CLUB24-にいよんー -291ページ目

ポルシェ・ブース 囲いが無いから一苦労 大阪モーターショー

 大阪モーターショーポルシェ・ブースはスーパーカーが間近で見られるとあって多くの人が集まっていた。

 逆に写真を撮りたい側にとっては、絶えず人が車の周りにいたり、シャッターを押す瞬間に前を横切られたりしてフラストレーションが溜まる場所でもあった。

 壇上にするか囲いが欲しいところだった。


ポルシェ911カレラRS


ポルシェ・ケイマンGT4

 ライトが“三白眼”っぽくなっている。一時代の“涙目”よりカッコイイ。

 リアウイングに横二連エキパイがカッコイイ。



ポルシェ・ボクスター



ポルシェ・パナメーラe-ハイブリッド

 充電可能なハイブリッド車。

BMWブース


BMW M4

 smartっぽい小さくいけれどチョット厳つくてキビキビ走る車を目指しているのかな?


BMW i8



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プレミア感か?値上げか?フェラーリ333SP 京商フェラーリ11


 1984年にIMSA・WSC用としてフェラーリが21年ぶりに手がけたプロトタイプレーシングカー、フェラーリ333SP。赤い車体に黄の「MOMO」ロゴをあしらったマシーンが印象深い。


 ワークス参戦は無く、プライベーターへの供給に留まったが、投入2年目にはシリーズタイトルを獲得している名車だ。

 '70年代Gr.6レーシングカーっぽいクラシカルなデザインながら2001年まで活躍したバリバリ現代のマシン。

 後方から見ると富士GCマシンっぽくも見える。


後ろはフェラーリ・コレクション1/43ミニカーの333SP


 今回の京商1/64ミニカー「フェラーリ11」では新規金型の488GTBとスペチアーレAの2台を除けば全て「フェラーリ6」を焼き直したラインナップだった。

 「フェラーリ6」で入手できなかったフェラーリ333SPの赤を引き当てる事ができた。


 レーシングカーでありながらスポンサーロゴは一切入っていない“基本カラー”のみ。せっかく再販するのだから、レーシング仕様にしてファンを喜ばせて欲しかった。

 フェラーリ・コレクション1/43ミニカーではサイドスカート部に数々の小さなロゴが入れられていた。


 「フェラーリ6」発売当時に入手できていれば490円で済んだものを700円で買ってしまうとは、オークションで落とすのとあまり変わらない気もするが…。劣化していない新品を“今”入手できたプレミア感と捉えるべきか…。


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体を襲うドリフトのG ジムカーナ車両の同乗体験/動画 モーターフェスティバルin舞洲


 モーターフェスティバルin舞洲2015でマツダ787Bのデモランとともに楽しみにしていたのがジムカーナ車両への同乗体験だった。
 競技車両へ乗り込む事などそうそう無い事。これを機に体験してみたい。―同じ考えの方が多く、受け付け開始と共に長蛇の列ができた。
 保険料で500円を支払い受付完了。


 舞洲スポーツアイランドにパイロンで作られたコースを走るのだ。
 乗せて走ってくれる車両の中にはJ:COMテレビ「車とくらす”Cartolive.TV”」テレビ大阪「走改☆車楽!」のジムカーナ特集の時に走行シーンが写っていた車もあった。

 急発進、スラローム、転回、スピンターンと、タイヤスモークを上げながら走る車両を順番待ちの間に見ていてワクワクしてくる。
 タイヤの擦れる音とゴムの焦げた臭いが匂って来る。


 いよいよ順番が回ってきた。ヘルメットを被る。
 現行トヨタ86に乗らせてもらうことができた。
 発進とともに体がバケットシートに押しつけられる。スラロームと360°転回で激しいGが体を襲う。ジムカーナでもこれほどのGがかかるものか!
 スピンターンはサービスで2周して下さった。
 なんて面白のだ。ジェットコースターなどとは比べものにならない魅力がある。


NCCRラリーにも参加していたDTM風BMW M3。カッチョエエ~!

 車から降りてヘルメットを外す。あれ? 足元がちょっとフラつく…。少し酔ってしまった。恥ずかしい。
 学生の頃、友人2人がドルフィンをトヨタ・トレノAE86に乗せて峠を攻めに行った。 
 山の広場でスピンターンの練習して、乗っていたドルフィンはゲロンゲロンになってしまって帰りが大変だった事を思い出した(笑)。

 機会があればまた同乗体験させて頂きたいものだ。

受付の際に頂いた「お楽しみ抽選券」で当たったJAFの手拭い。欲しかったので嬉しい!



