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人生を前向きにワクワク生きるための知恵の言葉を紹介しますね!

斉藤一人さんの言葉に似ていますが、また別の人の書いたものだと思われます。

その1
自分をよく見せたい、高く評価されたいために、無理に背伸びをし、嘘をつき、誠実さを無くすと、人もお金も寄ってこなくなり、最後は一人ぼっちになってしまう。

その2
「ため息」をつかない。「困った」を言わない、「グチ」を吐かなければ、知恵が出て、勇気が源き、前向きに歩む実践力が出てくる。

その3
問題が起こったらまず家の中を掃除する。台所・トイレをきれいに片付け、靴を磨いてから「ついている、ありがとう、感謝します」を唱えると、問題解決の糸口がみえてくる。

その4
人間は、もともと苦は存在しない。あるのは喜びだけである。
なぜなら、草が草であるように、鳥が鳥であるように、そして 太陽が太陽であるように、人間も大自然も一体であり、大自然そのものの一部として喜びの塊であるからだ。

その5
知恵とは人を生かす、家族を生かす、社会を生かす…人生全てを生かしきる、すなわち知恵とは広大無辺の宇宙と一体の中で無限に源く喜びそのものである。

その6
笑顔いっぱいで喜びあおう
感謝いっぱいで喜びあおう
今、生かされている喜びを味わおう



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「ツキの天使を引き寄せるステキな言葉」というメルマガで、みゆきが面白い!と思うトピックを見つけました。

「いいところも悪いところも、あるのがあたりまえ!」というのは、バリ島のコスモロジー(宇宙観)だそうです。

結婚生活がうまくいくようにするための、コミュニケーションの秘訣として、
1.相手のいいところを大事にする
2.相手の気になるところは、とりあえず片目をつぶる
3.片目をつぶり切れなくなったら、
素直な気持ちで「このことはこうだから気になるんだ」と自分の気持ちを伝える…
というのが、ポイントだそうです。

とにかく、相手のいい所を見て、誉めて活かして付き合うというのは、友達づきあいでもビジネス面でも大切なことですね。ほっとした顔

(以下、引用)
もうすぐ結婚するという方から、「なんだか、ホントにこれでいいのか迷っちゃって…」という相談がありました。

これをマリッジブルーというのでしょう。でも、これから一生、一緒にいる人です。未知のことですから、迷ってしまいますよね。

結婚を決める、という一大決心をしたからには、「この人となら幸せになれる!」と思ったはずです。

その人のいい面や、自分にとって刺激になる面…そういうところがきっとポイントになったわけです。

しかし、いざ結婚が決まり、冷静になってくると、他の面も見えてくるものです。

人間にはいろいろな面があります。自分が好きな面もあれば、同じ数だけ、馴染まない面もあって当然です。

そして、そういった面に気がつき始めると、「本当にこの人とやっていけるのかな?」と迷いが出てきてしまうものです。

結婚のアドバイスで、
「片目をつぶって、相手を見ましょう」
というのがあります。

気になる点、苦手な面というのは必ずあるもの。しかし、それにいちいちこだわったり相手に指摘をしていたら、雰囲気が悪くなってしまいます。
だから、片目をつぶるんですね。

そうするうちに「ま、いーか」と気にならなくなればOKです。

でも、「自分さえ我慢すれば…」というのが膨らんでくると、いつか爆発してしまいます。

友達というのは、自分と気の合う人…馴染む面が多い人を選ぶものです。

しかし、結婚相手というのは、馴染まない面が多い人のほうが、「魂磨きになる」ということで選んでいることも多いそうです。凸凹の魂がこすりあって削られて、つるつる、まろやかになっていくのです。

だから、「相手の気になる点」というのは「自分が受け容れる必要がある点」というのでもあるのでしょう。

もし、相手が時間にルーズであったら、「時間は守らないといけないのに」、「迷惑をかけることに抵抗がないなんて」、「それに合わせていたら、私までルーズと思われてしまう」…いろいろな否定的な思いが浮かんでくるかもしれません。

でも、人類が67億人いる中で、結婚まで考える人というのは、奇跡的な確率のご縁がある人です。

その人を否定するだけでなく、必ず学ぶ面が、お互いにあるはずなのです。相手も、「時間を守る」ということをもっと意識し始めたら、社会的にも、もっと認められるようになるでしょう。

そして自分も、「時間を守らないなんて最低!」と思っていたなら、「あれもアリなんだなあ」と学ぶことがあるのです。「あれくらい大らかでもやっていけるんだなぁ」と肩の力が抜けるかもしれません。

