地元チームJSB1000津田一磨選手 / ST1000伊藤勇樹選手 全日本ロードMFJ-GP
全日本ロードレースMFJ-GP
JSB1000
津田一磨選手/BabyFace Powered by YOSHIMURA
SUGOでの第3戦ではポールポジションを獲得した一磨選手。
鈴鹿での活躍を期待していたが土曜日午前中の予選で転倒。どうやらマシントラブルが原因のようで、マシンから火が出たとの場内アナウンスがあった。
午後の決勝には出場してくれたらいいな―と、願っていたのだが…。
BabyFaceは全日本参戦チーム中で最近所チームだったと今年に入って知った。これは応援せずにはいられない!
一磨選手も度々この地に来られていたのか!
BabyFaceのファクトリー
日曜日のピットビューイングでの一磨選手
次に鈴鹿で走りを観られるのは8耐の時。
今回の分まで思いっきり走って頂きたい。
関西系メーカーが多くスポンサードしている
ヨシムラの心臓を支えるBabyFaceのパーツ
日曜日にパラパラっと雨が降ったくらい
ST1000
3位:伊藤勇樹選手/YAMAHA RACING TEAM ASEAN with 伊藤レーシング
主戦場のアジアロードレースのシリーズが開催されないために伊藤レーシングからスポット参戦。これは嬉しい。
日曜日の決勝では予選9番手スタートから3位表彰台を獲得。ポテンシャルの高さを見せてくれた。
8耐も楽しみにしている。
公式予選終了のクールラップで手を振って応えてくれた
伊藤レーシングのピット
’85年 ヤマハ参入 RRC富士チャンピオンズF2 練習日に行って来た 前編
今から36年前の夏-1985年8月11日に富士スピードウェイ(FISCO)で開催されたRRC富士F2チャンピオンズレース。
夏休みということもあり、レース前の木曜日に「そろそろ走ってるんじゃない?」と友人と愛車・86トレノでFISCOに行ってみた。
朝一番からのガチ観戦ではなく、昼前位に到着しパドックで整備されているマシンを見て回り、午後からの走行て帰った。のんびりとしたものだった。
決勝は雨天だったらしいが、この日は夏らしい良い天気だった。
星野一義選手/LARK 85J
パドックを移動するダミーホイールを履いている
当時のF2はフラットボトム化され、ディフューザーが大きく跳ね上がっている
走行はヘアピンまで行かずピット上から撮影。
F2の直線は速い!
この日に頂いた星野一義選手のサイン
今よりも細かい気がする…
それまで色紙にサインを頂いていたが、保存にがさばるのでこの日からサイン帳に頂くようにした。
と分かるのも、多くの選手がサインに日付を入れてくれていたからなのだ。
サイン帳のTOPはもちろん星野一義選手。
中嶋悟選手/EPSON 85J HONDA
長谷見昌弘選手/佐川急便スピードスター
ジェフ・リース選手/Sebring Yamaha
この年から全日本F2に参入したヤマハOX66エンジン
新規参入したから機密にしなくちゃならない―と、囲って隠すような事はせず、フツーに見えるところに置かれている大らかな時代だった。
カッコインテグラ
パドックにあるガレージにはニッサンのGr.Cカー・マーチ85Gが運び込まれていた
ガレージ内にはシルビアターボCニチラもあった
遂にキターッ! 大好きな『赤いペガサス』サンダーボルトSV01改 1/43ミニカー
1977年から少年サンデー誌で村上もとか先生が描いたF1漫画『赤いペガサス』。レース漫画のバイブルだ。
少年ジャンプ誌で『熱風の虎』を描いた村上もとか先生がF1漫画を連載している―と友人から聞いて「輸血リレー」くらいから読み始めて夢中になった。
日本のサンダーボルト・エンジニアリングがBIRTON(バートン)タバコをメインスポンサーに1977年F1GPにフル参戦したというストーリー。
エースドライバーはバートン推しのロック・ベアード選手。セカンドは日本人ドライバーが候補に挙がったが、オーナーの会田氏が選んだのは日系英国人のケン・アカバ氏だった。設定からリアル!
