日本健康遺伝子協会 125歳まで天寿を全うさせる画期的健康遺伝子工学であなたの健康を維持増進



みゆきは、週末は女友達と鬼怒川温泉に宿泊してきました。日光方面へは何回も行ったことがありますが、鬼怒川温泉へは初めてでした。宿は渓流沿いにあり、森林と渓谷の自然美に溢れた良い立地にあります。

しかし、午後から急に集中豪雨となり、雷が何時間も鳴りっぱなしのあいにくの天候でレジャーも温泉もゆっくりと楽しむことができなかったのが、残念。(>_<)

鬼怒川温泉駅前のバームクーヘン工房で食べたバームクーヘン。しっとりとふわっとして美味しかったです。また、このバームクーヘン工房では食事も提供していて日光名産の舞茸天ぷらの冷やし蕎麦。これもさくっとした天ぷらにこしのあるお蕎麦で良かったです。


そして、帰りのスペーシアの中で食べた栃木牛弁当。牛肉
、温泉卵、たまり漬がついてなかなかのボリューム。にん
じんやたけのこもよく煮込まれていて美味しかったです♪


天候は雷雨に祟られ、台無しでしたが、食べ物については満足でした!

みゆきの女性力を磨いて夢実現!



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日本健康遺伝子協会 125歳まで天寿を全うさせる画期的健康遺伝子工学であなたの健康を維持増進


精神科の病院長が語ったストレス発散のコツ。定期的に自分が好きなことを取り組む時間を作ること、自分を犠牲にするのではなく、自分自身のために時間を使ったという満足感を得ることがポイントのようです。


みゆきは、年に12回は海外旅行や温泉旅行に行ったり、普段は大好きな映画を見たり、クラシックを聴いたりして自分自身の時間を使っていますので、ストレス解消できているかな?(^^)


(記事のポイント)

『「多くの人が週5日以上拘束されて労働するなかで、ストレスを感じないようにするのは非現実的。むしろ、ストレスは『受けて当然のもの』と考えるべきなのです。そのうえで、受けたストレスをどう発散していくか。その日、その週にたまったストレスを定期的に発散しきれるよう工夫を重ねることが、メンタルヘルスを向上させる最善策なのです」』


ストレスを発散するコツ

『「とにかく“自分のための時間”を定期的に作ること。短い時間でも良いので、自分の趣味やスポーツなど、100%自分のために費やせる時間を確保しましょう。逆にいくら休みがあってもずっと寝ていたり、家事に追われたりではストレスは解消できません。それらを削ってでも、自分が楽しめることに没頭する時間を意識的に作ることがポイント。長さに関わらず、“自分のために時間を使えた”という実感が重要です」』






日本健康遺伝子協会 125歳まで天寿を全うさせる画期的健康遺伝子工学であなたの健康を維持増進


みゆきは、以前パーソナル心理学講座を受講しました。



人間というのは、わかっているつもりでも「自分」というものがなかなか分かっていないものです。自分というものを客観的に分かることで初めて相手のことが理解できる…「自己理解」をお互いに深めることでより良い人間関係を築きたいと思っています。




ところで、時間がないので深くは触れませんが、勉強したことの中で、コミュニケーションを円滑に行う会話の心理的技法として「アサーション」というのがあります。人間、特に日本人は遠慮する、我慢するというのが美徳とされているため、なかなか思ったことが言えずに、それが積み重なって夫婦関係の破綻や、ストレスが原因による病気にかかったりしがちです。



アサーションという技法では、「相手に対して理解を求めるのではなく、自分の意見や気持ちをそのまま、素直に言う。その結果相手がどんな態度を示すかは相手が考えて決めること」ということです。




これは、自分の気持ちや考えを大切にしようというものなので、険悪な関係を作るために言うのではなく、自分の気持ちと同じように相手の気持ちも大切にすることで対等な人間関係を築いていくことが狙いです。



以下のブログを読んで面白いと思ったのが、「怒りをコントロールするアサーション」というのがあります。




これは、「あなたは…」で批判的に話しをするのではなく、一呼吸置いて、「私は…」と素直に自分の立場を話すことによって。攻撃に移りにくく、怒りの本来の役割である「警告」でとどめるための有効な方法として活用されるとのことです。



ムッとしたらどんな形でもよいので一呼吸おいて、自分がどのように感じているかその気持ちを「私は…」の形で相手に伝えることがポイントだそうです。



皆様もパートナーと喧嘩したら、「私は…」アサーションをすることで、険悪な関係が改善されやすくなるかもしれませんね。




(以下、引用)

http://oisi-yasai.jugem.jp/?month=200711




怒りというものは大変やっかいなものです。怒る側にしろ怒られる側にしろかなりのストレスを受けます。ここで「怒り」を統一した概念にするために怒りを定義づけしておきます。まず怒りと怒るの違いについて考えて見ます。一般的に怒るには叱るという意味合いも含まれています。相手に何らかのプラスをもたらす為に怒ったりします。また、ただ単に不快の気持ちを伝える為のみに怒ることもあります。不快を伝えることは「警告」を意味しています。もうこれ以上言うと爆発するぞっといった警告です。