「自分は悪く思われることに怖れがあるんだな」と心のクセに気がつくかもしれません。このようにして、お互いが磨かれていくのでしょう。

結婚をはじめとする、すべてのコミュニケーションのコツは、
1.相手のいいところを大事にする
2.相手の気になるところは、とりあえず片目をつぶる
3.片目をつぶり切れなくなったら、
素直な気持ちで「このことはこうだから気になるんだ」と自分の気持ちを伝える。その際は否定するだけでなく、「私はこれがいいと思うけど、あなたはどう思う?」と相手の気持ちも聞く…
このような感じで、コミュニケーションを密にすると、ストレスが少なくなると思います。

国や習慣が違えば特に、自分の「こう」は、相手の「こう」とは違うものです。でも、伝えればお互いの思っていることが分かるのです。

素直な気持ちで、バリ島のコスモロジー(宇宙観)のように、「いいところも悪いところも、あるのがあたりまえ!」そんな思いで、一生のお相手とおつきあいしていきたいですね。

これは、すべての人間関係にも、ものごとを考えるうえでも、バランスがとれた考え方だと思います。

たくさんの人と交わって、たくさんの考えに触れ、魂を磨きあっていきたいものですね!

(以上)

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トイレ掃除の時に「トイレ掃除の神様」といってもよい、うすしま明王さまを讃える御真言があります。

『うすしま明王さま、ありがとうございます。
おん くろだのう うんじゃく そわか…』

この御真言を唱えながら、トイレ掃除を続けると、お金や仕事の面で、思いがけない臨時収入があったりする等次々と楽しいことが起こってくるそうです。

また、「うすしま明王さま、ありがとうございます」と書いてトイレに貼っておくと、うすしま明王さまが喜んで金運アップする、という話もあります。

ただ、トイレ掃除だけをやるよりも、ずっと金運がアップするような気がしますね。みゆきも早速、この御真言を掃除の時に唱えてみます!

〈うすしま明王さまについて…〉

烏枢沙摩(うすしま)明王は、どちらかというと民間信仰の中で生きている仏様で、不浄のものを除く力があるということから、しばしばトイレにこの明王の名前や姿が描かれています。

本来は火の神で、火の力で汚れたものを浄化するのではないかという指摘もあります。

仏教の天台宗(最澄が開祖)では不動明王・降三世明王・軍荼利明王・大威徳明王・烏枢沙摩明王をもって五大力明王としています。

〈参考・小林正観さんの『宇宙が味方の見方道』からの引用)
あるタレントが、「何をやっても評価されてしまう。自分としては好き勝手にやっているだけで、人よりも才能があるとは思えない。ただ心当たりは一つだけある。

それは30年以上ずっとトイレ掃除をやり続けてきた。」このような話を、テレビでたった一度しゃべった人がいます。その人の名は北野武(ビートたけし)。

うつ病は大変な病気なのですが、これまで、私の目の前にうつ病の患者が8人現れました。実は8人が8人とも、全員がトイレ掃除をして治ってしまいました。

ある曹洞宗の僧侶のお話なのですが、住職の資格をとるために、2年間永平寺で修行していた時、トイレ掃除というのが一番重要視されたそうです。

「どうして、トイレ掃除にそんなに力を入れるのですか」
とその僧侶が聞くと、「自我を捨てるため」と言われたそうです。

(小林正観氏)が把握した宇宙理論の構造は、「邪心、下心、損得勘定100%でもかまわないから、とにかくトイレ掃除をやってみましょう」と言うことです。そうすると、ものすごく面白い人生に変わるようです。

トイレの神様の名は「うすしま(別名うすさま)明王さま」と言います。トイレをキレイにしていると、どうもこの神様が、金銀財宝の一部を、少しずつくださるようなのです。

「うすしま明王さま、ありがとうございます」と手書きの神をトイレ内に貼り、「おん くろだのう うんじゃく そわか」という「トイレの真言」を唱えると、より効果は高まるようです。

便器をピカピカに磨き、フタを閉めて…というのを続けていると、なぜか臨時収入があるようです。この話をし始めて数年、その間に何百例の報告をいただきました。一番大きいのは5000万円。次が2800万円。次が1600万円、次が1300万円。数十万の例は数えきれないほどです。

(以上)

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以前、ブレイントレーニングの第一人者の西田文郎先生の講演会に行った時の内容です。

その講演会ではいつもながら、内容の濃いお話で、印象に残った一つに「六方拝」、「六方思考」というのがありました。


「六方拝」、「六方思考」(感謝行のこと)に関する西田先生のお話について、関連トピックをあるブログから発見しましたので、これに、西田先生の説く「三感力を磨く」を付け加えて紹介させていただきます。

(以下、引用)

【「六方拝」・「六方思考」】
「六方思考」という最強思考は、簡単に言うと、「感謝」を六方にする習慣により、「感情」を「快」状態にコントロールするということです。

これに対して「一方思考」というのがあるが、それは売り手だけが儲かればよいという自己中心的思考です。

江戸時代の近江商人は、「売り手よし」「買い手よし」「世間よし」の「三方よし」の商売哲学「三方思考」で大成功を遂げたのです。

それを発展させた最強思考が「六方思考」であり、自分と関わりのある周り(六方)に目をむけ、感謝をすることで、脳に肯定的なネットワークを作れるということだ。お釈迦様の「六方拝」を基本思想としています。

