嵐を呼ぶ山下選手&福住選手 スーパーフォーミュラ鈴鹿テスト 写真の整理に時間かかるのデス
いつも2選手ずつ紹介しているのだが、これには「撮影した写真の整理が追い付かない」との理由もある。
コンデジ撮影していた時は連写すると「記録時間」がかかってしまうので、スチール時代同様に一発必中。それでも1ベントでかなりの枚数を撮影している。
コンデジのズームが使えなくなり、一眼+望遠を持って行ったスーパーフォーミュラとスーパーGTのテストでは、ピントはマニュアルだがシャッターを押せば連写できる。
そうなると撮影枚数が増えて、一層枚数が増えて整理に時間がかかってしまうのだ。
ブログに載せたりサイン用にプリントするのは1選手3~4カットあれば良い。同じ場所で撮影していると同じ構図が多くなってしまう。そこから保存するものを選び、あとは消去しているのだ。
高速シャッターでバシャバシャ撮られている方はどうやって整理しているのだろう?
今季のスーパーフォーミュラで大暴れしてくれそうなのが3年目の山下健太選手と2年目の福住仁嶺選手。
鈴鹿テストやその後の富士でのテストも好調。
メンバーの大きな入れ替えで若返ったスーパーフォーミュラの台風の目になりそうだ。
KONDO RACING/山下健太選手
昨年のスーパーフォーミュラ最終戦で3位表彰台。今季スーパー耐久ではポール・トゥ・フィニッシュ。スーパーGTテストでもトップタイムと乗りに乗っている。
今季こそ初優勝する姿を見られそう。
赤いヘルメットに赤いマシン。ナショナルカラーっぽい。
昨年の写真にサインを入れて頂いた。
DOCOMO TEAM DANDELION RACING/福住仁嶺選手
昨年はレッドブルカラーのヘルメットだったが、今年はグリーンを基調としたデザインに変更。スーパーGTではこれに赤が加わるようだ。
レッドブルアスリートから外れてしまったのだろうか、こうなったらレッドブル・カラーを纏う2人には負けられない。
モーフェス鈴鹿のピットウォークでの福住選手
4輪選手で土曜日ピットウォークに出てきてくれていたのは新人メンバーと福住選手のみ(だと思う)。
昨年のTEAM無限レッドブルの写真にサインを入れて頂いた。
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新しいコンデジのテストがてら「お花見」に行って来た
新しいコンデジ、サイバーショットWX500の試し撮りも兼ねてお花見に行って来た。
良い天気で暖かく、スギ花粉もピークを越したので気持ちの良い日だった。
「露出優先」「シャッター速度優先」のモードがあるので、露出を調整して被写界深度を調整したりしてみる。
ソメイヨシノとモクレン
芝桜も
桜や色々な花に囲まれると、日本はいいなぁと感じる。
トリさんも蜜をついばみに来ている
トリさんを狙うのは30倍ズーム。
最大ズームにすると手ブレ防止機構が働いていても尚、ブレる。ここまでのズームを使うことはあまりないかも。
樹齢が高いのでソメイヨシノの木の枝が地面近くまで❝垂れ❞ている。
❝見上げる❞のではなく、目線でも桜を楽しめる。
ソメイヨシノだけでなく、色々な種類の桜も植えられている。
30倍ズームで撮影 太陽のブロミネンス(?)も写せた!