しかし、「怒り」は怒るの最上級といった感じで怒り心頭といった具合に、爆発寸前の状態の事を指します。もう完全にキレかかっていますので、その状態での善し悪しの判断はつかない状態であり、攻撃の態勢に入っているといことです。こうなると怒りにまかせての行動となり、状況は更に悪化します。このように怒るのレベルが限界点に達した状態を「怒り」と定義づけしてみました。




科学的に「怒り」を調べてみると、脳の「扁桃体(へんとうたい)」という部分が何かイヤなことを感知すると、怒りのホルモンと呼ばれる「ノルアドレナリン(ノルエピネフリン)」というホルモンを分泌します。その作用で心拍数や血圧の増加などの体の変化が起こり、興奮状態となります。更に脳はこうした体の状態を感知し、怒りはさらに増幅していきます。このように怒りには、怒りの増幅作用があり、コントロール不能な事態に陥っていきます。




怒りを抑えるためには、怒りが沸点に達する前に“自分へのいい聞かせ”を行なうと理性が回復してきます。このいい聞かせでは、なにを目的に相手と対峙しているかという再認識を行ないます。脳に目的を再認識させることで、目的達成の為の行動をとるように仕向けるわけです。このような「自分への言い聞かせ」を心理学用語で「認知的再評価」と言います。一度はムッとしても、この「言い聞かせ」によって、怒りがエスカレートするのを防せぐことができます。



また、相手の気持ちを落ち着かす方法として、怖がっている顔や申し訳ない顔をします。そうすると相手は、警告が「相手に伝わった」と感じ、解かっているのなら許すと怒りが沈静化に向かいます。怒りは攻撃を意味しているので、申し訳ない顔をすることで、攻撃の必要がなくなったと判断します。怒られると知らず知らずのうちに、「伏し目がち」になるのは相手の怒りを和らげる為の自衛本能ではないでしょうか。




怒りをコントロールする「アサーション」



アサーションとは、怒りをコントロールする方法として取り入れられているものです。ムッとしたら、即応するのではなく一呼吸おいて、自分がどのように感じているか、その気持ちを「私は…」の形で相手に伝えることです。




「あなたは…」で話しをするよりも、攻撃に移りにくく、怒りの本来の役割である「警告」でとどめるための有効な方法として活用されています。「あなたは・・・」で自分の気持ちを伝えようとすると、怒りの伝達にしかならないので、返って怒りを買う事になり収拾不能な事態に展開します。自分の気持ちを冷静に伝えることが目的であって、相手を非難することが目的ではないのです。自分の気持ちを上手く伝えることが出来たならば、いがみ合うことなく問題を提議して解決へともっていけます。



怒ったら、まず深呼吸をしたり、その場をはずしたりして、気持ちを落ち着かせます。しかし、腹が立つものは、どうしても腹が立ちますよね。自分の感情を優先するか、今後の状況判断を優先するかはその人しだいですね。この現状において、どのような判断をするかは「我慢」をしなければ冷静に判断できないことですね。我慢もきついから、大変だ。




怒りをコントロールするのは困難です。怒りを抑えるのではなく、怒る前に落ち着くことが必要ですね。また、演出で怒ることも必要です。怒った後は根に持たないこと、次の会話には持ち込まないことも大切ですね。



アサーション



コミュニケーションを上手くするには、端的に話すことが大切です。しかし、人間は感情の動物であります。いいたい事が言えなかったり、伝わらなかったりするとコミュニケーションは上手くいきません。そうすると何らかの支障をきたしたり、ストレスを抱えることとなります。虐めにあったりすることも、自分の気持ちを言うことが出来なかったりして起こります。喧嘩の原因もコミュニケーションが上手くいかないために起こったりします。感情を剥きだしにして怒ったり、感情を押し殺したりしても、問題の解決には繋がりません。返って問題を放棄することになり、いつまでもその事を引きずることになります。




もし、そのときの気持ちを感情抜きにして冷静にやり取りすることが出来るのならば、お互いの協力の下で、問題解決を図ることが出来ます。また、そのようなことが新しい信頼関係を構築していきます。このように感情的にならずに自分の気持ちを素直に伝えることを「アサーション」といいます。



アサーション

アサーションは自己主張のやり取りのことです。ここでの自己主張とは、自分の考えを伝えるということです。相手が同意するまで執拗に説得して自分の意見を無理やり押し通したり、力ずくで相手を自分の思い通りに動かそうとすることではありません。相手に対して理解を求めるのではなく、自分の意見や気持ちをそのまま、ストレートに言うことです。その結果相手がどんな態度を示すかは相手が考えて決めることです。決して喧嘩口調で伝えたり、はぶてたりして、自分の意思を伝えるものではありません。自分の言いたいことを相手に伝えるということだけのことです。




「アサーション」は自分の気持ちや考えを大切にしようというものなので、無闇に険悪な関係を作るために言うのではなく、自分の気持ちと同じように相手の気持ちも大切にしようということです。かっと言って相手に調子を合わせるわけでもなく、別に意見が平行線のままでもいいわけです。肝心なことはお互いの気持ちを大切にするということだけです。アサーションは自己主張を通して対等な人間関係を築いていくことです。