まだ脳の動きが解明されていない古代から「六方」にもとづいた思考を唱えていました。お釈迦様が教える「六方拝」は、「東・西・南・北」と「天・地」の六方、すべてに感謝しなさいというものです。

「東に向かい、自分を生んでくれた両親、祖父母先祖に感謝しなさい」

「西に向かい、家族に感謝しなさい」

「南に向かい、お世話になった師に感謝しなさい」

「北に向かい、友人や知人に感謝しなさい」

そして、

「命を守ってくれる天と、命を育んでくれる地に感謝しなさい」

お釈迦様の六方拝は、全てのものに感謝しなさいと教えています。古代、人類がこんなに豊かで、こんなに楽ではない時代に、お釈迦様の六方拝は、人間の脳の扁桃核の不満を癒し、人を生かし、人の幸せを導いてきたのです。

これを西田先生はお母様がお亡くなりになった後、毎朝行っているそうで(お父様がお亡くなりになった後にお母様が毎日行っていたそうです)、この効果は素晴らしいものだということが判明したようです。

つまり、朝に感謝をすることで、1日がさわやかに始まることに気づいたのです。

「何かいいことありそうだ」「今日はツイてる」という感情が自然に生まれて来るそうです。

「ツキの最強法則 」は、感謝という心をベースとして生まれるのです。感謝をすれば、とても幸せな気分になりますが、この気分こそが脳が「快」の状態で、この状態を作り出せるから、イメージがプラスのものになり、イメージがプラスになれば、「ツイてくる」という原理なのです。

是非、朝、起きたとき、1日5分間(本を買えばCDが導いてくれます)瞑想状態で「六方拝」の如く感謝してみてください。きっと良い気持ちになれます。その「快」状態を味わうことが良いのです。

【三感力を磨く】
世の中に成功者と言われる人は多いが、「大成功者」は数少ないのです。大成功する人は、必ず3つの能力を持っている。それが「三感力」です。

恩を感じ、喜びを感じ、運を感じる人が成功する

三感力の第1は「恩感力」。両親、恩師、友人、取引先、お客様など、自分がお世話になってきたあらゆる人たちに対して恩を感じる力。感謝する力です。恩感力の強い人は、自分も恩返しをしようという意識を持つので、責任感や使命感が強くなるのです。

2つ目は「喜感力」。これは人を喜ばせる力、また人の幸せや成功を喜ぶ力です。この能力が強いと、いつも人を喜ばせたいと考え続ける習慣ができ、斬新なアイデアや素晴らしいひらめきが生まれる原動力になります。また、人をうらやんだり、妬んだりすることがなくなります。

そして、3つ目は「運感力」。自分の運の強さ、運の良さを感じる力です。うまくいっている時には、誰だって自分は運がいいと思えるもの。でも、大成功する人は窮地に立たされても「自分はツイている」「自分には絶対に乗り越えられる」と思える。この能力があると、何がなんでもやり遂げるという信念が生まれる。大成功する人というのは、この3つの能力が非常に強いというのです。

例え、今は三感力が弱くても、これらの力をつけようとして努力することが、経営者としての器を大きくしてくれるそうです。経営者やリーダーと呼ばれる立場の人間は、意識して三感力を強くしていきたいものです。

三感力の中でも、感謝する能力である恩感力は、特に大切にしなくてはならないと思います。恩感力を伸ばすための第一歩は、自分を産んでくれた両親に「ありがとう」と感謝するところから始まるのではないでしょうか。
(以上)

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以前、健康雑誌「ゆほびか」に2回に亘って載っていた「お金の祝詞」 と「学業・仕事の祝詞」を紹介いたします。

(以下、記事より)※(  )内は現代語訳
☆きひる(黄金に輝く)
☆ひひる(光る)
☆たからさお(宝の徳分)
☆ふるふるみつる(満ち溢れて降ってくる)
☆あめつちのさお(天と地の有り難い恵み)

これは「金運全般」をよくする祝詞だそうです。 唱えることで潜在意識に働き掛けて、金運をアップさせ、入ってきたお金を浄化してくれるそうです。

ゆほぴかによると、「お金の祝詞」を口にするだけでいきなり数百万が舞い込んだ人続出!とのこと。(例によって、おおげさな煽り方…)

宇宙を巡っている豊かさの流れを思い浮べ、それが自分のもとに絶えず流れ込んでいることに、感謝しながら唱えます。

唱えながら、天からキラキラと黄金が降ってきて、自分の体の細胞の中に、1つ1つ金粉が入ってくるイメージをしてもいいそうです。

寝る前などリラックスしてる時に、一日1度は唱えるといいみたいですよ。
神棚があるお家は神前で唱えてもいいそうです。 また、お金を頂く時や出すときにも唱えると、お金の流れをスムーズにするみたいです。

