【送料無料】 京商オリジナル 1/18 samurai モチュール オーテック Z 2022 #23 完成品ミニカー KSR18059A
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2024大阪モーターサイクルショー
星野知也選手/TONE RT SYNCEDGE4413 BMW
毎年、大阪モーターサイクルショーに来て下さり、3日間P.E.Oブースでファンサービスして下さる。お会いできるのが楽しみであり、とても嬉しい。
2024年型M1000RRとヘルメット&ツナギ
今年は既に開幕戦・鈴鹿2&4レースを終了していて、レースを走ったマシンが展示されている。
2024年カラーのOGKカブトヘルメット
艶消しのカラーグラフィックがとても綺麗。
JSB1000開幕前鈴鹿テストの写真にサインを入れて頂いた
BMWブース
CE 02
AT限定普通二輪免許があれば乗れる次世代型電動モビリティ。
小型で面白い形状なので、チョット欲しいな…と思ったら125万円! やっぱりBMWはBMWだ。
S 1000 RR
トライアンフブース
Daytona 660
大阪モーターサイクルショーで初公開された。
並列3気筒 659ccエンジン搭載のミドルウェイトスポーツ。
Speed 400
中型免許で乗ることができる。
BONNEVILLE T120
スラクストン ファイナルエディション
カフェレーサースタイルの王道をゆくモダンクラシックシリーズ。
STREET TRIPLE 765
SPEED TRIPLE 1200 RS
1/64ミニカーと資料冊子がセットになった京商 MINI CAR & BOOK NO.18 MOTUL AUTECH Z #23 2022 オンライン版を購入した。
2023年はスーパーGTを観に行っていないので購入を控えていたところだが、2022年は鈴鹿サーキットで開催された2大会とも観戦に行ったので購入に踏み切った。
コロナ過で大変だったとか、偶然にも松田次生選手とロニー・クインタレッリ選手お二人とお会い出来た事とか思い出がある。
2022型Zはマシン後部の黒部分にも赤のグラフィックが入っているが、それも忠実に再現している。
小さくとも文字がハッキリ分かるスポンサーロゴはデカール処理。
一番驚いたのは❝ウインドウ表示❞まで再現されている事だ。ドライブしている選手のイニシャルや順位がフロントウインドウ上部に表示されるものだ。これは『TMS MINI GT』シリーズには無い。
2022年スーパーGT第3戦・鈴鹿300Km
ロニー・クインタレッリ選手
松田次生選手
リアウインドウはシルバー鏡面仕上げ
サークルKサンクス販売の1/64ミニカーのスーパーGT車もそうだったように、リアウインドウはシルバー鏡面仕上げ。
リアウイングのようにカーボン地むき出しの部分は樹脂製でチェックのエンボスになっている。
分解してみないとハッキリと分からないが、車内は他の京商1/64ミニカー同様に黒一色だが、かなり作り込まれていそうな感じだ。
2022スーパーGT第5戦・鈴鹿450km
ロニー・クインタレッリ選手
松田次生選手
オンライン版は台座がマシンのイメージカラーを踏襲した赤い仕様になっている。
赤い車体に赤い台座では同色なのでボヤけてしまわないかと思ったが、逆に通常の黒い台座よりも映える感じだった。
ブリスターではなくクリアケース入りなので、機会があればロニー選手、松田選手にサインを入れて頂きたいと思っている。
ドライバーズアピアランス
ピットビューイング
先週、京商ミニカー&ブックNO.18 スペシャルエディション MOTUL AUTECH Z #23 2022 がFamilyMartで発売になった。
資料冊子とミニカーがセットになっているので「ミニカー付き分冊百科」がコンビニルートで販売されるようなものなのかもしれない。トミカが付く分冊百科『トミカ歴代名車コレクション』が1,969円なので、京商の4,950円は倍以上の価格だ。
同じ1/64スケールのTSMの『MINI GT SUPER GTシリーズ』と比べても倍の価格だ。
資料冊子とミニカー
近年は1/64スケールのレーシングミニカーでも4〜5,000円しているが、サークルKサンクスの京商ミニカーの400円台時代を知っているだけに抵抗が無い訳ではない。時代も流れ資材価格も高騰しているのは承知しているのだが…。
写真を見ると京商製らしく細かい造形とスポンサーロゴが細部まで再現されているし、TSMのようにブリスターではなく❝台座ケース付き❞なので、そのくらいの価格なのだろう。
発売日にファミマに買いに行けなかったので「それもやむなし」「今回は買わなくても良いとの巡り合わせ」と思っていた。
京商ビーズコレクションを彷彿させるパッケージ
ところが「X」で松田次生選手が❝赤台座のオンライン版❞を紹介している投稿を見て「これはいいな」とポチってしまった。
価格はコンビニ版と同じだが送料がかかる分、割高だが致し方ない。
ミニカー&ブック自体のパッケージもファミマ版と通販版は異なるのだが、ドルフィンはパッケージを外してミニカーラックに展示するので関係ない。
注文して2~3日で届いた。
ミニカーを取り出すと、昔の「京商ビーズコレクション」を彷彿させる紙パッケージに入っていた。
赤の台座がかなりイイ感じ。クリアケースに入っているので、これは「松田選手とロニー・クインタレッリ選手にサンを入れてもらえ」という事か? なかなかニクイ作りだ。機会があればサインを頂きたいとの野望が燃え上がる。
↓日産特注版もある!