アサーティブには、訓練が必要でこの自己主張訓練のことを「アサーティブネス・トレーニング」といいます。




アサーティブネス・トレーニングでは


1.正直な気持ちになる

自分の気持ちを歪めて捉えるのではなく、僻(ひが)みや妬(ねた)みなどの余分なものを入れずに、素直に自分の気持ちを認めることです。




2.正直な気持ちを表現する

自分の気持ちに素直になれないで、都合のいい言い訳をつくって自分の正直な気持ちを偽らないで、相手に対してそのままの気持ちで接します。誠実な態度は自分の気持ちを大切にするということになります。




3.対等な関係で接する

相手と接するときには、自分も相手も尊重し、相手を見下したり自分を卑下したりしないで対等に接します。対等に接することで素直な意見のやり取りが出来るようになります。




4.自分と対峙する

人に自分の気持ちや考えを伝えるときには、大声を出したり、言い訳をしたり、遠回しに言ったりしないで率直に表現することで、相手にきちんとした意見が伝わります。




5.結果について気にしない



自分の気持ちを表現した結果、相手が予想もつかないような返事を返す場合がありますが、自分の意見を相手が受け取りどう反応するかは相手の自由です。その反応によって、言うのではなかったとか、反対に怒りを増したり、不快になったりしないことです。結果に臆病になったりすると自己主張ができなくなり、いい関係は構築できません。相手に対しても期待をもたずに、意見の伝達を目的として接することが大切です。




言いたいことが言えない、嫌と言えない、相手の顔色を気にする、心とは裏腹に愛想のいい自分、迷惑なのに何も言えない自分、そんな自分が嫌になって自暴自棄になったりしていませんか。でも上手くやっていくために、これは自分の性格だから仕方がないと、自分の不甲斐なさを性格のせいにしていませんか? 私たち日本人は狭い島国で育った民族です。その為に本当の気持ちを抑えて自己犠牲の上に生活を築いてきました。世界がグローバル化する中で、私たち日本人も変わらなければなりません。相手を尊重した上で自分の意見を述べる勇気を持つことが必要です。



私たちが小さい頃から身につけてきたのは、いつも相手の気持ちを優先させてしまう自己犠牲的なコミュニケーションの方法だったり、逆に相手に自分を押しつけるような我儘な方法でした。実際、私たちは、学校などでもコミュニケーションの方法を学んでこなかったのです。




周りの人に合わせてこうどうする事で自分を安全な場所へと避難させることしかでできなかった私たち日本人。集団行動が大好きな日本人。自分の意思を伝えると相手に嫌われると勝ってな解釈をして、納得している日本人。



アサーションでは、自分の人生で、無理をしたり背伸びをしたりしないで等身大の自分で居られる感覚を少しずつ広げていく事を目的としています。つまり、自分自身に勇気を持つことができるようになってくることがアサーションの一番の魅力です。アサーションにより自分らしく振舞えるようになります。その為には、勇気をもって少しづつ訓練をしていく必要があります。頑張って自分自身を自分から解放したいものですね。これは自分への挑戦であり、自分との対峙です。自分に勝つことは結構しんどいですからね。何事においても常識的に振舞うことが大切ですね。




(以上)






























































































今回は男性のストレスの感じ方と女性のストレスの感じ方はそれぞれ違うというテーマの記事のご紹介です。

男性がストレスを感じている時、パートナーの女性は、そっとしてあげることが大事で、余計なおせっかいを焼いてはいけないということ、そして女性がストレスを感じている時、パートナーの男性は、ひたすら彼女の話を聞いてあげること、話して発散していない内に話を端折ったり、解決策を提示してはいけないというのがポイントですね。


みゆきも意中の男性からいっぱいお話聞いてもらいたいです。(^^)

(以下、記事より)


ストレスの感じ方、ここでも男女は違うんだと言うことがわかります。男は内側に閉じこもってしまい、女は外側に吐き出して発散するのです。

【男のストレスの感じ方】

男性はストレスがたまったり問題を抱えると自分の殻の中に閉じこもり、その問題を解決することに専念して他人との関わりを避ける傾向にあるのです。

外界との関係をシャットアウトして、なるべく孤独な環境を作り出そうとしているのです。男は「孤独になって考える生き物」と言われるように孤独にならないと物事をじっくり考えることができないのです。

男は一度にひとつのことしか考えられないのです。そのためストレスを抱えた男性はその問題の解決策を見出すことに専念することで精一杯で、最愛のパートナーに気を配る余裕はないのですが、女性にはそういう男性の心理がなかなかわからないのです。

男性はこのような時、女性に対して優しい気遣いや普段と変わらぬ態度で接する余裕はありません。完全に一つのことに心を奪われて、自分自身を失ってしまっているのです。

しかし、その問題の解決法を見つけることができたなら男性は自らこもっていた穴から出てきて、いつもと変わらない態度で接することができるのです。但し、逆に満足する解決法が見つけられなかったら、いつまでも穴の中に閉じこもり続けてしまいます。

