伊豆移住してセカンドライフを楽しんでいたら・・2024/3重症筋無力症発覚。甲状腺腫、甲状腺機能低下症を抱えながら、マイペースで仕事しています。節約レシピが最近は介護食レシピになっています。
ようやく元気に・・私としては 1日5000歩くらいはなんとか動けるようになってきました。普通の人なら5000歩って 30~40分散歩している距離なんだけれどそれでも痛みや麻痺やしびれが出なくなっていることは良いことです!!複視は 完全にはなくならないので複視で一番困るのは数字の判別が難しい・・・5 なのか 6 なのか8 なりか 9 なのかじっと目を細めたり しばしばしたりしてやっとわかるとかつかれる・・・なので 音声入力にした。 いろいろなアプリがあるので 試しています。 使う用途によりいろいろ違いますが 首や肩 目の筋肉がしんどい私にはとてもうれしい進歩です。ただ やはりAIだって聞き間違いはあるし確認は目の作業はあるけれど。マイク ピンマイクはやめてこれにしました。音声入力用に 片耳 マイク付きにしました。録音用にもノイズ入らず、気に入っています。だた、髪を結ぶ時には、両耳の方が良いかも。はずすときに髪に引っ掛かるから。いろいろな進歩にありがたい今月は忙しいけれど、車を降りて2分くらいで相手と会える場所で動いています。ほぼ歩いてないじゃん!!でも、車の運転も距離があると足は使うのよね。電車移動で都内は、まだしんどいです。 でも 先月と比べたらほんと 良くなってきた。ユルトミリス に 体が ようやく慣れてきたというか・・・?だったらいいなぁ度々の体調不良のやはり原因は中枢性甲状腺機能低下症のおおもと下垂体やら 視床下部やらのあるホルモンが暴走するせいで 急激に体温が下がったり 脈が急に落ちたり なんだか 脳のホルモンに遊ばれてるなぁまずは 私のその病状を最初に発見した先生に 検査データー共有して移住地の病院で 中枢性が分かる医師と連携が必要だろうと。それも対処方法がわかるといいけれど凄く大変。 脳の扉を開けるようなパンドラのはこをあけるような苦しみがあります。その脳内のホルモン検査が結構大変なストレスなのです。心配して息子がついていくと言ってくれました。その検査をするまで 下記の様な状態が起こったら記録しておき、10年前の主治医の参考にしてもらう ・水分調整機能 排尿機能 脱水状態とか ・体温調整機能 低体温無茶怖い ・心拍数調整機能 これも怖い何でもかんでも MGの主治医に相談でなくてチームで 専門医をつくる自分で。だって 先生だって 大変じゃない先生は病気のプロだけれど病気になったわけではないいろいろな疾患がある場合ややこしい脳神経内科の先生 困るしね。ユルトミリスゆっくり なじんで よくなるといいなぁきっと 3月からは また タクロリムス減薬するんだろうなそうすると また しばらくするとあれこれ 反応が出てまた 落ち着くの繰り返しなんだろうかでも 起きれる 時間調整したら仕事はすこしできるありがたい。
歯根尖炎 歯の根っこあごの骨は溶けかけていないけれどステロイド長期使用では、注意が必要らしい歯の根っこ部分切開、病んだ部分切り、洗浄 洗浄と抗生物質点滴 服薬を繰り返す一週間入院予定通いで車運転するには、初期危険すぎて入院にしました。 ・ユルトミリスがまだ始めたばかりであること ・ステロイド治療で骨も悪化する為、口腔外科と脳神経内科がある病院の為 検査しながら、安定するまで確認が必要なコト ・SPO2の数値が不安定な時もある為 顔面・ 舌・顎・首まで一気に一晩で広がったためSPO2 88 と低く酸素吸入 二日間食事もうまく取れず フラフラなので車椅子三日間。入院は 脳神経内科で。ただ、いつもの病院ではない為リスク管理・酸素管理だけらしい 救急搬送時 医師から提案されたけれどもグロブリン点滴などしようと 難病申請しているので、認定されている決まった病院以外でも 使えるのか・・ 出張などで遠方や都内などで倒れた場合には緊急対応はしてもらえると主治医から聞いてはいるけれど でも、後日それはできないんだって 脳神経内科医師がすこしがっかりした感じて伝えに来た患者としては、入院時に一気にやってほしいけれどきっと 同じ病名で ふたつの病院の治療は受けられないんだろうね難病補助のこともあるしね救急で受け付けてもらうって今 本当に大変なことだからほんとうに ありがたい例の背中の張り 息詰まり発作にはメスチノンを出してもらいました この発作は本当に昔からで 呼吸も早くなって息切れして 声が出せなくなる 一時間程休むと賦活して歩けるし、しゃべれるようになるこの発作がMGなのかどうかを検証するためにMGの主治医から背中が張り出して発作がでるかもしれないと思ったらメスチノンを飲んでみてという宿題が出ていたので試してみました。