私は、この祝詞唱えてるとなんだか楽しい気分になるのです。 気楽に楽しむほど、効果的って書いてあったし、ワクワク楽しみながらお試しください。
(以上)

〈学業・仕事の祝詞〉
自分のもつ能力をいかんなく発揮でき、いろいろな人に喜ばれますようにと思いながら唱えると、合格、学業成就、昇格昇進、出世成功へと導かれるそうです。

☆まさほこの(真実の使命)
☆かみのみてしろ(神の心)
☆かむはしら(自分の中に打ち立てる)
☆ふるひてつくす(自在に尽くす)
☆たまのまさひと(すばらしい魂の人)


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ライフリセットを出している脳工学研究所さんによると、最新の研究で、未知の波動を検出することができたそうです。以下はこの未知の波動についての記事です。



その特徴は、ある時は超低周波かと思えば突然消え、また現れたと思ったら超高周波という異状な波動です。

この不思議な波動を「ミラクル波」と名付けました。これは、宇宙から来ている極めて希少な波動なのです。


超低周波から超高周波まで神出鬼没していることから、次元間を自由に行き来しています。
3次元空間に現れた時だけ、私たちに多大な影響を与える作用を持ちます。



この「ミラクル波」を捕捉するにも、金道郷氏の特殊音源が役立ちました。
この「ミラクル波」は、脳内を完全に至福状態にします。
胎児と同じ波動をもっているのです。
「魂が喜んでいる」と被験者になってくれた方は言っていました。


勿論、ミラクル波の効果はそればかりではありません。
奇跡が起きることは言うまでもありませんが、あらゆる災難や事故、病気などからも逃れることができるようになります。


つまり、人間ひとりひとりが背負っている運命の50%以上を変えることを可能としました。


それは、私たちが使用していないとされる脳の97%のうち、60%は運命に関わる情報であり、ライフリセットは、その情報も組み替えていくことが可能としているからなのです!



これまで運がなかった、不運続きだったという方にとって、まさに人生を変える運命の転換が起こると言ってもよいでしょう。



心と脳の関係が変われば、人生までも変わってしまうという秘密が、実はここに隠されているのです。
脳によって私たちは苦しめられてきました。


しかし、それはあまりにも私たちは脳を理解していなかったからなのです。
たった3%しか使われていないということは、それだけ私たちは脳について何も知らされていないと同じことなのです。



【ライフリセット】が、あなたの心と脳をつなぐパイプ役となっているのです。
音や脳波動を通して、あなたの人生を変えていく、“革命”が今、始まりました!



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詳細は過去の記事の「ビジネス成功脳をつくるダイレクトマーケティングの秘密」 をご覧下さい。

小山薫堂氏著作の「考えないヒント―アイデアはこうして生まれる」の書評を紹介します。
ここでのポイントは、
・「今日の前で起きている偶然に思えることをすべて必然と思えること」=偶然力(偶然の連鎖を起こす力)を磨く
こと。
・今日の前にあることは、すべて未来への貯金と考え、一つ一つを大切にしていくこと。
・考え付いたことが、「誰を幸せにする」ことであるかどうかという視点。

ということになると思います。みゆきはこれは宇宙法則にかなっているなと思います。

(以下、引用)
アイデアというものは、考えたから浮かぶとは限りません。どんなに考えても思いつかないものは思いつかない。重要なのは、考えるテクニックではなく、自分の体をアイデア体質に変えるということ。

【考えるけれど、考えない】

アイデアは、頭からではなく、体から生まれる。アイデアを生み出しやすい体のことを、「アイデア体質」と呼ぶが、もしいいアイデアをたくさん出せるようになりたいなら、体質をアイデア体質に変えるしかない。それが一番の努力である。

「個々をこうやったらもっと良くなるのに」と感じることは、何かを発想したり思いついたりするのに一番いいモチベーションである。

何の意味もない偶然というものは、実はあり得ない。すべては必然に向かった偶然である。偶然が偶然を呼びつながっていく。この「偶然の連鎖」を起こす力が「偶然力」である。

当事者が「ダメだ、ダメだ」と頭を抱えていても、第三者から見たら「どうしてこんないいことに気がつかないんだろう。すごくもったいないなあ」と思うことがたくさんある。同じように、自分を第三者の立場に置いてみると、つまずいている原因がちっぽけなことだと気づくとか、いいアイデアが浮かぶことが多い。

【アイデアは化学反応】

一見関係のなさそうなこっちの人とあっちの人を結びつけたり、こっちのアイデアとあっちのアイデアを結びつけたりすることで、新しいアイデアが生まれる。それがアイデアの化学反応である。