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ショーで良く見られなかったトヨタブース 大阪モーターショー

 大阪モーターショーでのトヨタ・ブースを見るのは一苦労だった。

 メインステージでは定刻になるとモデルさんが登壇するショーが行われるのだが、いつ行ってもショー開催時で人だかりができていたのだ。

 メインステージに展示されている3台の車両それぞれにモデルさんがいて、その方々目当てのお客さんで溢れかえっていたのだ。

 

TOYOTA S-FR

 現代版トヨタスポーツ800―という触れ込みだが、独特なマスクは“風を受けて泳ぐ鯉のぼり”のようだ。

 東京モーターショーでは会場限定でトミカが販売されたようだが、新規金型を作った商品を多少単価を上げて販売したところでペイできるものだろうか?

 しばらくしたら―市販化された時でも再販売するのではないだろうかと睨んでいる。購入はその時でもいいかなと。


 


TOYOTA PRIUS

 現在では発売されてしまったが、大阪モーターショー開催時にはまだ発売前。

 

TOYOTA C-HR Concept

 新世代コンパクト・クロスオーバー・コンセプトらしいのだが、それほどコンパクトな感じに見えなかった。

TOYOTA FCV PLUS

 燃料電池自動車コンセプト。

 前からの写真ばかりでは面白くないので、後方から。

 前輪と後輪の間をスカートで固めればウイングカーになりそうな車体底部だ。

 

レクサス
 レクサスはレースカーやコンセプトカーが無く、市販車ばかりだったのでほとんど写真を撮らなかった。

 

IS200t

 ダウンサイジング・ターボを搭載したモデル。 


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フェラーリ・カリフォルニアTと御堂筋100台パレード 京商1/64フェラーリ10

 御堂筋エフワンダーランドのフェラーリ100台パレード。そこにはフェラーリF40以来のターボ車・フェラーリ・カリフォルニアTの姿も多く見られた。


 かつてのフェラーリ308GTBがBBに似せてデザインされたように、カリフォルニアTはF12ベルリネッタ似のマスクになった。

 カリフォルニアTを見たのはこれが初めて。

 カリフォルニアTは京商「フェラーリ10」で1/64ミニカー化。同シリーズでは458スペチアーレとともに数少ない新規金型モデルだった。


 100台パレードにはV8フェラーリもバリエーション多く参加していた。


フェラーリ・カリフォルニア430スクーデリア・スパイダーM16




フェラーリ360モデナ、360スパイダー、チャレンジストラダーレが並ぶ


フェラーリF355


フェラーリ308GTB QV

 フェラーリ100台パレード参加車を見て気付いたのだが、参加車両は表面的には改造されていない車だった。

 大阪をアピールするためのイベントでもあるので対外的なものがあるのだろう。NCCRラリーやオートメッセ等で目にするエアロパーツを付けた―ましてや巨大なリアウイングを取り付けた車両などは一切無かった。

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クリスマスのユニバーサル・シティと旅するランボルギーニ・イオタ

 モーターフェスティバルin舞洲2015を見た後、クリスマス飾りが施されているユニバーサル・シティに寄ってみた。

 舞洲スポーツアイランドとユニバーサル・シティは循環バスですぐなのだ。

 ユニバーサル・シティには行ったがUSJには入っていない。

 クリスマスイベントが行われているのだろう、夕方前だと言うのにサンタクロースの格好をしたお客さん―特に女子のミニスカ・サンタが多く来場していた。


USJのサンタさんとツーショット写真を撮影

 USJのサンタさんが子どもたちに専用ガチャガチャのコインをプレゼントしていた。コインが無くなった後、ツーショト写真を撮らせて頂いた。

 来年の干支・モンキーさんも赤いサンタコスチュームを着て大道芸。

 ユニバーサル・シティには舞洲スポーツアイランドの帰りやMBSスタジオでのエキストラ後に何度か足を運んだがUSJに入ったのは1回しかない。







 寒かったので夜間照明でライトアップされるところまでは撮影せず、早々と退散。


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JAFモーターフェスティバルin舞洲2015に行って来た

 JAF関西本部が主催する「モーターフェスティバルin舞洲2015」

 2013年から開催されていて、毎年秋ごろの「JAFMate」誌に開催のお知らせが掲載されていた。

 興味はあったのだが、この時期は京商ミニカーが発売されたりNCCRラリーが開催されたりと出費が嵩んでいたので行けず終いだった。

 今年も御堂筋F1デモランや大阪モーターショーと毎週のように出かけた上に京商ミニカーも発売になって予算オーバーになってしまった。

 その中で行こうと決心したのはマツダ787Bの走行だった。

 開催される舞洲スポーツアイランドの構造から「鈴鹿サーキットよりもかなり近い距離から観られる」だろうと踏んだからだ


 舞洲スポーツアイランドは2008年の「スバル Fan! Fan! Festival」以来だ。

 公共交通機関で行くのだが、クリスマスイベントで賑わうユニバーサルシティ駅を過ぎ、目的地のJR桜島駅で降りる女性客が多い。

 「スポーツフェスティバルに行くお客さんとは思えないが…??」と訝しげに思っていたら、セレッソ大阪のイベントか練習を観に行くサポーターだったようだ。


 最寄りのバス停から舞洲スポーツアイランドに到着すると、早くも多くのお客さんが集まっていた。

 バス1本乗り遅れてしまったので開会式とモータースポーツ新競技「オートテスト」の様子は見る事ができなかった。

 

