「男と女」のネタ…「都合のいい女、尽くしすぎる女は愛されない!」です!

今回、紹介したテーマでは、都合のいい女、尽くしすぎる女=依存心が強い女性ということになります。このような女性は男性にとっては「うざい」存在で、心から誠意をもって接することができないことが多いそうですね。がく~(落胆した顔)

もし、自分は男性に尽くしているのに、夫婦関係がうまくいかない、男運が悪いと思われている女性の方は、まずは自分自身を愛する、誉めることから始めて自分の言いたいことや感じたことを素直に表現できるよう自分らしい生き方をしていくようにしていくように自分変革していってみては如何でしょうか?
みゆきも、頑張るぞ!べーっだ!


(以下、引用)
都合のいい女、尽くしすぎる女は愛されない!

現代は自立的な女性が増えてきたので「都合のいい女」というよりも、何でも言うことを聞いてくれる「都合のいい男」の方が多いのかもしれませんが、ここでは女性の視点から見て男性から都合よく扱われる女性について掘り下げてみました。「私には関係ないわ」と思っている貴女、知らず知らずのうちに「都合のいい女」を演じていませんか?

★「都合のいい女」ってどんなタイプ?
自分に自信がもてないとか魅力的だと思っていないため、無意識に男性から「愛される価値がないのでは?」というマイナスイメージを持ってしまい、好きな人ができると自分の気持ちを押し殺して、無理して相手に合わせてしまう女性のことを言います。

彼の都合のいい時に呼び出されて、自分勝手にセックスを求められても何も言えず、どんなにわがままを言って彼女を困らせたりしても黙って言われるがままに従って、不安になっても言葉に出せず、相手に気に入られるために我慢や犠牲をいっぱいして、彼が振り向いてくれることだけが喜びになってしまっている状態のことを言います。

この現象はどうして起こるのかと言えば、むしろ男性に問題があるというよりも、女性自身が自ら好んで男性にとって都合のいい女を演じてしまっているということです。

彼から愛されたいと思えば思うほど、彼に何かを与えることでその見返りとして「愛される」ことを期待しているかもしれませんが、それは本物の「愛」ではありません。残念ながらあなたが「愛して欲しい」と想っている限り、本当の意味で愛されることはないでしょう。

では、男性はどういう女性なら真剣に向き合い、誠実に愛情を傾ける存在として認めてくれるのだと思いますか。

男性の本心は、自尊心をもって毅然とした態度で生きている女性には誠意を持って接するのです。そういう女性には敬意を払い、尊重しようという気持ちが芽生えるのです。

精神的に自立した女性は「自分らしく生きること」をとても大切にしています。あるがままの自分を受け入れ、自分を愛し大切にしているからこそ、相手のすべても受け入れることができ、人格を尊重し、無償の愛を注ぐことができるのです。

では「自分らしく生きてない」とはどういう状態かというと「自分以外の誰かに振り回されていて、自分で物事の選択や決断ができない」という状態です。

『無償の愛』とは、見返りを求めない愛です。「~をしたから~をしてもらえるだろう」と期待すること自体、本物の愛情とは言えないわけです。

お互いに信頼し合える関係であれば、無理をして相手に合わせたり、我慢したりせず、毅然とした態度で自分の本音をぶつけても、相手はしっかりと受け止めてくれるはずです。

もしも貴女が自分らしく本音でぶつかり合えないような相手ならば、残念ですが貴女のことを誠実に受け止めてくれる男性ではないと思います。「都合のいい女」から「本物の恋人」に変わることはほとんどないのですから、今すぐその相手とは決着をつけましょう。

★どうして我慢ばかりして自分を犠牲にしてしまうの?
子供時代を思い出してみてください。私達は自分ひとりでは何にもできませんでしたよね。赤ちゃんのときは泣くことだけが自分の欲求を満たす唯一の方法でした。「オッパイがほしい」「オムツが汚れている」「抱っこして欲しい」、泣くとお母さんがいろいろと世話を焼いてくれるわけです。

そして大きくなり幼稚園や小学校へ行くようになっても、まだ自分1人だけの力で生きていくことはできません。

お父さんやお母さんの了解なしには欲しい物も買ってもらえないし、行きたいところにもいけないし、やりたいこともできないわけです。つまり自分以外の誰かに依存をしなければ生きていけなかったわけです。

唯一、自分の欲求を満たすためにできることと言えば、両親の言うことをよく聞いて、いい子にしてお手伝いをしたり、頑張ってお勉強していい点数を取ったり、わがままを言わずお行儀よくして誉められることで、代償として自分の欲求を満たしてもらうことができたわけです。

「いい子にしていたら欲しいおもちゃを買ってもらえた」、というように自分が両親の望むようないい事をすると自分の欲求が満たしてもらえるんだ、というパターンが刷り込めまれていくわけです。

つまり、本当はいい子じゃないのに大人の顔色を伺いながら我慢をしたり自分を犠牲にしたりしていい子を演じてくるわけです。

そして、今度は大人になって自分で物事を選択し決断できるようになったはずなのに、依存心が強く自立できてない女性の場合は、今でも自分の欲求を満たすためには我慢したり、自分を犠牲にしたりして相手の望むことをしてあげなければ欲しい物を手に入れることができない、と思い込んでしまっているのです。

では、どうしたら自分以外の誰かに振り回されることなく、自立した自分の人生を生きられるようになるのでしょうか?

★自分らしく生きるためには・・・

まず、自分自身を愛することから始まります。自分で自分を癒し、いたわり、愛し、大切にすることで「自分は愛される価値のある人間なんだ」という意識が芽生えてきます。

そうすると「自分の気持ちや考えも大事にしよう」と思えるようになってきますので、無理をして相手に合わせることなく、自分の言いたいことや感じたことを表現できるようになってきます。

自立するということは、物事を自分で選択し決断し行動し、自らの言動や行動に責任をとる、ということなのです。それが「自分の人生を生きる」ということなのです。

だって、自分の意思に反する行動を誰かに命令されて振り回されてイヤイヤながらやらされているのと、自分の意思で進んで積極的に行動するのとでは、どちらが楽しいですか? どちらがストレスを感じますか?

