2&4レースの再現を 松下信治選手/B-Max Racing スーパーフォーミュラJAF-GP
2022 全日本スーパーフォーミュラ選手権 第9戦・第10戦 第21回 JAF鈴鹿グランプリ
第9戦:17位/第20戦:リタイア
松下信治選手/B-Max Racing Team
鈴鹿2&4レースでは、あれほど興奮したレース観戦は何十年ぶりかと思うほどの大逆転優勝を遂げた松下選手。最終ラウンドの鈴鹿でもあの時の再現を期待していた。
松下選手はホンダの支援による海外挑戦から一旦日本に戻ってきたが、成績と嘆願で再挑戦を成すほどのハングリーさで大好きになった。
そしてスーパーGTインパルでの優勝や2&4レースでの大逆転劇で「佐藤琢磨選手の後継者として国際レースで活躍して欲しいNo1ドライバー」と思うようになった。
土曜日ピットウォークでの本山哲監督と松下信治選手
ピットウォークでのサイン会は、松下選手が用意したサインペンでのみ記入となった。
優勝した鈴鹿2&4レースの写真と—
Astemo NSX-GTの写真にサインを頂いた
スパークのスーパーフォーミュラ1/43ミニカーは2&4レースの感激からB-MAX号を予約購入していた。今回のJAF-GPに間に合えば良かったのだが、発売延期で(本来は9月予定)持ってこれなかった。
-なのでフライングで他のスパークのミニカーのケースにサインを入れて頂いた。
本山哲監督には
2021年スーパーGT300・MOTOYAMA Racing w/ Team LeMansアウディと—
このアウディは突然のチーム離脱だったから恐る恐るだった…。
デモランしたザナヴィ・ニスモZの写真にサインを頂いた
B-Maxのお姉さん♡
レース2に向かう
第10戦ではクラッシュ。レース後にレッカーで戻ってくるB-MAX号
残念ながら松下選手の活躍は観られなかった。
シーズンエンドセレモニーで
JSB推しチーム 生形秀之選手/エスパルス & 津田一磨選手/BabyFace MFJ-GP
全日本ロードレースMFJ-GP JSB1000
ロードレースは好きな選手ばかりだが、中でも特に推しのチーム&選手がいる。
メーカーで決めているわけではないが、奇しくも両チームともスズキだ。
生形秀之選手/S-PULSE DREAM RACING・ITEC/GSX-R1000R
故郷・静岡/清水出身の生形選手。地元の活性化とスポーツ振興を目的として立ち上げた「エスパルス・ドリームレーシング」。故郷の企業も多くスポンサードしている。
今年の鈴鹿8耐ではプライベートチームでありながらチーム最高タイの4位入賞。良いスタッフ、良い選手を集められるのも生形選手の手腕だろう。
今季は全日本JSB1000は8耐に向けてのスポット参戦。MFJ-GPにも参戦してくれて嬉しかった。
レース1:11位
レース1では中団で終始テール・トゥ・ノーズのバトルを展開。
土曜日のピット裏で久しぶりにお会いすることができた。コロナ禍ではグータッチがせいぜいだったが、今回は固い握手を交わすことができて感激。この事でコロナ前にもどりつつあると実感することができた。
2022年鈴鹿2&4レースの写真と-
鈴鹿8耐の写真にサインを頂いた
生形選手手渡し+サイン入り「鈴鹿8耐4位獲得記念ポスター」
「津田君と渥美君にもサイン入れてもらって下さい(笑)」との事。「近スポ北川圭一杯」がチャンスか⁉
レース2:10位
今回3レース中最高位でゴール。
しかし、ピットウォーク入場列に並んでいたため後半は観られなかった。
「日曜日のピットウォークは最初10分くらい出ます」とツイートしていたために早く入場しなくてはならなかった。
ピットウォークで
土曜日の写真にサインを頂いた
レース3:13位
2023年も生形選手+エスパルスドリームレーシングの挑戦を観続けていきたい。
津田一磨選手/BabyFace Powered by YOSHIMURA/GSX-R1000R
「BabyFace」は現在の地元チームだ。-という事を1~2年前にライスポ誌に連載されている記事で知った。完全に自転車圏内だ。ドルフィンが働きに行っている会社よりも近い。これは応援せにゃいかんでしょう!
マシンには大阪・近畿の企業のステッカーが多く貼られている。
レース1:12位/レース2:11位/レース3:14位
菅生戦では全日本初ポールを獲得。存在感を見せつけてくれた。
レース2スタート前
レース後にサインを頂くときにチームの地元だとお伝えすると、監督まで紹介して下さった。
「工場に遊びに来て下さい」と言って頂けたが、本気にしちゃっていいのかなぁ?
和歌山出身の津田選手だが同じ地元に転居されたということで、来シーズンも応援しまっせ!