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レクサスLC最終年、ウエッズ・バンドウ & デンソー・サード スーパーGT鈴鹿テスト
来季からトヨタ・スープラでのGT参戦が決定し、レクサスLCの参戦最終年になった2019年。
今までの流れから各メーカー「初年と最終年にはチャンピオン」を獲っている率が高い。まるでメーカー間の密約があるかのように。
へんな勘繰りは置いといて―、それほどメーカーやチームが必死になっているのだろう。
その❝流れ❞から、今季はレクサス勢が昨年のホンダ勢のように必死にマシンを仕上げてくるのだろう。
WedsSport ADVAN LC500/国本雄資選手
カーボン地剥き出しやツギハギのテスト用ボディのマシンが多中、レクサス勢は割とシーズンカラー(2018年用?)のマシンが多かった。
ブログページに掲載しても❝地味❞にならずに済む(笑)。
テスト初日はマシンを仕上げるためか国本選手のドライブ時間が長かったように見えた。
昨年の写真に国本選手のサインを入れて頂いた。
WedsSport ADVAN LC500/坪井翔選手
いよいよGT500フル参戦となった。
昨年、スポットで2位2回もあるので、今季の活躍がとても楽しみ。
3日前のスーパーフォーミュラ鈴鹿テストの写真に坪井選手のサインを入れて頂いた
坪井選手は礼儀正しいので、このまま奢ることなく成長して行ってもらいたい。
DENSO KOBELCO SARD LC500/ヘイキ・コバライネン選手
今季もスーパーGTと全日本ラリーに参戦。
元F1ドライバーのコバライネン選手が日本で走りはじめた当初は「いつまで日本で走ってくれるのだろう?」「来年もいるのだろうか?」と思っていたが、今やレギュラー。かつてのエリック・コマス選手のようだ。
サードもコバライネン選手中心の走行メニューだった様子。
モーフェス鈴鹿ではラリーイベントに登場 同郷のマキネン監督とのトークも
サインを頂く写真が無かったので、カードにコバライネン選手のサインを頂いた。
DENSO KOBELCO SARD LC500/中山雄一選手
今季からGT500に抜擢。
スーパーフォーミュラ参戦経験もあり、GT300では優勝もしているので、あとはコバライネン選手とのコンビネーションのみ。
昨年までの小林可夢偉選手とコバライネン選手については、坂東正明会長が「あいつら我がまま同士だからチームが大変だろう」と大阪オートメッセのトークショーで話していたほどだった。
モーフェス鈴鹿では中山選手が走行
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『燃えよ剣』ロケ地・じないまちの「雛めぐり」
去る3月9日と10日に大阪府富田林市にある 「じないまち」で『第13回じないまち雛めぐり』が行われました。
土曜日は好天に恵まれ、多くの方が百年続く町並に訪れました。
この日は、国の重要伝統的建造物群保存地区の至る所にお雛様と桃や菜の花が飾られています。
重要文化財・興正寺別院
「雛めぐり」のちょうど一週間前には、司馬遼太郎氏原作の映画『燃えよ剣』の撮影が極秘裏に行われたそうです。
撮影場所は重要文化財に指定されている旧杉山家住宅。主演の岡田准一さんと柴咲コウさんが来られていたとか。ご近所には回覧版で話しが回っていたそうです。
ロケ地になった重要文化財・(旧)杉山家住宅
やはり秋の「後の雛めぐり」よりも飾られているお雛さまの数が多いです。
お庭の梅や桃、早咲きの桜もさいています。
本当に昔のお雛さまから手作りのお雛様まで多種多様。
また「大阪の伝統工芸品」のPR・販売会をはじめ、各所で色々な出店もあって賑やかでした。
まだチョット寒かったので、ドルフィンは❝とんび❞にマフラーの姿で町を散策して写真撮影しました。
「本ある暮らしの会」も休日書店 青々堂で「架空読書会」と本のお譲り市を行いました。
4月も来週・第二土曜日にお店をオープンしています。お越し下さい。
多くの方が来て下さりました。
お昼は近くの「旅もぐらカフェ」でガパオライスを購入。
パクチーは控え目にしてもらったのですが、食べてみるとパクチーを一緒に食べた方が美味しい! パクチーに目覚めてしまったぁ~。
デザートには移動販売の石窯ピザ屋さんでジェラートを購入。
こちらもめっちゃ美味しかった~。ピザは以前に食べたことあるのですが、やはり美味しかったですね。
楽しい1日でした。
近くにこんな観光地(?)があってうれしいな。