「これは何かわからないけど、何か将来育ちそうだ」というものがあったら、それを種として、心のポケットに入れておく。

【アイデアの種はここにある】

そもそもなぜ企画書を書くのか、考えた事はあるか?答えは一つ。自分のやりたい事を実現するために書く。それが企画書である。当たり前の事だが、意外とこのことを忘れている人が多い。

一つを生み出すために、これだけたくさんのものを考えたというアピールの仕方はある。これだけ膨大にあるなかから考え抜いた結果、この一個に決めたという事を上手にプレゼンできたら、相手を納得させる格好の材料になる。

(著者は)何か新しいことをやろうと決めたとき、三つのことを考える。一つは、「それは誰かがやっていないか。すでにもう他の人が同じことをやっているのではないか」ということ。二つめが、「それは誰を幸せにするか」。三つ目は、「それが自分にとって面白いか」。なかでも「それは誰を幸せにするか」ということが大事。

アイデアがたくさん次から次へと出てくる人は、欲望がたくさんある人とも言える。欲というのは、自分の状況をよりよくしたいとか、楽になりたいとか思うこと。楽をするためにはどうすればいいんだろうと考えるのは、アイデアそのものである。

【偶然力を鍛えよう】

実際はどうあれ、うまくいっているように見せることは、すごく大事。「この人に頼めば、きっとまたうまくやってくれるだろう」と思ってもらえる。

今日の前で起きている偶然に思えることをすべて必然と思えるかどうか。偶然力を一番鍛える方法は、自分には偶然力があると思いこむことである。

今日の前にあることは、すべて未来への貯金なんだと思って、一つ一つを大切にしていく。そうしていくと、次に何かあったときに、これこそが偶然力だと思える。そう思うだけで日常はぐっと楽しくなる。

例えば十万円投じたとしても、それで自分のPRとか宣伝になると考えたら、それはすごく生きた広告であり、いつか必ず返ってくる。未来への貯金というのはそういうものである。

【アイデア体質のつくり方】

いつも同じような刺激だけではなくて、いろいろなところから思いもよらない刺激を受けた方が、様々なアイデアが出てくる。そういう普段使っていない脳の細胞、シナプスの乾いているところに水をしみこませる行為が旅だと思う。

日常のことを一生懸命クリアしようと思っていそれだけでもう、いっぱいいっぱいになってしまって、それ以上のことは浮かんでこない。だからあえて自分らしくないことや、思いがけないことをやる。そうすることで、日常の閉塞感を打破できたり、発想につながったり、後々自分の人生を変えたりすることができる。

実っていない種はたくさんあるが、あまり歩留まりのようなことは気にせず、一つでも多くの面白い種を拾うつもりで、何となく種をたくさん拾っておくことが、偶然を必然に返る秘訣である。
自分はピッチャー型ではなくキャッチャー型だから、アイデアの才能がないと思っている人がいれば、それは間違い。人のアイデアを上手にリードして、それを大きくすることも一つのアイデアの才能。

言われたことだけするのではなく、なんのためにその仕事をするのか、目的をはっきりさせなければならない。これをやれと言われたからやるというのではなくて、そのプロジェクトを客観的に俯瞰してみて、何のためにこれをやるのかと考えることである。

そのミッションで一番大切なことをまず見極めて、それを成就させるためにどうすればいいかを自分なりに掴む。いいアイデアというものは、その上に成り立つものである。

(以上)


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『エイブラハムとの対話』という本で書かれている内容で、「嫌なことが起こらなくなる」という興味深い内容が書評にありましたので紹介させていただきます。

「嫌なことが起きてもその嫌なことを乗り越えた自分に思考をフォーカスする。」というのがポイントです。

乗り越えることができた自分に自信をもつことで、過去のマイナスを打ち消し、プラスの出来事を引き寄せるのですね!ニコニコ


(以下、整理して引用)
引き寄せの法則とは思ったことが実現する、思った思考がさらに強化されるという法則。 この本の中でエイブラハムは「少しでも気分がよくなるように考えなさい」といいます。 気分がよくなることが流れに乗っているということだからです。

つまり、嫌なことが起きてもその嫌なことを乗り越えた自分になりたいな、と思えばいいのです。 そうすればいやなことではなくその先の成長に焦点を合わせることができます。

物事には善悪も嫌なことも良いこともありません。 自分がいやだと思うから嫌なことになるのです。 そういう意味ではいつでもポジティブな未来に焦点を合わせることができれば、起こったことは嫌なことになりえないということになります。

バシャールは、あらゆる出来事は基本的に中立(ニュートラル)だ、と言っています。とはいえ、嫌だと思うことが起きれば、当然、嫌な感情にもなるでしょう。

出来事をきちんと体験し、乗り越えて成長した自分に意識をフォーカスするというのは、きわめて実践的な処方だと思いました。

今:現在、うまくいっていなければ、 現状をみるのではなく、自分が「想い描く未来」に、「思考の焦点」を、定めること。「広大な宇宙の力」は、「現実と想いの世界」を、「区別」が、つかないこと。 「常に、望むことに意識」を向けて、口にすれば するほど、望みが叶うことが、早くなる。
(以上)


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さいふうめい氏著の『運命について』の要約を紹介します。 「運」を高めるには、まず自分の得意なことで、しかも自分しかできないようなことを伸ばしていくことが大事だと思います!