2021年MFJ-GPの写真にサインを頂いた
ピットウォークには出て来られないので、持って行く写真を減らしてしまった。残念。
EXEDYのお姉さん♡
また会う日まで…サッシャ選手 / 山下健太選手 KONDO RACING JAF-GP
2022 全日本スーパーフォーミュラ選手権 第9戦・第10戦 第21回 JAF鈴鹿グランプリ
タイトル争いをするまでに成長したサッシャ・フェネストラズ選手。来期はフォーミュラE参戦のためスーパーフォーミュラでは走らない。スーパーGTはまだ未定だ。
このJAF-GPが今のところ全日本戦は最後になる。
シリーズランキング2位
16位/4位:サッシャ・フェネストラズ選手/KONDO RACING
「チャンピオン獲ってください」と言うと「ちょっと無理かも(苦笑)」と言われていた。
土曜日は優勝争いに絡めず、野尻選手がチャンピオンを確定することになった。
最後の出陣を見守る近藤真彦監督
いい笑顔頂きました!
’19年に全日本F3でチャンピオン獲得し、翌年にスーパーフォーミュラにステップアップ。―が、コロナ流行でお会いするどころか素顔を見る機会すらなかった。
’21年は入国規制でず~っと参戦できなかった。ようやくお会いできたのは昨年のJAF-GPの時。好青年の印象があった。
ほぼ1年近くブランクがあり、今年チャンピオン争いができるまでになるとは、なんて速い選手なんだ! そりゃ海外からのオファーもあるはずだ。
フォーミュラE日本ラウンドに凱旋帰国してくれる事を楽しみにしている。
レース終了後、お母さんと抱き合うサッシャ選手
日本ラストレースとあって、ご家族が応援に来られていた。
レース終了後、平川亮選手と
鈴鹿2&4の写真と—
スーパーGTKeePer TOM'S GR Supraの写真にサインを頂いた
近藤真彦監督には現役時代-JGTC’99年cdam Oneセルモ・スープラの写真にサインを頂いた
富士戦は6位入賞している。
14位/13位:山下健太選手/KONDO RACING
KONDO RACINGは好調な時は2台でガンガン行くのだが、ヤマケン選手はちょっと不発で残念。
シーズンエンドセレモニーで
鈴鹿2&4の写真と—
スーパーGTENEOS X PRIME GR Supraの写真にサインを頂いた
尾野弘樹選手V2 高杉選手、岡崎選手を中心にJ-GP3 全日本ロードレースMFJ-GP
全日本ロードレースMFJ-GP J-GP3
尾野弘樹選手と上原大輝選手のチャンピオン決定戦となったJ-GP3。
数年前まではJP250とともに女性ライダーが多かったクラスだが今では減少してしまって寂しい限り。
日曜日決勝 スタート直後のS字
高杉奈緒子選手が転倒し、コース上で動けなくなってしまったので赤旗中断。2ヒート制となって再スタートすることになった。
高杉選手は無事だったとのアナウンスで一安心。
再スタート
シリーズチャンピオン
総合2位:尾野弘樹選手/P.MU 7C GALESPEED
総合2位に入りシリーズ連覇達成!
肘擦ってます
上原大輝選手だけでなく#7木内尚汰選手も襲い掛かる
#26上原大輝選手とポジションを入れ替えるバトル
チャンピオンTシャツにフラッグを持って帰ってくる
記者会見を終えてピットに帰る途中の尾野選手
チャンピオン獲得おめでとうございます。
日曜日のピットウォークはチャンピオンとして
チームメイトの桐石瑠加選手と
土曜日に昨年のMFJ-GPの写真に―
日曜日のピットウォークで土曜日の写真に「V2」と入れてサインを頂いた
GO&FUNの尾野選手カード
桐石瑠加選手のカード
大きな転倒もありノーポイントだったためMFJ-GPには参加できなかった瑠加選手。写真が撮れず残念だ。
全クラス チャンピオン表彰で
V2おめでとうございます。
シーズン3位
総合優勝:上原大輝選手/Team Plusone
シーズン2位
総合3位:木内尚汰選手/Team Plusone
高杉奈緒子選手/TEAM NAOKO KTM
決勝レースで転倒。スタッフの方からは「打ち身くらいで済んだみたいで…」とお話を聞いていたが、後から手を骨折・筋断絶していたと判明。現在は手術入院中。様子をTwitterにUPしている。
早い回復を願っています。
ピットウォークで
日曜日に土曜日撮影の写真にサインを頂いた
彌榮郡選手/MARUMAE with Club PARIS
名前の由来は『バリバリ伝説』の巨摩郡。ヘルメットもグン・ヘルをモチーフにしている。
GUN BOYを見ると応援したくなる世代なのだ。
山本恭裕選手、お姉さんと逆になっている…
12位:岡崎静夏選手/JAPAN POST HondaDream TP
束ねた髪をなびかせて走る姿は凛としてカッコイイ。
再スタートのグリッドに向かう岡崎選手
日曜日ピットウォークで
日曜日に土曜日走行写真にサインを頂いた