でも男性は、そういうときには一時的にそのことを忘れるために、好きな趣味に没頭したり、新聞やテレビを観たり、スポーツ観戦に熱中したり、セックスを求めたり、一人で気分転換に外出をしてパチンコに行ったりするのです。そうすることによって、頭と心を解放する手段をとるのです。

それにより、男性は新鮮な気持で再びその問題と取り組むことができ、効果的な解決法が見つけられるのです。

女性の皆さん、男ならどんな問題であっても独力で解決しなければならないと思っているんです。悩みを他人、ましてパートナーには見せないのが男らしさであり、男の優しさだと思っているし、男は自分の力で何かを達成することにプライドをかけているので、めったなことでは他人の助けを求めたり、話を聞いてもらったりはしないものなんです。

女性側の立場で考えれば「一人で悩んでないで私にも相談してくれればいいのに…」と思ってしまいますよね。でも、それが男のプライドでもあるのです。

ではそういうとき女性はどう対処したらいいのだと思いますか?

まず男性には一人で考える時間と余裕を与えてあげるのが一番なのです。つまり、ほっといてあげるのが一番だということです。男を"殻の中"から無理やり引っ張り出すのは逆効果だということを理解してあげてくださいね。

「悩みがあるのなら一人でゆっくり考えてね。私が必要なときはいつでも話してちょうだいね。」という包み込むような優しさを示せる女性は男性から見たら最高に素晴らしい女性なんですよ。

つまり、精神的に自立できる女性は男性に孤独に浸る時間を与えてあげられるのですが、依存心の強い女性は常に自分に関心をもっていてほしいと思うため、得てして攻撃的な態度で男性を問い詰めたりしてしまうのです。

彼に人生の成功者になってほしいと思うなら、彼が一人でいる時間を尊重してあげられるように、常に心に余裕を持つようにしましょう。

【女のストレスの感じ方】

女性はストレスを抱えると、その問題に関して人に話すことによって気持を切り換えようとするのです。

女性は悩んだり、苦しんだりすることを少しも恥だとは考えていません。当然、ストレスや怒りを感じたり、絶望や混乱したとき、そういった否定的な感情を心を許した相手に対して、平気でさらすことができるのです。

でも、女性が話し出すと問題の重要性とかに関係なく、とにかくさまざまなことについて自分の感情をぶちまけたりするので、話の優先順位とかそういうことは関係なくなってしまうのが特徴です。

男性の皆さん、女性は、ストレスがたまるとどうなると思いますか?

もう理解できましたよね。それは、自分の気持ちを誰かに聞いてもらうことなのです。男性の皆さんにとってはとりとめのない話を聞いていなければならないほどイライラすることはありませんよね。でも、女性にとってはしっかり聞いてもらえるということが一番の愛情表現だと感じるのです。

女性は、すぐに問題の解決策を望んでいるのではなく、自分の感情を吐き出すことで相手に理解や共感してもらうことを望んでいるのです。いわゆる「愚痴」を言うことによって晴れやかな気持になりたいだけなのです。

そうすることによって、話しながら自分で気持ちの整理をし、自ら解決策を見つけていくのです。

そのとき、彼や旦那さんに自分の話に耳を傾けてもらえたのなら、女性は理解してもらえたと実感して、一気にストレスは解消していってしまうのです。

支離滅裂で話していることが論理的に矛盾していようがかまわないのです。

男性の皆さん、女性は話を聞いてもらえるだけで欲求が満たされるのです。そして、女性は愛されていることを実感できるのです。女性が興奮してしゃべっているとき、求められてもいないのに決して解決策を提案したりしてはいけませんよ。

相手が自分を理解してくれないと感じると、女性の気分は悪化してしまいもっと深刻なストレスを招いてしまうのです。そして、次から次へと問題を持ち出して、話を聞いてもらって気持ちを汲んでもらえるまで、延々と続けるのです。逆に女性が沈黙したらそれは二人の関係が悪化する前兆だと思ってくださいね。

(一言アドバイス)男性の皆さんが無制限にパートナーの話を聞くことは苦痛だということも理解できます。その時は時間を区切って、例えば30分とか1時間とか、自分が真剣に耳を傾けていられそうな時間を相手に提示してから聞く体制を整えてみましょう。

(以上)

脳科学、心理学的にみて、女性がストレスに強いのは、オキシトシンンというホルモンを分泌する一方で、男性にはそれがないからだそうです。

つまり、ストレスを感じた時女性はオキシトシンン(結びつきの気持ちを生むホルモン)を分泌しますが、男性にはそれがなく、コルチゾール(副腎皮質で生成されるストレスホルモン)の分泌によってドーパミン(警戒心と喜びをうながすホルモン)やテストステロン(男性ホルモン)の値が抑えられ、憂鬱や不満を感じるようになります。

また、このオキシトシンンという幸福のホルモンの生成を促すために、男性は女性のようにおしゃべりや愛情を与える行為でストレスを解消しようとせず、問題の解決や克服などの行動に出ようとします。男性はオキシトシンの量が少なくなっているために、人間関係にさほど注意を払わないのです。