「自分らしく生きる」人生は大変だけど充実しているし、後悔のない人生が選択できると思いませんか?

魅力的で輝いている女性は、信念をもち、自尊心のある毅然とした態度で、堂々と胸をはって自分らしく生きているのです。
(以上)




ヨガの専門家の珠数泰夫先生「こころとからだの調和」からの一節が心に響きましたので紹介します。

1.理屈言うよりまず実行
やれば何でもできる。できないのはしないからである。
おじけず、いやがらず、さけて通らず、思い切ってぶつかることだ。
失敗を恐れるな、失敗はあなたをのばす教材である。
不可能を可能にするのは、あなたの意志と実行力。

2.依頼心を捨てる
人をあてにするな、物の力にたよるな。
宇宙の神からいただいた才能、自分の内部にひそむすばらしい力、生命力にたよれ。

他物にたよれば、力は弱まり、自分の力を出して行えば、無限の力がわいてくる。

3.幸福、不幸のつくり主は自分自身である
便秘、肩こり、は病気のもと。
不平と怒りは、万病のもと。
感謝と愛行は、健康のもと。

欲望過剰(何でもほしがる)は、自分中心のかたまり。入れたら出そう。出せるだけ出したら、入りやすくなる。

他人の喜ぶ姿を見て、自分が喜びを感じる生き方、奉仕に徹する生活の仕方が幸福を呼び起こす。

4.生命(すなわち神)の喜ぶ生き方が、本当の人間としての生き方
表面をかざるより、自分の中身を清めよ。心身霊の洗濯は魂をみがき、自分の生命(神)を喜ばし、
そう快な気分で生きられる。
運動不足は、足腰を弱くする。
酸素不足は、神経をマヒする。
血行不良は、生命力を低下させる。

5.無理するな、無駄するな、続けてやれ
食べ過ぎは、内臓に無理をかける。
寝過ぎは、筋肉をかたくする。
なまけ過ぎは、神経をだめにする。
金や財産は、ため過ぎると不幸のもと。
ぜいたく生活は、心に無理をかける。
ヨガは、全生活を、無理、無駄をやめバランスを回復すること。

正しいことを、意識的に、続けて行え。悪いくせがなおれば、バランスがとれる。

珠数泰夫先生「こころとからだの調和」より。



みゆきの仲のいい友達であるビリーさん(ミク名)が主宰する「ふらっと青山」

という社会人交流会の企画で以下のイベントを行いますので、関心のある方は

問い合わせしてみてくださいね♪


ふらっと青山


URL http://hp1.cyberstation.ne.jp/flat-aoyama/

ふらっと青山のツイッター

http://twitter.com/flataoyama

☆秋の紅葉河口湖ツアー~甲州ワインテイスティング・ほうとう・オルゴールの森

■日 時:10月23日(土)


■主な見学場所:

赤富士ワインセラー

http://www.akafujiwine.com/

UKAI河口湖オルゴールの森

http://www.kawaguchikomusicforest.jp/

■行き方と注意事項:JR中央線経由の直通電車「ホリデー快速河口湖1号」で

行きます。「ホリデー快速河口湖1号」で行きます。終点の河口湖駅で下車します。

携帯等での連絡で電車の中で会うこともできます。

くれぐれも乗り遅れないように注意して下さい。


※参加申込された方には、担当幹事の連絡先、電話番号をお知らせします。

新宿発は8時14分、三鷹発は8時29分、立川発は8時43分、

八王子発は8時53分、高尾発は9時00分です。

横浜方面から行く場合は、八王子駅まで横浜線を利用します。

新宿駅は11番線から発車します。

また、切符はJRの「河口湖・山中湖セレクトフリー切符」(JR~富士急行~

周遊バス含む)を必ずJRのみどりの窓口で各自購入して下さい。

もし、余裕があるなら、当日よりも事前に切符を買っておかれることを

お薦めします。



■費 用:6,000円程度(往復交通費、昼食代、入場料を含みます。)

■締 切:1021日(木)

■申 込:E-MAIL flataoyama@gmail.com

        

秋の紅葉行楽企画として、富士山の麓の河口湖を訪れます。甲州名物のほうとうを

食べた後に、ワイナリーにて甲州ワインをテイスティングします。


その後は2組に分かれるセレクトプランとして、もう1箇所のワイナリー(河口湖ワイン館)を訪れて、ワインテイスティングはしごするか、または「河口湖オルゴールの森」

(中世ヨーロッパの歴史的にも貴重なオルゴールをコレクションした庭園美術館にて

音楽鑑賞)ハーブ館にてリース作りを愉しみます。(セレクトプランは当日決めていただきます。)お好きなプランで河口湖を満喫して下さい。





作家の中谷彰宏さんの講演会で印象に残ったテーマの感想を紹介します。

自分という「命」は自分のものではなく、借り物であること、だから天にお返し(周りの人を幸せにする、喜ばせる)をしなければならない…、人間は生まれながらにして生まれ変わることができる、悩みの解決法は、普段の自分とかけ離れたことをやってみる、自分の世界を広げてみる…というのが心に響きます。


【その1】「命は借り物」

中谷さんは「命」を、「自分の持ち物ではない」と言います。

自分の持ち物でなかったら何かというと、「神さまから与えられているもの」。

与えられているものだから、返さなければならない。そして、借り物だから、「レンタル料を払わなければいけない」と言います。

では、神さまにどう支払えばいいかというと、神さまはお金を受け取りません。レンタル料は、「自分の体を使って何かすること」で払うことができるのです。

何をすればいいかというと、「人を幸せにすること」。助けたり、喜ばせたりすることです。

そう考えると、誰かに何かを「やってあげた」という偉そうなことは言えません。お返しをしてやっと「チャラ」になるのです。

こう聞くと、「全人類を愛さなきゃ、助けなきゃ」と思うかもしれませんが、それはできない、と中谷さんは言います。

でも、少なくともあなたの周りの「好きな人」を助けたら、レンタル料が支払えるのです。

「自分は誰を幸せにしているか?」そう考えると、ぎくっとしませんか?