ピットウォークではサイン会していなかったので、頂くのに苦労した。
GO&FUNの岡崎選手カード
スーパーGTドライバー参戦 GR86/BRZ Cupプロ スーパーフォーミュラJAF-GP
GR86/BRZ Cup 2022 鈴鹿
スーパーフォーミュラと併催された86/BRZレース。プロフェッショナルシリーズはスーパーGTドライバーが多く参戦しているので楽しみにしていた。
土曜日の朝にパドックに行くや真っ先に86/BRZのテントパドックに直行した。出番が早いのでドライバーも集まり始めていたので早速サイン収集活動。
GT本戦やテストの時と違って割とほのぼのとした雰囲気なのが良い。
走行はプロクラスの決勝しか観ていないのだが、プロらしくぶつけ合いは無くクリーンながらも激しい展開だった。
優勝:#7 堤優威選手/T by Two カバナ BS GR86
ウイニングランで手をあげて声援に応える
27位:#3 翁長実希選手/KIMI N GR86
11月13日開催のKYOJO CUPで優勝。ノリに乗っている。
翁長翁長選手のKYOJO用スーツは綺麗でカッコイイ
2021年KOJO鈴鹿戦の写真にサインを頂いた
31位:#10 菅波冬悟選手/OTG TN滋賀 GR86
ポールポジション獲得するもペナルティにより下位に沈んでしまった。
9位:#11 脇阪寿一選手/Owltech BS GR86
朝からテント前に椅子を出してくつろいでいた脇坂選手。
スーパーGTのイベントでESSOスープラデモランの写真にサインを頂いた
オウルテックの生田ちむさんと七瀬はるかさん♡めちゃくちゃ可愛かった
#18 中山雄一選手/IBARAKI TOYOPET GR86
2021年スーパーGT&スーパーフォーミュラと-
2022年スーパーGT・DENSO KOBELCO SARD GR Supraの写真にサインを頂いた
7位:#60 小河諒選手/OTG DL GR86
7位:#70 服部尚貴選手/OTG DL GR86
好々爺っぽくなっているが、ヒゲ無くせばもっと若々しくなるのになぁ。
33位:#82 谷口信輝選手/KTMS GR86
サインを頂くときに「スーパーGT鈴鹿戦、優勝おめでとうございます」とお伝えした。
2019年鈴鹿10H公道パレードの写真と-
優勝した今年のスーパーGT鈴鹿・グッドスマイル 初音ミク AMGの写真にサインを頂いた
5位:#98 元嶋佑弥選手/神奈川トヨタ☆DTEC GR86
12位:#123 松井孝允選手/NETZ富山Racing GR86
11位:#199 平良響選手/COROLLA MIE GR86
平良響選手にサインを頂くのはこれが初めて。
GR86に初表彰台をもたらしたスーパーGT鈴鹿のapr GR86 GTと—
SFライツ・Kuo モビリティ中京 TOM’S 320の写真にサインを頂いた
「あ、ライツの写真まで! ありがとうございます」と平良選手。
10位:#700 阪口良平選手/MOTUL TWS GR86
スーパーGT・Arnage MC86と—
スーパーGTのイベントでデモランしたアルゴ JM19Cの写真にサインを頂いた
「おぉ、このしゃしんまで!」と驚かれていた。
13位:#988 井口卓人選手/RECARO BS BRZ
数少ないBRZユーザー。
スーパーGT2021年SUBARU BRZ R&D SPORTと—
2022年の写真にサインを頂いた
大久保光選手、桐石世奈選手を中心にMFJ CUP JP250 MFJ-GP土曜日
全日本ロードレースMFJ-GP 土曜日
MFJ CUP JP250
押しの桐石世奈選手が参戦するJP250は土曜日に予選・決勝が行われ、日曜日は開催されないので観戦ウェイトが高い。
JP250テント村
優勝:大久保光選手/TEAM TEC2 & YSS
MotoE選手権で日本人初表彰台を獲得した大久保光選手が急きょ参戦するとエントリーリストを見て驚いた。「オフシーズンなので遊びに来てくれるかな?」と期待していたが、まさかJP250でレースしてくれるとは! まさか同姓同名の別人じゃぁないよね?
スターティンググリッドに向かう
序盤こそ横江竜司選手とのバトルがあったものの、突き放して独走状態に。国際レースで活躍する力量を見せてくれた。
大久保選手のレースが観られてヨカッタ~。
表彰台TOPでの大久保選手
午前トップの予選が終わった後に出待ちして数年お会いできなかった分のサインを頂く。ちょうど机があったので写真を置きやすかった。
「JP250に参戦すると知って驚きました」と言うと「こっそり出場するつもりだったんですけどね」と大久保選手。
2022年鈴鹿8耐
2022年鈴鹿8耐 EVA RT 01 Webike TRICKSTAR カード完成!
「おっ!」と声を上げた大久保選手。大久保選手好きそうなデザインでしょ?