(以下、要約)

「運」は可変、「命(めい)」は不変。好むと好まざるとにかかわらず、人が受け入れるほかない要因、例えば、性別、人種民族等、これが「命(めい)」。そして、本人の努力、出会い、別れ、これらが「運」である。

どうすれば運が開けるのか。それは、自分の内から発せられる「命」の注意信号に耳を澄まし、社会の制度との折り合いのなかで、舵取りをしていくのである。世間の常識にとらわれてはいけない。が、一方で世間の常識を無視してもいけない。どちらかに偏ることがいけないのである。自分の命を開花させる方法は人によって異なる。一人一流である。

運を支配することはできないが、運の流れを感じ、最大限利用することはできる。

『運の一般法則』

1.運は誰にでも平等にある。
2.運には上昇運と下降運がある。
3.運の流れには人間が支配できない「大きな流れ」と努力で変えられる「小さな流れ」がある。
4.運は有限である。
5.成人以降の大きな上昇運は、人生に2~3回で、誰にでも平等に来る。

つまり、運に関しては、誰もがほぼ同じ条件であり、幸運な人生と不運な人生があるのは、運の使い方に上手下手があるからである。

人間の運勢には上り坂と落ち目の時期がある。一番大事な事、優先順位の高いものを、上昇運の時にやる。下降運の時は、優先順位の低いものをやる。大事なものを確実にとり、大事でないものは捨てる。(すべてを成功させようと思うと失敗する。)

運が悪いように見える人は、上昇運の時に優先順位の低いことを成功させ、下降運のときに優先順位の高いことをやって失敗している。

大事なことは、ウタわないこと。つまり、ぺらぺらと人に自慢をしてはならないということだ。また、威張るとツキが逃げる。力のある人は自分から威張ることはない。

否定的な言葉をはかない。人の悪口、批判を言うと、運を悪くする。否定的な言葉をはくとそれだけで心に壁ができてしまう。いい運気を遮断してしまうのである。逆にポジティブな言葉をはく人には、人の気が入ってくるから愛される。

吉田兼好『徒然草』より。
「双六(すごろく)の上手といいし人に、その行を問い侍りしかば、『勝たんと打つべからず、負けじと打つべきなり。』」

運の勢いのある時は「勝つという確信」でよい。勢いのない時は、「負けまいとする意志」を持続することが大事になってくる。

「勝つ」というイメージを自分に植え付けるイメージトレーニングが効果的である。運を引き寄せられる。

私達は満ち足りていると頑張らない。そして残念ながら、頑張らない人には運は訪れない。悩みは天才が仕事をするために欠くべからざる条件である。運を引き寄せるためには、現状に満足しないことだ。常に前へ。常に先へ。

運のいい人に乗ろう。自分の周囲にいる人の中で、なるべく運のいい人と付き合うようにしたほうがよい。人と交際すると自分が影響を受ける危険性は非常に大きいから、親しい交際をする場合は用心しなければならない。煤けた人と交際するものは、自分も煤けて黒くなることを十分留意しなければならない。

ツキのない人は不平、不満、批判、愚痴が多く、常に他人のせいにし、暗い。そんな人のアドバイスを真に受けてはいけない。こんな人の周りからは、運が羽根をつけて逃げていく。また、よく嘘をついたり、人と人をけんかさせて喜んだりする人も同様である。

世の中には、いつも文句の種を探している「人間の形をした自動機械」がいる。こういう人には少しも喜びがない。自分に弱さがあり、心の中が欲求不満で一杯なので、他者を攻撃し、精神のバランスを保とうとするのである。できるだけ関わり合いを避けることである。付き合いすぎると、あなたの運まで悪くなる。

大事なことはツキのある人とつきあい、ない人とのつきあいを避けること。次に、その人の最も重要な点、長所をみてつき合うことである。

人を好きになることで運は開ける。愛されている人は、まず先に愛している人である。人はまず愛し、そのあとで愛される。愛されていない人は、まず愛していない人なのである。愛するというのは、自分の心を開くことである。まず、愛する。好意をもつ。そして控えめでもいいから表現する。運はそこから開けていく。

ほめて運のロスを減らす。女が男(夫)を操縦するいちばんよい方法は、「ホメてホメてホメまくる」ことだという。そして、「あなたと結婚してよかった。」ということだそうだ。