自分が接する人を幸せにしているか…幸せにしていたら、レンタル料をせっせと払えています。
でも、そうでなかったら、レンタル料は膨らんでいきます。

中谷さんは、「あらゆるものに命がある」と言います。生物でなくても、ペンでも、宇宙にも…
それを知れば粗末にすることなく、大切に、幸せにしようとするでしょう。

人も物も、接する相手を幸せにするよう心掛けて、レンタル料をお返ししていきたいものです。

【その2】「人は生きながら生まれ変わる」

中谷さんは、「成功=幸福」ではない、と言います。

成功は、幸福の「手段」であって、「目的」ではないのです。

では、幸福になるにはどうしたらいいかというと、「一属一種的な人生を送ること」と言います。

植物の系図は、どんどん枝分かれしていますが、一属一種…突然変異のように、「その人しかない」という生き方をすること。

自分の中に、いかにして突然変異を起こすかと言うのです。それはいつ起こすかというと、「今」なのです。

人は「今度生まれ変わったら…」ということを言ったりします。

しかし、誰もが生まれ変わって、今、在るわけです。前世で「今度生まれ変わったら…」の希望どおりの自分が、「今」なのです。

だから、生まれ変わりたかったら、生きながら生まれ変わって、突然変異になればいいのです。

周りに理解されないことを始めた人は幸運です。自分だけの喜びを感じられるものこそ、「自分らしさ」。周りに決められたものは自分らしさではないのです。

自分とは別キャラ…自分で自分を「なんでだろう?」と突っ込みを入れたくなるようなことをやってみるといいでしょう。

中谷さんは悩みを解決するには、「自分の世界を広げるしかない」と言います。

「そんなのもありなんだな」…「なんでもありなんだな」と思えるよう自分の許容量を広げていけば、悩みは悩みでなくなります。

自分のことも人のことも「やってはいけない」と決めているのは、自分なのです。

ちっと普段の自分とはかけ離れたことをやってみる。自分で自分に突然変異を起こす。そして、自分らしさを見つけていきましょう!

(以上)




あるサイトで、パワーをもたらす呪文というのを見つけました。関心を持った方はお試し下さい。

(以下、引用)
ある波動的な方法により、呪文を創作しました。次の言葉を繰り返し唱えてみてください。唱えながらチャクラや体の各部を意識すると全身のパワーアップになります。

「無限力源大光源(むげんりきげんだいこうげん)」

この言葉を紙に書いてもパワーが発生します。護符として使えます。折り畳んで携帯するとお守りになります。紙の上に飲料水を置くと波動水になります。

また、箱にこの言葉を書くと浄化BOXになります。この箱にCD、アクセサリー、グッズ、衣類、靴下、シーツ、食品などを入れるとパワーがチャージされます。自分の写真や名前を書いた紙、願い事を書いた紙も入れてみてください。

この言葉は開運、健康の効能があります。いろいろ試してみてください。

「ピラミッドエンライト」
この言葉はピラミッドパワーがあります。

「清流静地霊宝」(せいりゅうせいちれいほう)
この言葉は癒しの効果があります。

「宇宙幻美無想」(うちゅうげんみむそう)
この言葉は瞑想・霊的トレーニングに効果があります。

「気血整流循環法」(きけつせいりゅうじゅんかんほう)
この言葉は自然治癒力を高める効果があります。

「勝利・成功・富・幸福」(しょうりせいこうとみこうふく)
この言葉は運勢を向上させる効果があります。
(以上)




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リチャード・H・モリタ氏著作の『「億万の法則」~ビリオネアに学ぶ『億万の法則』の要旨を引用で紹介いたします。

1897年に米国で創刊された『サクセス・マガジン』の億万長者インタビューの取材記事をもとに、人脈とアイディアと幸運を呼ぶ「ゴールデンルール」をわかりやすく編集した本です。

「自分がして欲しいことを相手にする」を、黙々と実践するだけで、「収穫増加の法則」によって、富が驚くほど集まってくるというものです。しかし、逆に人を傷つけたり、恨んだりしたら倍になって自分に返ってくる。シンプルな「振り子の法則」ですが、使い方を誤ると大変なことになる法則です。

人々が「こういうのがあったらいいのに…」というものをビジネス化するという視点も重要ですね。また、アイデアを発想するために64個の動詞を見つめながら考える「マインド・ストーミング・シート」というのも使えそうです。

(以下、要約)
【お金持ちになるには、協力者が必要である】
富を築き、成功をおさめるためには、例外なく多くの「協力者」を必要とする。

従って、この協力者の人選と同時に、彼らとのより良い人間関係の築き方をはじめ、どれだけ協力者を得ることができるのか、富の獲得にはこの人脈形成にかかっている。

【成功するための質問】
「どうすれば成功できるのか?富を築けるのか?」という問いかけは、優れた教えも散漫になってしまう。

代わりに、「黄金の人脈を築く」という一点に心を集中させ、「黄金の人脈を築くためにはどうすればよいのか?」という具体的な問いかけを持ってこそ、ありとあらゆる成功の教えがまとまりをみせるようになる。

【人脈作り、二つの注意点】
富の構築を目指すなら、最低でもひとり以上のパートナーを獲得しなければならない。

その最低の一人のパートナーは専門的な職業能力だけでなく、「人とうまく付き合うことができる能力を持った人間を選ばなければならない。

そして、そのパートナーを重要人物として大切に扱うこと。
大切に扱うということは、パートナーに対する「感謝の心」を持つことである。
特に人脈を形成し始める初期の段階では、次の二つの項目はとても重要である。
 