エルワン・ニゴン選手にサインを頂いたのが最後になってしまった。
2022年鈴鹿2&4
2021年MFJ-GP
2019年鈴鹿8耐テスト(本線はメビウスグリーン 八尾カワサキ)
2番手争い
#62横江竜司選手/TEAM TEC2&MOTOTEC-R4&YSS
#7羽根巧選手/TEAM AGRAS with NOJIMA
最終ラップのシケインで#7羽根選手が前に出る。
インタークラス表彰台
優勝:大久保選手、2位:羽根選手、3位横江選手
INT7位:桐石世奈選手/Challenge Fox Racing
スタートでの出遅れが響いて中団から抜け出せなかった。
昨年のように表彰台に上がって欲しかったなぁ。
レースを終えてピットロードに戻ってくる世奈選手
ホンダ学園でのF1・アルファタウリAT02での写真に世奈選手、瑠加選手にサインを頂いた
日曜日のピットウォークで土曜日の写真にサインを頂いた
INT5位:石井千優選手/SDG N-PLANRacing
シリーズチャンピオンをかけて中村龍之介選手/ENDLESS TEAM SHANTI JPとバトルを展開。惜しくも後れを取ってしまいシリーズランキング2位に。
レースを終えて戻ってくるちーさん
レース後に
日曜日のピットウォークで
NAT優勝:野村唯人選手/SHIN,RIDING.SERVICE
ナショナルクラス表彰台
優勝:野村選手、2位:小野拓也選手、3位:前田誠司選手
NATシリーズチャンピオンは既に山根昇馬選手/KIJIMA KISS RACING TEAMが決定していた
TCRJ Saturdayシリーズ優勝 猪爪杏奈選手 JAF鈴鹿グランプリ
スーパーフォーミュラJAF鈴鹿グランプリ
TCR Japan Series 2022
TC3規格で各国でシリーズ開催されているツーリングカー・レース。
レース1、2ではなく、土曜日シリーズ、日曜日シリーズと別系統になっている。
台数が減少しているTCRJだが、やっぱり注目は猪爪杏奈選手! ほとんど猪爪選手しか写真を撮っていないッ!
土曜日は予選はサイン集めのために割愛し、決勝を激感エリアで観戦。
猪爪杏奈選手/DOME RACING Honda CIVIC TCR
予選でポールポジションを獲得。「猪爪選手の優勝が観られるかも」と期待と「アクシデント起きやしないか?」とハラハラしながらの観戦。
激感なので「ドライバーをUPで撮影できる」-と、思っていたらシビ子ちゃん(童夢シビック)は左ハンドルなので逆側だった…。
Saturdayシリーズ、ポール・トゥ・ウイン! 嬉しいな~ッ!
決勝前のピットウォークで
2021年KYOJO鈴鹿戦の写真と-
2021年JAF-GPのTCRJの写真にサインを頂いた
優勝してピットに帰る猪爪選手「No1」で喜びを表現
日曜日のピットウォークには優勝トロフィーが置かれていた
優勝したSaturdayシリーズの写真にサインを頂いた
Sundayシリーズではミスによる接触で5秒加算のペナルティ。5位だった。
Wウインできず残念。
来季も応援していきたい。
勝利をつかむ執念を見た! 全日本ロードレースMFJ-GP
全日本ロードレース最終戦 MFJ-GP 日曜日
既に決定しているJSB1000以外はチャンピオン決定戦になる最終戦の朝が来た。
ゲートオープンして真っ先に向かったのは…。
GPスクエア カワサキブース
鈴鹿8耐2022年のEWC、SSTマシンが展示。
Kawasaki Racing Team Suzuka 8H/ZX 10RR
タンクにはジョナサン・レイ選手、アレックス・ロウズ選手、レオン・ハスラム選手のサインが入れてあるぅぅぅぅッ! スゲーッ!
土曜日にTwitterを見て「展示してあったんだ!」と、日曜日は入場早々に撮影に行った。
もうGPスクエアに来ることはないだろうから。
Kawasaki Plaza Racing Team/ZX 10RR
SSTクラス優勝のマシン。
人が来る前に撮影してすぐに激感エリアに向かう。
全日本ロードレースも無料配布プログラム
タイスケやエントリーリストが掲載されているのでとても助かる。
JSB1000は1日2レースもある過密スケジュール。サインを頂くのはピットウオークが重要になってくるか?
四輪ではミニカーにサインを頂く方が多いが、今回、選手のレプリカ・ヘルメットにサインを頂き集めている方がいた。6個くらいキャリーに積んで移動していた。
めっちゃお金かけてるなぁ。飾るのに広い場所も必要だし。凄い事するなぁ。
土曜日に比べ日曜日は人いっぱいの激感エリア
J-GP3、JSB1000のウォームアップ走行はここで撮影。
JSB1000走行終了時に中須賀克行選手が手を振って下さった
スタンドや激感エリアのお客さんに向かってキッチリ手を振ってくれるところが素晴らしい。
同じところでばかり写真を撮りたくないので、この週末初めてコーナーに出た。トンネルを抜けてS字スタンドへ。
J-GP3決勝
#1尾野弘樹選手と#26上原大輝選手、#7木内尚汰選手のチャンピオン争い
3人で首位を入れ替える激戦
高杉奈緒子選手の転倒により赤旗中断。
この間にシャトルバスに乗ってピットビル3階席に移動。
レースは5周のスプリント決戦として再スタート
ストレートが伸びる尾野選手、コーナーで詰める木内選手。
レース後に『Webオートバイ』のレース後生配信https://youtu.be/_Ej69A6sVoYのインタビューでは「チャンピオン獲るためにマージンを保ってレースしました」と尾野選手。
あの激しいバトルでもマージン保っていたの⁉ Moto3参戦ライダーはやっぱり凄い!
チャンピオンTシャツを着てチャンピオンフラッグを携えて帰ってくる尾野選手
JSB1000 レース2 12周のスプリント。
新庄雅浩選手/KRP SANYOUKOUGYO RSITOH が手のひらに何かを書いてもらっている
ズームをかけて見てみると片手ずつ「8」「7」と書いていた。
もらい事故で欠場した柳川明選手のパーソナルゼッケンだ。代役出場した新庄選手が柳川選手と一緒に戦おうというのだろう。こういうところが新庄選手が皆に好かれるところなんだよなぁ。胸が熱くなった。
レース2にもシャンパンファイトはあったが、選手は嬉しくてもシャンパン飲まないよね?
