温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷 -7ページ目

温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

サックスやフルートを吹くテディ熊谷のブログです。基本的に自分の忘備録の為の温泉日記が中心です。参考になれば幸いですが知識を張合うつもりはありません。酒&食話、もちろん音楽も取上げます♪ ※各投稿内容は訪問年月を確認願います。情報が古くなっている可能性あり。

2024年11月に相方と一泊二日で巡った栃木は塩原中心とした温泉旅シリーズ、その12。

今回はオマケ投稿です。

その前に全体の行程リンク集から。

 

足尾銅山観光

足尾の宿 かじか

塩原温泉 満寿屋

塩原温泉 山口屋旅館 <到着編>

塩原温泉 山口屋旅館 <男湯&露天風呂編>

塩原温泉 山口屋旅館 <貸切露天風呂×2編>

塩原温泉 山口屋旅館 <夕食編>

塩原温泉 山口屋旅館 <朝食編>

塩原散策~榮太楼で珈琲を

みかえりの郷 彩花の湯

塩原グリーンビレッジ  福のゆ

 

 

上の行程の「彩花の湯」と「福のゆ」の間に訪れていたのは那須ガーデンアウトレット

東北自動車道の黒磯板村ICの近くにある、例によって広い敷地の商業施設。

2008年にオープンしたとのことだけれども、今まで行ったことはなかった。

このブログでは施設の詳細には触れず、自分らのお土産に買ったクラフトビールのお話を簡単に。

それぞれ肝心の飲んだ感想メモをとっておらず(^^;、味わいについては想像におまかせします。

全部美味しかったビックリマーク

 

ベアレンビール ザ・デイ  Nクラシック

 

 

これはわりとよく見るビールで、栃木ではなく盛岡の醸造会社。

この業界では老舗に入るのかも。

 

 

NASU de SUNA(なすですな)IPA

 

 

このシリーズはまさに那須ガーデンブルワリーが醸造している、本当の意味での地ビール。

那須ボルダー計画の事業の一つなんだそう。コロラド州のボルダーみたいに那須をしようという計画。

まずはIPA。

モルトとホップを通常の2倍使用した贅沢なクラフトビール。

 

 

NASU de SUNA(なすですな)PALE ALE

 

 

イギリス発祥のスタイルを仕込んだ「なすですな」の フラッグシップビール。

IPAより先にこちらを飲むべきだったかも。

 

 

ヤオヤブルワリー 808IPA

 

 

音楽をやっていう身としてはこの「808(ヤオヤ)」に惹かれて購入。

とはいえローランド・TR-808とは関係なく、青果米穀の卸をしているヤオヤが始めたブルワリーという意味で、本来のヤオヤなのでした。

栃木県小山市産の大麦を使用したアメリカンスタイルのIndia Pale Ale。
 

どれも食事と合わせていただいたものの、最後の808IPAのみ写真あり。

 

 

この時はニシンの昆布挟みと、おろしそば。

実は2024年の年越しそばはこれだったのでしたにやり

 

2024年11月に一泊で相方と巡った栃木の温泉旅シリーズ、その11。

今回がこの旅最後の温泉話となります。

まず最初はいつものここまで行程リンク集を。

 

足尾銅山観光

足尾の宿 かじか

塩原温泉 満寿屋

塩原温泉 山口屋旅館 <到着編>

塩原温泉 山口屋旅館 <男湯&露天風呂編>

塩原温泉 山口屋旅館 <貸切露天風呂×2編>

塩原温泉 山口屋旅館 <夕食編>

塩原温泉 山口屋旅館 <朝食編>

塩原散策~榮太楼で珈琲を

みかえりの郷 彩花の湯

 

 

塩原温泉から離れるように塩原街道を東へ行って「彩花の湯」に立寄った後に向かったのは那須ガーデンアウトレット

ここでお昼の軽食を少し食べたり、アウトドアブランドでセールをしていた冬用の靴を買ったり、クラフトビールを自分らのお土産用に何本か買ったり。

ビールの話だけ次回簡単に投稿予定。

そのまま帰ろうかと思ったもののまだ昼過ぎだし、ふと考えてまた塩原温泉方面へ戻る。

塩原温泉の中のいわゆる福渡温泉エリアにあり、これまたスルーしてきた大きめの日帰り温泉施設へついでと言ってはなんだけれども訪れることに。

宿泊施設やキャンプ場なども備える総合レジャー施設「塩原グリーンビレッジ」の中にある「福のゆ」がその目的地。

 

 

複合施設だけに駐車場は広い。

 

 

温泉施設へ向かう途中にあったのが、ペット用の温泉施設犬猫温泉

ただし今サイトを見たら当面の間休業しているみたい。あらら。

 

 

宿泊施設の中にもペットを連れていける部屋もあるそう。

 

では人間用の温泉施設へ!