1.目標を決めること
目標がなければ協力者を引き寄せることはできない。目標は人格を上回る求心力さえある。

同じ志を持つ人間は、持つ人間は必然として出会う運命にある。目標があってこそ、その達成計画の作成と、そのプランに必要な協力者が集まり、目標は達成されていく。

2.コア・パートナーを慎重に選ぶ
目標を共に歩む人材の核(コア・パートナー)は慎重に選ばなければならない。コア・パートナーの選択ミスは、一生の負債となる。

そうならないためにも優秀である以上に、「誠実である」という人間性を絶対条件として、コア・パートナーを選ぶ。

【自分がして欲しいことを相手にする】
より良い人間関係を築くためには、ただ、自分がして欲しいことを相手にするということを実践するだけでよい。

【アイデアを引き出す「マインド・ストーミング・シート」】
富の構築に拍車をかけるためには、アイデアをつくることも重要な条件である。

悩んでいる問題について、次の64個の動詞を見つめながら考えるとよい。そこから生まれてくるアイデアは無限大である。

「マインド・ストーミング・シート」
逆にする・広げる・大きくする・合わせる・あげる・切り離す斜めにする・分ける・シンプルにする・増やす・付け足す 
取る・挑戦する・焼く・濃くする・割り込む・繰り返す・開く・真似る・膨らます・小さくする・あきらめる・しぼりこむ・磨く・入れ替える・複雑にする・引く・足す・叩く・協調する・すぐにやる・かける・一つにする・温める・慎重にする・固定する・展開する・はねのける・集める・削減する・拡大する・重くする・厚くする・落とす・押す・見る・中断する・破る・話す・計算する・休む・整理する・交わる・凍結する・逃げる・楽しくする・聞く・渡す・書く・相談する・やめる・継続する・移る・自分がして欲しいことを相手にする 

【「あったらいいのに」を形にする】
「あったらいいのに」をつくったらヒットした
「こうだったらいいのに」をやったら行列ができた
「こうして欲しい」を実践したらセールスの記録が塗り替えられた」
これらはすべて、ゴールデンルールの適用そのものである。

【収穫の法則・収穫増加の法則】
種を蒔くという行為によって、収穫という形で自然は返してくれる。これが収穫の法則。

一粒の種は、その数倍の収穫をもたらしてくれる。これが収穫増加の法則。もし、「自分がして欲しいことを相手にする」という誠実の種を蒔き続けたなら、想像できないほどの収穫を得ることは間違いない。

(以上)


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苫米地英人さんの理論に関して書いてあるブログを見つけましたので、引用します。時間がないので、引用のみにします。
ゴール設定、自分にとって重要だと思うこと(コンフォートゾーン)をトレーニングで変えることができます。

(以下、引用)
小さいころから、無意識のうちにまわりの評価によって評価関数が決められています。このような評価情報を「ブリーフ」と呼んでいます。

ブリーフが私たちの行動を決めているのです。そして、この無意識の行動を決めるシステムを「ブリーフ・システム」と言います。

繰り返しますが、「他人から聞いたこと」と「物理的に体験したこと」が私たちのブリーフ・システムをつくりあげているのです。また、テレビの
発明以後は、テレビを通して擬似的に体験したこともブリーフ・システムをつくるようになってきました。

つまり、ブリーフ・システムを変えることができれば、「自我の判断基準」「評価関数」が変わるということです。記憶に対する評価が変わります。

これは、一般的に言われている「生まれ変わり」に相当します。そして、このブリーフ・システムは自分で変えることができます。
 
生まれ変われるかどうかは「ゴール設定」で決まる

本当のゴールを設定すれば生まれ変わります。「ゴール設定」が最も重要と言っても大げさではありません。未来側、ゴール側から情動レベルを書き換えることが必要なのです。  

「会社をリタイアした人は、その後新しいゴールを見つけないと、平均1年半で死んでいる」

ゴール側から選んだ場合、評価関数、つまり自我は変わります。スコトーマが外れて、新しいものが見えてきます。

死なないためには、ゴールを現状の外側に持つことです。本物のゴールとは、現状を維持したままでは絶対に達成できないもののことです。

世の中には、「want to」と「have to」の2種類があります。

「want to」とはやりたいこと、「have to」はやらなければならないことです。「have to」、すなわち「ねばならない」は、ひとつもあってはいけないのです。 
「ねばならない」→ 現状に自我があるので、あなたを暗い世界に縛りつける

「やりたい」  → ゴール側に自我があるので、あなたを幸せな未来に導く

繰り返しになりますが、たったひとつでも「ねばならない」があってはいけません。完全にゴールと合致している自我ができたとき、あなたの世界には「want to」しか存在しません。自分のまわりにあるものすべてが、自分のゴール達成に対して調和している人生になるのです。

人間には「ホメオスタシス」という恒常性維持機能があります。外界の環境の変化に対して、生命をつねに安定した状態に保とうとする機能のことです。

このコンフォート・ゾーンをゴール側から設定してしまいます。そうすると、ホメオスタシスが勝手に働いて、自分が快適だと思う領域に連れて行ってくれます。

脳は重要なことしか認識できない

これを「スコトーマ」(盲点)と言います。要するに、人間は重要なところしか認識しないということです。

自分の世界は、自分にとって重要なことの記憶だけで成り立っているのです。そのほかの記憶は、あるかのように思っているだけなのです。

「自分にとって重要なもの」を変えれば、脳は生まれ変わる

ひとつは、コンフォート・ゾーンをずらすトレーニング法です。つまり、自我という評価関数を書き換える方法です。もうひとつは、現状よりも、自分で設定したゴールをリアルにするトレーニング法です。

