まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ
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2020/5/11 更新 / 文字化けの方は「F5」を押してください

2019年J2リーグ第1クール】を更新しました。

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僕が第1クールの長崎に分けた理由(わけ)

・東京が行きますっ! あなたの町へ。さぁ、アウェーで遠距離も解放されたので、今回はさっそくアウェーの長崎戦となりました。無敗で単独首位という事で、こういう相手とやる時は空気を読まずに勝ってしまうのがヴェルディですよ。そうなればよかったのに。とはいえ、どちらもレギュラーメンバーで延々と試合をやり続ける事が出来ませんね。どっちもメンバーを変えつつ挑んでおります。それにしても長崎の選手層の厚さよ。娘さんの1年目であるそうで、気合入ってそうですね
 

    -V・ファーレン長崎のメンバー-

          富樫敬真
         (畑 潤基)
   澤田 崇   名倉 巧   大竹洋平
         (加藤 大) (氣田亮真)
       秋野央樹  セザール
             (ルアン)
 亀川諒史  二見宏志  フレイレ  毎熊晟矢
                  (米田隼也)
          徳重健太

監督:手倉森 誠
SUB:高木和 徹、徳永悠平


      -東京ヴェルディのメンバー-

           井上潮音
  山下諒也    (山本理仁)    小池純輝
 (藤本寛也)            (端戸 仁)

     井出遥也        森田晃樹
    (新井瑞希) 譲瑠チマ (佐藤優平)
          
  福村貴幸  平 智広  高橋祥平  若狭大志

           マテウス

監督:永井秀樹
SUB:柴崎貴広、奈良輪雄太

 


・ヴェルディは相変わらずの展開で回してはいるんですが、長崎も全く動じてないって感じがしてますね。それが縦にすっと並んでいる外国人選手フレイレ、カイオ・セザールと「フィジカル」で勝てる部分があるので、そこはある程度任せてしまう戦いが出来るのもいいですね。FWの富樫も真っ向からうちの守備陣と並んでも引きずりながらドリブル出来ますし、五分五分の状況でも長崎が上だろうと踏んで出してくるんですね。そこは無敗で首位という余裕もあるのでしょう。迷わないし、悩まないし。そして、決定機は長崎に。秋野のダイレクトクロスをファーで富樫がヘッドも外へ。もひとつはミスから奪われたボールを繋がれての展開。戻りながらなので完全に崩されてしまいましたが、マテウスx2で難を逃れる。





・端戸はアグエロにならないといけないの? それにしては目標はでっかいなぁ。ヴェルディにも決定機。右サイドからの森田から井出。ヴェルディにとってみると「足を振って」シュートする展開は極端に少ないチームなので、こういう機会でこそ決めてもらわないと。ニアへ流し込みの方が入ったかもね。さて、後半からは端戸が入ったんだけど、このフォメだと「ゼロトップ」だと思われるかもしれないが、グァルディオラのサッカーでも戦えているFWアグエロを参考にしなければ。この試合ではCBの二見とやりあってるシーンが多かったんだけど、あれはかなりきわどいプレー。あそこで端戸を潰せば大丈夫と思う二見と、背負ってターンすれば一対一も有り得ると勝負する端戸。結果、二見の方が勝ちだったかな。ただ、1度でもあそこで反転出来たら点に繋がる可能性もあり、そうなると端戸の勝ちどころか試合にも勝ちが有り得た。お互いのヒリつく様な戦い。面白かったけれども0-0なんだよなぁ。





・最後まで崩さない、崩させない。さて、あなたならどっちがいいです? いやー、まぐだったらオープンな展開にして、どっちが勝つか分からない試合に持っていき、最後は出たとこ勝負ですよ。んで、ロスタイムに失点して負けると。なんだか、まぐが一番文句を言ってた人のサッカーを選びそう・・・。でもね、世の中にはいろんな人が居るのです。まぐみたいな考えじゃない人もね。たとえば、相手が左サイドばかり攻撃してきたとする。そこで右サイドバックの選手を変えるという選択を取る。手倉森はするんです。いやー、あの交代の早さも凄いね。ヴェルディは左に新井、右に山下とサイドにカットイン系のスピードスターを配置。その中ですぐに守備の対応を取れる。そういえば、5バックで固めた大宮さんもこんなんでしたなぁ。ヴェルディはとかくこういう対応を取れるチームを苦手にする傾向があるんで、今後ともに厄介な相手になりそーですね。





・まぁ、さすがは手倉森さんで本当に最後まで我慢出来ちゃうんだよなぁ。まぐなら無理だなぁ。出るとこで出ちゃうわ。さて、この試合でもヴェルディはラストパスまでは出てましたね。ただ、相手のCBが最後まで頭が疲れて無かった。左サイドからのマイナスパス、二見が触らなかったら中で潮音が突っ込んでたのに。こういうシーンはだいぶあったんですけどね。最後の最後まで相手が諦めなかった。そこがこの試合を0-0にした部分でしょうね。もし、無敗じゃなかったら、ここまで頭がハッキリしたかな? ともかく、観てるこっちが疲れちゃうサッカーでした。みんなよく走った。ほんと後はゴールを取るとこだけ。