 

 

14時40分頃に到着。

 

 

塩原グリーンビレッジ  福のゆ

 

 

 

こちらの営業時間は平日と日曜が10時~20時土曜が10時~21時。それぞれ終了30分前までが受付可能時間。

 

 

なお曜日や季節によって微妙に営業時間がかわったり休みの日があったいるするようなので、訪れる前にオフィシャルサイトで確認した方がよいでしょう。

 

 

入浴料金750円。後から調べたらJAF割があったみたいだったけれども気づかず(^^;

 

 

とはいえ曜日や住む場所で料金は変わったりせずにやり

 

 

浴場は男女別に内湯と露天風呂。

暖簾は撮り忘れ。

 

 

全ての浴槽に源泉を使用。

先客は多くはなかったものの、自由に写真が撮れる雰囲気でもなく。

内湯はこの写真↓のみ。

 

 

洗い場のカランから源泉は出なかったかと。メモしてないし。

これ↑だとわかりづらいので、オフィシャルサイトより写真を拝借。

 

※写真はオフィシャルサイトより拝借

 

浴槽は十分に広いが、こちらの湯使いは加温循環

よって源泉のお話は露天風呂で。

 

※写真はオフィシャルサイトより拝借

 

内湯は塩素消毒ありとなっていたが嫌な消毒臭などは無いので、ゆったり入ることはできる内湯でした。

サウナもあったかもしれないけれども、おそらく稼働しておらず。

 

 

では露天風呂へ。

ついでに露天全景写真まで拝借。

 

※写真はオフィシャルサイトより拝借

 

露天風呂は数人レベルの規模。

 

 

無色透明な湯は源泉名が「塩原グリーンビレッジ3,4号混合泉」。自家源泉。

源泉温度44.2度pH6.6ナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩温泉

成分総計1.250g/kg

この湯を露天風呂では完全かけ流しにて使用している。

 

 

わかりづらい↑けれども、常にオーバーフローはある状況。

この手の複合施設でも完全かけ流し浴槽があるのがさすが塩原エリア。

 

 

岩のあたりが湯口のようなのだが、そこから投入はなかった。

 

 

ではどこからかというと、浴槽内投入。

源泉温度を考えると理にかなっているでしょう。

 

 

ほぼ無臭

淡い塩味僅かな甘味があったかな。

浴感はスベキシ系。

 

では源泉の成分数値を簡単に抜粋。

 

 

陽イオンはナトリウムが241.7mg、カルシウムが74.7mg、カリウムが15.8mg、マグネシウム3.3mg、マンガン0.5mg、アルミニウム0.2mgなど。

陰イオンは炭酸水素が338.6mg、塩化物が241.2mg、硫酸が114.2mg、フッ素1.5mg、ヨウ素0.4mgなど。

非乖離成分はメタケイ酸が68.8mg、メタホウ酸が15.5mg、メタ亜ヒ酸0.4mg。

溶存ガスは遊離二酸化炭素が133.3mgなど。

源泉から炭酸ガス成分を感じることはできなかった。

 

湯上り後に脱衣所で年配の御仁に話しかけられる。

台湾から来て日本に長く住む方で、この温泉の正直な感想を言い合ったり連絡先を交換したり。

台湾へ行くときは連絡してくださいとまで。とても友好的な方だった照れ

 

おおむね今回でこの一泊旅のお話は終了。お付き合いありがとうございました。

とはいえ次回の投稿はこの時のオマケ、アウトレットで買ったビールのお話を実に簡単に。

そして次の温泉シリーズは2024年12月の長野の湯話。

その前に例によって食べ飲みネタなどをいくつか挟みます。

 

 

 

塩原グリーンビレッジ  福のゆ

 

栃木県那須塩原市塩原1230
0287-32-2751(代)

入浴料  750円

平日と日曜 10時~20時(受付終了19時半)

土曜 10時~21時(受付終了10時半)

定休日・営業時間の変動はサイトで要確認

 

<源泉名:塩原グリーンビレッジ3,4号混合泉>

ナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(低張性・中性・高温泉)
44.2度

pH6.6

成分総計  1.250g/kg

無色透明

ほぼ無臭

淡塩味、微甘味あり

スベキシ感あり

内湯は加温循環・塩素消毒あり

露天は完全かけ流し

 

2024年11月入湯

※数値はH28の分析表より

 

2024年11月に相方と軽く巡った栃木の温泉旅シリーズ、その10。

2日目最初の立寄り湯のお話。

本編の前にいつものここまで行程リンク集からどうぞ。

 

足尾銅山観光

足尾の宿 かじか

塩原温泉 満寿屋

塩原温泉 山口屋旅館 <到着編>

塩原温泉 山口屋旅館 <男湯&露天風呂編>

塩原温泉 山口屋旅館 <貸切露天風呂×2編>

塩原温泉 山口屋旅館 <夕食編>

塩原温泉 山口屋旅館 <朝食編>

塩原散策~榮太楼で珈琲を

 