コンフォート・ゾーンをずらすためにはゴールが必要です。ゴールをリアルに感じるためには、情動記憶で本物のゴールをつくればいいのです。

リアルなゴールの場合でも、リアルでないゴールの場合でも、ゴールを達成しているときの「自分の姿」をイメージすることが先決です。

ゴールの世界はイメージできなくていいので、そのときの自分の姿を「こういうふうに感じるだろうな」とイメージするのです。

「今、自分があるべき姿」をイメージする
・ゴールを達している自分の姿をリアルにイメージする
・記憶をリアルに感じるトレーニング

・成功体験を思い出す
「うれしい」と感じた体験  「楽しい」と感じた体験
「気持ちいい」と感じた体験 「誇らしい」と感じた体験
「カッコいい」と感じた体験

そして、その成功体験のいちばん成功した場面、気持ちいい体験であれば気持ちいい場面をリアルタイムに体感します。それぞれの体感をひとつずつ強くしていきます。現在と未来の自分の姿に体感を貼りつけていきます。

「うれしい」「楽しい」「気持ちいい」「誇らしい」「カッコいい」という体感が強化されたら、その体感を「ゴールを達成した自分の姿」に現在進行形で貼りつけていきます。5つの体感すべてについて行います。

自分のゴールに沿った仕事に出合う方法
仕事に「3つのラベル」を貼る

T(真実)=自分のゴールに関係があること
N(値がない)=自分のゴールに関係がないこと
D (雑念)=雑念や感情的になったこと

Tは自分の設定したゴールに関係があることですから、妨げになる要素も含みます。そのうえで、妨げになる要素を取り除いていきます。

なぜ、ここにラベリングをするかというと、抽象度を上げて、客観的な視点を持てるようになるためです。

アタマにきたり、雑念が生まれたりしたら、Dとラベリングします。これは、禅宗のお坊さんが言う「喝!」と同じものです。

世界は自分の心を変えるだけで変えられる

私たちは内的世界だけではなく、物理世界までも変えることができます。
私たちにとっての重要な変化は心の中で起きます。そして、そこから物理世界に伝達していくのです。まず心の中が変わって、それから外側が変わっていきます。

大乗仏教の「唯識」という概念においては、内的世界はそのまま宇宙を意味します。内的世界を変えることが世界を変えることと同じなのです。
内的世界におけるイメージのリアリティが強いと、無意識が自然と働きかけてくれます。その結果、物理世界、すなわち世界が変化するのです。

スコトーマ(盲点)の原理でそれまで見えなかったものが見えてくるということは、本人にとって見えている世界が変わったということですから、それは、まさしく世界が変わったと言うことができます。
また、スコトーマが外れた結果、自分の無意識がコンフォート・ゾーンの中で何らかの生産的な活動をすると、その結果として本当に物理世界で結果がでます。このような流れで世界を変えることができるのです。

まずは、自分の心の世界を変化させます。そうすると、物理世界の見え方が変わります。物理世界の見え方が変わると、その見え方に合わせて、無意識が物理世界を変化させていくのです。
ルー・タイスの言葉に、「重要で連続性のある変化は、すべて内側で起こり、外側へ広がっていく」というものがあります。

外側に広がるときにありがたいのは、自分のイメージに合わせて外側の物理世界を書き換えられるだけでなく、隣の人も書き換えてくれることです。 

内部表現(イメージ )を他人と共有することで世界は動く

そのためには、自分の内部表現(イメージ)を隣の人が共有してくれることが大切です。隣の人も、自分が思ったように、抵抗することなく変わっていけるようにするためです。できることなら、隣の人ひとりだけでなく、まわりの複数の人たちと共有するほうがいいのは明らかです。

まずは自分にとってのリアリティを出します。そして、自分の内的世界が外に出ていって、実際にゴールを達成していきます。ここで、次のような2つの問題があります。

自分以外の人がリアルに感じてくれると、その人たちの無意識もリアルな世界を築こうとします。みんなが一丸になっていきます。それが最終的に世界中へ広がっていったら、世界はまるごと変わっていくのです。
繰り返しますが、「変化は内側から外側に広がる」のです。

たとえば、自分が「社長になりたい」と思ったときに、まわりの人が「社長になってほしい」と思えばバックアップしてくれます。 

このように話していくと、感覚や世界を共有でき、「ラポール」(親近感、親和関係)が生まれてきます。そのうえで、ある程度イメージ化された自分の世界を、相手もイメージできるようになってくるのです。ホメオスタシスで同調していく原理です。

「うれしい」「楽しい」「気持ちいい」の体感を強めた状態は、相手にとっても好ましいものです。無意識でひかれます。そうすると、この世界に自然と同調するようになるのです。

ふだんからこのような話し方をしていると、自分の内部表現の世界(ゴールのリアルなイメージ)が実際に内的世界から放出されます。つまり、自分の無意識が物理世界を変化させるのです。
 
本当に大事なのは、「すべての認識はゴールがつくる」ということです。ゴールがなければ認識さえできません。ゴールが現状の中にあるのなら、現状を認識しているということです。

私たちが認識しているものは、すべてゴールに合致しています。私たちは自分たちにとって重要なものしか認識しないからです。

現状維持が重要であれば現状のままです。ものの見方もそのままです。

ゴールが重要なものになった場合は、ゴールに合致したものしか見えなくなりますから、行っていることすべてがゴールの役に立ちます。
     
宇宙とは、必要なものがすべてあり、必要なものがすべてないという世界です。何が必要で何が不要かは、ゴールだけが決めているのです。
ただ、ほとんどの人が現状維持をゴールに設定しています。それが問題なのです。

そうではなく、未来のあるべき姿をゴールにすることで、初めて思い描いた未来がやってくるのです。
(以上)


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気の治療家の若山敏弘さんの著作「邪気よさらば」に載っているヒーリングの「超念力」を獲得する方法を紹介します。ポイントは以下の3つの点です。