実在の人物が登場する作画も「劇画」と呼べるほどリアルに描かれているところが素晴らしい。フルネームで呼ばなくても誰かと分かるほどだ。
ケンはイギリスでレース活動中に観客を巻き込むクラッシュを起こし、ドライバーを辞めてF1メカニックとして働いていた。テスト走行しているところを観た会田氏の目にかなった(昔はテスト嫌いなドライバーが多かった)。
やはりこの2台と一緒に撮影
後に語られているが当初ケンはシーズン途中で死ぬ予定だったらしい。
描かれている各グランプリでは❝いつ死んでもおかしくない❞ような描かれ方をしていて、ケンにはいつも死の陰があった。
その陰が払拭されるのがSV01改が登場するモナコGPではないだろうか。人気が出てケンが延命しチャンピオン争いをするようになる。それでも最終回ではチェッカー後に死んでしまうのではないかという不安もあった。
モナコGPからSV01のデザイナー、トム笠原氏やフーテン娘(死語ww)キャンディ・ウッドロングが登場し、ストーリーも明るい感じになる。
同時期にレコードも発売(イメージソングとB面に架空日本GP実況)されて、SV01改を運ぶポーターを運転する小原メカニックが曲の一節を口ずさんでいる。
モナコに行ったらケンのようにサンドイッチ片手にF1コースを歩くのが夢だった。
友人は新婚旅行をF1モナコ観戦ツアーにして行った際に、F1コースを歩いて来たらしい。
サンダーボルト・エンジニアリングは開幕戦をフェラーリ似のSV009で参戦戦するがSV01と大きくスタイルが異なるのでデザイナーはトム笠原氏とは異なるのではないかと思っている。
スポーツカーノーズのSV01も素晴らしいデザインで格好良かった。
実際のF1GPでロータス78・79が活躍する中で、ウイングノーズにワイドボディに変更された「改」の登場となる訳だが、この時はまだボディ底面を使ってダウンフォースを得る❝ウイングカー❞のシステムが知られていなかったためSV01はフラットボトムなのだ。
その証拠にボディ側面にライジエーターを配置している。サイドポンツーン内にあるのはオイルクーラーなのだ。
シリーズ終盤にはケンのチャンピオン獲得のため潤沢なバートンの資金をバックにウイングカーの新マシン「SV11」が急遽投入されるが、SV01改はシーズンの大半で使用されたマシンだ。ケンと新加入のペペ・ラセール選手が幾多の名勝負を展開した。
余談だが、その昔、A・S・ダ・シルバ選手がイギリスF3チャンピオンを獲得しF1に上がってきた時に「リアル ペペだ!」と思った。
モナコGPは6巻
『ドロファイター』連載時に頂いた村上もとか先生のサイン色紙
少年サンデー誌上で「漫画家先生にファンレターを書こう」という企画があった。
ドルフィンは『赤いペガサス』『ドロファイター』のファンである事はもちろん、誌上企画でマツダ787B(ドロファイターのダブルニッケル編に登場)に同乗体験した村上もとか先生が「ロック・ベアードに似ていました。ご自身がモデルですか?」という内容を書いたと記憶している。
この企画でサイン色紙を頂いたのだ。
サイン色紙を入れて送られてきた小学館の封筒
ダブルニッケル編
分かる方にはバレてしまうが、TOP写真のSV01改ミニカーの背景にしているのはコミックス最終の14巻。
描かれているのはSV11なのだ。
度重なる引っ越しで手元に残しているのは初版で購入した14巻だけなので。
愛蔵版も購入したが、社会情勢に合わせて台詞が変わっているところがあったので手放してしまった。
RS-ITOH柳川明選手 / ST1000 87BEETカワサキ清末選手&井吉選手 MFJ-GP
全日本ロードレースMFJ-GP
秋のMFJ-GPよりお客さんが少なかった気がする。8耐までとは行かなくても、もうちょっとお客さん入るかと思っていた。コロナの影響も多大にあるだろう。
JSB1000 レース1:7位 レース2:8位
柳川明選手/will-raise racingRS-ITOH
カワサキと言えば柳川選手! 2レースともカワサキ勢最上位フィニッシュ。
マシンカラーが柳川選手のヘルメットと相まってカッコイイ。
柳川選手のライディングフォームはとても美しいと感じる。
レース1スターティングリッドで選手紹介
日曜日の午前中 爽やかな夏空
ST1000
12位:清末尚樹選手/TeamWITH87BEETカワサキプラザRT
柳川明選手のNo「87」をチーム名として受け継ぐ者。
今季はチームがスポット参戦になっていて、清末選手は8耐トライアウトがかかった2&4レース以来。しかもST1000クラスのデビュー戦。
21位:井吉亜衣稀選手/TeamWITH87BEETカワサキプラザRT
アジアロードレースAP250クラスに参戦することになっていた井吉選手だが、コロナの影響でシリーズ戦が行われていない。
MFJ-GPに初の1000ccマシンでスポット参戦になった(鈴鹿8耐を見据えて?)。
トップを奪う 鈴鹿レーシング亀井選手 ST600田所選手 全日本ロードレースMFJ-GP
全日本ロードレースMFJ-GP
今回も土日通し全席指定チケットでのみの販売。今後、コロナが収まったら以前のような1日券や自由席の発売に戻るのだろうか? 一旦、このチケット方法で味を占めて土日通し券しか販売されなくなるのだろうか?