良くなりました。即効性はないけれど 呼吸しずらくなるのが抗生物質 点滴毎日まだ 腫れは完全には引いていないひやしてもいけないらしいから自宅だと どうしても動くし入院させてもらって本当に休まった。救急で来て 手術・入院できて本当にありがたい。ヤバい状態だけど健康な状態の人ならなんともなく過ごす人も多いんだってだけどユルトミリスしている状態だと私のように急激に悪化することもある免疫力体力ともに 落ちているからね顎・首が腫れだして約1ケ月ほんとに急激でびっくりするわ MG 主治医に「たいしたことないよ」と言われてショックだったのかショックうけて 一気にストレスかかって免疫力落ちたのか しらんけど・・最近の口腔外科って いろいろ進んでんのねどこの歯が、もうすでに死んでいるのか断面図で説明してくれた。また、「体力も免疫力も落ちたときに他にどこがリスクあるのかわかっていたら気を付けられるし、歯科のかかりつけ医と情報共有しとくといいよ」とにかく 何でもかんでも重症筋無力症の主治医の診断ではなく自分で動けばいいということだよね 今回の診断をもって 歯科医師も調べました。歯科医師も本当に地方都市だと、探すの大変なんだよ虫歯とかじゃないしね 口腔外科は日常のケアや一般的な治療はできないから これから、歯をどうするのかという視点で 医師のお勧めする治療が分かりそうな 地域の医師を探した。 酸素吸入も二日目 酸素33日目 酸素24日目 酸素吸入なし 歩行安定
顎下リンパ腫れ血液検査白血球数値が高い どこか炎症はしてるねと1月中旬の検査て聞いてたけど月末脳神経内科 主治医は各担当科から たいしたことはないと報告うけて甲状腺も、顎の腫れも、皆、正常の範囲内で特に気にするなという事だそうです、、、正常ならなんなんでしょうね一月は、ほぼ寝たきりなのに更にタクロリムス減薬しようとするのを1ヶ月待ってもらう事に。2月は、ホテル事業も忙しいから。と、言って納得して頂いた。いや体調悪いのに、減薬はどうなの?というか、中枢性甲状腺機能低下症だと言ってるのに、三年間1度も尿検査しないで排尿ホルモン管理がどうなってるか判別できないし検査しないってことは医師が病気の知識がないということだよねリンパ腫の検査も三年してないけどなぜしないのか聞いてやっとした。だけど甲状腺全体の大きさ測るだけであれ?これ医師から検査技師に正確に情報言ってないよねまたは、医師がわかってないかていうか3年こちらが我慢する意味ないよねと、すごく悩んだ。そもそも、甲状腺疾患バセドウ病や橋本病ならわかる医師は多いが脳のホルモンが根本の中枢性甲状腺機能低下症をきちんと理解できる医師はすくなく横浜市に住んでいた時の主治医 町のお医者さん 女医さんだけど無茶苦茶 優秀だったのだとわかる。視床下部、下垂体などから出るホルモンや全身の血管老化MGの主治医の大学病院の循環器内科 の担当医師が私の病には全く駄目ですただ、各所から異常なしといわれてるので困惑するのはMGの担当、主治医脳神経内科の主治医は優秀な方だけど全ての病に万能じゃないそんなの無理だよ1番こまるのは私だけどで、結局その2日後の朝起きたら顔下半分ぷわぷわに膨らむ口が腫れ、誰? って感じ。ほっぺた尋常じゃなく膨らんで唇 痺れてるやっぱり、なんか感染してるよねまたは、自分の中から炎症してる主治医は髄膜炎だけを気にしているけどユルトミリスしている間にていうか、体にずっと残るからずっと赤ちゃん並みの免疫力なんじゃないの??よくわからんけど顔が風船みたいに腫れてる!舌もしびれて話すのもやっと唇までふくらみじわじわと痺れが広がってきてるヤバイだろやっと息子に朝早くから電話するま、、ま、、な、、、唇はれてな、、、喋りにくいから、、、きゅ、、う、、きゅ、、うしゃ、、よぶよ 救急車呼びました いつものかかりつけじゃない大学病院が受け入れてくれましたありがたや