* 脳幹部の開発・・・・脳幹は自己の霊魂の宿る中枢で、宇宙の森羅万象をキャ ッチし、認識する能力も秘め、外部へ魂の声(波動)を送ることも可。

* 前頭葉の開発・・・・前頭葉は人間のみが保有し、創造力に満ちあふれ、宇宙 のエネルギーに司令を下すことが出来る能力がある。

* A10神経の開発・・・・この神経は脳幹部から前頭葉に分布し、脳幹部の魂の 声を前頭葉に送る唯一の神経。これらは“呼吸法”により活性化することが出来 ます。

実は、以前みゆきは若山さんのビデオを購入して、この方法を訓練したことがあります。
その時は、ヒーリングの力を試すことがなかったため、実際に身についたかどうかわかりませんでしたが…

なぜ、今頃になってこの方法に着目したかというと、脳の「A10神経」の活性化が能力開発に有効であると思われるからです。

(A10神経に関する記述)
「あらゆる快感とは、まず脳が感じるもの。脳はフル何転で働く快い感覚、つまり快感のメカニスムに重要な働きをするのは、「快感神経」と呼ばれるA10神経。

このA10神経は、脳のいろいろな部分にドーパミンというホルモンを分泌しながら快感の情報を伝えていく。ドーパミンは、A10神経を活動させる脳内ホルモンで、快感などを与える覚醒剤のような働きをする。このA10神経の働きが、人間に喜びや感動をもたらしたり、やる気を起こさせたりするのである。」

「A10神経はエネルギーを操作する腹脳の魂心の声を前頭葉へ送る唯一の神経です。そして、この前頭葉は想像力に満ち溢れ、宇宙エネルギーに命令を下せる能力が眠っています。この4つのポイントをコントロールできる様になれば、すぐに念力能力が使えます。」

「A10神経神経を働かせる心の持ち方は簡単です。喜びに心をみなぎらせ、それを全身にみなぎらせるのです。その時A10神経が生き生きと働きます。そのため、いつでもどこでも、できることは大きな事にも小さな事にも感謝することです。」

つまり、A10神経を活性化すれば、ドーパミンが出て、喜び、感動、やる気がアップするというわけですね。また、普段から、何事にも「ありがとうございます、感謝します」と感謝することも大事です。ちょっと面倒ですが、時間の都合をつけてトレーニングしてみたいと思います。

【超念力獲得訓練法】
1、脳内の回路活性化

・床にリラックスした状態で足を組んで座る。親指と人差し指で輪を作り、腿の上に軽くのせ、エネルギーが逃げないようにする。
 
・軽く目を閉じ、鼻腔の一番奥の上部に微振動音を与えながら「吐く」「吸う」を途切れることなく意識的に行う。この呼吸法により、鼻腔と脳幹に接する薄い骨が震動し、脳幹が活性化されてくる。

・活性化されてくると、身体が温かくなり、呼吸が楽になる。

・この呼吸法を続けていると、頭の上部からまばゆいばかりの光の輝きが見える人もいるし、また、光の粒子が全身にふりそそぐ光景を見る人もいる。

・うまくいくと、この呼吸法をやめた時、身体の中が空洞になったような感覚を覚えることができる。(これらの手順と訓練はヨガ、気功のそれと似ています。)

2、エネルギーの通りを改善

・足を少し開いて立つ。

・背骨を前後に動かす・・・手を組み、その手を前に出した時には膝を曲げ背中を丸くする。手がお腹にきた時には胸を突き出し、胸にきた時には全身伸ばす。大きな卵を磨くような動作を繰り返す。背骨を柔らかく動かし30回行う。
 
・背骨を左右に動かす・・・手のひらを合わせ、膝を曲げる。手は顔の高さから行い、手が左の時は腰は右になるように、手が右の時は腰は左になるように動かす。手を上げ下げしながら30回行う。

・背骨をねじる・・・・・・前屈みになり、手をだらりと下げる。肩を回転させながら井戸のつるべをたぐり寄せるように動作をする。手を上げ下げしながら30回行う。(気功の応用)

3.大腿筋を刺激

・足を45cmくらい開き、手を後ろから前に勢いよく持ってくると同時に膝を曲げる。この屈伸運動をする時、息をおもいきり吐き出し、立ち上がった時息を吸う。100回行う。スポーツをやっている人は200~300回行うとよい。これは気功でいうところの身体に溜まっている邪気(悪いエネルギー)を吐き出す動作で、この邪気が出切ってしまうと今度は宇宙のエネルギーが身体に入ってくるようになる。

・次に足先を少し開いたまま膝を曲げる。背骨は猫背のようにやや丸くし、重心は足の親指の根元のあたりに持ってくる。大腿四頭筋だけを緊張させ、それ以外は力を入れないで、関節、筋肉のすべてをリラックスさせる。

・やがて、両腕、両足、背中、腹部などに熱い「気」の流れを感じることができる。

・大腿四頭筋に震動が起こってくる。自分で一番震動するところを見つけ、気持ちが良いという意識を持つ。縦の震動が良い。

・軽く目を閉じ、生まれた時から現在までの楽しかったこと、世話になった人を一人一人思い浮かべ感謝をしていく。終わったら目を開けてよい。この事により身体の中にどんどんプラスのエネルギーが沸き上がってくる。身体の関節がゆるみ、細胞の一つ一つが活性化し、A10神経が働き出し、全身に微震動が広がるようになるとよい。

4、超念力の完成

・椅子に浅く腰掛け、かかとをあげる。全身震動が起こる位置を見つける。これが見つかると以後は屈伸運動をしなくてもよくなる。「震動せよ」と意識して細胞に命令すると瞬間に表せるようになる。