2024大阪モーターサイクルショー
南海部品ブース
南海部品商品の展示はもちろん、ナンカイサポートライダーによるトークショーも行われた。
司会は酒井大作さん。
佐野勝人選手・佐野優人選手
KRP三陽工業&RS-ITOHから兄弟で鈴鹿8耐に参戦。
トークショーでは「兄弟でTOP10トライアルを走りたい」と鈴鹿8耐に向けた抱負が中心。
同一チームから兄弟でTOP10トライアルを走った選手はまだいないので「歴史を作りたい」と強い気持ちを語ってくれた。楽しみだ。
「俺はTOP10トライアル史上、唯一、赤旗出した男だから」と酒井大作さんが笑いを取る。
この赤旗もサーキット側の手違いで前選手がアタック中に酒井選手の出走合図を出したため。「タイヤの美味しいところを使った後に再アタックしたけど、タイム出なくて全然盛り上がらなかった」と。
ヘルメット同様、風神雷神が描かれた揃いのグローブ
佐野勝人選手にJSB1000開幕前鈴鹿テストの写真にサインを頂いた
船田俊希選手、中島陽向選手
トークショーの時は選手に❝専用のお立ち台❞があった!
忍輪ジャー
伊賀忍者とバイクのコラボとしてユーチューバー&モデルで構成された女性ライダーチーム。
「ニリンジャー」なのだが、酒井選手は「ニンニンジャー」と東映戦隊ヒーローの名を言っていた(笑)。
小川友幸選手、黒山健一選手
前日になって急きょトークショーが決定。トライアルデモ終了後に南海ブースに駆けつけてくれた。
ナンカイロゴ前で佐野兄弟と黒山選手、小川選手の記念撮影
次は酒井大作さんと一緒に
ミツバサンコーワ ブース
TVアニメ『HIGHSPEED Étoile(ハイスピードエトワール)』に応援企業として参画しているミツバサンコーワが、コラボバイクとヘルメットを展示。
2024大阪モーターサイクルショー
カワサキ ブース
Ninja 7 Hybrid
バッテリー電源のモーターのみでも走行できる。エンジンと電動モーターを組み合わせたハイブリッドシステム「ストロングハイブリッド」による3段階の走行モードが可能。
車体は600ccクラス。
Z7 Hybrid
Zシリーズのスタイリングにハイブリッドを融合したカワサキプラザ専用モデル。
Ninja ZX-25R SE KRT EDITION(Ninja Team Green CUP仕様)
鈴鹿8耐のサポートレースとしても行われているNinja Team Green CUP ワンメイクレース専用車。
MEGURO S1
Japan Mobility Show 2023でW230とともに公開された国内導入予定の参考出品車。
W230
bimota KB4
カワサキ・ニンジャ1000SXの1ℓ直列4気筒エンジンに6段トランスミッションと排気系がそのまま私用されている。
ベスラブース
ときひろみさん
MOTO RISEファミリーのトッキーさん。ベスラのイメージレディとしてブースにも立っていた。
初めてお会いしたが可愛らしかった♡ これでママとは…!
ポケットティッシュを頂いた
BIKE王ブース
朝山すずさん
2024大阪モーターサイクルショー
スズキ ブース
翌週の東京モーターサイクルショーで「今年の鈴鹿8耐に燃料をはじめ、複数のサステナブルアイテムを使用して参戦する」と、ゼッケン「0」のマシンとともに発表が行われた。
先に開催される大阪より、結局は首都・東京での発表になるんだよなぁ~。
「走る実験室」としてスズキが8耐に参戦してくれるのはとても嬉しいし、大きな話題だ。早く走行するところを観たい。やっぱり排ガスは臭いのかな?
社内ライダーを起用するとあるのでタイタン?