 マツダ787Bの走行は昼からなので、その間に「競技車両の同乗体験」の受付に並んだり、試乗会に参加したりしていた。

 

JAFブース


 ロードサービス隊員の制服を着て(子どものみ)レッカー車と写真が撮れる「記念撮影コーナー」や「模擬衝突体験機」、モバイル会員受付コーナー等があった。

 

模擬衝突体験機

 時速5kmでの衝突を再現してシートベルトの大切さを体験するマシン。

 以前からサーキットに搭乗していたのだが並んだりする時間がもったいなかったので、今回初めての体験。

 時速5Kmと言えどもかなり大きな衝撃があった。


 朝一番で模擬衝突体験機に乗っていたのは…キン肉マン!

 キン肉マン「新世界100周年“キン肉マン”プロジェクト」(新世界は大阪の町)とタイアップしてモーターフェスティバル1回目から参加しているようだ。

 一世を風靡したキン肉マンだが、一番熱狂していたのはドルフィンの一世代後くらいだろうか。

 

スバル・アイサイト体験

 スバルの運転支援システム「アイ サイト」。
 運転はスタッフが行い、助手席に座って自動停止機能が働くのを体験できる。

 体験後、パンフとスバルパッケージのウエットティッシュを頂けた。

 

ニッサン・ブース

 2~3台新車試乗があったので、新型リーフを試乗させて頂いた。

 パイロンで構成された試乗ルートを走るのだが、公道ではないので思いっきりアクセルを踏めた(笑)。

 “TVCMどおりの加速”を感じられた。

 試乗後、ミニカーを頂けたのだがそれはまた別の機会に。

 

 マツダも試乗会を行っていて、新型ロードスターに乗りたかったのだが人気過ぎたのでパスしてしまった。

 

 マツダ787Bのデモラン後に行われた「レーシングカーのデモ走行」

 事前に見ていたHPでは「レーシングカー」と漠然とした表現で書かれていたので「何が走るのだろう?」と思っていた。
 

ミツビシ ランサー・エボⅩ

 スーパー耐久に参戦している新菱オートDIXCELエボX。今季からⅨからⅩにスイッチ。

 10月の鈴鹿戦ではクラスST2で3位表彰台を獲得。

 サーキット専用車両らしく、素晴らしい加速と排気音を立てていた。

 

WEST VITA-01

 WESTレーシングが製作しているモータースポーツ体験・入門用小型レーシングカー。トヨタ・ヴィッツのエンジンを搭載。

 カウリングのマスク部のデザインは3種類くらいあるようだ。

 「耐久レースも可能」な容量の燃料タンクが設けられているらしい。

 

 ドライブしたのは大阪出身の谷川達也選手。

 トヨタからJTCCやJGTCに参戦していた。現在もスーパー耐久他に参戦している。


Anny Hiさんのライヴ

 関西出身・Anny Hiさんのライヴが行われた。

 手を振ってノリノリモードになりたかったが、寒くてポッケから手が出せなかった。ごめんなさいね。

 Anny Hiさんは季節関係なしのコスチュームで歌ってくれていたのだが…。

 

 午後から従野選手と谷川選手のトークショーがあったのだが、寒かったので見ないで帰ってしまった。

 

 日曜日にはヒストリックカーの展示とパレードが行われた。ドルフィンは土曜日に行ったので見られなかった。



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御堂筋フェラーリ100台パレードにも参加 458スペチアーレA 京商フェラーリ11

 499台限定生産された458のスパーダーモデル、フェラーリ458スペチアーレA


 スパイダー・モデルでありながらスペチアーレと同等のパワーを持っているハイパワー車両。フェラーリ史上最強の市販オープントップ・モデルという触れ込みだ。


 先日開催された御堂筋エフワンダーランドのフェラーリ100台パレード。458スペチアーレAは唯一台参加していた。

 ルーフをオープンにしていなかったので、恐らく事前にエントリーリストを目にしていなければ普通のスペチアーレとしてスルーしてしまっていただろう。

 よく見たらルーフが有る状態でもサイドウインドウの形状が異なっていた。

御堂筋フェラーリ100台パレードに参加していたスペチアーレA


 スペチアーレAは京商1/64ミニカー「フェラーリ11」で488GTBとともに新規金型商品だ。

 運良く白車体を引き当てる事ができた。

 白い車体にブルーのラインが綺麗だ。リアタイヤ前に付けられている小型垂直尾翼のようなエアロパーツもブルーに着色されている。この芸の細かさは嬉しい。さすがに車体との間に隙間は無いのだが…。