・ここまで来たら震動させながら自分の筋肉が柔らかくなった事を確認してみる。心の中で「私の筋肉よ柔らかくなりなさい」といい、目を閉じ柔らかくなった姿を心象化する。心象化できたら「私の全身の筋肉よ柔らかくなりました」と断言する。

・命令が効いた時には前屈でかなりのところまでいく。気功術は準備体操も何もせずに即座に筋肉に命令できるようになるのである。

もうこうなれば自分の身体をたちどころに良い状態にできる。これが自己超念力術である。

【若山敏弘氏の著作「邪気よさらば」より】
新しい治療を求め、台湾に渡った若山さんは太極拳のすばらしさを知り、もう一度、練習を始めた。二年前に見た手も触れずに相手を飛ばすということが、気でできるのだとわかったもそんなに強力に相手に通じるのなら、この気で治療というものができないかと考えた。鍛錬によって気を養い、蓄積し、自由にコントロールし使うことができるようになるにはどうしたらよいかを先生に訪ねると、先生は「呼吸」だと教えてくれた。

それから鍛錬をする毎日が始まり、ついに普段何気なくしている呼吸と同じように、宇宙の生命エネルギーである気を身体のどこからでも取り入れられ、自由に移動させることが体感できるようになったのだ。

仙骨に抱かれるように眠っている自己の生命エネルギーを目覚めさせ、外から取り入れた宇宙の生命エネルギーと合体させると、すさまじいエネルギーの固まりが出来上がる。

ちょうど、身体の中に巨大な発電所ができたと思えばよいとのこと。そこでは巨大なエネルギーを蓄えることも放出することも自由自在。そのエネルギーが離れたところに立っている人を飛ばしてしまう力となるのだそうだ。

早速この大きな発電所作りに取りかかった彼、丹田に宇宙のエネルギーを集め、仙骨のところにある自己の生命エネルギーを丹田に引き上げ、二つのエネルギーを一つになるようにしたのだ。この時、丹田のところに熱く赤い火の玉のようなものができたと言う。そして、その火の玉は好きなところへ移動することができる。

発電所のモーターが回り出したように、トク、トクと動き始め、そこで作られたエネルギーを一気に頭を突き抜けて天空に飛び出していくくらいに上昇させると脳幹から綺麗な光とともに強烈なエネルギーが出ていったのだ。これを感じたときは「これだ、これだ」と叫び小踊りし、この感動はずっと忘れないそうだ。

次の日、いつものように患者さんがきた。腰の痛い人、足を引きずってくる人。いつものように一応やりながら、意識は丹田に集中させトク、トクと発電機が動き出し、赤い火の玉ができるとそれを上昇させ、脳幹からエネルギーを送り出した。すると、患者さんの痛みを表していた表情が消えていくのがわかった。信じられないくらいすばらしい力を授かったのをその時本当に知ったのだ。

そして独立し、台湾の地で超念力による治療と門下生への伝授育成を始め、最後は5階建てのビルを借り、スポーツジム、武術場、治療所などを開いて成功を納めた。

3年前、帰国した彼は今度は日本で超念力で病気を治すことを挑戦し始めた。そして、行き着くところは密教の修行僧がおこなっていた一瞬で治してしまう治療への挑戦だ。
(以上)






男と女の違いのトピックです。男性のストレスの感じ方と女性のストレスの感じ方はそれぞれ違うというテーマの記事を紹介します。

男性がストレスを感じている時、パートナーの女性は、そっとしてあげることが大事で、余計なおせっかいを焼いてはいけないということ、そして女性がストレスを感じている時、パートナーの男性は、ひたすら彼女の話を聞いてあげること、話して発散していない内に話を端折ったり、解決策を提示してはいけないというのがポイントですね。

(以下、引用)

ストレスの感じ方、ここでも男女は違うんだと言うことがわかります。男は内側に閉じこもってしまい、女は外側に吐き出して発散するのです。

【男のストレスの感じ方】

男性はストレスがたまったり問題を抱えると自分の殻の中に閉じこもり、その問題を解決することに専念して他人との関わりを避ける傾向にあるのです。

外界との関係をシャットアウトして、なるべく孤独な環境を作り出そうとしているのです。男は「孤独になって考える生き物」と言われるように孤独にならないと物事をじっくり考えることができないのです。

男は一度にひとつのことしか考えられないのです。そのためストレスを抱えた男性はその問題の解決策を見出すことに専念することで精一杯で、最愛のパートナーに気を配る余裕はないのですが、女性にはそういう男性の心理がなかなかわからないのです。

男性はこのような時、女性に対して優しい気遣いや普段と変わらぬ態度で接する余裕はありません。完全に一つのことに心を奪われて、自分自身を失ってしまっているのです。

しかし、その問題の解決法を見つけることができたなら男性は自らこもっていた穴から出てきて、いつもと変わらない態度で接することができるのです。但し、逆に満足する解決法が見つけられなかったら、いつまでも穴の中に閉じこもり続けてしまいます。

でも男性は、そういうときには一時的にそのことを忘れるために、好きな趣味に没頭したり、新聞やテレビを観たり、スポーツ観戦に熱中したり、セックスを求めたり、一人で気分転換に外出をしてパチンコに行ったりするのです。そうすることによって、頭と心を解放する手段をとるのです。

それにより、男性は新鮮な気持で再びその問題と取り組むことができ、効果的な解決法が見つけられるのです。

女性の皆さん、男ならどんな問題であっても独力で解決しなければならないと思っているんです。悩みを他人、ましてパートナーには見せないのが男らしさであり、男の優しさだと思っているし、男は自分の力で何かを達成することにプライドをかけているので、めったなことでは他人の助けを求めたり、話を聞いてもらったりはしないものなんです。

女性側の立場で考えれば「一人で悩んでないで私にも相談してくれればいいのに…」と思ってしまいますよね。でも、それが男のプライドでもあるのです。

ではそういうとき女性はどう対処したらいいのだと思いますか?