スタートしてレース前半でピットウォークの列に並ぶ。その訳は…
ピットウォーク
推しの生形秀之選手/S-PULSE DREAM RACING・ITEC がTwitterで「ピットウォーク最初の10分出ます」とあったので早く入場しなくてはならなかった。
故郷・静岡/清水の選手&チームなので応援しているのだ。
今までグータッチがせいぜいだったが、今回はサインも頂けたし握手もして頂けた。
生形選手自ら手渡しのサイン入り8耐4位記念ポスター これはカッコイイ!
尾野弘樹選手のピットに桐石世奈&瑠加選手も来られていた
出遅れてしまい、3人でポーズをとっているところが撮れなかったぁ~。残念。
AKENO SPEED・YAMAHAのピットには井手翔太選手、南本宗一郎選手、伊達悠太選手が登場
あべのハルカスの8耐プレトークショーにも来てくれた3選手。
チームロゴ入りトートバッグがノベリティとして配られていた。これは使える! 嬉しい! アイデアものだ!
みなさん、バッグにサインを入れてもらっていたので、ドルフィンも。サイン入れてもらうと使いにくいなぁ。
再びS字スタンドへ。
ST600決勝
#3荒川晃大選手、#2小山知良選手のタイトル争い
トップに立った長尾健吾選手/TBB TEAMKENKEN YTch L8がS字で転倒ぉぉぉッ
長尾選手は無事で一安心
レースは#12井手翔太選手/AKENO SPEED・YAMAHAが優勝
先ほどサインを頂いていた選手が優勝するって嬉しい♡
荒川晃大選手がチャンピオン獲得
チャンピオンTシャツに着替えるのってS字の内側だったんだね。初めて着替えるところを見ることができた。
レッカーで運ばれる際もお客さんに手を振る長尾選手。さすがユーチューバー
ST1000決勝
#1渡辺一馬選手、#29國峰啄磨選手が同ポイント。前でチェッカーを受けた方がチャンピオン
#10高橋裕紀選手にも可能性がある三つ巴の戦い
#3南本宗一郎選手/AKENO SPEED・YAMAHAがトップを奪う。タイトル争いの3選手はそのあとに続く。
南本選手をとらえたホンダ系の3選手が順位を入れ替える激しい展開。
#10高橋選手がオーバーランして遅れ、#1渡辺一馬選手、#29國峰選手のタイマン勝負になった
渡辺一馬選手/Astemo Honda Dream SI Racingが優勝でシリーズ連覇
#7前田恵助選手が祝福
バーンアウト
ポディウムに戻ってきた國峰選手。「あぁ、國峰選手泣いてますね」と場内アナウンスが聞こえてきた。
男が悔しくて涙する―そこまでの思いで走っていた。しかし、山は大きかった。そう思うだけで涙腺がゆるんでしまった。
そんな國峰選手を応援したい。
レース後の事を考えてシケイン内側に移動。
ここならサーキットビジョンがあるのでレース展開も把握できる。
JSB1000 レース3
スタートでトップを奪った濱原颯道選手だったが、止まりきれずオーバーラン。
渡辺一樹選手と中須賀克行選手のトップ争い
一樹選手が中須賀選手のシーズン全勝を阻むことができるか⁉
徐々に順位を上げてきた亀井雄大選手/Honda Suzuka Racing Teamがトップに立つ!
社内部活チームがファクトリーの王者を打ち負かすのか? 夢を見せてくれるのか? 手に汗握る展開。
一樹選手が中須賀選手の先行を許してしまう。
一時3番手に落ちた一樹選手が中須賀選手を抜いて2番手浮上!
『Webオートバイ』のレース後インタビュー配信で「しかけるの早かったんじゃない?」と北川圭一さんが問うと「中須賀さん相手に次の周にもチャンスがあるとは思えなかったので行きました」と一樹選手は答えていた。そうだったのか!
