」「そらそうですわ。こないだ、お腹だけ出しただけでええから、言うたら、あかんあかん!て言われましたわ。」
「決まりがありますのやろ、きっと。内臓かて、鍵つきの箱に入れるらしいでっせ。」
「うちのレジより、厳重ですな。フグ免許とりたいですわ。」
「二年以上、修業せんとあきまへんわ。実技もあるやろし。」
「実技は、フグ使うんやろか?ああ、謎だらけのフグ免許皆伝への道…。」
「あ、あれはなんでっか?とらふぐの横の…」
「さばフグの野郎ですわ。似て非なるもんですわ。
安いフグのから揚げは、あれ使うてますのや。それよりさっきから、うちらフグの周りぐるぐるまわってますなあ。はよ、買いもんしまひょ。」
「おいしそうなもんがいっぱいですがな、フグには負けるけど。」
「あっ、おいしそうな甲州葡萄ですわ、フグには負けるけど。」
「果物と魚類を比べなはんな。」
つつっ
「ここの市場は、いつきても活気がありますなあ。」「安いし、新鮮やし。
朝は、商売人でいっぱいですわ。」
「Bはん、Bはん、フグがあないに仰山、とろ箱に!ええとらふぐや。けど、料理してくれるんやろか?」「そらそうですわ。こないだ、お腹だけ出しただけでええから、言うたら、あかんあかん!て言われましたわ。」
「決まりがありますのやろ、きっと。内臓かて、鍵つきの箱に入れるらしいでっせ。」
「うちのレジより、厳重ですな。フグ免許とりたいですわ。」
「二年以上、修業せんとあきまへんわ。実技もあるやろし。」
「実技は、フグ使うんやろか?ああ、謎だらけのフグ免許皆伝への道…。」
「あ、あれはなんでっか?とらふぐの横の…」
「さばフグの野郎ですわ。似て非なるもんですわ。
安いフグのから揚げは、あれ使うてますのや。それよりさっきから、うちらフグの周りぐるぐるまわってますなあ。はよ、買いもんしまひょ。」
「おいしそうなもんがいっぱいですがな、フグには負けるけど。」
「あっ、おいしそうな甲州葡萄ですわ、フグには負けるけど。」
「果物と魚類を比べなはんな。」
つつっ
まそほ繁盛記
「なあ、Bはん。」
居眠りを していたGが、声を かけた。
「びっくりしましたわ。
寝てはったんやないんでっか?」
「寝たふりして、考えてましたんや。来週の飲み会のメイン料理…。」
「寝たふりて…何のために…そうですなあ…メインなあ…美味しいて、華やかで…そやっ、お肉の煮込みはどないでっしゃろ?」
「シチューですな!果物とワインにつけた肉を やわらこうに煮込んで…」
「とろとろっと…考えただけでも…」
次の日、二人は、肉を買いこんできた。
「さあっ!果物につけまひょか。ラフランスのすりおろしと、にんにく、玉葱…赤ワインと…」
「ブランデーもいれまひょ。」
「おいしくなれ おいしくなれ…こう言いますとな、料理は、おいしくなりますのや!」
「これで、暫くつけこんだら、美味しく出来ますなあ!」
「三日は煮込まんとあきまへんし、一週間がかりですわ。果物につけたら肉が柔らこうなりますから。」
「うちも漬かりたいですわ。」
「腐った肉は、あきまへんで。」
つづかん
居眠りを していたGが、声を かけた。
「びっくりしましたわ。
寝てはったんやないんでっか?」
「寝たふりして、考えてましたんや。来週の飲み会のメイン料理…。」
「寝たふりて…何のために…そうですなあ…メインなあ…美味しいて、華やかで…そやっ、お肉の煮込みはどないでっしゃろ?」
「シチューですな!果物とワインにつけた肉を やわらこうに煮込んで…」
「とろとろっと…考えただけでも…」
次の日、二人は、肉を買いこんできた。
「さあっ!果物につけまひょか。ラフランスのすりおろしと、にんにく、玉葱…赤ワインと…」
「ブランデーもいれまひょ。」
「おいしくなれ おいしくなれ…こう言いますとな、料理は、おいしくなりますのや!」
「これで、暫くつけこんだら、美味しく出来ますなあ!」
「三日は煮込まんとあきまへんし、一週間がかりですわ。果物につけたら肉が柔らこうなりますから。」
「うちも漬かりたいですわ。」
「腐った肉は、あきまへんで。」
つづかん
まそほ繁盛記
「良かったですなあ、チェリーはんに素敵な誕生日プレゼントもろて。」
Gは、もうすぐ誕生日を 迎えるのだった。
「ダウジングの石なんか、そうそう貰えまへんで。
うちも 欲しい!うちも…!」
Gは、その石を ずっと握りしめていた。
「こうして握って、気を込めてますのや。」
「そうすると、どないなるんでっか?」
「よう当たりますやろ、きっと。探しもんもできそうですし。水脈とか…」
「こんなとこで、水脈探ししたら、石、ぐるぐる回りっぱなしでっせ。きっと。地下、水道管だらけやのに。」
「夢の無い事、いいなはんなっ!けど、石はええですなあ!」
「うちも、大好きですわ。子供の頃、黄鉄鉱のかけら宝物でしたんや。」
「うちは、水晶がええですなあ。あんさんには、玄武岩がぴったりや。」
Gは、言いながら、げらげら笑った。
「失礼なお人ですな、相変わらず。石なら、賢者の石。指輪なら、ソロモンの指輪、壷はコケザルの壷!