猛獣には、鞭のかわりに肉を。人間には批判のかわりに称賛を。この方法で運のロスを最小限にして道を開くことができる。

笑顔…これは運の女神のような存在である。
米長邦雄永世棋聖も「幸運の女神は笑いが好きなんです。笑いのある方に運は寄っていきますよ。」と述べられています。いい笑顔をつくるためには、無理にでも普段から笑うことだ。「時常開口笑、寿比泰山高」(口を大きく開けて笑えば、めでたさは泰山よりも高くなる。)運のいい人は人相がよい。

朝比奈宗源老師『仏心』「人は思わぬ不幸に遭うとすぐぺちゃんこになるが、そんな必要はない。これで借金なしになったと思えばよいのだ。また思わぬ幸運に恵まれると有頂天になったりするが、これは今までの貯金を使ったようなものだから、またすぐ運の貯金をするように心がけなくてはならない。」

下降運が続くと、「この不運は一生続いてしまうのではないだろうか」と、不安になってしまう。もちろん一生続くことはなく、やがて上昇運になるが、我慢がきかずに、しびれをきらして飛び出してしまい、傷口を大きくして失敗してしまう。

絶頂期の相手との勝負を避けるのも運の無駄遣いを防ぐ智慧だ。どんなに才能のある、力のある相手でも、いつかは下降運になる。勝負を挑むならその時である。時期を待つほかない。人間だけでなく、国にも運はある。

次の目標がなければ、脳は過去のことを反芻し始める。そうして、ほうっておけば、頭にこびりついて離れない最近の失敗を思い描き、悪循環が始まってしまう。大失敗したら、小さな目標でよい。それも自分が楽しくなる目標を作って実行するとよい。ガクッとくる「死に時間」を短くするほうがよい。体を動かすことでも何でもいいのである。人間は同時にふたつのことができないから、少なくとも何かに打ち込んでいれば、「死に時間」にはならない。

環境を変えたいなら、小さく変えたほうがよい。がらっと変えたくなるのが人情だが、それは運の女神の落とし穴。根こそぎ変えてうまくいくことは少ないはずである。

ツキの流れを変えるにはどうすればいいか。それには、生活のリズムを変えるのが一番いいようだ。大山康晴15世名人は負けが込んでくるといつもより早く歩くようにしたという。食べるもの、着るものに至るまで取り替えていく。こうすれば、気分が変わってくる。また、米長邦雄氏は、自分が強かったときの棋譜を眺める癖をつけたという。こちらも気分がよくなるし、イメージトレーニングにもなる。

ツキがないときにいちばんいけないのは、孤独になることである。まず、表に出るほうがよい。それも人の集まるところがよい。繁華街は常に変化しているから。気分が変わるとツキも変化する。女性だったら、メイクを変えるというのもよい。また、手を動かして何かに集中するのも、精神にいい作用をもたらす。掃除や片付けやスポーツなど、体を使って何かに集中するに限る。

「私はひとつの扉が閉じてしまうたびに、きっとほかの扉が開かれると確信しているんです。」ひとつの扉が閉じてしまったら、別の扉が開いたのだと思うことである。

「ロジエ・グルニエ『ライムライト』より」
「脚がなくては踊れないわよ。」
「わたしは腕のない男を知っている。でも彼はバイオリン協奏曲を弾くんだ。やつは自分の脚でバイオリンを弾くんだよ。ただ、きみは、闘おうとしないだけなんだ。人生を降りちゃってるんだ。いつも病気のなかで、死のなかで、自分にぶつぶついっているんだ。しかし、死と同じように人間には避けえない事実もあるんだ。″生″なんだよ。この宇宙を動かし、地球を回転させ、樹々を育てている力を見たまえ、同じような力が、きみのなかにもあるんだ。少なくとも、勇気は持つんだよ。そして自分でそれを使おうという心掛けを持つんだ。」

緊張と疲労もまた運の無駄遣いである。リラックスすることである。緊張と疲労ほど人間を老けさせるものはない。フィリピンの諺「たしかに坐ることは楽だ。しかし、横になることは、もっと楽だ。」リラックスするためには、まず自分にできることとできないことを分け、できないことには未練をもたずに、あきらめる決意がいる。

争いごとや議論は運の無駄遣いである。

「運」で考えるなら、短所や苦手種目には目を向けないほうがよい。まず、長所、得意種目に目を向け、そちらを一生懸命伸ばすことを考えるべきである。そのほうが、運を無駄遣いせずに能力を拡大させられる。長所が膨らめば、短所のほうは影が薄くなるのである。

完全主義になろうとしないことが大切なのである。どんな天才でも、完全主義は失敗のもとだと、ゲーテはいっている。

できるかぎりコーチは自分で選ぼう。運任せ、天任せではいけない。大切なことなのである。できるだけ運のよい人を選んだほうがよい。

下降運時は目標を大きく掲げない。自分にできる目先の目標をキチンと片付けていく心構えがいる。

できるだけ、ケガ、病気をしないように、自己管理にきをつける。

プラス・イメージを持ち続ける。プラス・イメージといっても、難しく考えることはない。小さなことの積み重ねなのである。結果・結論を考え始めると人間は憂鬱になるようにできているから、結果は出てから考えればよい。目の前の小さなことに対してポジティブに考える。結果を先読みしない。結果は時間がたてばでるのだから、最善をつくしたあとは、明るい気持ちで、運を天に任すほかないのだ。