 フロント両サイドにあるエアロパーツも“くぼみ”でしか表現されていない。小スケールモデルなのでここまでが限界なのだろう。

 エンジンハウス上の左右6つある“穴”にも墨入れされている。

 組み立て式だから分かる事なのだが、ホイールは細かなラメが入るガンメタ塗料が使用されている。タイヤを取り付けてしまうと分かり辛いのがもったいない。


 今年は鈴鹿で開催されるらしいフェラーリ・レーシング・デイズで、じっくりと見られることができるだろうか。


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絶対迫力!マツダ787B JSPC 走行動画 モーターフェスティバルin舞洲2015



日本車として唯一ル・マン24時間レースで優勝したマシンと同型のマツダ787B/JSPC車が大阪・舞洲スポーツアイランドで走行した「モーターフェスティバルin舞洲2015」 。
ドライバーは元マツダワークスの従野孝司選手。
目の前1m先を787Bが走行! 風圧と跳ね上げた小石が飛んでくる迫力。



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マツダ787B JSPC仕様 大阪の地で疾走 至近で見られた モーターフェスティバル舞洲

 土曜日、日曜日にモーターフェスティバルin舞洲2015が大阪・舞洲スポーツアイランドで開催された。

 毎年開催されているようだが、今年初めて行ってみた。

 その気にさせたのは何といってもマツダ787B JSPC仕様車が走るからだ。「マツダ787B関西初上陸!」がキャッチフレーズだ。

 

 日本車として唯一のル・マン24時間レース優勝マシンの国内レース仕様車。レナウン・チャージ・カラーがグリーン&オレンジが反転したカラーリングになっている。

 ミニカーと一緒に写真を撮りたかったのだが、787BJSPC仕様は持っていない。そこで787B「55」号車の1/100ミニカーを持って行って一緒に撮影。これはドリンクに付く京商製で、初めて入手したマツダ787Bのミニカーなのだ。

 本物の「55」号車とだったら京商1/64ミニカーを持って行ったことだろう。

多くのファンに囲まれてエンジン暖気

 

 787B JSPC仕様車は今年のSUZUKA Sound of ENGINE 2015でも見たのだが、エンジン暖気の段階から見られる距離が近い!

 排気側で見ていたらガスが目に滲みるほどだった(でもウレシイ!)。

 

 Gr.Cカーを走らせるのだから多くのスタッフが来られているのかと思いきや、意外に少人数だった。

 暖気もいきなり初めて「え? こんな感じでイイの?」というほどだ。

 冷たい浜風が吹く中で、タイヤウォーマーすら付けていない。

 ドライブするのは元マツダワークスの従野孝司氏。

 デモラン時間になると多くのファンが舞洲スポーツアイランドのコース脇に集まった。

 狭いコースの上、その脇にあつまる群衆。観客のマナーが守られなければ危ないところなのだが、みなさんコースに出たりせずキッチリとマナー良く観覧。

 そのおかげでマツダ787Bがほんの1メートル先で走るところを観る事ができた

 

 走行モードに入っているレーシングカーをこれほど至近距離で観るのは初めて の体験。あまり近すぎたため、チョット怖かったのも本音。

 ロータリーサウンドで体の芯から震えた。前を通過後には小石が飛んできたほどだ。

 

 興奮度MAX。来て良かった~!

 

天気が良く背景には対岸のビル群がクッキリ見えた

 

 二本の直線をコーナーで結んだレイアウトのコースを6~7周走ってくれた。

 1日2回のデモランがあり、日曜日には「787B vs 人」という人間と30m走勝負も行われたらしい。

 

 今回は走行をほとんど動画で撮影した。せっかく至近距離から撮影できるので「できるだけ低い位置から撮影」することを心がけた。動画はまた後日UPします。

 

 ドルフィンはあまりにも寒かったため、1回目のデモランを観て帰ることにした。

デモランを終えた従野孝司選手

 

 従野選手がドライブするということでSUZUKA Sound of ENGINEの時の写真2枚を用意。マツダ787Bが展示されているテント横におられたので、早い時間にサインを頂いた。

従野孝司選手のサイン

 「コレ、鈴鹿の時だね。この後、マシンの調子悪くなっちゃってねー(笑)」と従野選手。

 サインありがとうございました。


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