デジタルカメラ パナソニック LUMIX LEICA DCレンズ 光学30倍ズーム 約2,030万画素MOSセンサー搭載 4Kフォトモード 高倍率ズーム 180度チルト式モニター コンパクト デジタルカメラ DC-TZ99 ブラック ホワイト 全2色
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SONYサイバーショットWX500
今まで使用していたコンデジが「部品の製造終了に伴い修理不可能」になってしまったので、新しいコンデジLUMIX TZ99を購入した。
2014年からSONYサイバーショットWX300を使用。
1回修理に出したら「尋常ではない砂塵が出てきた」と言われた(たぶんモトクロス撮影か?)。
が、ついに力尽きた。
2019年にSONYサイバーショットWX500を購入。今まで使用していたバッテリーやメモリーカード、充電ケーブルが流用できる事もあった。
シャッター速度調整やズームも30倍になり性能UP。液晶画面が跳ね上がり❝自撮り❞ができるようになった。
ところが、2022年のF1日本GP金曜日の大雨で電源が入らなくなってしまった。
近くのエディオンに修理に持って行ったが、そこで電源が入ってしまったのだ。そのまま修理に出しておけばもう少し寿命が延びたかも…。
昨年末くらいから「電源が入りにくい」「バッテリーがフル充電できない」の症状が出始めた。
「オフシーズンのうちに」と、また近くのエディオンに持って行く。症状を訴えるが店員は「バッテリーが古いから」と受け付けてくれない。
通販でバッテリーを購入した。が、全然フル充電できない。第一、電源が入りにくいのはバッテリーに関係ないはず。5月の富士インタープロトでは電源が入らず本当に苦労した。
GWも過ぎたので修理に出す事にした。
一緒にレンズとモニター画面内側に入ったホコリも取り除いてもらいたかった。
黒い液晶モニター部分に見えるのは全て内部のホコリ
ところがエディオンの店員が意味をはき違えてしまう。モニター内部にホコリが入っているのに「保護フィルムはご自身でやってください」と言うばかり。コチラが「保護フィルムではなく、画面の内側に入っているもの」と訴えても全然取り合ってくれない。
前回の店員とは違うのだが、エディオンの店員はどうして客の話を聞いてくれないんだ?
「構造的欠陥」「フィルムでは無い」と画面をカリカリしてフィルムを貼っていない事を伝えようとするが聞かない。それだけの事に十何分か費やしてしまった。
修理伝票の「故障個所」に自分で症状を記入してようやく修理に回してもらえることになった。
10日くらい経って修理から帰ってくると「内部がかなり腐食していて、部品の製造も終了しているので修理不可」という残酷な回答。
前回に素直に修理に出してくれたら新しいバッテリーを2本(1万円)も買う必要は無かったのに!
そこを訴えると販売履歴を見て「ウチ(エディオン)では購入されていませんね」と言う。エディオンで買っていたらお金返してくれるんかい‼
ダメなら早急に次の機種を探さなくてはならない。
近年はスマホのカメラが高性能になって、新型の高性能コンデジは作られていない様子。
メインがレース撮影なのでそこそこズーム倍率も欲しい。
新しいバッテリーを買ってしまったので、サイバーショットが都合良いのだがWX500以上の性能を持つカメラを製造していない。
中古で程度が良いものを購入するべきか…。
そんな時に3月に発売されたばかりのパナソニックLUMIX TZ99のパンフレットが目に入った。WX500以上の性能だ。
WX500の中古を購入しても現在以上の写真は撮れない(自らの腕ではなくハード依存)し、不具合が生じても修理はできない。が、せっかく新しいバッテーを買ったばかりだ…。
悩んだ挙句、同じ金額を出すなら思い切って新型に乗り換えてしまおう! —となった。
通販各社、エディオン、ジョーシン、ケーズデンキを回っても❝メーカー指定価格❞のために最安値が同じ。値引きができない。