隼フォトスポット
背景が動いてくれるので、またがるだけで走行シーンが撮影できる。
スズキのお姉さん♡
「#スズキ」の投稿でもらえるステッカー
他ブースは登録とアンケートで時間がかかるが、スズキはブース内の写真をハッシュタグ付きの投稿でステッカーを頂けるので助かる。
GSX-R8
GSX-S 1000GX
V-STROM 1050DE
谷尾商会ブース ヨシムラジャパン
今年で創業70周年を迎えるヨシムラジャパンが出展。
東京のようにヨシムラ単独ではなく2台+パーツだけだが、ヨシムラが展示してくれると華やかさが違う。
EWC用スズキ GSX-R1000R
カワサキ Z900RS
アクリルスタンドガチャ
狙いは2023GSX-R1000か1986GSX-R750だったがHAYABUSA X-1Rだった…。
もう1回やるか?と悩んだがダブっては身も蓋もないので止めておいた。
もし鈴鹿8耐の時にも置いてあったら再挑戦しよう!
BDSバイクセンサー ブース
小林ゆきサンと竹川由華さん
竹川由華さんにライパGPの走行写真にサインを頂いた
SNSフォローでもらえるキャップ
2024大阪モーターサイクルショー
屋外イベントとして、2023年全日本トライアル、チャンピオン小川友幸選手、と昨年はランキング3位の黒山健一選手によるトライアルデモンストレーションが行われた。
小川選手はホンダHRC、黒山健一選手はヤマハファクトリーと、メーカーの顔でもある。そして黒山選手は昨年からヤマハの電動トライアル車を使用しての参戦だった。
笑いを交えながら進行トークする黒山選手。小川選手がそれを受ける。
息が合ったデモ披露と会話で集まったお客さんをグイグイ引き込んでくれた。全日本戦ではバチバチの最強ライバル同士なのだから恐れ入る。
「近い!近い‼」と言いながらウイリー走行
お客さん寸前でジャックナイフ停車 息ピッタリ
「ライバルは一人でも少ない方がいいですからね」
「マジ、真剣にやって!」
#大阪モーターサイクルショー 土曜日#トライアルデモ @Gatti_Ogawa #小川友幸 選手@ken1kuroyama #黒山健一 選手は電動バイク#全日本トライアル pic.twitter.com/8lQxDiFyui
— ドルフィン2&4 (@dolphin2_4) March 17, 2024
二台至近距離で坂をグルグル
#大阪モーターサイクルショー @Gatti_Ogawa #小川友幸 選手@ken1kuroyama #黒山健一 選手#トライアル #全日本トライアル では別メーカーで最大のライバル同士。
— ドルフィン2&4 (@dolphin2_4) March 19, 2024
デモショーでは最高ペア。
まさに強敵(とも)。 pic.twitter.com/zpBVGmiZQv
小川選手のジャンプ
「今のは(ジャンプが)低かったから本人も納得しないですよ」と、黒山選手に言われて3回ジャンプ。
納得ジャンプに笑顔がこぼれる
黒山選手は横側の障害物を飛び越えて登頂
ジャックナイフからの下り
最後は二人そろってのジャンプ
シンクロしたジャンプはまさに❝ダブルライダー❞(この響きに弱い世代なもので…)
会場から大きな拍手が沸く
デモ後、しばしの間、お客さんとの記念撮影が行われた。
午後のデモショー後、急きょ南海部品ブースでのトークショーが決まった。
南海部品ブースで
トークショーの後、昨年のシティトライアルの写真にサインを入れて頂いた。
ありがとうございました。
小川友幸選手のサイン
黒山健一選手のサイン
南海部品と通路挟んで向かいの D.I.D.ブースで
2024大阪モーターサイクルショー
SHOEI
バリバリ伝説コラボヘルメット
大きな話題になったのが『バリバリ伝説』主人公・巨摩郡のレプリカヘルメット=グンヘルが現代に蘇った事だ。
’80年代バイクブームをけん引した人気漫画。ドルフィンもジャストの世代なので、めっちゃ興味を引いた。
2010年代になってからも鈴鹿8耐観戦の入場に向かう朝は、馴染みの喫茶店でモーニングを頂きながら『バリ伝』4耐編を読んで気持ちを高めてから行ったものだ。
X-Fifteen グン
現行のX-Fifteenのフォルムに合わせ、原作者・しげの秀一先生が細部修正されて決定した。
Z-8 バリバリ伝説
小さい写真で見たら通常の「赤」部分が「グレー」になっているだけに見えたが、近くで見ると漫画の❝コマ❞が描かれていた。
マルク・マルケス選手 ラストHRC
2023年MotoGP最終戦バレンシアで使用。向かって右側面にはホンダHRCとともに2013年に初、2014年、2016年のチャンピオン獲得時写真が—
左側面には2017年、2018年、2019年のチャンピオン獲得時の写真が入っているスペシャルカラー。
アレックス・マルケス選手
マルケス選手モデルはじめ多くの市販モデルが並ぶ
アライヘルメット
新発売になるレーシングライダー・レプリカを多数展示していた。
RX-7Xレプリカシリーズ
中上貴晶選手 2023MotoGPもてぎスペシャル
中須賀克行選手 2023年シーズン途中から使用開始
長島哲太選手 長島選手初のレプリカ発売!