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空力の魔術師の息子ニューウェイ&シャルパンティエ スーパーフォーミュラ鈴鹿テスト
今季のスーパーフォーミュラには例年にない多くの外国人ドライバーが参戦する。F1へのステップアップが囁かれている者もいれば、経歴だけでは語れない者もいる。
誰がステップアップできのか、逆に夢破れて帰国するのか…。
インディカー・シリーズのようにF1とは一線を画したフォーミュラシリーズを目指していた「フォーミュラ・ニッポン」「スーパーフォーミュラ」だが、海外から見たらFIA F2のようなスーパーフォーミュラも❝ステップアップ❞フォーミュラの一つなのかもしれない。
全員が来年もスーパーフォーミュラに残るとは限らないので、全員が参加したモーフェス鈴鹿~鈴鹿テストで写真とサインをGetしておきたかった。
B-Max Racing with motopark/ハリソン・ニューウェイ選手
まるで空気の流れが見えるかのように時代時代に最速F1マシンを送り出してきた❝空力の魔術師❞エイドリアン・ニューウェイ氏。彼の息子がスーパーフォーミュラ・デビューする。
長きにわたってF1の頂点を極めてきたエイドリアン氏。そのBIGネームを背負いドライバーとして身を立てようとする男の気持ちはいかほどだろう。
経歴を見ても「アジアン・ル・マンシリーズ シリーズチャンピオン」以外はF3でもさほど活躍はしていない。
昨年末のスーパーフォーミュラ・ルーキーテストに初参加した際は、父・エイドリアン氏も来日して終始チームエンジニアとミーティングしていたらしい。ニューマシン熟成に効果が出ているのだろうか?
今回のテストにも「エイドリアン氏が来ている」との噂もあったが、来られていなかった様子。パパのサインも頂きたかったなぁ。
同じB-Max Racingでもレッドブル育成のルーカス・アウアー選手とマシンカラーが異なる。昨年のチーム無限と同じ状態だ。
スーパーフォーミュラ新人ドライバーの中で、モーターフェス鈴鹿で唯一人会えなかったハリソン選手。
鈴鹿テストの際にようやくサインを頂いた。
REAL RACING/トリスタン・シャルパンティエ選手
リアル・レーシングからデビューするトリスタン選手は18歳!
イギリスF3に2年参戦した後のスーパーフォーミュラだ。
塚越選手とマシンをシェアして走っていたようで、他のドライバーに比べて周回数が少なかったみたいだ。
リアルはスポンサーのロゴが無いほぼ全黒のマシン。やはり昨年同様、メインスポンサーは見つけられなかったか。
この環境でどこまで走りを見せつけてくれるのか?
モーフェス鈴鹿のピットウォークで
鈴鹿テストの時は姿を見かけなかった。
ピットウォークで頂いたトリスタン選手のサイン
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レーシング色「0」のカワサキ・ブース & 他ブースのお姉さん 大阪モーターサイクルショー
3日間開催の大阪モーターサイクルショーの中日・土曜日に観に行ったのだが、毎年土曜日が一番混む。今年は昨年より多い30,792名(主催者発表)が来られていたとか。
特に午後からはブース内を歩くのが苦労するほど人が多かった。
ブース敷地のほとんどが跨り可能の市販車が置かれているカワサキ・ブースも人がごった返していた。
「皮ジャンプレゼント」に応募して応募画面を見せるとステッカーがもらえるとあって、応募する人、画面を見せる人だけでもがちゃがちゃしていた感じだ。
参考出品車は壁のようにブース側面に配置されていた。
毎年カワサキはレーシングの展示物が全く無いので、写真を撮るテンションも低い。
Ninja ZX-10RR
Ninja ZX-6R
昨年12月から発売されたニューモデル。
Ninja H2 SX SE+
今年2月に発売されたばかりのモデル。
Ninja H2 CARBON
スーパーチャージャー搭載でカワサキのストリートモデル史上最大のエンジン出力231馬力を実現。カウリングはじめとしてカーボンを多用している。
価格はNinja H2 SX SE+の倍以上の3,564,000円! 4輪スポーツカーも買えてしまう。
山科カワサキKR 鈴鹿8耐用マシン
グリーンとオレンジでサーキットでも目立っている山科カワサキのマシン。
メカニックはYIC京都・二輪自動車整備科の学生さん。
今年の大阪モーターサイクルショーは、大阪らしい(?)きわどく露出したお姉さんが少なかった。