どの家電量販店も「5年保証は無料で」と言うが❝自然故障のみ❞の保障なのだから必要ない。
その中でもケーズデンキは「バッテリー1本とメモリーカードの価格を値引き。液晶画面保護フィルムはサービス」と提示してくれたので決めた。エディオン、ジョーシンはダメだった。
新製品であり人気もあるらしく納入までに1~2ヶ月かかるらしい。なんとか鈴鹿8耐までには間に合いそうだ。
そしてようやくカメラが入って来たというので引き取りにいってきたのだった。
パナソニックLUMIX TZ99
TZ99には今まで欲しかった❝マニュアルフォーカス❞が有る! 暗いとフォーカスがブレてしまっていたが、これで自分で合わせられる。主に使用するレース撮影がし易くなる。
まだ説明書を読んでいる段階なので細かい性能はまだ把握していない。
WX500(奥)に比べると分厚く重い
WX300から500になった時も「厚みが増して重くなった」と思ったが、今回はさらに重い。もはやシャツの胸ポケットには入れられない。何かホルダーを用意しなければならない。
そしてなるべく雨の日には使わないでおこう。
昨年(2024年)の全日本トライアル最終戦・City Trial Japanで前人未踏の全日本V14を達成した小川友幸選手。
シリーズチャンピオンを獲得した表彰台のシャンパンファイトで抜いたコルク栓にサインを入れて頂いた。
そのコルク栓を飾るケース装飾製作にようやく着手した。材料は揃えてあったが、寒い時期はなかなか腰が上がらなかった…。
100均のコレクションケースを買ってきた。
台座部分の大きさにボール紙をカット。その上に牛乳のフタを接着。フタの色は外に出ないが気持ち的に「赤」を用意。
牛乳フタの周りに100均で買ってきた紙粘土を盛る。
その上にサテン地の「赤」布を被せる。ホンダのガッチ選手はやはり「赤」だ。
牛乳フタの上に汚れが付かないようにラップで巻いたコルクを押し付けて、コルクを置く位置を作る。
あまり❝座布団座布団❞しないように❝シワ❞が入るようにサテン布をセット。不器用なのでイメージどおりにできなかった…。
透明ケースの背の部分にはシャンパンファイトの写真と「V14」ロゴをプリントして配置。
ケースは微妙に台形なので試し刷りして調整する。
なんとか完成。
粘土や接着剤が乾くまでバラして置いておく。
これでようやく綺麗に飾ることができる。
こんな事書いたら、コルク栓の争奪戦が一層厳しくなってしまうかな?
KYOJO CUP & インタープロト シリーズ開幕戦
KYOJOフォーミュラ
スプリント:7位/決勝:6位
佐々木藍咲選手/Kids com Team KCMG
KYOJO参戦を開始した時はJK選手として注目を浴びた。昨年は5位入賞も遂げた。
VITAだけでなく、フォーミュラでも速いと示した。
昨年まで白ヘルメットだったが、今年からオリジナルカラーを纏った。
土曜日に昨年VITAの写真と―
日曜日にプログラムにサインを頂いた
愛車のトヨタ86
高校卒業式の後に制服のまま引き取りに行った話は有名。「シティオート」で使用していたそのままの外装もそのままにしている。
実はサーキットゲートで入場待ちをしているときに佐々木選手の86が横の「関係者ゲート」を通り抜けていったのだった。「あ! 出勤だ!!」と叫んだ。
今年はR86/BRZCUPクラブマンクラスにも参戦している(別のレース車)。
トークショーで
佐々木選手は予選・土曜日(5月10日)がお誕生日だった。
7日の永井選手、9日の織戸選手と一緒にお祝いケーキの火を消す
決勝グリッドウォークで
決勝レース
スプリント:5位/決勝:8位
永井歩夢選手/Dojo Racing
鈴鹿のフォーミュラ・エンジョイを経験しているので、フォーミュラは全くの初めてではない。
8番手グリッドからスプリント、決勝共に表彰台を狙えるポジションまで上がったものの、競り負けてポジションダウンしてしまう場面があったところが惜しいッ!