中須賀選手が詰めてきた。「次の周のシケインで来るな」との予想どおり、仕掛けてきた。
中須賀選手がトップに立つ
中須賀選手はトップに立ち、ラスト1周で差を広げて優勝。
凄い激しい展開だった。これは現地で見なアカン! サーキット全体の熱量が違う。歓声が違う。
しかも❝転倒❞で順位が変わることが無かった。真っ向勝負だった。
鈴鹿2&4レースもスリリングで激しいレースだったが、MFJ-GPレース3はシーズンを締めくくるに相応しいレースだった。
鈴鹿前に既にチャンピンを決めていたが、最後はチャンピオンTシャツとフラッグを携えてのウイニングラン
スタンドのお客さんだけでなく、最終コーナー内側にいる面々にも手を振ってくれる。全てのお客さんに向けて手を振ってくれる気の配り方は流石はV11のチャンピオン。
レース3表彰式 鈴レー/亀井選手が表彰台の一角に入る
全クラスチャンピオン表彰
レース後には『Webオートバイ』のレース後生配信https://youtu.be/_Ej69A6sVoYのインタビューのため動き回るオト女・平嶋夏海ちゃん。
選手同士でお喋りしたりファンサービスしてくれたりしている。
昼間の余裕ある時間帯に初めて夏っちゃんにサインを頂いた。
8耐プレトークショーは「接触禁止」のため頂けなかったので、ようやくデス。
今までは渋滞に巻き込まれないようにレース後すぐに帰ってしまったが、今回は居残りしてサインを頂いたり撤収の様子を見たりしていた。
4輪選手はすぐにサーキットを後にして帰るが、2輪選手は撤収作業を手伝ったりして遅くまで残っている。
日が暮れてもまだ5時過ぎ。
今回出場していない某選手もブリヂストンのタイヤサポート隊の一員として来場していた。
サインを頂くチャンスを狙っていたが、忙しそうに仕事されていたので断念。レースが終了してもホイールからタイヤを外す依頼ががひっきりなしに来てかなりハードな仕事だった。
また来年、選手として参加される時(8耐テストかな?)にサインを頂こう。
各クラスチャンピオンマシン
パドックパス買って良かったなぁ~。
お月様と—
6時前にドルフィンもサーキットを後にした。
来年も良いレースが観たい。
全日本ロードレース最終戦MFJ-GPに行ってきた 土曜日編
全日本ロードレース最終戦 MFJ-GP 土曜日編
先週のスーパーフォーミュラJAF-GPに続いての観戦。準備時間も費用的にもキビシ~。が、好きでやっている事だから。
やっぱりワクワクして予定時間よりも早く目覚めてしまったので、録画していた『ジョジョ』『うる星やつら』を見ながら朝食をとって出発。まだ星空が綺麗な時間帯だった。
もうクリスマスツリーが飾られる季節
レースアナウンサー・竹内さくらさんがTwitterに載せていたので、朝一にクリスマスツリーを撮りに行った。
入場待ち列は最終戦を心待ちにしていた多くのファンが並んでいた。
朝晩の冷え込みはあったものの、二日間通して良い天気に恵まれた。午後になると風が出て日陰では寒かった。そんな時のために丸めてたためるユニク〇のライトダウンを携帯していた。
今回のマスクはウォルター・ウルフをメインに3種類
他に「GO&FUN」と「ヨシムラスズキ・ライドウィン」で、サインを頂きに行く選手によって変更。
年パス入場なので、最初にチケットセンター手続きをしなくてはならない。
レースで年パスを使用するのもこれが最後。来年は更新しない。
MFJ-GPは5クラスあり、JSB1000は土曜日1レース、日曜日は2レースも開催する過密スケジュール。
いつ撮影していつサインをもらいに行くかとても悩んだ。欲張ろうとするとプログラムのどれかを犠牲にしなくてはならない。サイン集めのためにパドックパスの購入は有効なのだろうか? ピットウォークで十分なのでは? と色々と考えてしまう。
今回もパドックパスを購入
ゲートオープンからプログラムトップのJP250予選まで15分しかない。
パドックパス引き換えてGPスクエアも見ずに激感エリア行きバス乗り場に向かうが既に一便が出発した後だった。みんなどれだけダッシュしたんだ?
朝一番で体力はあるが、後半を考えると体力温存しておかねばならないのでバスを待つ。
ロードレースでは久しぶりの激感エリア
ここの撮影ポイントは4輪よりも2輪の方が良い。
8耐でも撮影していたので「撮りまくるぞ~!」と思っていた…。
JP250予選が始まると考えが甘かった事に気づく。
「マシンが小さい」「集団」「逆光」で全然撮れない! コンデジの小さいモニターでは目的の選手がどこにいるのかすら分からない。
走行時間が短いので焦る💦
JP250は土曜日で終わるので落とせない。
山根昇馬選手/KIJIMA KISS RACING TEAM
JP250はほとんど失敗に終わった…。この写真↑は上手く撮れた類。
そのままJ-GP3予選も激感で。
高杉奈緒子選手/TEAM NAOKO KTM
だいぶ慣れてきたが、JP250同様、マシンが小さく集団で来るのでなかなか上手くいかない。
赤旗中断になったのを機に移動することにした。
シケイン内側のフェンスにしがみついてフェンスからコンデジのレンズを出して撮影。「あの角度の写真はここから撮影していたのか」と分かった。
❝常連❞の方は脚立に立ってフェンス上からの撮影。すぐ後ろが土手の坂なので、ロープやベルトをフェンスと自身の体に引っかけて落ちないように工夫している。凄い力の入れようだ。話している内容から「あの有名ユーチューバーか」と判明。
彌榮郡選手/MARUMAE with Club PARIS
名前とこのヘルメットはGUN BOYだ!
コンデジのズーム最大にしての撮影。
ピントがマニュアルで置けないので、フォーカスの置き場が難しい(遠い場所なので奥や手前にピントが行ってしまう)。
すぐ下はJP250テント村
JSB1000は3レースもあるのでウォームアップは落とすことにした。
JP250の走行が終わってひと段落ついたところで、JP250テント村巡り。
お目当ては…
桐石世奈選手/Challenge Fox Racing
瑠加選手も来て下さり、先日お店に買いに行ったセナ・ルカTシャツに世奈選手、瑠加選手にサインを入れて頂いた。
このTシャツ来て応援するぞ~ッ!