女性の方々が女性同士でおしゃべりしてストレスを発散するというのは、ホルモンの働きで友達や身近な人とのつながりを求めるからというわけですね。

一方の男性は、ストレスが溜まると、酒やタバコやパチンコ等に走ったり、奥さんが心配して声をかけたり、話しかけたりしても、「黙っといてくれ、一人にさせてくれ」という場合が多いのもこういった理由です。

また、シカゴ大学の調査によれば、親しい友人を五人以上持っているグループは、そうでないグループより、自分を「とても幸せだ」と考えている人が五割も多いという結果になり、別の調査では、自分を「不幸せだ」と考えている人の三分の二が、人間関係より財産や成功を重視する人だったとのことです。

如何に人間は一人では生きられず、人と繋がって生きることが理にかない、長生きして生きられる秘訣だということがよくわかります。心豊かに生きるためにも良いパートナー、友人をもつことは大切なのですね。

(以下、関連記事)

ストレスが身体に及ぼす影響として注目されてきたものに、闘争・逃走反応があります。 動物が危険を察知するとき、ホルモンを分泌して、体内をフル回転させ、戦ったり、逃走したりする反応です。

でもこの反応だけでは不十分であると、カリフォルニア大学ロスアンゼルス校(UCLA)の心理学教授シェリー・テイラーさんは云います。「ストレスと健康」に関する女性スペシャリストで、全米心理学会特別貢献賞など数々の権威ある賞を受賞されています。

女性がストレスに強いのは、オキシトシンという物質によります。このホルモンは、女性が出産や授乳をしている時に分泌されることで知られ、カドリング(抱いてかわいがる意)・ホルモンとも呼ばれます。
 
テイラーさんは「Fight or Flight(闘争・逃走)」反応にたいして、女性特有のストレス反応があると主張して、これを「Tend and Befriend(世話&友情)」反応と名付けました。

ストレスに直面したとき、オキシトシンは男女とも体内に生成されます。しかし女性の場合、エストロゲン(女性ホルモン)によって、その働きが一層高められます。オキシトシンの効果が高まると、子供への愛着・世話取りが促がされ、友達や身近な人とのつながりが促進されてゆきます。

ある調査では、一般的に父親は会社でのストレスがたまると、帰宅しても一人きりになるのを好みます。更にストレスが大きくなると、妻や子供にあたることが多くなります。

一方、母親は、仕事でストレスに耐えて帰宅しても、子供の世話に心を砕きます。女性はストレスにさらされても、子供を世話したり、女性同士で電話や井戸端会議などで支え合うことが多いといわれます。世話をしたり、友達同士で支え合う時、更にオキシトシンが分泌されストレスは癒されます。女性の方が男性より平均で七年半ほど長生きできる要因の一つになっているそうです。

テイラーさんは、「私達人間は、もともと互いに助け合うように体内に、生物学的プログラムが組み込まれている。」と述べています。友達や身近な人々との絆の弱まりは、喫煙や肥満と同じぐらい、健康を害します。

(以上)

みゆきは、寝違えたせいか、最近は首が痛くて後ろを向けない状態…(*_*;

会社の人に教えてもらったが、寝違えの原因は首ではなく、脇にあるそうです。これまでは、首が痛くなると首をもんだりほぐしたりしていたのは間違いだったということです。また、サロンパス等消炎剤もこのような時は効かないそう…

サイトに紹介されていたストレッチ法は腕を後ろに引き上げたり、引き下ろしたりするものですが、やってみたら確かに首の痛みが楽になるような気がしました。やってみる価値あると思います!

<紹介されている寝違え解消>

1.寝違えで首が痛む側の腕を少しずつ後ろに引き上げる。
2.腕を引き上げて、自然に止まったところで20秒キープ。
3.20秒経ったら腕を下ろして、同じことを2セット。
4.痛む側の手のひらで真後ろのベルトの真ん中を軽くおさえる。
5.そのまま肘を後ろに引いて20秒キープ。これを2セット。
6.痛む側の手を肘角120°でバンザイする。
7.その角度のまま腕を軽く後ろに引いて20秒キープ。これを2セット。
8.最後にバランスを取るために逆側の腕で、各運動を1セットずつ。

寝違え解消ストレッチ!
http://matome.naver.jp/odai/2133739350605383501

昔、小さい頃にドリフターズのコントを見ていて腹をかかえて大笑いし、その後は身体が熱くなってなんともいえない爽快感があったことを記憶しています。


いろいろなお笑い芸人がいますが、みゆき個人的にはドリフターズほど腹をかかえて笑える芸人はこれまでいませんでした。改めてその偉大さに感服です。



なぜ、お笑いを取り上げたかというと、最近のテレビ番組で笑いヨガ(ラフターヨガ)が取り上げられ、あまりに楽しそうだったので

私も地元で行っているラフターヨガの会に今度(8月か9月)参加してみることにしました。作為的であってもバカになって笑い続けることは、免疫力をあげ、

ストレスも消え、また脳内で幸福ホルモンとも呼ばれるセロトニンというホルモンを分泌させ、気分を前向きにしてくれる働きがあるそうです。

参加するのが楽しみです!