右足膝下のこわばりと痺れ腫れ?膝裏に突然ピチッと痛みがありふくらはぎが浮腫んだように左に比べて5センチくらい膨らみ歩けなくなるステロイドは血栓ができやすくなるとMG主治医は言っていたけど血栓は怖くない⁉️甲状腺機能低下症は心臓や血管にも影響がある病なのでステロイド服用のせいか甲状腺疾患のせいかわからん。脚の血管の検査は2月に予定されてるけど明らかに右足と左足の体温違うんだから1ヶ月待っていいのか?1月2週目はこの右足膝下の異常が 大抵夜21時から3時頃まで痺れと腫れとジンジンが3回程続き杖つくほどじゃないけどグッタリ。いけないけどそんな夜は血液サラサラ薬をいつもより多めに飲んで無事に朝を迎えるいけないことだけど脚パンパンになると怖いんだよねー夜中だと救急で行くのもなぁ担当医師いないしなぁと悩んでいるうちに疲れて寝てしまうだって担当医いないのに救急でいっても検査機器朝まで待つか帰されるならしんどくない?と悩んで疲れてしまう。一応、すぐ入院できるようスーツケースに準備して一階フロアに用意はした。そんな中 やっとの思いで甲状腺腫の進行を病院で検査の日検査だけだから午後。駐車場停めて大学病院エレベーターに行くまでだけどしんどい😓今日は脳神経内科予約してないけど先生に相談したいなぁ、、でも、先生多忙だしなぁ今日はいるのかなぁと思った。息切れしながら待つ。やっとエレベーター来たと、乗り込んだらエレベーターになんとアレ?って顔した主治医教授が いらっしゃるではないか❣️ラッキー先生ニコニコして今日、予約入ってた?先生はぁ、、(息ぎれというか息絶え絶え今日は、甲状腺の方の検査ですどう?調子は、、2週間くらいはよいのですが(と言ってもタクロリムス減量した分しんどい時間は増えた)右足の腫れや痺れ、右顎下もなんか腫れているみたいだし。、脚が夜中腫れる回数が多くて寝れてない脚の腫れは、病院来た方がいい?(夜中だけど)来た方がいい!ていうか、今いるんだから検査しよう今日は診察はいれないけど部長がいるから検査しておこう予約入れといてラッキー先生は眼瞼下垂具合など話しながらエレベーター内でチェックしてるまあ、いつも駐車場から先生の診察室まで行く間の距離結構歩くのしんどいんだけどなんたって MGは休むとまた、動ける病気だから先生の診察まで3時間は待つので先生に会う時は元気なんだよねーだから普段のしんどい姿を先生に見せることはほぼない。これはMG患者のあるあるじゃないかな1番ひどい状態は患者の口頭と血液検査結果で先生は予測をする。今は起きてられる時間が少ないで、結局どこか炎症してるという事実らしい血液検査して白血球数値が上昇していて顎下の右側の腫れはCTとって右足はいいんだろうか?足の血管とってほしいなぁと、思いながら脳神経内科部長は足を触ってそれは、そっちの先生に診てもらおうまた、脚痺れて腫れて痛くなったら夜中でも来た方がいい?担当医いないけど、来た方がいいふーん、とりあえず、gemineに血液検査結果読み込ませて1週間安静にした。水分も経口補水液がよいというから夜間ベッドサイドは補水液にした。PC仕事も長くて2時間くらい。足の血行良くするために足の筋肉使いたいけどMGだから3回くらいの筋肉運動ですぐに疲れてしまうユルトミリスは底の方で少しは効いていると思う。最初の薬が入った衝撃はないけどユルトミリスの効果にカラダがあわせるのに時間がかかると思う。1月は大人しく少しの仕事ですまそう
少しずつタクロリムス減量に慣れてきた感じ。時々足の痺れや舌の動き複視やギラギラ感があったのが落ち着いてきました。1時間くらいの買い物もしんどかったけど痛み止めのメスチノンを飲むようなびっこひくようなことはなくじわじわといいのかも。ステロイドの服薬時間は遅くとも11時までにという主治医の指示にあわせタクロリムス は夜20時位がベストみたいタクロリムス飲み忘れというか20時には疲れて寝てしまうのを避ければなんとかなりそう。ゴミ捨てや20分くらいの散歩ならなんとかなりそう。 ステロイド 5mgにへらしたいけど何故ならなんたって ステロイドの一番の副作用食欲が止まらないヤツ なんとかしたいかぁ2月は無茶苦茶仕事が忙しいため今はへらしたくはないでも太るのはいやだマジヤバいステロイド7.5にしてから4キロ太ってしまい 頑張らなくては、、、。
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