ソムキャット・チャントラ選手
ダニ・ペドロサ選手
ジョナサン・レイ選手
ケビン・シュワンツ選手
2024年になってシュワンツ選手の後期版をベースにした新色が発売になるとは思わなかった。
RAPIDE-NEOシリーズ
WGPでチャンピオンを獲得したレジェンド・日本人ライダーふたりのモデル。
原田哲也選手
坂田和人選手
2024大阪モーターサイクルショー
ヤマハ ブース
ホンダのガンダムコラボとともに、入場後一番に撮影した「The Dark side of Japan 大阪」パネル。背後にスタッフ以外のお客さんがまだいない。
MTシリーズ10周年記念の数量限定記念BOX(11,000円)が右下に展示されている。
MT-09 ABS
「The Knight Horse(騎馬)」をコンセプトに開発だけあって、甲冑のような武骨さがある。ロボに変形しそうだ。
My YAMAHA Motor Webチェックインで頂いた「大阪」ステッカー
XSR900GP
2024年夏以降に発売予定。
80’sグランプリレーサーを彷彿させられるカラーリングがシビレる。
XSR900GP
RZV500R(←欲しかった!)をイメージしたカラーリング。
XSR900GP
FZ400Rをイメージしたカラーリング。
YZF-R1 全日本JSB1000 中須賀克行選手チャンピオン獲得(V12)マシン
12回目のチャンピオン獲得のゴールドの「12」ゼッケンが誇らしい。
TY-E2.1 全日本トライアル 黒山健一選手 電動トライアルバイク
YZ450FM 全日本モトクロス ジェイ・ウィルソン選手チャンピオン獲得マシン
YZF-R125
ライパGPでもTEAM YAMAHAが使用していた。
MT-125
XSR125 ブラックメタリック12
elfブース
「elfタイレル」の頃から好きなオイルメーカー。
朝のうちはアンケートに答えると「elfロゴが入った軍手」がもらえた。elf好きにはたまりませんわ!
お姉さんが「数が少ないですよ」と教えて下さった。
大阪モーターサイクルショー2024
ホンダ ブース
昨年はバイクメリーゴーランド、今年は巨大ガラポンが用意されていた。が、登録やアンケートが面倒だし、何より長蛇の列ができていたのでやらなかった。
『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』コラボ展示
人がいない朝一番にとりあえず撮影だけして他は見ずに移動した。
映画劇中に登場する「ゴールドウイング」「ホーク11」とキラ・ヤマトとラクス・クラインのパネル。
バイク車両にもコラボペイントとか成されているのかと思ったが、ノーマルだった。
CB650R
CBR650R
「CB650R」と「CBR650R」には「Honda E-Clutch」が搭載されている。
どんな使用フィーリングなのかは乗ってみないと分からない。
SC e: Concept
交換式バッテリーを動力電源としている。原付二種に相当するらしい。
HondaGOステージ MC竹内さくらさん
MC京本諷さん
カメラ目線ありがとうございました♡
2024年MotoGPマシン RC213V
❝内側❞は分からないが、カウリングは2024年型。
お父さんが息子さんに一般車との違いを説明している微笑ましい場面に遭遇した。
CBR1000RR-R FIREBLADE 全日本ST1000 渡辺一馬選手チャンピオン(V3)獲得車
RTL301RR 全日本トライアルIAS 小川友幸選手チャンピオン(V13)獲得車
CRF450R 全日本モトクロス大倉由揮選手車/
CR ELECTRIC PROTO E-Xplorer World Cup参戦車
今年3月に日本で初開催された電動モトクロスバイクによるワールドカップ参戦マシンも展示されていた。
「大人のバイク時間 MOTORISE」コラボトークショー
BS11で放送されているバイク番組とのコラボ。
バイクライフや会場にあるバイクの紹介をされていた。
下川原リサさん
中野真矢さん
中野選手にライパGPでの走行写真にサインを頂こうと思っていたのだが、写真を置いて来てしまった~ッ!
なんたる失態💦 次はいつお会いできるだろうか? 残念だ。
ときひろみさん
GB350 C
ステージのサイドに置かれていた日本初公開車両。