参考までに、笑いヨガの記事をピックアップします。

(以下、記事より)

笑いの力が心と体を癒す  大自然と体心 

http://itiguuoterasu.blogzine.jp/blog/2011/02/post_8f47.html



笑うことで心身がリラックスし、血圧が下がったり、疼痛が緩和されるなど様々な健康効果があることがわかってきました。ヨガと呼吸法を組み合わせた健康法である「笑いヨガ」について、日本笑いヨガ協会の高田代表にお聞きしました。


■10分間笑うと有酸素運動30分と同じ効果が


笑いは健康な生活に欠かせません。多くの病気の根本的原因は細胞の酸素濃度の不足とされていますが、10分間の笑いは有酸素運動30分の効果があるというデータもあります。笑いが心肺機能を高め、血液循環を促すことが科学的に明らかになってきたのです。



「笑いヨガ」は1995年にインドの医師マダン・カタリア氏が笑いの体操とヨガの呼吸法を組み合わせて生み出した健康法です。笑いと呼吸の相乗効果で横隔膜を動かし、複式呼吸を自然に行うことができます。新鮮な空気をたっぷりと取り込むことで体内の免疫力が高まり、病気の予防や改善に役に立ちます。


カタリア博士は「笑いは最良の薬」というテーマで執筆中に笑いの素晴らしい健康効果を知りました。しかし、なぜか周囲の人たちが笑っていないことに疑問を持ったのです。



カタリア博士はどうすればみんなが笑えるか考えている時、「笑いクラブ」というアイデアがひらめきました。早々に立ち上げ、毎朝公園で冗談を披露し合うようにしました。みんなで笑うと体中がすっきりし、心身にいい効果があることが実感できました。しかし、10日もたつと話のネタが尽き、冗談で笑い続けることの限界を思い知ることになります。


打開策を探すうちに、「作り笑いも自然な笑いも体は区別できず、健康上は同じ効果がある」という文献に出合い、笑いを体操としてやってみたのです。それにヨガの呼吸法を取り入れて誕生したのがこの笑いヨガです。



最初は体操として笑うのですが、集まって笑っていると、笑いが伝染していくので、自然に笑いが出てきます。酸素がたっぷり取り入れられるので、健康と活力が実感でき、継続が楽なのです。毎日集まって笑っているうちに、血圧や血糖値が下がる人が現れ、その健康効果はカタリア博士にとって想像以上のものでした。


■「笑顔になれる空間」を目指して


私は若い頃から、「笑顔になれる空間づくり」に興味があり、80年代後半に海外を旅し、人種や宗教、言語も異なる人たちがひとつの空間で同じものを見て笑い合う大道芸の世界に魅了され、日本のイベントに大道芸人を招聘する仕事を始めるようになりました。



笑いを研究するうちに、笑いの中にも「笑わせる笑い」「湧き上がる笑い」など様々なものがあり、同時に病気などで辛い時に笑うのはとても難しいということも強く実感するようになりました。


そんな折、2004年に米国から講師として招いた方から笑いヨガを強く勧められました。数年後、日本でもラフターヨガという名で講座が行われていると知り、早速参加してみたところ、前日までのハードワークでくたくただった体が講座終了後はすっかり軽く感じられたことに衝撃を受けました。



その2ヵ月後、インドでカタリア氏の講座を受け、ティーチャーの資格を取得しました。「笑いヨガは絶対日本人に合う」との思いを深くした私は、帰国後日本で広める決心をその場でしたのです。



そして一人で近所の神社で毎朝20分笑いヨガを始めました。すると、ひどい肩こりが完治し、月2回の鍼治療が全くいらなくなりました。筋肉の緊張がほぐれ、血流がよくなったのか偏頭痛はなくなり、目覚めもよくなりました。ひざ痛、貧血も改善され、顔色もよくなっていったのです。いまでは他の人も参加し、私が出張していても、雨の日以外、みんなで毎朝笑いヨガを実践しています。


■笑いヨガセッションのステップ


笑いヨガは一人でもできますが、基本的にはグループエクササイズです。笑いの伝染力を活用する方法なので、グループで行うほうが無理なく自然に笑えるからです。



笑いヨガセッションは、4つステップがあります。


先ずはウォーミングアップ。「ホッホ、ハハハ」と声に出して繰り返し、その掛け声に合わせて1、2、123とリズムよく手拍子を打ちます。



それから深呼吸をします。私たちはストレスが溜まると呼吸が浅くなりますから意識的に息をたくさん吐くようにします。体を楽にして、前かがみになりながら「ふ~」と口をすぼめて肺の中の空気を吐ききります。そして、体を起こしながら、おなか、胸、鎖骨までゆっくりと吸って体を起こし、腕を上に伸ばしてストレッチします。この深呼吸を2回繰り返した後、腕を伸ばしたストレッチの状態で3秒くらい息を止め、「ハッハッハッハー!」と笑いながら息を吐き出し脱力します。それだけで体がポカポカと温まってくるはずです。


続いて子供に帰るおまじないをします。手拍子を打ちながら楽しそうに「いいぞ、いいぞ」と言い、最後に「イェーイ!」と言って両手を大きく広げます。これは無邪気さを呼び戻す動作です。