お姉さんの周りは多くの人が集まっていたのであまり写真を撮れなかったな。
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昨日発売 F1マシンコレクション59号 F2王者ジャコメリ選手のアルファロメオ177
昨日発売の隔週刊F1マシンコレクション第59号は、1979年に28年ぶりにF1復帰したアルファ・ロメオ177。
ドライバーは前年、マーチ782でヨーロッパF2チャンピオンを獲得したブルーノ・ジャコメリ選手。
’78年欧F2でのジャコメリ選手は圧倒的に強かった。全日本F2最終戦・JAF-GPにも招聘されてスポット参戦。コースレコードでポールを獲得したのだった。決勝はトラブルで失速。
その無敵のヤングドライバーは、すがやみつる氏の漫画『F・1キッド』にも描かれていた。
ドルフィンのイメージとしてはジャッキー・チェン氏に顔が似ている。
アルファ・ロメオからF1フル参戦したジャコメリ選手。F2での強さから、F1にステップアップすればとんでもなく速くなるだろう―と思っていた。
だが、マシンが悪かった…。
F1グランプリ創成期に大活躍したアルファだが’79年に復帰した時のマシンは、シロウト目にも速そうではなかった。
前シーズンにチャンピオンを獲得したロータス79の影響から、ワイドなサイドポンツーン底部のアンダーウイングにエアを送るためにノーズはシャープに作り込んでくるチームが多い中、アルファは太ッといノーズに大きなウイングを付けていた。
さらに驚いたのは、これほどまでワイドなサイドポンツーンを持ちながら❝ウイングカーではない❞のだ。
新車なのに旧タイプって?
結局、ジャコメリ選手はF2時代の輝きをF1で見せることができずに引退してしまった。
ポールポジション1回、3位表彰台1回が最高だ。ポールを獲っているだけ日本人ドライバーよりも上か。
アルファ177は早々に退役となり、ウイングカーの179が登場する。だが、こちらも重そうなデザインだった。
鈴鹿サウンドオブエンジンに毎年参加してくれている。
速いマシンでもなくカッコイイ訳でもないのだが、子供心に植え付けられた「F2王者ジャコメリ選手のマシン」ということと「アルファのF1復帰」という2つの強い印象からF1マシンコレクションのミニカーを入手した。
2,490円の廉価版だから入手しようとおもったのであって、倍以上するレギュラー版(あるの?)だったら手を出していない。
マシン底部を覗いてみると確かにフラットボトム。
ムック表紙の写真ではポンツーンサイドのラジエーターを通ったエアの排出口は黒塗りだが、ミニカーは銀塗りになっている。
大口スポンサーが付いていないので、まるでテストカーのようにほぼ赤一色のボディ。
あまり取り上げられることの無いマシンなので、ミニカーを見て「ここはこんな構造になっていなのか」と記憶と照合させていた。
F1マシンコレクションのミニカーになること自体も驚異だ(笑)。
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トライアンフ&ダンロップタイヤMoto2マシン 大阪モーターサイクルショー
大阪モーターサイクルショーのトライアンフとダンロップ・ブースにMoto2マシンが展示された。
最高峰クラスであるMotoGPマシンは展示されるがMoto2マシンは展示されることはなかなかない。
ドルフィンはもてぎまでMotoGPを観に行けないのでMoto2マシン自体を見る事が無かったので、貴重な機会だった。
ダンロップタイヤ・ブース
NTS RW Racing GP/2018年Moto2 スティーブン・オデンダール車
自社製Moto2シャーシ「NH6」でフル参戦しているNTSのマシン。
同チームのジョー・ロバーツ選手は昨年の鈴鹿8耐にチーム・カガヤマから参戦している。
TNSはモーターバイク誌でMoto2参戦のプロセスが広告記事で連載している。
Moto2クラス・プロトタイプマシン
今年からMoto2にエンジンを独占供給するトライアンフのプロトモデル。
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マッチ監督のリアライズコーポレーションADVAN GT-R スーパーGT鈴鹿テスト
モーフェス鈴鹿からの残留状態でスーパーGT鈴鹿タイヤテストに臨んだKONDO RACING・リアライズコーポレーションADVAN GT-R。
ここもまだ本番カラーではなくテスト用カラーリング。本戦カラーを早く見たい! 岡山の公式テストではどうだったのだろう?
