まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ
・まぐまぐまぐろんとはヴェルディのサイトの事です。こっちが別館なのよん。

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

2026/1/17 更新 *文字化けの方は「F5」を押してください
「ヴェルディ関連」の【2025年ヴェルディアウォーズ】を更新。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

僕が秋春制新J1リーグの長崎に勝った理由(わけ)



・さ、準備も整ったし、今日もイカダに乗って漂流するぞとライブ配信をする予定でした。その前にいっちょパソコンを再起動して軽くしてからやりますか・・・そして、二度とパソコンは立ち上がらなかったのである。これがまぐの土曜日でした。色々なネットに書かれている対処法を試したものの、全部復旧せず。結局、「買った状態に戻す」という事で現在パソコンが復活しております。おかげで動画の撮り方、ライブ配信の仕方、動画の編集の仕方をもう一度勉強しないといけない事になっております。そうだ、ヴェルディももう一度「勉強し直し」なのです。そう、得点の獲り方のね。
 

    -V・ファーレン長崎のメンバー-

          ジェズス


      エメルソン  ジョナタン
      (サンタナ)(保田堅心)

 米田隼也 長谷川元希  山口 蛍  翁長 聖
(岩崎悠人)      (鍋島暖歩)

    江川湧清  土肥幹太  進藤亮佑
               (増山朝陽)

          後藤雅明

監督:高木琢也
SUB:波多野 豪、ピトゥカ、松本天夢、山﨑凌吾


     -東京ヴェルディのメンバー-

       染野唯月  一美和成
     (熊取谷一星)(寺沼星文)

 新井悠太              藤本寛也
(山田剛綺)            (松橋優安)

       平川 怜  齋藤功佑
            (森田晃樹)

 溝口修平  曺 侑珉  林 尚輝  内田陽介
      (佐古真礼)

          マテウス
          
監督:相馬直樹
SUB:長沢祐弥、鈴木海音、柴戸 海

 


・まぁ、それにしてもたかが再起動でこんな事がおきますか? ちなみに10/29のパソコンの状態に戻しますか?っていうのがあったんですよ。それもやってみたんです、1時間かけて。ところがそれでも直らず・・・そういえば、10/28にWindows Updataがあったんですよ・・・まさか、これじゃね?・・・なーんっつてね。まさか、そんな事は無いか。もう、何度やっても何度やっても再起動のループなんだもの・・・。さ、こっから無理矢理繋げますよ。何度やっても何度やっても入らなかったのが長崎のFW陣。長谷川のロブで裏を獲ったジェズス。振り向き様のボレーシュートは枠の外へ。米田のインターセプトからバイタルを突破、スルーパスに反応したFWのジョナタン。ヴェルディのDFがスライディングに来る前に左足シュートも枠の外。どうしても、こういうシーンは増えてしまうわ。


・もしかするとですよ、PHPだの何だのの影響も少なからずあったんではないかと。それがWindows Updataの内容がそっち系であるならば影響はあったとも言えますよね。果たして、どうなんでしょ。まぐはただ再起動しただけなんですけども。これも無理矢理話繋げますよっと。空中戦で齋藤が空中で姿勢を崩されて転倒。これがPKかどうかでVAR。たしかに微妙ではあるけれど、ぶつかってる位置はペナの中っぽい。でも、判定はその前のオフサイドでノーファール。ね? 直接的ではなく、間接的に影響あったでしょ。ちょっときついか。ただ、その後染野がボールを貰ってドリブル。目の前をジョン・テリーばりに転倒しながら頭でシュートブロックに行こうとしたDF。その頭をギリギリまで待って待って待ってからの染野のシュート。ちょっと前園思い出しちゃった。ここまで初ゴールが無かったFWの落ち着きじゃないよ、これ。


・バックアップ取ってないの?・・・えぇ、えぇ、そうなんですよね。毎年思うんですよ。1年に1度、システム系も含めて「USB」とかにさ、バックアップを取っておけば、そこに戻れるわけよ。そうなんですよ・・・毎年忘れちゃうんですよね。結局、どこにもバックアップなどは無く。そろそろ、やろうかな。いや、まだ壊れないよな。やろうかな、大丈夫かな、やろうかな・・・この話を無理矢理繋げます。1-0で勝ってる時にふわっとしちゃう空気出るのよ、何かアクロバチックなね、テクニカルな技に興じたりね。もっと、シンプルでいいのよ。サイドでセンタリング上げられるのに、中に人数少ないしやめとこかなで戻しちゃうのよ。ハーフスペースとか狙っちゃう? フリックとかですらしちゃう? 壁パスワンツーとかやっちゃう?・・・そんなことしてると失点するからぁ。案の定、ワンチャンものにされます。左サイドの裏を狙った岩崎、センタリングもマイナス気味に出して、チアゴ・サンタナの一発で1-1同点。1-0から2-0にしてこそのテクニカルよ、1点じゃ不安だから。ちゃんと2-0にしてバックアップ取ろ。