公式プログラムのサーキットにとっては大事な収入源のはずだが、昨年のスーパーGTくらいしか販売されなかった。2&4レースやMFJ-GPは無料プログラムが一人一部で配布された。これはありがたい。チケット代がかかるようになったので、無料プログラムは非常に助かる。
無料公式プログラム
タイスケとエントリーリストが掲載されているので十分。
JSB1000
亀井雄大選手/Honda Suzuka Racing Team
今シーズンに入って大躍進している鈴鹿レーシングの亀井選手。
予選ではホンダ勢最上位の3番手グリッドを獲得した。
スターティングリッドでの亀井選手
スタートで加賀山選手に続いて中須賀選手を抜いて2番手浮上。
その後、加賀山選手までも抜き去ってトップに立つ! 背後にピタリとつけてプレッシャーを与える中須賀選手。
絶対王者・中須賀選手を従えてのトップ快走。どこまで踏ん張るか? このまま最後まで抑えきれるのか? スリリングな展開になった。
しかし、5周目の二輪専用シケインでハイサイドを起こして転倒。セーフティーカー導入になってしまった。
当日の晩には亀井選手がTwitterで「骨折のため日曜日は欠場」を報告。
日曜日もあのバトルが観られる事を望んでいたのだが…。
日曜日ピットビューイングでの鈴鹿RT 田所選手
田所選手のST600
8耐テストでは見られなかった❝隼ヘルメット❞が置かれていた
ST600 15位
田所隼選手/Honda Suzuka Racing
TeamKAGAYAMA 加賀山選手 ST1000長谷川選手 全日本ロードレースMFJ-GP
全日本ロードレースMFJ-GP JSB1000
7月終わりから恐ろしいほど暑い毎日だが、MFJ-GP開催の土日は雲と風があって❝夏の暑さを感じつつも過ごしやすい❞気候だった。翌週の鈴鹿クラブマンレースの時は蒸し暑くてバテバテになってしまった。
レース1:6位 レース2:6位
加賀山就臣選手/Team KAGAYAMA
ヨシムラが全日本に参戦していないので、SUZUKIのNo1チームと言っても過言ではない。
レース1スターティングリッド
北川圭一氏のインタビューを受ける加賀山選手
土曜日のレース1ではスタートで中須賀選手を抑える
流石、スタートが得意の加賀山選手。こうでなくちゃあ面白くない。
中須賀選手に選考を許す う~ん残念
日曜日のレース2でもスタートでトップ浮上。凄い!