今季用セナ・ルカTシャツ着ている方を結構見かけた。
MotoE参戦していた大久保光選手がTEAM TEC2 & YSSからJP250に参戦!
Twitterで知って驚いた。
8耐のテストや決勝通して大久保選手にお会い出来なかったので、今回のターゲットのひとり。
チームテントに伺ったら「ヘルメットメンテナンスに行っている」-との事だったので、カブトのサービスに行ってしばらく出待ち。
手前が大久保選手のヘルメット
ピット裏に戻るとJSB1000でポールポジションを獲得したヤマハファクトリーの中須賀克行選手が出て来られた。
レースが始まってしまうとサインを頂くのは難しいだろうなと思っていただけに、早いうちに中須賀サンにサインを頂けるて「今回の山は越えた」と気持ちがらくになった(一応「ヤマハ」と「山は」をかけています)。
ピット裏ではwebオートバイの取材でオト女・平嶋夏海さんとRurikoさんがお仕事中。
写真↓はボカしを入れたのではなく、急でピントが合わなかっただけ(苦笑)。
駐車場でカッコイイカラーリングの隼を発見! -と思ったら、Rurikoさんが特注ラッピングした隼だった。
レース観戦時は炭水化物と脂中心の食生活になってしまうので、せめても-と、毎回買うのがコレ↓。
ピットウォーク待ち時間に昼食をとる。
ピットウォーク
パドックパスなので「通常ウォーク券よりも早く入れる」と思ったら、更に「プレミアムエリア」の方が早く入場。パドックパスは通常ウォーク券と同じくらいのタイミングだった。
キャンギャルのお姉さん撮影は二の次。サイン集めに奔走。
最終戦MFJ-GPなので、シーズンを終えた海外組-高橋巧選手、水野涼選手、渥美心選手、浦本修充選手らが遊びに来てやしないか? とサイン頂き用写真を準備していったが、見かけなかった…。
そんな中、WSS300に参戦していた岡谷雄太選手がおられた~ッ!
ケガの手術をしてギプス状態。右手は無事だったのでファンサービスして下さっていた。
来期はWSSにステップアップ。楽しみだ。
8耐参戦したカワサキプラザ・チームに帯同されていた。
SDGホンダにはケガのため欠場になった名越哲平選手も登場。榎戸育寛選手と
ピットウォーク後もピットウラでサイン活動。
ST1000予選は近いシケイン内側に行く。フェンスにへばりつくとシケインのサーキットビジョンが見られるのでレース展開が把握できるから良いのだ。1~2コーナー激感ではモニターが無いのが不便。
ST1000予選
予選開始早々にデグナーから黒煙が!
セッション中断後に再開。
JSB1000 レース1
#JRR#JSB1000#全日本ロードレース
— ドルフィン2&4 (@dolphin2_4) November 5, 2022
土曜日のレース1のスタート一周目をシケイン内側から。
ATJ岩田選手がトップ通過! pic.twitter.com/CdbweSUUjp
スタートでトップに立った岩田悟選手/Team ATJがトップで帰ってきた! これは面白い展開!!
岩田選手はJSBで初トップ走行らしい。
中須賀選手VS渡辺一樹選手。久しぶりに清成龍一選手が上位に進出。
土曜日からアツい戦いが展開された。
レース1は20周。「長いなぁ」と感じるくらい。
JP250決勝
スターティンググリッドに向かう大久保光選手
何にもロゴが入っていないツナギ。
桐石世奈選手/Challenge Fox Racing 表彰台に上って欲しい!
昨年はナショナルクラスで表彰台に上がった世奈選手。今年も上位に食い込んで欲しいところ。
一方、トップ争いでは序盤は順位入れ替わるバトルがあったものの、後半は圧巻の走りで大久保選手が優勝。
JP250インタークラス表彰式
土曜日のプログラムが全て終了した頃、ピット裏では『webオートバイ』のアフターレース動画配信の収録が行われていた。
清成龍一選手にインタビューする平嶋夏海ちゃん
宿泊所に着いてから配信を見ていたら「ライダーいないかなぁ」とウロついているドルフィンがチラと写ってしまっていた…。
暗くなって…と言っても時計みたら5時過ぎ。
5時半まで粘ってサーキットを後にした。❝明日❞もあるっていいなぁ!
何年か前まではレースは土曜日だけの観戦だった。ファン感だったかな? 初めて土日で行った時に「明日もあるっていいな」と嬉しかった。コロナが広がって観戦券が土日共通になってしまって❝当たり前❞になってしまうと、その喜びが薄れてしまっていた。
日曜日は過密スケジュールになるので、どこまでサインを頂けるか分からない。
撮影した写真をセレクトしてプリント。
夕食は「ジャンジャン焼き」を食べたかったが、レース日&土曜日ということで満席。そういうことも鑑みて第二候補に向かう。
大戸屋
大粒牡蠣と白子入り真だらのフライ定食(1,090円)
カキ食べたい! 野菜食べたい! -ということでコレに決定。
ごはんも五穀米が選べるところが嬉しい。
スーパーフォーミュラJAF-GPに行ってきた~表彰式 日曜日編 鈴花ちゃん来てた
2022 全日本スーパーフォーミュラ選手権 第9戦・第10戦 第21回 JAF鈴鹿グランプリ 日曜日編
冷え込みも少なく過ごしやすい朝だった。
最後なので朝からサインを頂くために奔走。頂いたサインはランキング順に入れて年毎に一冊にまとめてコレクションしているのだ。
結局、86/BRZのクラブマンの方はレースを観られなかった。
スーパーフォーミュラの予選からS字トンネルを使って走行を撮りに出たのだった。
野尻選手の走行前ルーティーンのボールキャッチ
86/BRZプロフェッショナルシリーズ
86/BRZレースは初めて観る。スーパーGTドライバーが参戦しているプロシリーズは観ておかねば!