 

山口屋旅館に停めさせてもらっていた車で塩原街道を東へ。

回顧(みかえり)の吊り橋の近くにあるのが「みかえりの郷 彩花の湯」。

 

 

何度も前を通ってはスルーしてきたところ(^^;

今回お初に訪れてみますか。

 

 

晩秋近く、紅葉をなど木々の色合いが目に楽しい。

 

 

山の稜線も美しいじゃないですかニコ

 

 

こちらは2004年4月にオープンした日帰り施設。

 

 

みかえりの郷 彩花の湯

 

 

 

この看板↑では「みかえり温泉 彩花の湯」となってますねぇ。

こちらではオフィシャルサイトに準じて「みかえりの郷 彩花の湯」とします。

 

 
10時50分頃に到着。
 

 

こちらの営業時間は基本10時~21時(最終入館20時)。

休館日などはサイトの営業カレンダーで確認願います。

 

 

入浴料700円

 

 

休日に高くなったりはしない。

民間の施設なので市内・市外の料金設定もなし。

 

 

大広間は大宴会場ということになっており、お食事処となっている。

 

 

宿で朝食をしっかりとっていたのでこちらでは何もいただかず。

でも一応メニューはこちら↓。

 

 

では浴場へ。

 

 

男女別に内湯と露天風呂。サウナと水風呂もある。

 

 

そして浴室内は撮影禁止。検索すると個人の色んな写真投稿を見るので最近まで禁止でなかったのかも。

だとしたらずっとスルーしてきて失敗(^^;

この時も実際さほど混んではいなかったんだけれどもな~。

以下のお風呂写真はオフィシャルサイトや観光案内サイトなどから拝借。

男湯と女湯が混載なのであしからず。

 

※写真はスーパー銭湯検索サイトより拝借

 

内湯も露天風呂も源泉を使用。

この写真↑は記憶と左右が逆なので女湯かな。あ、男女の入れ替えがあるかは不明。

 

洗い場のお湯チェックはメモがないので源泉でなかったのかどうか。

こちら↓が訪れた際の男湯フォーメーション。

 

※写真は観光紹介サイトより拝借

 

その源泉のお話を。

無色透明な湯は源泉名が「太田源泉」。自家源泉

これは分析の申請者が「株式会社 太田建設」という那須塩原市の建設会社になっておりそこから名付けられたと思うのだけれども、そちらがこちらの経営をしているかとか源泉を所有しているかとかは不明。

源泉温度48.8度pH8.3カルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉

成分総計1.894g/kg

動力揚湯で67.9リットル/分の湧出量。

 

この湯を完全かけ流しにて使用している。

 

※写真は観光紹介サイトより拝借

 

源泉はほぼ無臭~淡く芒硝系の香り

淡い塩味僅かな石膏系?の甘味あり。

スベスベしっかりに感じたものの、朝の宿の湯コーティングの可能性もあり。

わりとキシキシしてそうな泉質だし。

 

 

では内湯のガラス戸からそのまま露天風呂へ。

 

※写真はスーパー銭湯検索サイトより拝借

 

こちらも同じ源泉を完全かけ流し

では源泉成分の数値を簡単に抜粋。

陽イオンはカルシウムが302.4mg、ナトリウムが274.4mg、カリウム2.8mg。

陰イオンは硫酸が1243.7mgで大半。以下炭酸水素が12.6mg、塩化物8.2mg、炭酸6.2mg、ふっ化物3.4mg、硝酸1.0mg。

非乖離成分はメタケイ酸が38.5mg、メタホウ酸0.8mg。

溶存ガス成分は遊離二酸化炭素0.1mg。

シンプルな硫酸塩泉。

さすが塩原もいろんな泉質がありますねぇ。

 

※写真はオフィシャルサイトより拝借

 

完全かけ流しで想定以上に楽しめたこちら、もっと早く来てしっかり撮影できればもっと詳しく報告できたのにな~。

次はもう1つ立寄り湯。

そしてこのシリーズ最後の温泉話となります。

 

 

 

みかえりの郷 彩花の湯 

 

栃木県那須塩原市関谷1425-211
0287-34-1126

入浴料  700円

10時~21時(最終入館20時)

定休日・営業時間はサイトの営業カレンダーで要確認

 

<源泉名:太田温泉>

カルシウム・ナトリウムー硫酸塩温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
48.8度

pH8.3

成分総計  1.894g/kg

湧出量 67.9リットル/分(動力揚湯)

無色透明

ほぼ無臭~淡芒硝系の香りあり

淡塩味、微甘味あり

しっかりとしたスベスベ感あり(?)