2&4レースの時のように表彰台にのぼって欲しかった。
ピットビューイングでのTeam KAGAYAMA
巨大GO&FUNの上には長谷川選手のヘルメットが置かれている。
一昨年のTK SUZUKI BLUEMAXのパネルをまだ使用している
マシンにもBLUEMAXのロゴが
ST1000 12位
長谷川聖選手/Team KAGAYAMA powerd by YOSHIMURA
ヨシムラチューンのマシンを駆る長谷川選手。
ピットビューイングの時に姿を見せてくれた
予選のクールダウンラップで
激戦のJP250 優勝 インター中務選手 ナショナル鈴木選手 全日本ロードレースMFJ-GP
全日本ロードレースMFJ-GP MFJ CUP JP250
JP250は毎戦激しいバトルが展開されてるのでレースとしてとても面白い。
土曜日までしか観戦に行けなかった頃は、土曜日に決勝レースが行われるので❝唯一の決勝観戦❞だったが、バトルの面白さに引き込まれてしまった。以来、毎回楽しみにしている。
今回も期待どおりスタートからトップ集団、セカンド集団とコーナーで順位を入れ替える激しいバトルを魅せてくれた。
スタート直後の逆バンク
インター、ナショナルが混在したトップ集団
観ていてアツくなって写真はブレブレ(言い訳)。
#73中村選手が勝負に出てトップ浮上
インタークラス優勝 総合1位
中村龍之介選手/ENDLESS TEAM SHANTI
ウイニングランではバイザーを上げて応援に応えた
インタークラス2位 総合2位
篠崎佐助選手/TEAM TEC2 & YSS
ナショナルクラス優勝 総合3位
鈴木悠大選手/キジマKISSレーシングチーム
#2田中選手とナショナルの優勝争い
ナショナルクラス2位 総合4位
田中直哉選手/JOYONE RACING
ウイニングランで手を振って応えてくれた
インタープロト 野尻選手 & ロニー選手 & 福住選手 メーカーの垣根を越えて
鈴鹿クラブマンレース インタープロト・プロ
土曜日の「プロクラス」の走行時間は予選の20分間のみ。スケジュールでは金曜日もインタープロトの走行枠があったが、恐らくジェントルマンドライバーの練習走行に充てられていたはず。
セッティングも「ジェントルマンクラス」の走行である程度決まっているので、予選では時間いっぱい走り込む事無く、3~4周だけで終わってしまった。
予選開始時間を過ぎてもなかなか走り出さないので「これはフォーミュラと同じパターンだな」と感じた。
なので、S字から動くことができず、同じ角度の写真ばかりになってしまった。
第3戦:9位 第4戦:10位
#7 野尻智紀選手/CARGUY RACING
予選からかなりタイム差をつけられての下位に沈んで野尻選手らしくない感じだった。
ジェントルマンドライバーのセッティングに合わせて走っているのだろうか?
野尻選手に今年の2&4レースの写真と―
昨年のJAF-GPの写真にサインを入れて頂いた
予選タイムで見ると「プロ」と「ジェントルマン」とでは一周約4秒の差がある。
同じマシンで4秒差って! プロはプロだけのことはある。
関谷正徳氏がプロデュースしたトヨタ系マシンを使うシリーズではあるが、メーカーの垣根を越えて日産やホンダのドライバーも参戦してくれるところがとても良い。
第3戦:7位 第4戦:7位
#16 ロニー・クインタレッリ選手/TOMEI SPORTS
野尻選手がゼッケン「7」でロニー選手が「16」って慣れないなぁ。
本来なら今季のスーパーGT写真も持って行けたはずなのだが、開催日が移動になってそれも叶わなくなってしまった。
本番のスーパーGT前に、カートをインタープロトでロニー選手の走りを観られて嬉しい。いつも年一なので。
ロニー選手に先日のOKチャンプカートの写真にサインを入れて頂いた
第3戦:6位 第4戦:6位
#37 福住仁嶺選手/K-Design
エントリーリストを見て持って行っていたのに、ゼッケン「37」を付けたKeeParに福住選手が乗っているって頭の中で合致しない(笑)。「今の誰だっけ? 」とすぐに出てこなかった。
福住選手に昨年のARTA NSXの写真にサインを入れて頂いた
「プロ」の予選日ではあるが、ピット裏で選手が談笑したりして雰囲気が和やかだった。