V・ファーレン長崎 0-0 東京ヴェルディ
得点者:なしよ

MOM:GKマテウス(3度目)・・・結果的にまた助けられた

MOM:DF二見宏志(最後の最後でいつも彼が現れた)
MOM:DF毎熊晟矢(元FWとは思えんな)
MVP:MF秋野央樹(ダイレクトクロスは危なかった)
MVP:MF澤田 崇(ロスタイムでも走ってた)

MVP:MF井出遥也(初選出)・・・ヴェルディ最大のチャンス




・さて、これで2勝2敗5分ですか。やはりというか、引き分け地獄になりそうなサッカーではあるんで仕方ないですね。あとはどっかで流れとか関係なくどかんっ!といけるといいんですけどね。そして、それが大久保だったはずなんだけど、そういやまだダメかい? 途中出場でもいいんだけどなぁ。レアンドロさんだって10分でも相手は恐い存在に映るんだけどねー。今回は5人も交代出来るから、そういう使い方ってのも観てみたいですね。さ、こっから桃鉄のぶっとびカードばりに飛ぶんですよ。8月は「味スタ」→「福岡」→「水戸」→「味スタ」→「北九州」→「味スタ」ですよ。九州が目的地だったらいいんだけどね。サッカー以外にも疲労が溜まりますよ。

 

 

サカつくRTWをやっていた方達へ




・きたーーーっ! クリスティアーノ・ロナウドっ!! 間違いなく、今回引くべき選手の1人。かつてはメッシを引いたか引いてないかで引退するか引退しないかで悩んだ人もいたはず。それぐらい今回のCR7は引くべき案件。しかも、100連すれば好きな選手を獲得出来るので、無課金でも100連回せば手に入る仕組み。そんなものは3ヶ月遊んでいれば溜まる数値。まぁ、ある程度の強さは必要ではあるのだが、ずっと長く遊べば届かないものではない。さぁ、今こそ復帰してっ!!





・サカつくを遊ぶ年齢ってのはきっとオッサンなんじゃないでしょうか。そうなると、きっとこの世代なんじゃないの? CR7より反応いいんじゃないかな。それはデコ。デコもかなり強い選手なんですが、どうやら5凸すれば強いっていう感じの様ですね。ただ、それでも同じキャラを重ねる必要はないんです。凸はアイテムですればいいので、まずは1体でもいいので母体を獲得すれば大丈夫。





・今回は大型アップデートでのガチャだったんですが、CR7&デコの後に追撃ガチャが到来。それがなんとポルトガルのルイス・フィーゴが登場。こちらも新プレースタイルでの登場、更に普通に強い。なんですが、サカつくと言えば架空選手ですよね。サカつくモデルとでも言いますか。一応、インターコンチネンタルを優勝すると手に入る「ムイス・フィーグ」ってのもいるんですねー。これで河本鬼茂と釜本邦茂の2トップが可能みたいな遊びも出来ますよ。若干、フォメコンが合わないのが残念ですが。





・更にはEURO2000、黄金の世代を懐かしんでしまうDMFパウロ・ソウザまでガチャに入ってるんですよ。いやー、まぐ世代は胸アツですね。こうなると、いつか出てくるであろう、もしくはすでに★4で出てるかもしれない「ルイ・コスタ」「フェルナンド・コウト」「ヌーノ・ゴメス」「セルジオ・コンセイソン」も揃えたくなるよね。日替わりマッチやればよかったかな。ちなみにGKヴィットール・バイーア、DFリカルド・カルバーリョあたりは通常★5で出てきますね。という訳でサカつく、始めるなら今。復帰する場合も今はちょうどいいんじゃないかな。ちなみにCR7のガチャは8月19日までです。時間はある。熟慮の上、いざサカつくの世界へ。

 

FIFA21・・・今年はどうする?




・うーん、悩んでおる。毎年、ウイイレとFIFAで悩むという年を過ごしてきたが、昨年はとうとうどっちも買わないという選択を取った。今年はどうするべきか。別段、欲しいゲームと被っても居ない。ただ、どちらもガチャゲーである。課金は必須だ。まぁ、それでもまぐはしないつもりだが、好きな選手を引く事は無いまま終わるのはザラだ。さらに対戦も下手なので全く楽しくない。でも、サッカーは好きだ。さて、どうしよう。とはいえ、ニンジャラもFOOTISTAも勝てないけれど、動画配信はしてるし楽しい。ともかく、FIFA21が10月9日だそうだ。さて、まだまだ出来る限り悩むか。

 

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