ようやく元気に・・
私としては 1日5000歩くらいは
なんとか動けるようになってきました。

普通の人なら

5000歩って 30~40分散歩している距離なんだけれど
それでも
痛みや麻痺やしびれが出なくなっていることは
良いことです!!

複視は 完全にはなくならないので
複視で一番困るのは
数字の判別が難しい・・・

 

 

 

真顔
 

 

 5  なのか 6 なのか

 

8  なりか 9 なのか

 

じっと

 

目を細めたり しばしばしたりして

やっとわかるとか

 

 

ゲロー

 

つかれる・・・

 

なので 音声入力にした。
 いろいろなアプリがあるので 試しています。
 使う用途によりいろいろ違いますが
 首や肩 目の筋肉がしんどい私には

とてもうれしい進歩です。

ただ やはりAIだって聞き間違いはあるし
確認は目の作業はあるけれど。

 

マイク ピンマイクはやめて

これにしました。
 

 

音声入力用に 片耳 マイク付きにしました。
録音用にもノイズ入らず、気に入っています。
だた、髪を結ぶ時には、両耳の方が良いかも。

はずすときに髪に引っ掛かるから。

いろいろな進歩にありがたい

 

 

今月は忙しいけれど、車を降りて2分くらいで相手と会える場所で動いています。
ほぼ歩いてないじゃん!!
 でも、車の運転も距離があると足は使うのよね。
電車移動で都内は、まだしんどいです。 

 

でも 先月と比べたら

 

ほんと 良くなってきた。


ユルトミリス に 体が ようやく慣れてきたというか・・・?

 

だったらいいなぁ
 

度々の体調不良のやはり原因は

中枢性甲状腺機能低下症のおおもと

下垂体やら 視床下部やらの

あるホルモンが暴走するせいで

 

 急激に体温が下がったり

 脈が急に落ちたり

 

なんだか 脳のホルモンに遊ばれてるなぁ

 

まずは 私のその病状を最初に発見した

先生に 検査データー共有して

移住地の病院で 中枢性が分かる医師と連携が必要だろうと。

それも対処方法がわかるといいけれど

凄く大変。 

脳の扉を開けるような

パンドラのはこをあけるような

苦しみがあります。

 

その脳内のホルモン検査が結構大変なストレスなのです。

 

心配して息子がついていくと言ってくれました。

 

その検査をするまで 下記の様な状態が起こったら

記録しておき、10年前の主治医の参考にしてもらう


 ・水分調整機能 排尿機能 脱水状態とか
 ・体温調整機能 低体温無茶怖い
 ・心拍数調整機能 これも怖い

何でもかんでも MGの主治医に相談でなくて

チームで 専門医をつくる

自分で。

だって 先生だって 大変じゃない

先生は病気のプロだけれど

病気になったわけではない

 

いろいろな疾患がある場合

ややこしい
脳神経内科の先生 困るしね。

 

 


ユルトミリス

ゆっくり なじんで よくなるといいなぁ

 

きっと 3月からは また タクロリムス減薬するんだろうな

 

そうすると また しばらくすると

あれこれ 反応が出て

また 落ち着くの繰り返しなんだろうか

 

でも 起きれる 
時間調整したら仕事はすこしできる

 

ありがたい。