そこから笑いの体操に入ります。最初は挨拶の「ナマステ笑い」と決まっていますが、あとは自由です。笑いの体操は2百以上もの種類があり、毎日やっても飽きません。もちろん、自分でオリジナルを創作するのもOKです。時々深呼吸や子供に帰るおまじないを入れて好きなだけ笑います。



■行動が感情をつくる


笑いヨガのやり方は簡単です。他のスポーツや健康法のように決まったルールはなく、うまい下手の評価はしません。普通の笑いは落語のような言語的な刺激、コメディ映画のような視覚的刺激で笑う条件つきのものですが、笑いヨガは自分の身体感覚で笑う無条件の笑いです。飛んだり跳ねたりしながらキャッキャッと無邪気に笑う幼い子供の感覚です。そして創造性を刺激する右脳を使います。



笑いの体操にはヨガのポーズ由来のもの、演劇テクニックを使ったもの、ストレッチや筋力トレーニングに効果的なものがあります。


例えば、握手をしようとしたら静電気を感じて笑う、服の背中に氷を入れられてあまりの冷たさに笑う、というようなものです。もちろん実際に氷を入れるわけではなく、そういう場面をイメージしながら行います。こうした体操で遊び心が呼び戻され、右脳を刺激するのです。



また、日々起こる否定的になりがちな出来事を笑い飛ばしてしまう体操もあります。高額の請求書を見て笑う請求書笑いもその一つです。請求書を見て笑い、人にも見せながら笑うのです。


大切なのはとりあえず「ハハハハー」と横隔膜を震わせ笑ってみることです。笑うことだけでタップリ息を吐くことができ、ヨガと同じ効果が期待できます。大きな声を張り上げる必要はなく、自分のペースで十分です。ハッピーホルモンと呼ばれるエンドルフィンやセロトニンが分泌されるからなのか、血流がよくなるからなのかは分かりませんが、とにかく体が変わると気分も変わります。



笑いの体操の最後に、リーダーが「ホッホ、ハハハ」と掛け声を唱えながら手拍子を始めます。これが終了の合図です。笑いの体操をしていた全員がこの動作に移り、皆の呼吸が揃うまで続けます。一斉に笑い始め、一斉に終了する。このことで一体感、安心感も得ることができます。


笑いヨガは、笑いの伝染力を活用する方法なので、本来はグループでやるものですが、1人でできる笑いの体操を紹介しましょう。「カルカッタ笑い」と名付けられたものです。



椅子や床に座り、「ホッホ」と唱えながら両方の手のひらで前方を押すように2回手を押し出し、次に「ハッハ」と唱えながら手のひらを下に向けて2回押さえるような動きをします。「ホッホ、ハッハ、ホッホ、ハッハ・・・・・」と横隔膜が動くようにリズムカルに唱え、手を動かします。朝起きてすぐに、もしくは怒りや緊張、気分が乗らない時などにも是非試してください。効果が実感できると思います。


笑いヨガでは「行動が感情をつくる」という考え方をします。人は楽しいから笑うものですが、笑うから楽しくなるというのも真実なのです。体と心は繋がっているので、双方向に影響を与え合うのです。たとえ作り笑いでも、笑いヨガを習慣化させると体調が変わり性格は楽天的になり、対人関係も変化します。



■笑いの力、笑いヨガの不思議
「笑いヨガ」を終えた後の爽快感はなんともいえないものです。それまでの悩みや不安を忘れ、幸せな気持ちになります。緊張感が取れて自律神経が調い(ととのい)仕事や人生の悩みも笑い飛ばせるようになります。うつ病が改善した方もたくさんいます。それに腹筋が鍛えられ代謝がよくなるのでダイエット効果も期待できます。メタボ対策として笑いヨガを取り入れる企業も増えてきました。


笑いヨガでは、自分の願望が満たされてもその幸福感の継続は難しいけれど、自分の内から湧き上がる喜びはどんな状況にあっても自分次第でいつでも手に入れられると考えます。笑いはそのトリガー(きっかけ)の一つです。ただ笑っているだけなのに、長年の生活習慣や考え方などにいつの間にか変化が起きるから不思議です。



一緒に笑うと人と人との壁が低くなり、親近感を感じやすくなります。集中力向上や、仲間で一つの課題に向かって取り組むチームビルディングにも効果があり、アメリカでは自己効力感がアップするという研究報告も出されています。いまや日本を含めた世界65カ国に笑いヨガの輪は広がっています。インドでは1万以上の笑いクラブで毎朝たくさんの人が笑っているそうです。


費用も体への負担も少ないこの笑いヨガの素晴らしさを一人でも多くの日本人に伝えるべく、私も毎日皆さんと一緒に笑っています。


(以上)








































菜食主義の方には理解できないことかもしれませんが、うつの人ほど肉を食べない(特に牛、豚、馬等の四足の動物)ということを、かの斎藤一人さんは言っています。極端なことを言うと、肉をたくさん食べればうつは治るとも言っています。

健康に関するブログでも、身体の主要な部分はタンパク質でできているので、タンパク質が不足すると健康を害するとのことでした。良質な野菜と肉をバランスよく食べることが食生活でうつを予防する対策にもなるのでしょうね。

(以下、参考記事)
肉を食べると元気になる
https://www.facebook.com/saitouhitori.shibamuraemiko.kai/posts/449919491770518