カーボン地のテストカラーなので、今回も❝地味❞なページになってしまった。
モーフェス鈴鹿のピットウォークで
―待っていたのではなく、本当に居合わせたのだ。
ピット裏でドライバーにサインを頂こうかとウロつき始めたときに、目の前に停まった車の中から近藤真彦監督が降りてこられた。
瞬間的にサイン帳を取り出してサインをお願いすると―
❝これぞ芸能人❞という満面の笑みで「はいどうぞ」と、サインをして下さった。あんな魅力的な笑顔を見せられたら好きになってしまう方の気持ちが分かるなぁ。
めっちゃラッキ~♪
サイン帳へは25年ぶりくらいにマッチさんのサインを頂いた
高星明誠選手
日産フォーミュラEのリザーブドライバーに抜擢された高星選手。GT500はKONDO RACING残留。
モーフェス鈴鹿で走行する高星選手
高星選手に昨年のフォーラムエンジニアリングGT-Rの写真にサインを入れて頂いた
―のだが、金ペンのインクが出なかった💦
高星選手からも「インク出ないよ」と言われてしまった。あらら…。
この日は以降、サインは「銀ペン」にチェンジしたのだった。
ヤン・マーデンボロー選手
インパルからチーム移籍。
テストでは姿を見かけなかったなぁ。いつもは気軽に外を歩いているのに。
「新ライバル対決」に出場するモーフェス鈴鹿やスーパーフォーミュラ鈴鹿テストに、スーパーGT500を引退した本山哲選手も来られていた。
「新・永遠のライバル対決 本山哲 vs 脇阪寿一 vs 道上龍」で使用したXANAVI NISMO GT−R
本山選手には昨年のCRAFT GT-Rの写真にサインを入れて頂いた。
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新しいコンデジ サイバーショットWX500を購入
2014年から使用してきたコンデジ・SONYサイバーショットWX300だが、ズームをかけると露出が開放状態で画面が真っ白になってしまう症状がでてしまった。
フォーカスも甘くなり、内部にゴミが侵入して画像に黒い点が写るようになった…。
一眼レフは何十年も長持ちするのに、コンデジはたった5年でアウトか。まぁ、かなり頻繁に使用していたからな。
こうなってはと、新しいコンデジを購入した。
SONYサイバーショットWX500。
色は今まで同様、熱を吸収しにくい白にした。
同じシリーズを選んだのは今まで使っていたメモリーカードや電池が流用できるから。これで電池3本。これは安心して撮れる。
ある程度使い方が分かっている。
それでも5年間の技術進歩が組み込まれていて、WX300を使っていて「こうあったらいいのにな」と思う❝シャッター速度の調節❞機能が付いた機種が出た。これは助かる。
ズームも30倍! だが、あまり倍率の高いズームを使うと❝記録時間❞がかかるので、次々にマシンが通るレース時にはあまり使っていない。
そして❝自撮り用画面❞にモニター転回ができる!
自撮り用にモニター転回した状態。旧型で新型を撮影
今までジョナサン・レイ選手やジェンソン・バトン選手とツーショット写真を撮るチャンスがあっても自撮り画面が無かったために上手く撮れなかった。
これで多少は上手く撮れるかもしれない。あとは自分が❝自撮りに慣れる❞だけだ(苦笑)。自撮りすると撮影に気が回って変顔になってしまうのだぁ。
これから説明書を熟読して早く使いこなせるようにしなくては。
最初に撮影したのはコレ↓
カップヌードル 大阪なおみ全米V2記念カップ
まんぷくヌードルぢゃないよ(笑)。
外での撮影デビューはお花見かな?
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