トークショーで
バースデーケーキのサプライズ
土曜日に昨年の写真に―
日曜日に土曜日走行の写真にサインを頂いた
お姉さんと
スプリント:8位/決勝:5位
金本きれい選手/MIHARA RACING TEAM
雨の予選では6番手グリッドを獲得。
日曜日にプログラムにサインを頂いた
サインと一緒に「Mクラフト」のチャームを頂きました。ありがとうございます。
トークショーで
決勝に向けてマシンに乗り込む
スプリントではポジションを落としてしまったが、決勝では#8佐々木選手を抜いて5位フィニッシュ。
KYOJO CUP & インタープロト シリーズ開幕戦
KYOJOフォーミュラ
TEAM TOM’S
スーパーフォーミュラ系チームはSFと同じカラーリングにしているところもあるが、Wトムスの2台はピンクの❝痛車❞になっていた。それが目立って良い。
スプリント:14位/決勝:7位
斎藤愛未選手/BigBoss W TOM’S KYOJO with AIWIN
前年チャンピオンもフォーミュラになって苦戦。オフシーズンのテストが初フォーミュラだったかも?
坪井翔選手が「フォーミュラの乗り方は伝授したつもりですが…」とお話ししていたが、実際にドライブするとなるとよほどの天才でなければなかなか…。
斎藤愛未選手とダンナ様・坪井翔選手
心温まるスタート直前のシーン
お約束のシーンではあるが、やっぱり心温まる。
土曜日スプリントは予選12番手からのスタート。「久しぶりに中団からのスタートになりました」とトークショーでも話されていた。
レース中盤のバトルでオーバーランして14位に沈んでしまった。
土曜日に昨年のVITA写真に―
「チャンピオン」と入れて頂いた。
日曜日に土曜日走行の写真にサインを頂いた
斎藤選手のピット 隣はAIWINの白石いつも選手
斎藤選手はAIWINのドライバーでもあるので白石選手と同じピットに。
日曜日のトークショーで
『RACING LABO SUPER GT+KYOJO』のインタビューを受ける
スタート前にテレ東の山本倖千恵アナウンサーがインタビューをしていた。
決勝はチャンピオンのらしく7位まで這い上がってフィニッシュ。
Wトムス2台で先行する#39富下選手を狙う
スプリント:6位/決勝:9位
バートン・ハナ選手/BigBoss W TOM'S KYOJO
予選では自己最高2番手グリッドを獲得して注目を集めた。
バートン選手のピット
奥にトムスの伊藤大輔監督とバートン選手が話をされていた。
伊藤大輔監督とバートン選手 別カット
フォーミュラでのレース展開に慣れていないせいか、予選での好ポジションを維持できなかった。
土曜日にプログラムに—
日曜日に土曜日の写真にサインを頂いた
日曜日のトークショー
ゆっきー:金井宥希選手が激励に
KYOJO CUP & インタープロト シリーズ開幕戦
インタープロト プロ
スーパーGTドライバーが参戦する富士チャンピオンズレースのメインレース。
専用車「kuruma」をジェントルマンドライバーとシェアする。「kuruma」はスーパーGTマシンに比べて小柄なので、富士のストレートでは4台横並び・フォーワイド状態になることも珍しくない。
プロの予選は15分だが、SFやGTと同じで3周くらいしかしない。なので予選がある土曜日は写真を撮る時間が短い。—のに、メインのコンデジ不調で電源がなかなか入らずやきもき。
日曜日の決勝は最終レースで、第1レース序盤で赤旗中断。コースの整備が長引いて時間が押してしまった。帰阪時間が迫って来たので断腸の思いで第2レースを観ずにサーキットを後にした。レース内容は帰宅後YouTube配信を観たもの。
写真はほぼ土曜日のもの。
優勝:卜部和久選手/INGING MOTORSPORT
2024年シリーズは圧倒的強さで全戦優勝。シリーズチャンピオンを獲得した。
トークショーでの福住選手
土曜日に昨年インタープロトの写真と―
「チャンピオン」を入れて頂いた。
昨年のスーパーGTの写真にサインを頂いた
日曜日には土曜日の写真にサインを頂いた
レース1で最大のライバルの山下健太選手と阪口晴南選手が消えてしまったため、予選7番手ながら着実にポジションを上げて2位表彰台を獲得。
3位:佐々木大樹選手/TOMEI SPORTS
予選12番手から上位が競り合っているスリップストリームを巧みに使ってポジションアップ。なんと表彰台まで這い上がってきた。
通常はレース1で上位フィニッシュし、レース2で優勝を狙うパターンだが、今回のレース2だけの一発勝負で物凄い追い上げを見せてくれた。これはスゴイ!