まず男性には一人で考える時間と余裕を与えてあげるのが一番なのです。つまり、ほっといてあげるのが一番だということです。男を"殻の中"から無理やり引っ張り出すのは逆効果だということを理解してあげてくださいね。

「悩みがあるのなら一人でゆっくり考えてね。私が必要なときはいつでも話してちょうだいね。」という包み込むような優しさを示せる女性は男性から見たら最高に素晴らしい女性なんですよ。

つまり、精神的に自立できる女性は男性に孤独に浸る時間を与えてあげられるのですが、依存心の強い女性は常に自分に関心をもっていてほしいと思うため、得てして攻撃的な態度で男性を問い詰めたりしてしまうのです。

彼に人生の成功者になってほしいと思うなら、彼が一人でいる時間を尊重してあげられるように、常に心に余裕を持つようにしましょう。

【女のストレスの感じ方】

女性はストレスを抱えると、その問題に関して人に話すことによって気持を切り換えようとするのです。

女性は悩んだり、苦しんだりすることを少しも恥だとは考えていません。当然、ストレスや怒りを感じたり、絶望や混乱したとき、そういった否定的な感情を心を許した相手に対して、平気でさらすことができるのです。

でも、女性が話し出すと問題の重要性とかに関係なく、とにかくさまざまなことについて自分の感情をぶちまけたりするので、話の優先順位とかそういうことは関係なくなってしまうのが特徴です。

男性の皆さん、女性は、ストレスがたまるとどうなると思いますか?

もう理解できましたよね。それは、自分の気持ちを誰かに聞いてもらうことなのです。男性の皆さんにとってはとりとめのない話を聞いていなければならないほどイライラすることはありませんよね。でも、女性にとってはしっかり聞いてもらえるということが一番の愛情表現だと感じるのです。

女性は、すぐに問題の解決策を望んでいるのではなく、自分の感情を吐き出すことで相手に理解や共感してもらうことを望んでいるのです。いわゆる「愚痴」を言うことによって晴れやかな気持になりたいだけなのです。

そうすることによって、話しながら自分で気持ちの整理をし、自ら解決策を見つけていくのです。

そのとき、彼や旦那さんに自分の話に耳を傾けてもらえたのなら、女性は理解してもらえたと実感して、一気にストレスは解消していってしまうのです。

支離滅裂で話していることが論理的に矛盾していようがかまわないのです。

男性の皆さん、女性は話を聞いてもらえるだけで欲求が満たされるのです。そして、女性は愛されていることを実感できるのです。女性が興奮してしゃべっているとき、求められてもいないのに決して解決策を提案したりしてはいけませんよ。

相手が自分を理解してくれないと感じると、女性の気分は悪化してしまいもっと深刻なストレスを招いてしまうのです。そして、次から次へと問題を持ち出して、話を聞いてもらって気持ちを汲んでもらえるまで、延々と続けるのです。逆に女性が沈黙したらそれは二人の関係が悪化する前兆だと思ってくださいね。

(一言アドバイス)男性の皆さんが無制限にパートナーの話を聞くことは苦痛だということも理解できます。その時は時間を区切って、例えば30分とか1時間とか、自分が真剣に耳を傾けていられそうな時間を相手に提示してから聞く体制を整えてみましょう。
(以上)





ユニークなスピテクを発見しましたので紹介します。これは、10円玉2枚、1円玉2枚の計22円を両手の中指に巻きつけることによって自律神経を調整して、元気アップするという方法。電球

実は、みゆきも試しにこの22円を指に巻きつけながら書きました。うまい!ちょっとジンジンするような気がしてきて割といい感じです。指でOK以下にやり方を紹介しますので、良かったらお試し下さいね!ウインク

今日は、22円あれば元気になる画期的な方法を書いてみます。
腰痛だけではなく自律神経を調整して骨盤調整する奇跡的な方法です。

人間だれでも右足か左足かどっちかが長いはずです。日によっても違うし、せっかくカイロや整体に行かれても、又、戻ってしまう方が結構おられます。どちらかの足の長さが違うと大変疲れます。そしてつまずきます。それを20秒で22円で調整出来るとは?カイロや整体の先生もびっくりの方法です!

実はこの方法は、15年位前から(発案者)も実際に使っています。この方法を使うと体の気の流れが良くなって元気になります。朝1番にするとやる気がでます。そしてお客様を相手にするプロのヒーラーの皆様がする事で、ピリピリと両手に気の流れを感じ、更にお客様にパワフルな気をあげる事が出来るのです。

骨盤を調整する事で全ての内臓の調子も良くなります。特に脾臓や胃、腎臓、肝臓,胆嚢などの気の流れが良くなり、糖尿病を初め万病を防ぎます。

ほとんどの方が骨盤のズレが原因で背骨から自律神経が圧迫されます。同じ姿勢を長時間続ける仕事の方にはお勧めです。そして気苦労やストレスによる自律神経の狂いも調整する方法です。

〈やり方〉
写真のように中指の内側に1円玉、外側に10円玉をセロテープで巻いてください。両手に巻いて20秒がまんしてください!はい、終了です。

指と指は、くっつけない事!
2~3分しても構わないですよ!
お好きなだけ試してくださいね!

原理は、アルミと銅のイオン化傾向の違う物が体につく事で電流が流れ背骨に沿って緊張した腰の周りの筋肉がほぐれる訳です。指の先(特に中心の中指)には、多くの神経やツボが集中しています。そこを少し刺激してやればいいのです。実際試す事で何かを感じる事ですし、セロテープさえあれば無料で出来る訳です。

早速、今からやってみてはいかがですか?何かパワーを感じるはずです!(発案者は)、毎日、朝晩、1回20秒必ずやっています!
そうする事で仙骨(宇宙のアンテナ)の機能も良くなって、宇宙からのパワーも体の中に入り易くなるからなのです!

(以上)