この夏の全国行脚
「10月末締切入会に向けての全国例会の訪問」に関して
下記の通り実施させて頂きます。
1、北海道 9月10日(木)
2、青森 10月17日(土)
3、岩手 10月19日(月)
4、宮城 10月15日(木)
6、山形 10月20日(火)
7、福島 10月16日(金)
8、茨城 8月22日(土)
9、栃木 10月21日(水)
10、群馬 7月19日(日)
11、埼玉 9月29日(火)
12、千葉 7月25日(土)
13、東京 7月24日(金)
14、神奈川 8月26日(水)
15、新潟 7月18日(土)
16、富山 10月 1日(木)
17、石川 9月30日(水)
18、福井 7月21日(火)
19、山梨 7月16日(木)
20、長野 10月 2日(金)
21、岐阜 7月13日(月)
22、静岡 8月 7日(金)
23、愛知 7月14日(火)
24、三重 7月23日(木)
25、滋賀 7月22日(水)
26、京都 7月11日(土)
27、大阪 10月 8日(木)
28、兵庫 10月24日(土)
29、奈良 10月 9日(金)
30、和歌山 6月17日(水)
33、岡山 8月 5日(水)
34、広島 8月 4日(火)
35、山口 7月 8日(水)
36、徳島 9月24日(木)
37、香川 9月25日(金)
38、愛媛 7月27日(月)
39、高知 9月26日(土)
40、福岡 7月 7日 (火)
第2支部 9月 5日(土)
41、佐賀 10月 6日(火)
42、長崎 10月 5日(月)
43、熊本 10月 3日(土)
44、大分 10月 7日(水)
45、宮崎 8月18日(火)
46、鹿児島 8月19日(水)
47、沖縄 9月17日(木)
・入会希望者へ本会の考え方の説明
・事業者へ事務局への案件協力金(仮称)説明
を主な目的としてお伺いさせて頂きます。
下記の通り実施させて頂きます。
1、北海道 9月10日(木)
2、青森 10月17日(土)
3、岩手 10月19日(月)
4、宮城 10月15日(木)
6、山形 10月20日(火)
7、福島 10月16日(金)
8、茨城 8月22日(土)
9、栃木 10月21日(水)
10、群馬 7月19日(日)
11、埼玉 9月29日(火)
12、千葉 7月25日(土)
13、東京 7月24日(金)
14、神奈川 8月26日(水)
15、新潟 7月18日(土)
16、富山 10月 1日(木)
17、石川 9月30日(水)
18、福井 7月21日(火)
19、山梨 7月16日(木)
20、長野 10月 2日(金)
21、岐阜 7月13日(月)
22、静岡 8月 7日(金)
23、愛知 7月14日(火)
24、三重 7月23日(木)
25、滋賀 7月22日(水)
26、京都 7月11日(土)
27、大阪 10月 8日(木)
28、兵庫 10月24日(土)
29、奈良 10月 9日(金)
30、和歌山 6月17日(水)
33、岡山 8月 5日(水)
34、広島 8月 4日(火)
35、山口 7月 8日(水)
36、徳島 9月24日(木)
37、香川 9月25日(金)
38、愛媛 7月27日(月)
39、高知 9月26日(土)
40、福岡 7月 7日 (火)
第2支部 9月 5日(土)
41、佐賀 10月 6日(火)
42、長崎 10月 5日(月)
43、熊本 10月 3日(土)
44、大分 10月 7日(水)
45、宮崎 8月18日(火)
46、鹿児島 8月19日(水)
47、沖縄 9月17日(木)
・入会希望者へ本会の考え方の説明
・事業者へ事務局への案件協力金(仮称)説明
を主な目的としてお伺いさせて頂きます。
「こんな記事」見つけました
木材利用ポイントに関して書かれていた記事を見つけました

CO2の削減、環境のために
日本の木材の活用で日本の国土を守ることが目的のはずです。
しかし「外国の木材もOK」になった理由は
1、ハウスメーカー等からの圧力
2、TPP等によるアメリカ等からの圧力
だったと私は思います。
それはしょうがない。
「国産木材を使うようにしよう」と私たち国民が考えれば解決することですから。
多くの住まい手が「学び」「拘って」ほしいと思います。
木の住まい教室がいよいよスタートです。

CO2の削減、環境のために
日本の木材の活用で日本の国土を守ることが目的のはずです。
しかし「外国の木材もOK」になった理由は
1、ハウスメーカー等からの圧力
2、TPP等によるアメリカ等からの圧力
だったと私は思います。
それはしょうがない。
「国産木材を使うようにしよう」と私たち国民が考えれば解決することですから。
多くの住まい手が「学び」「拘って」ほしいと思います。
木の住まい教室がいよいよスタートです。
「もったいないの心」は日本人にある原点
私は「材木屋」です。
しかし多くの方が
取り扱う「新しい材木」は取り扱っていません。
「古民家」(築50年以上)から取り出された
「古材」のみを取り扱っています。
「古材」って私は「木の宝石」だと考えます。
「長持ちする木」って素晴らしくないですか?
引用 こちら
「木」は切られる前「樹」の時代に
CO2(二酸化炭素)を吸ってO2(酸素)を排出します。
そなわち「木」=C(炭素)の固まりです。
それを固定し長く使うことは環境にもいい、
CO2削減に繋がります。
また「古材」は「高級」に見えます。
私は新しい木材と
同じ価格で販売していますが多くの方が
【新しい木材よりいいね、銘木だね】
という感想を持ちます。
「もったいないの心」は日本人にある原点です。
「古材」が使われることが
当たり前の時代になれば嬉しいですね。