完全かけ流し

 

2024年11月入湯

※数値はR3の分析表より

 

2024年11月の半ばに相方と塩原温泉を訪れて一泊したシリーズ、その9。

ここから2日目の行程となります。

その前に、まいどのここまでの流れを並べたのがこちら↓。

 

足尾銅山観光

足尾の宿 かじか

塩原温泉 満寿屋

塩原温泉 山口屋旅館 <到着編>

塩原温泉 山口屋旅館 <男湯&露天風呂編>

塩原温泉 山口屋旅館 <貸切露天風呂×2編>

塩原温泉 山口屋旅館 <夕食編>

塩原温泉 山口屋旅館 <朝食編>

 

 

山口屋旅館を9時半頃にチェックアウト、駐車場にしばらく車を停めさせていただき辺りを散策。

紅葉のピークは既に過ぎていたけれども、箒川あたりは散策するとまだまだ楽しめる状況ニコ

 

 

このひときわ赤い紅葉は何という木なんでしょう。無知ですみません。

 

 

箒川の紅葉と言えば、クローズしたままの「もみじの湯」の現状を確認しに行かねば。

 

 

浴槽からの紅葉がホントに美しかった記憶。

 

 

やはり湯は張っておらず、紅葉の落ち葉が浴槽を埋め尽くしていた。

 

 

一応最後に入浴したときの投稿を貼っておきます。

 

 

塩原温泉の歴史のパネルを改めて確認しながら。。。

 

 

それぞれの温泉地をチェックし直さないとにやり

 

その後に向かったのが、宿泊した山口屋旅館から塩原街道を東側に50mほど行ったところにある和菓子店「榮太楼」。

 

 

榮太楼

 

 

 

朝食後の珈琲がどうしても飲みたく、喫茶ができるこちらに立寄ることに。

榮太楼というと、東京は日本橋の榮太楼本舗を思い起こすけれども、暖簾分けということではないらしい。

関係はわからないものの、こちらはこの地で昭和元年創業というから、100年の歴史があるニコ

 

10時過ぎに到着。

 

 

各宿でチェックアウトした人がお土産を買いに来ていた模様。

売店の営業は8時~18時(なくなり次第終了)だが、我々の目的地である奥のカフェは10時半~16時だった。

つまりまだ営業する前。

しばらく売店エリアを観察。

 

和菓子屋だけれども、パンも作っている。

 

 

湯だねパンなんて、ちょっと興味あるなぁ。温泉水で仕込んでいるとのこと。

 

土産物も和菓子以外にもいろいろ。

 

 

でカフェ営業時間前だったけれども、どうぞということでカフェスペースへ。

 

 

階段を上ったら明るく心地よいスペースが。

 

 

奥の窓からは箒川が臨める。

 

 

喫茶メニューの他、軽食も食べられるみたい。

 

 

宿で朝食を十分すぎるぐらいに食べていたので、こちらでは飲み物=珈琲のみを注文。

 

 

珈琲には羊羹が一切れついていた。塩羊羹かな?

これで450円なので、感覚的にはお安い照れ

 

 

珈琲は酸味の全くないタイプ。

普段は酸味のあるタイプを好むけれども、このタイプもたまには良いものですねぇにやり

 

よい雰囲気で美味しい珈琲をいただき、この日の立寄り湯その1へ向かったのでした。

 

 

 

榮太楼

 

栃木県那須塩原市塩原689
0287-32-2155

カフェ 10時半-16時
売店 8時-18時(なくなり次第終了)

不定休
 

 

昨秋の塩原温泉あたりのお話の途中ですが、ショーの告知をまた。

その前に昨晩の青森県沖の地震で被災された方、心よりお見舞い申し上げます。

大好きなエリアなだけに心配が続きます。

またいずれ必ず訪れさせていただきます。

 

ではクリスマスのライブショーのお知らせを。

今年後半になって幾度かライブに参加している歌手「水木杏姫」。

 

 

先日12/2の昼に演奏した歌舞伎町はこんな感じ↓でした。

 

 

 

次のライブはクリスマス当日。12/25(木)19時開演

場所は吉祥寺プラネットK

ちなみにバンドメンバーはこんな感じ↓。

 

 

前列左から、森伸弘(ベース)、米山典昭(ギター)、水月杏姫(ボーカル)、後ろがわたくし(サックス)、梅澤勇気(キーボード)、前の右が井上勇人(ドラム)。

 

詳しくは下記をご覧ください。

 

 

水月杏姫 Christmas LIVE 2025

2025年12月25日(木)@吉祥寺Planet K
http://inter-planets.net/
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-10-4古城会館B1
0422-27-5413

OPEN 18:00
START 19:00

一般 5500円
ファンクラブ会員 5000円
応援チケット 15000円(2ショットチェキ2回)
激アツ 20000円(2ショットチェキ2回・サイン入りブロマイド)

全て1ドリンク付