さすがにプロなのでぶつけ合いは無いが、コーナーでは接戦が繰り広げられた。インを削って走るほどに…。
優勝:堤優威選手
ピットウォーク
日曜日はピット裏では全然サインしてくれない山本尚貴選手狙いでナカジマレーシングのピットへ。
取材陣が集まっているので何事かと思っていたら…。
日向坂46の富田鈴花ちゃんが来ていた!
BSフジの番組『GO ON !NEXT サーキットで会いましょう』の収録だ。
アイドルだけあってめっちゃ可愛い~ッ♡
山本尚貴選手スーパーフォーミュラ参戦100戦目のお祝い
この後、スポンサーか権利を当てた方との写真撮影会。終わってようやくサイン会か? と思いきやパーテーションの奥に引っ込んでしまった。聞いたらミーティングらしい。そういう事はピットウォーク時間を外してほしい。
サイン会をやるのかやらないのか、やるなら列をどうするのかを決めておいてほしい。
結局、サイン会をしてくれることになったが、ピット前に集まった多くの人たちを整理して列を作らせようとするものだから❝押せ押せ状態❞。韓国で事故が起こったばかりなのに…。
スーパーフォーミュラ次期車両・白虎
ピットウォーク中にデモランが行われたので、走行写真は撮れなかった。
後ろ向きは土曜日のピットウォークで
スーパーフォーミュラ決勝はピットビル3階席から
野尻選手シリーズチャンピオン獲得記念が表示
あ、レイザーラモンRGさんおった!
「スタート・ユア・エンジン」のコールをされる鈴花ちゃん
#SuperFormula #JAFGP @SUPER_FORMULA
— ドルフィン2&4 (@dolphin2_4) October 30, 2022
スーパーフォーミュラRd.10 JAF-GP スタート。 pic.twitter.com/CLmsBjuck4
スタート直後の1~2コーナーで福住選手がコースアウト。
マシンの爆音で場内アナの絶叫しか聞こえない。
席を立ってS字方面を見に行こうと階段を駆け上がると…。
後ろで鈴花ちゃんが観ていた!
驚きましたよ。
鈴花ちゃんに見とれていてS字方面をを観に行けなかった。
接触したのか笹原選手がノーズ交換のためピットイン
二度目のセーフティーカーが入って続々とピットイン。
無限の2台はセーフティーカーが入る絶妙のタイミングでピットインだった。
ストレート3ワイドを経て1コーナーで前に出る可夢偉選手
優勝! 野尻智紀選手/TEAM無限
チャンピオンとして圧巻の走りだった。
優勝:野尻智紀選手
2位:大津弘樹選手
3位:宮田莉朋選手
大津選手、宮田選手の表彰台姿は初めて観る。
優勝当てクイズでは宮田選手書いていたのになぁ。
ルーキーオブザイヤーのプレゼンターは鈴花ちゃん
ルーキーオブザイヤーを獲得したのは佐藤蓮選手
TEAM無限がチームタイトルを獲得
レーシングスーツの下に仕込んでおいたヴィクトリーTシャツ姿になる笹原選手、野尻選手
シリーズランキング表彰
チャンピオン:野尻智紀選手
シリーズ2位:サッシャ・フェネストラズ選手
シリーズ3位:平川亮選手
シリーズ締めくくりに全ドライバーが登壇。これには驚いた
恩師・鈴木亜久里監督から参戦100戦メモリアルの花束を贈られる山本尚貴選手
「引退セレモニーみたいになってしまいましたが、まだまだ引退しません(笑)」
最後にドライバー仲間に胴上げされる野尻選手
イベント終了してもサイン獲得に奔走。やっぱりサイン頂けると楽しい。
以前に不快な態度で拒否され「二度ともらわない」某選手以外は、今シーズンのスーパーフォーミュラ全ドライバーのサイン完遂(以前のイベント等含め)。
後藤久美子さんとも2度目のツーショット写真も撮らせていただけて良い思い出になった。
楽天お買い物マラソン開催!11月4日~11日まで!

















































































































































































































