{運を味方につける法(まとめ)}

1.上昇運のときは、強気の攻めを。また、上昇運時は自ら変化を求めようとしない。

2.下降運のときは、ミスを減らす。謙虚に、手厚く、粘り強く対処する。また、小さなツキを積み重ねる。

3.上昇運時の心構えは「勝つという確信」。下降運時は「負けまいとする意思」を持続する。

4.自分の運が落ちている時は、運のいい人に乗る。

5.上昇運の真っ只中にいる人と勝負しない。

6.運の落ちている人の、逆へ進む。

7.失敗したら、新しい目標をたて、落ち込んでいる状態、「死に時間」を短くする。

8.笑い、明るさが運を呼ぶ。

9.自慢話はツキを逃す。謙虚がよい。

10.リラックスして、運を生かして使う。

(以上)

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男と女の恋愛ものです。あせあせ

あるブログから、「理想のパートナーを探し出す方法」に関するトピックが面白かったので紹介します。

(以下、引用・一部編集)
どんなにあなたが素晴らしくっても、ぼんやりと待っているだけではそのお相手に出会えません。奇跡は自分で創るものなのです。

でも焦りは無用です。その先お互いに何十年も「まあ、嫌なこともあることはあるけど、それでもやっぱり一緒に歩いてこられて良かった。」と言い合える人を探しあてるようとするなら、その準備に多少年月がかかってもいいのではないでしょうか?

もしもあなたが今シングルで、本当に出会うべき誰かを探していて、「世界中でただひとり、一緒に生きていきたいと願い合える人が必ずこの星のどこかで、私とめぐり逢うのを待っている」と信じられるのなら、たとえその相手が日本人か外国人かがわからなくても、まずは以下の方法を試してみて下さい。

1.あなたのパートナー理想像を、絶対に誰にも遠慮せずに!ひたすら正直に箇条書きにしてみましょう。

あとで気が変わったらその都度、何度でも書き直せばよいです。書き出す時に、これでは、欲張りすぎか?とか自制する必要はありません。

(このブログを書いた人の例)

・スピリチュアルである(時空や次元を俯瞰する眼差しをもつ)
・一人の時間も、ふたり一緒の時間も楽しめる
・女遊びやギャンブルはお金・時間・エネルギーの無駄使いだと思う

・女性、子供、年下の友人や部下を大切に扱う
・聞く力がある、コミュニケーション能力が高い
・厳しくとも思いやりのあるプロデュース能力をもつ

・自分で人生を創造しているのだ、という意識がはっきりしている
・それをパートナーと一緒に、よりよくしてゆこうと考えている
・水辺や緑など、美しい自然が眺められる場所の近くに住んでいる

・一緒に音楽を創ることもできる
・ギターが弾ける、もしくは歌うことが好き!
・ノンスモーカーである

・自分とは違った考え方や習慣、その国の歴史に興味を覚える
・忍耐強く、語学や文化、知恵などを教え合える

・食べ物の嗜好が合う(和食、お豆腐、自然食や低カロリー好き)
・一人で身の回りのことが出来る(私が病に倒れても困らない程度)

2.次に現時点で浮かぶ直感にしたがって、理想の人がいそうな場所、自分とその人は来年の今頃何をしていたいか、自分が好印象だと思いそうなことなどを書き出してみましょう。

*特別な場所が浮かばなかったら、行ってみたい場所の風景や雑誌等から切り抜いたイメージ写真とかでもいいです。

相手の外見や職業、お金のことはあんまし前もってあれこれ考えなくてもいいと思います。外見やお金は、必ずその人の能力や人格、エネルギーの質に伴っているからです。

本物のパートナーにめぐり逢うと、後はお互い会うたびに「あれっ?」と驚くほどいい影響を受け合って心身ともによりよく変わってくるのです。

これまでには見られなかった新たな魅力や顔つきや内面を発見させられたり、助け合うことによって自分には無理だと思っていたことが出来るようにもなるので、ビジネス運も高まって金銭運までも上がったりします。

すると、自分の中にこれまであった否定的な思い込みも、目の前で全く違う視点によって鮮やかに塗り替えられていったりします。

というわけで、出会う前のコツとしては、最初から理想相手の外的な条件を考えるよりも、まずは具体的に「いつ、誰と、こんな場所で、どんなふうに付き合える人がいいか?」など、自分らしい夢の地図を具体的に描き出しておいたほうが、ずっと早く誰かに出会う準備のできた自分になれると思います。
(以上)



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