・やっちゃったからにはしょうがない。買った状態に戻せば、ちゃんとパソコンは動くのよ。でもね、中身はまっさらよ。一応、個人のフォルダは無事ですって書いてあったので、「Dドライブ」の動画やエクセルなどは全部無事なのよ。問題は入れたソフトやアプリなどですよね。そして、その設定が全部消えるのよ。あとパスワード類ね。これも全部無いのよ。だから、これから1つづつ構築していきますよ。・・・さ、こっから繋げますよ。ヴェルディもね、守備の城福監督から、攻撃の相馬監督にする為には「攻撃」の比重が大きくなるんですよ。だからこそのコンパクトサッカーですからね。さ、これから1つづつ攻撃を構築していきますよ。攻撃の比重は右サイドの方が回数は多かったそうです。でも、2得点とも左サイドからなんですよ。溝口から一美のヘッドというジャブを入れつつ、またしても溝口からのマイナスパス、ここに一美がスライディングで1-2と逆転。来ましたね、2トップが2得点ですよ。これで3試合で勝ち点7。まだまだ、降格争い直接対決は続きます。降格圏内から脱出しただけなんで、危機感を持って挑みましょう。


V・ファーレン長崎 1-2 東京ヴェルディ
得点者:サンタナ/染野、一美

MOM:FW染野唯月(3度目/通算24度目)・・・エースに初ゴール、あそこですぐ撃ってたら入らないやつ
MOM:FW一美和成(初選出)・・・積極的にシュートを撃とうという気概を感じた、初ゴールは何より
MOM:DF溝口修平(4度目)・・・あの時間に縦へえぐれるサイドバックなのよ
MVP:MF平川 怜(2度目/通算6度目)・・・90分持つスタミナ、12km走れる運動量、ハーフスペースまで走れる
MVP:MF新井悠太(6度目)・・・溝口を活かす、スペース作り、カットインシュートも撃ちたいし
MVP:DF内田陽介(3度目/通算4度目)・・・実は回数は右の方が攻撃してる、ロスタイムもオーバーラップしてる

MVP:FWチアゴ・サンタナ(マジでワンチャン決めましたね、同じシュートが2本あるも枠行かず)
MVP:MF翁長 聖(ロングスローにテクニカル、頑張ってる姿が見れただけでいい)
MVP:MF米田隼也(攻守ともに必死、アシスト級のものは決めてあげて)



・はい、という訳で、まぐのエピソードとともにお送りした長崎戦です。はぁ、これからどうしよう。まだ、パソコン設定やらなきゃ。という訳でヴェルディの攻撃の構築とともに頑張りましょう。とはいえ、これで連勝です。まだ、一息付いてはいけません。このまま、清水、名古屋、水戸に危機感を持って「必勝」の精神で頑張りましょう。これで染野、一美、山田、寺沼にゴールが出ましたので、得点に関してはケチャドバなんじゃないでしょうか。

 

 

僕が秋春制新J1リーグの福岡に勝った理由(わけ)

・水曜日のマリノス戦でも完敗の内容・・・から一転。森田投入後に見違える様なパフォーマンスへと変わります。マリノスも負傷交代で2度もプランを変更せざるを得なかったとはいえ、まさか2-0から追いつかれるとは思わなかったでしょうね。山田に至っては、最初にサイドから中へ折り返した際に「何で!」って叫んでましたね。次は自分がその位置に入り込んでのゴールインってのも凄い。相手より前へ、ニアへ入り込む動きが出て来てますね。次に繋がる試合、まさにそれをやってのけた次の試合がこの福岡戦。降格争いの相手とも言えるアビスパ福岡、お互いがリスペクトしていない訳ではないが、「絶対に勝たなければならない」という気迫がぶつかりました。こういう試合が見たいのよ。
 

     -東京ヴェルディのメンバー-

       一美和成  熊取谷一星
      (寺沼星文)(松橋優安)

 新井悠太              藤本寛也
(山田剛綺)