みっちゃん先生が昔、うつに悩んでいたときに、斎藤一人さんが毎日のように焼肉やステーキ屋に連れて行き、あっという間に元気になったというエピソードがあります。

「うつの人は栄養が足りないんだよ」
「肉食べないで野菜ばっかり食べている人が多いんだよ」とひとりさんは言います。

もちろん食事で野菜を先に食べるのは大事ですが、野菜だけを食べていれば病気にならないというのは間違いで、玄米菜食をしていた頃は人生50の時代。

今100歳以上元気で長生きの人は、お肉もしっかり食べている人が多く、肌もツヤツヤで若々しいのです。

「今は特にストレスが多い社会だから、体よりも神経を使うんだよ」
「そうすると足りない栄養がたくさん出てくるんだよ」

本当にその通りで、現代人の私たちは、知らず知らずのうちに神経を使って疲れているのです。すると草食動物がいつもびくびくしているように、神経過敏になって不安や恐れでいっぱいになってしまいます。

そこで肉を食べて元気をつけるのです。ちなみに「僕は肉食べているから大丈夫です」という若い人がいたのですが、聞くと唐揚げ、焼き鳥、チキン、全部鶏肉だったんですね(笑)

食べなきゃいけないのは、牛、豚、馬と言った四つ足の肉。
最近は肉食系女子なんて言って、女子が強さを存分に出していますが(笑)男性もしっかりお肉を食べて、元気いっぱい過ごしましょう。

【健康Q&A】肉食は、体に悪いのか?
http://hadou21.com/2013/07/
【健康q&a】肉食は、体に悪いのか?.html

私達の体は、60兆個あまりの細胞からできていますが、その材料となるのが、タンパク質です。

皮膚や目、髪の毛や臓器、インスリンなどのホルモン、消化酵素、また免疫系の抗体に至るまで、すべてタンパク質でできています。

肉に含まれるコレステロールや脂質も、健康維持に欠かせません。ですからタンパク質が不足すると、健康を害することになるのです。

また、タンパク質には動物性と植物性とがありますが、良質なタンパク質は、動物性に多いのです。良質かどうかは、タンパク質に含まれるアミノ酸の比率によって決まり、体内で作られない必須アミノ酸8種類をバランスよく含んでいるのが「良質タンパク質」で、動物性に多く含まれているのです。

要は、適量や他の食品とバランス、つまり偏食の問題となりますので、肉に限らず、何でもバランスを崩した偏食をすれば、健康を害するのは当たり前であって、肉だけ悪玉にされる風潮は、おかしいと言わざるをえません。

世界トップクラスの長寿で知られる沖縄の人たちが、豚肉を多く食べる習慣がある事実と、また肉食を禁じられているイスラム圏の人たちが、際だって長寿となっていない事実、これらを考えあわせても、決して肉が健康に悪い、とは言えないのです。

恐ろしい放射能による被ばくで人間の細胞(DNA)は傷つき、破壊されてしまいます。



その破壊されたDNAに本来的な活動を蘇らせるという実験をした人がいるそうです。



DNAの研究者であるレオナルド・ホロヴィッツ博士の有名な研究結果がこれで、ソルフェジオ周波数の528hzDNAを修復するというもの。


528hzはグレゴリア聖歌に使われる音階で、欧米ではヒーリングにも応用され大きな成果を出しているという大変信憑性の高いそうです。



紹介していたサイトには以下のように書かれています。



528hz 2分間、13回、毎日聴いてください。耳から脳へ響かせ細胞に伝わっている、というイメージをつくりながら聴くと、より効果があることでしょう。実際に私もこの周波を聴き、体調の「感じ」をしばし自己観察してみましたが、やはりより体調が良くなったんです。いかがでしょう。」

528hzの周波数を聞きたい場合はこのソフトからダウンロードできます。設定すれば全ての周波数も聞けます。


私も試してみますね。皆さんもどうぞ!



ダウンロード

http://soundengine.jp/wordpress/penguin_press/press_release/232/



使い方

聞きたい周波数をチェックします。終わりたい時はStopを押します。



以下のとおり、効果のある周波数に合わせて聴くこともできます。

396Hz 罪・トラウマ・恐怖からの解放

417Hz マイナスな状況からの回復、変容の促進

528Hz 理想への変換、奇跡、細胞の回復

639Hz 人とのつながり、関係の修復

741Hz 表現力の向上、問題の解決

852Hz 直感力の覚醒、目覚め

963Hz 高次元、宇宙意識とつながる



紹介サイト

http://dreamgo.sakura.ne.jp/20110311/528hz.html
























読者の皆様、大変ご無沙汰しております。


みゆきは、ここ2年程、国家試験の勉強をしたり、身内に不幸があったりして落ち着かない日々を過ごしていました。


ようやく落ち着いてきましたので、ブログを再開したいと思います。


タイトルを、「みゆきの女性力を磨いて夢実現!」というタイトルに変更しました。


これまでは、能力開発、自己啓発ネタが中心でしたが、今後は女性向きの健康、癒し、美容のことについても書いていきますね。今後とも宜しくお願いします!