トークショーでの佐々木選手
佐々木選手にはお会いすることができなかった…。
スターティンググリッドで
KYOJO CUP & インタープロト シリーズ開幕戦
FCR-VITA 第2戦
KYOJO5位/総合19位
岡本悠希選手/グッドスマイル 初音ミク VITA
いつも明るい笑顔が素敵で人気の選手。
SNSではVITAやカートで練習する様子が掲載されていて、着実に腕を上げている感じがする。もう昨年のように完走するだけでは終われない。
朝、豪雨の予選
昨年のKYOJO開幕戦の写真にサインを入れて頂いた
スーパーGTの際にも「岡本選手来られていないかな?」と写真を持って行っていたが会えなかった。
プログラムにもサインを頂いた
ピット裏はいつも初音ミクファンでいっぱい。なかなかお会いするチャンスに恵まれなかったが、ようやくサインを頂けた。
FCR-VITAは土曜日1デーレースなので、土曜日を逃せばチャンスがない所だった。
チームアンバサダー荒井つかささん
スターティンググリッドで
追い上げてきた#47三上孝一選手とのバトル
一度は先行されたものの…。
#47三上選手のインを突く
岡本選手がしっかりレースしているシーンを観る事ができた。
チェッカー後 ヘルメットを脱いで笑顔
この笑顔はバトルした達成感だろうか?
KYOJO CUP & インタープロト シリーズ開幕戦
AIM Legend’sClub Cup 2025
年に1回開催されるレジェンドカップ。昨年もインタープロト開幕戦を観戦に行ったが、レジェンドカップはプログラムの最終レースだったので帰阪の時間が来てしまい観ずに帰ってしまった。
今年は最終がインタープロト・プロになったので、初めてレジェンドカップを観る事ができた。
往年の名選手が再びレースをするのはこの時だけという貴重な機会でワクワクする。
10位:長谷見昌弘選手/恒志堂レーシング マイダ工務店 VITA
二輪から四輪に転向の後、日産ワークス入り。ハコ、フォーミュラ、Cカーと❝何に乗っても速い❞、稀代の名選手だ。1980年には全日本F2、鈴鹿F2、全日本フォーミュラ・パシフィック、富士グラチャンの全日本四冠を達成。星野一義選手、高橋国光選手と並んで超リスペクトしているお方だ。
スーパーシルエットのスカイライン・ターボ・シルエットは格好良さの極みだ。
長谷見選手と初めてツーショット写真を撮らせて頂いた
若い頃はハンサムだが凄みがあって、子供にとっては❝近寄り難い怖さ❞があった。現役を退いても刷り込まれた(?)感覚が残っていてなかなか近づけない存在だった。若い子(特に女性)が「ハセミさ~ン!」なんて軽々しく呼んでいるのが信じられない感じだ。
そんな長谷見選手だが、近年はお年を召してかなり❝好々爺❞雰囲気を醸し出している。人間なのだから仕方ないが、それがチョット寂しい気もする。
—という事で初めて長谷見選手とツーショット写真を撮らせて頂けたのだった。
'78富士1000Kmの写真に長谷見選手のサインを頂いた
星野一義選手と組んで優勝した1978年富士ロングディスタンスシリーズRd.2富士1000Kmの写真に長谷見選手のサインを頂いた。星野選手のサインは以前に入れて頂いていた。
その富士1000Kmを一緒に観戦に行った友人と、今回も土曜日だけだが観戦に行く事ができた。こうして何十年経っても一緒にレース観戦できるのは良いものだ。
土曜日予選
日曜日のトークショー
土曜日の写真にサインを入れて頂いた
サインを頂く時に「長谷見さんがドライブするとVITAもMCS(富士GCマシン)に見えます」とお話しすると「いやぁ、それは…」と言われた。
だが、本当に土曜日の走行を観てそう思ったのだ。
サインを頂いた写真↑の角度など、GCマシンのようではないか!