       平川 怜  齋藤功佑
            (森田晃樹)

 溝口修平  曺 侑珉  林 尚輝  内田陽介
            (佐古真礼)

          マテウス
          
監督:相馬直樹
SUB:長沢祐弥、鈴木海音、柴戸 海、神田奏真


      -アビスパ福岡メンバー-

          師岡柊生


       見木友哉  北島祐二
            (武本匠平)

 前嶋洋太  重見柾斗  椎橋慧也  橋本 悠
      (秋野央樹)(ポ  ポ)(湯澤聖人)

    宮 大樹  田代雅也  岡 哲平
   (辻岡佑真)

          小畑裕馬

監督:塚原 真也
SUB:永石拓海、上島拓巳、名古新太郎、前田一翔

 





・まさにこの顔。監督が交代すると何が起きるのか、それは序列が変わります。監督によって、選手選考にはかなり差が出ます。この試合では、それが如実に現れた試合となりました。それが「熊取谷一星」ですね。城福監督の下ではボランチでの起用もありました、ほとんどが交代要員でした。それも1試合で数分程度。満足にチャンスは与えられておりませんでした。しかし、ここ2試合はFWでの起用でスタメン。そして、コンディションは最高潮のキレッキレの状態でした。サカつくでは緑の顔でニッコニコでしょうね。バックパスをしようとした福岡の選手にもプレスしちゃうぐらいの勢いの良さ。そして、かっさらったボールを反転ボレーで股抜きゴール。凄いわ、どんだけ腰を回さないといけないんだ、あのシュート。更に裏へ飛び出して対角線へ強烈なフィニッシュもゴールイン。こっちはオフサイド。更に右サイドから内田のグラウンダーをニアでプッシュもGKセーブ。前半だけで決定機が3度。まず、城福監督の時にこんなにチャンス来た事無い。これが監督交代での良い部分ですね。


・監督が交代すると何が起きるのか、それは約束事が変わります。監督によって、何が大事なのかが変わる事で試合結果に大きく影響します。今回の試合では運が良かった。・・・で済ませてはいけないんですが、幸運が勝ち点3を呼んだ事も事実です。まず前半から右からのクロスをヘッドした前嶋。どフリーだったんですがヘッドを外してくれました。城福監督では、相手をフリーにする瞬間はほとんどありませんでした。ましてやGKと一対一だなんて皆無に等しい。この試合では前嶋選手以外にも、後半開始早々のポポのカットインシュート。あれもパス出されてたらゴールでしたね。師岡のシュートもゴール寸前でしたし、平川のバックチャージも審判によってはPKでしょう。いや、何でPKじゃなかったん? まぁ、ともかく。決定機を相手に与えすぎなのよね。んで、右からの北島のクロスを真ん中でポポがヘッド。GKマテウスが一歩も動けないヘッドで同点。





・まさにフラット顔。監督が交代すると何が起きるのか、それは序列が変わります。監督によって、選手選考にはかなり差が出ます。この試合では、それが如実に現れた試合となりました。それが「松橋優安」ですね。出場時間がガクッと減りました。4-4-2で両MFのポジションが出来ました。本来ならば、松橋は自分のポジションが出来たとばかりに出番があると思ったでしょう。しかし、そこには「藤本寛也」が座ってしまい、自分のポジションが無くなりました。これは厳しい。相馬監督もここを何とかするべく、この試合でも新たなチャレンジをしてましたね。それがFW藤本寛也。これで右MFが空きました。そして、更に一美。交代の交代、前半だけで交代。熊ちゃんと違って、コンディションが悪いキレが無いと言われてしまう程、解説者からも酷評。その一美のスルーパス。この試合では一美は競り合いで頑張ってましたよ。これを受け流した松橋がドリブルからの右上へズドン。これで2-1と逆転。





・まさにこんな顔になるわな。ヴェルディの救世主になるべく獲得して負傷につぐ負傷。実際に試合に出してみたら、城福監督好みの「前線からの守備」「体を張って戦う」「頭から湯気」なタイプでは無かった事が分かり、序列は下がっていった。それが「寺沼星文」。この試合でもやはり足で追いつかれ、ハイボールを送っても競り勝てず、さてどうやって使ったらいいものかと困り果てていた。そういえば、相馬監督は左SB。中村忠コーチも左SB。そして、どちらも攻撃的SBではなく、得意な能力は「危機察知能力」という共通点。これはサイドバックの育成は捗るか。ちなみにヴェルディに居た時の相馬さんは「CB」的な扱いをしていて申し訳なかった。この場を借りて謝りたい。そして、その頃の相馬監督さながらの無人のゴールにこぼれていった師岡のシュートを線上で書き出した溝口。完全に1点分のゴールに匹敵する活躍、そればかりか終盤に機を見たオーバーラップ。からのニアへのセンタリング。この一瞬でファーからニアへ顔を出した寺沼のヘッドでどんピシャ。昔ながらの点取り屋、それが寺沼なのよ。「危険なボール」「何が起きるか分からないボール」を送り込んであげよう。