全日本モトクロスからKYOJOへ 永井歩夢選手 & RINA ITO選手 & 村松日向子選手
鈴鹿クラブマンレース KYOJO CUP & FCR-VITA
KYOJO:6位 FCR-VITA:37位
#8 永井歩夢選手/Ms. Legarsi with YLT VITA
エントリーリストを見て「聞いたことある名前…」と思っていたら、全日本モトクロス・レディースクラスで走っていた永井選手だった。不覚ながらネットニュース記事を読んで気付いた次第。
2018年全日本モトクロス近畿大会
初めてモトクロスレース観戦に行った名阪スポーツランド戦。
竹内優菜選手や安原さや選手ら強豪が走っていた時代にゼッケン「10」を付けているのはポイント獲得していた証。
マシンのカラーリングが奇麗なので撮影枚数も多かった。
VITAレースは今年かららしいので、今後も活躍を見ていきたい。
FCR-VITA決勝グリッド
土曜日のFCR-VITA決勝では29番手スタートながら、セーフティーカーラン中でのスピンで40秒加算のペナルティを受けることに。
写真で写っている雲がサーキット上空を占める事はほとんど無く、ピーカン照りの暑い一日だった。
途中でコーナー移動を断念し、後半からは3階テラス席から観戦。
日陰で風も来るのでついうとうとしてしまった。
#10 RINA ITO選手/恒志堂レーシングVITA10号機
FCR-VITAレースには出場していなかったので撮影チャンスが少なかった。
グランドスタンドの応援横断幕とノボリ
#71 村松日向子選手/ZENKAIRACINGライソンMJ
2019年KYOJO CUPチャンピオン。今季第2戦の鈴鹿から参戦。
ファイナルラップの2コーナーで、2番手を争う猪爪選手のインを突いたものの、押し出す形になってしまった。2番手でフィニッシュしたもののペナルティを受けて降格に。
6の日 TONE RT 渥美心選手&星野知也選手 ST1000全日本ロードレース鈴鹿
全日本ロードレースMFJ-GP ST1000
日本4大メーカーが主流の全日本ロードレースにあって、BMWで立ち向かうTONE RT。
MFJ-GPではロードレーシングの神髄を魅せてくれた。
渥美心選手/TONE RT SYNCEDGE4413 BMW
予選で4番手タイムはには驚かされた。「セットアップが決まってノれてるな!」という感じがビシビシ伝わってきた。
日曜日の決勝では観戦していたシケインでアウトから、インから抜き去って遂にはトップに浮上。シケインスタンドが沸いた。
ラップリーダーでストレートを通過するもトップスピードで勝るアステモ・ホンダの作本輝介選手に1コーナーでかわされてしまう。
その後、デグナーでアウトから仕掛けて転倒。作本選手を巻き込んでしまった。「ここで行くか?」と意外性で成功していれば良かったが…。
ロードレースの迫力と恐怖を楽しませてもらった。
土曜日予選後の最終ラップで手を振って応えてくれた
土日とも逆バンクで撮影していたので同じ角度になってしまったが―
日曜日午前のウォームアップ最終ラップで 陽の加減が違うでしょ?
渥美心選手 日曜日のピットビューイングで
土曜日のピットビューイング
ホッシーさん
サーキット側から御達しがあるだろうが、TOME RTはいつもピットビューイングで姿を見せてくれるので嬉しい。
セッション最終ラップでもお客さん一人一人を見て手を振ってくれる。ファンが増えるはずだよ。
日曜日のピットビューイングでは渥美、星野両選手が出て来てくれていた
ピット内にはTONE RQ塚田果澄さんの姿も
ホッシー&かすみん
8位:星野知也選手/TONE RT SYNCEDGE4413 BMW
チームメイトの渥美選手がリタイアした後、堅実な走りでサードグループの頭でチェッカー。
BMWのセッティングが決まってきているので、今後が楽しみ。星野選手が得意の雨だともっと面白くなりそう。
土曜日予選後の最終ラップで手を振って応えてくれた
日曜日午前のウォームアップ最終ラップで 影の長さが違うでしょ?











































































