来年の誕生日には、箱あげますわっ!」
「パンドラの?…それより今、あんさんの頭の上でダウジングしたら、石が左に回りましたでっ!」
「へえへえ、頭ん中に、モズク詰まってますのや。」とてて
Gは、もうすぐ誕生日を 迎えるのだった。
「ダウジングの石なんか、そうそう貰えまへんで。
うちも 欲しい!うちも…!」
Gは、その石を ずっと握りしめていた。
「こうして握って、気を込めてますのや。」
「そうすると、どないなるんでっか?」
「よう当たりますやろ、きっと。探しもんもできそうですし。水脈とか…」
「こんなとこで、水脈探ししたら、石、ぐるぐる回りっぱなしでっせ。きっと。地下、水道管だらけやのに。」
「夢の無い事、いいなはんなっ!けど、石はええですなあ!」
「うちも、大好きですわ。子供の頃、黄鉄鉱のかけら宝物でしたんや。」
「うちは、水晶がええですなあ。あんさんには、玄武岩がぴったりや。」
Gは、言いながら、げらげら笑った。
「失礼なお人ですな、相変わらず。石なら、賢者の石。指輪なら、ソロモンの指輪、壷はコケザルの壷!
来年の誕生日には、箱あげますわっ!」
「パンドラの?…それより今、あんさんの頭の上でダウジングしたら、石が左に回りましたでっ!」
「へえへえ、頭ん中に、モズク詰まってますのや。」とてて
まそほ繁盛記
「おはようさん」
Gは、さわやかな笑顔で登場した。
「おはようさんだす。昨日は、ゆっくり出来ましたか?」
Gは、前日休みをとっていたのだった。
「おかげさんで、家の用事が出来ましたわ。ぴかぴかでっせ、床。」
「そら、よろしおましたわ。店は、忙しかったんやで。焦りましたわ。飲み会の予約も貰いましたし。」
「うちがおれへん方が良かったりしてな。」
「何言うてますのやっ!今日は、しっかり頼んまっせ!お昼は、ご馳走やさかいに!」
Bは、昨日疲れたので、豪華な食材を買いこんでいた。
わけがわからなくなっていたのだ。
「ご馳走って…ひょっとして…アワビーヌでっか?」「あたりっ!ウニノフスキーも買いましたから、タキコミッヒゴハンビッチでもしよかと思いまして…。」「ヨダレーノタレリーヌですなあ。ところで、今日 デンシレンジロフのツマミスカヤ直しにきますのやろ?」
「そうですわ、ゼニーノ、ナンボトラレーヌ?」
「いつまで、続けますのや、この不毛な会話!」
「オワリエンヌ」
つるる
Gは、さわやかな笑顔で登場した。
「おはようさんだす。昨日は、ゆっくり出来ましたか?」
Gは、前日休みをとっていたのだった。
「おかげさんで、家の用事が出来ましたわ。ぴかぴかでっせ、床。」
「そら、よろしおましたわ。店は、忙しかったんやで。焦りましたわ。飲み会の予約も貰いましたし。」
「うちがおれへん方が良かったりしてな。」
「何言うてますのやっ!今日は、しっかり頼んまっせ!お昼は、ご馳走やさかいに!」
Bは、昨日疲れたので、豪華な食材を買いこんでいた。
わけがわからなくなっていたのだ。
「ご馳走って…ひょっとして…アワビーヌでっか?」「あたりっ!ウニノフスキーも買いましたから、タキコミッヒゴハンビッチでもしよかと思いまして…。」「ヨダレーノタレリーヌですなあ。ところで、今日 デンシレンジロフのツマミスカヤ直しにきますのやろ?」
「そうですわ、ゼニーノ、ナンボトラレーヌ?」
「いつまで、続けますのや、この不毛な会話!」
「オワリエンヌ」
つるる
仮装パーティー
仮装パーティーを催したいと思います。
12月22日 金曜日
18時30~
料金は三千円!
料理、飲み物つき!
10日前までに、お申し込み下さいね。
楽しく、遊びましょう!
と、いうわけで、私は頭がいっぱいです。
何に化けるかなあ…。
どうせなら、度肝をぬきたいよね。誰の?
真剣に作ろうと思います。こういう事になると張り切るわたくし!
私とわからないような仮装を…おーほっほっ
あれ?変装?まあいいや。お楽しみにね!
非日常を楽しみましょう!仮装パーティーって、出来そうで出来ないもんね。
12月22日 金曜日
18時30~
料金は三千円!
料理、飲み物つき!
10日前までに、お申し込み下さいね。
楽しく、遊びましょう!
と、いうわけで、私は頭がいっぱいです。
何に化けるかなあ…。
どうせなら、度肝をぬきたいよね。誰の?
真剣に作ろうと思います。こういう事になると張り切るわたくし!
私とわからないような仮装を…おーほっほっ
あれ?変装?まあいいや。お楽しみにね!
非日常を楽しみましょう!仮装パーティーって、出来そうで出来ないもんね。