東京ヴェルディ 3-1 アビスパ福岡
得点者:熊取谷、松橋、寺沼/ポポ

MOM:FW熊取谷一星(初選出/通算3度目)・・・値千金の先制点、もっと点が取れそうだね
MOM:DF溝口修平(3度目)・・・守備でも1失点分、攻撃でも1点分
MOM:MF松橋優安(初選出/通算3度目)・・・裏抜け、シュートは右上、かなり強烈でした
MVP:FW寺沼星文(初選出/通算2度目)・・・ファーからニアへ、どんピシャヘッド
MVP:MF新井悠太(5度目/通算14度目)・・・一美に対してごめーーんっ!!
MVP:MF齋藤功佑(初選出/通算12度目)・・・縦パスをびしっと通しまくってる

MVP:MF北島祐二(クロスの精度はかなり高い、前嶋のも北島から)
MVP:FWポポ(途中から対処出来てた、あのヘッドは圧巻)
MVP:FW師岡柊生(GK一対一のシュートは上手かった、溝口が凄かっただけだ)



・・・・ふぅ・・・やっと初日か。はい、どうも開幕しましたJ1リーグ。ここから、正直に言いますと。降格争いの直接対決がずらっと当たります。ここで勝てるだけ勝ちたいのです。若干、どちらに転ぶか分からないけれども、狙ってオープンな展開に持って行って勝つ。これが相馬サッカーみたいですね。逆に1-3で負けてる画も浮かびますが、それも踏まえてガンガン行こうぜのテンションで行きましょう。こうなってくると、染野の離脱が良い方向に向かいましたな。さすがに次の試合は染野に戻るんでしょうけども、相方は一美なのか、熊ちゃんなのか。楽しみになってまいりました。

 

 

WWE・AAA:PPV【ワールズコライド2026】

・これはギリ、youtubeでの放送だったので誰でも観れますね。という訳で、WWEファンにとっては有名な話ではございますが、日本での放送が「abema」さんから「ネットフリックス」へと変更となりました。さすがの「abema」さんでも勝てないか。という訳で今回のはまだメキシコの「AAA」と「WWE」の合同PPVでございます。


 
○マスカリタ・サグラダ & アデリシャス

 
ミスター・イグアナ & ラ・パルカ
vs
ザ・バニティ・プロジェクト【ブラッド・ベイラー & リッキー・スモークス】
 

 

×ミニ・アビスモ・ネグロ & マイカ・ロックウッド
 


 
○ドラゴン・リー vs ジャック・カートホイール×



 
×フェイタル・インフルエンス【ファロン・ヘンリー & レイニー・リード】


 
ジェイシー・ジェイン vs フラマー


 
○ラス・トシカス【ラ・ヒエドラ & マラヴィラ】


-クルーザー級王座戦挑戦権試合-

  
EKプロスパー vs アクシオム 

 
ジェヴォン・エヴァンス vs ミニ・ヴァイキンゴ○


-AAAレイナ・デ・レイナス王座戦(女子王座戦)-

 
○ラ・カタリナ(防衛) vs ロクサーヌ・ペレス×


 
×ペロス・デル・マール【ダガ&ベルト】(反則負け)
vs
○ルチャ・ブラザーズ【レイ・フェニックス & ペンタ】
 



 
オモス & JDマクドナ


 
ドミニク・ミステリオ vs CMパンク

 
レイ・ミステリオ & エル・グランデ・アメリカーノ





・という訳でYoutubeで観れますのでぜひどうぞ。メインイベントではあのCMパンクまでマスクマンとして登場しております。更にはミステリオ親子の対決も。まぁ、何度もやってますけど。さて、次のPPVがマネー・イン・ザ・バンクです。そこからネットフリックスになっておりますので、まぐも加入しましたよ。それにしても、最近のサブスク代がマジでかさんでおるよ・・・。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>