スタート前の長谷見選手
寺田陽次郎選手を追う長谷見選手
長谷見選手VS寺田選手。なんて観ていて燃えるシチュエーションなんだ! たまらんッス‼
11位:寺田陽次郎選手/パッシングマーク VITA
マツダのマシンで1981年から2008年まで連続でル・マン24時間レースに参戦。4度のクラス優勝を遂げ「ミスタール・マン」と呼ばれている。
ル・マン開催国のフランス政府から国家功労勲章シュヴァリエを贈られている。
富士GCやJTCC、JSPCにも参戦していた。
トークショーで
土曜日にプログラムに—
「お? 可愛い。ピンクだね」と寺田選手。KYOJO選手用と間違えてピンクペンを差し出してしまいました…。
プログラムのサイズに合わせて、珍しい❝横書き❞サイン。
日曜日に土曜日走行写真にサインを頂いた
イベントや鈴鹿サウンド・オブ・エンジンではマツダ787B等Gr.Cカーをドライブされる事が多いが、レースをしている写真にサインを頂くなんて嬉しいなぁ。
スタート前はシェアしているVITAのゆっきー/金井宥希選手がアンブレラガールに
寺田選手のヘルメットは村上もとか先生の『ドロファイター』ダブルニッケル編に登場するマツダ252iのボンネットにも描かれている。
寺田選手のヘルメットを見るといつも思い出す。
大阪モーターサイクルショー2025
3月に開催されたのでもう3ヶ月前になってしまうが、鈴鹿8耐も近づいてきてなかなか掲載できずにいたものを放出。
日本第二の都市ではあるが、やはり首都・東京の東京モーターサイクルショーの規模には及ばない。それでも多くの選手やタレントさんが盛り上げてくれた。
梅本まどかさん
トークステージ、JAPAN RIDERSアンバサダー、Mioブランドアンバサダーと大忙し。
Mioブースでは接客もされていて「アンバサダーだけあって商品について詳しいなぁ」と感心した。
めっちゃ可愛いッス♥
初めてツーショット写真を撮らせて頂いた
サンタツーリング写真にサインを頂いた
京都のレオタニモトさんが毎年開催しているサンタツーリング。そのゲストライダーをされた時の広報写真をプリントしてサインを頂いた。
シルバーペンの発色が悪かった…。
竹川由華さん
バイクセンサーイメージガール。
昨年はライパGP参戦時のレース写真にサインを頂いたが、今年は昨年の写真に頂いた。
ライクアウインジャー/奥沙織さん
ライクアウインジャーとして番組リポートやステージにWINSとTANAXのアンバサダーとして会場中を回っていた。
昨年の写真に初めてサインを頂いた
TANAXのステッカーを頂戴しました
ライクアウインジャー/たはらかすみさんとちようさん
サンテレビで放送中(ネットでも視聴可)バイク情報番組Like a windのバイク女子リポーター。
この写真は「大阪モーターサイクルショー」回のエンディング撮影前。
ベスラガール とっきー:ときひろみさん
松岡玲選手
全日本ST600参戦。
岡山国際サーキットブースに来られていた。
松岡選手のサイン
岡山国際サーキットで行われる花火大会をPRするキャンペーンガール
岡山国際サーキットのステッカーを頂戴しました
寺本幸司選手/TERAMOTO@J-TRIP Racing
寺本自動車商会社長にしてライダー。
昨年鈴鹿8耐で現役引退と言われていたが、アクシデントによりチェッカーは受けたが完走扱いにならず。レース後「このままでは終われない」と語っておられたので、今回「『このままでは終われない』と言われていましたが、今年の8耐は?」とお聞きしたところ「もう体がもたなくて…。膝に水が溜まって、8耐も水を抜きながら走っていました」と話して下さった。
引退レース鈴鹿8耐2024の写真にサインを頂いた
松田基成選手
全日本J-GP3クラスに参戦。ライクアウインドにもサーキットレッスンの時にも出られている。
市原一優選手
MFJカップJP250に参戦。
KYOJO CUP & インタープロト シリーズ開幕戦
AIM Legend’sClub Cup 2025
年に一回、日本のモータースポーツで活躍してきた名選手がVITAを使ったレースが開催される。最年少で60歳!
走りに胸を熱くした名選手がデモランではなく再びレースをしてくれるのだからたまらない。憧れの選手は歳を重ねても偉大な存在なのだ。
『鈴鹿サウンド・オブ・エンジン』が催されていた時に一度開催されたこともあった。
15位:横山剣選手/ORCサウンドキャッツVITA
今年のレジェンドカップには『クレイジーケンバンド』の横山剣さんも選手として参戦。
車好きでクラシックカーラリーやツーリングカーレースにも参戦されていた。
ドルフィンも2回ほどクラシックカーラリー『ラ・フェスタ・プリマヴェラ』で剣さんのドライブを観た。今年の大阪オートメッセのステージにも来られた。
レジェンド枠になった おぎねぇ選手と
昨年までKYOJO CUPで走っていた おぎねぇ選手も推薦でレジェンドクラブ員に加入。あぁ、おぎねぇ選手もレジェンド枠に…。
おぎねぇ選手にVITAのアドバイスを受けたそうで仲良し。
ラ・フェスタ・プリマヴェラの写真に横山剣さんのサインを入れて頂いた
2017年のラ・フェスタ・プリマヴェラでチェックポイントの奈良ホテルに来られた時の写真。時期的にソメイヨシノのが葉桜になりかけで、花が僅かに残っていた。
トークショーでのマイクの持ち方が歌手!
自前の赤いレーシングスーツかと思ったら、今回のレジェンドカップ用のスーツだった。
「剣さんが来る‼」とあって注目度が高かった。
ヘルメット 左が青文字、右が赤文字になっている
背中には「狂剣賽車隊 本牧」とワッペンが
「狂剣賽車隊 本牧」(クレイジーケンレーシングチーム)と漢字で入っていて、昔のF1セオドール・レーシング(徳利賽車隊・香港)を彷彿させられる。カッコイイ!
コースイン
富士のグリッドにスタンバイ
学生時代に富士GCを観戦に来られたそうだ。形は変わってしまったが、富士スピードウェイのグリッドにレーシングカーに乗って登場だ。
サービス精神旺盛で嬉しい~!
応援に来られたバンドメンバーと
初めて剣さんと一緒の写真を撮って頂いたッ
VITAは筑波で練習したらしいが、富士スピードウェイは日曜日がぶっつけ本番。歳をとっても日本のトップドライバーだった方々と同じように走る事は難しいだろうと思ってはいたが…。
最後尾を単独走行になった。マシンを壊さぬようにかなり慎重に走られている様子。
でも剣さんがレースを走ってくれるだけでみんな嬉しいのだ。
また参戦して欲しいな。
KYOJO CUP & インタープロト シリーズ開幕戦
FCR-VITA第2戦
KYOJOクラス3位(総合7位):
保井舞選手/中央電材エムクラフトVITA
スタート前は緊張した表情
予選12番手から一般&ジェントルマン選手を相手に競り勝ってきた。
KYOJOクラスのレベルの高さが伺える。
初の表彰台獲得
表彰台上でこの笑顔は素敵! 見ている者を魅了する
こんなにもキュートなのに元自動車整備士であり二児の母である。
土曜日にプログラムに—
日曜日にVITA決勝の写真にまいまい選手のサインを入れて頂いた
決勝は土曜日なのに、何故日曜日にいたのか?―
レジェンドレースで岡本安弘選手がまいまい選手のマシンを使用。アンブレラガールとして来られていたのだ。
レジェンド・岡本選手とまいまい選手
KYOJOクラス4位(総合11位)
及川紗利亜選手/IDMS racing DRP VITA
フォーミュラには乗らなかったが、FCR-VITAと今季から全日本ラリー・MORIZO Challenge Cupにも参戦。
目元だけで美人と分かる♡
歯科医師をされているのでマシンとヘルメットにも「歯」が描かれている。
ゼッケンも「いい歯(118)」。
予選16番手からバトルに競り勝ちながらポジションアップ!
及川選手に大阪オートメッセでの写真にサインを入れて頂いた