◆6歳娘 公文英語の高進度学習者賞◇紙からタブレットに変えて感じたこと
1年以上ぶりの更新となりました。娘は小学校へ入学し、現在6歳になりました。先日、くもん英語の高進度学習者賞のオブジェをいただきました。※左は娘の英語・右は兄の数学のオブジェ娘は今年3月、小学校入学前に 英語F200 まで到達。小1の現在は、G教材(中学教材)に取り組んでいます。昨年4月の記事では、4歳から始めた公文英語の1年間の成長について書きました。『◆5歳娘 4歳から始めた公文英語!1年たった今、娘の成長を振り返って』娘が4歳の時に、公文の英語をスタートしてから、ちょうど1年ほどが経ちました。この1年で3A → 2A → A → B → Cと順調に進み、今月からD教材に入…ameblo.jp今回は、その後の1年間で変わったことを記録しておこうと思います。この1年で大きく変わったことは3つあります。① 公文算数をやめて、英語一本にしたこと② 教室に通うスタイルから、完全自宅学習に変えたこと③ 紙教材からタブレット教材に移行したこと特に大きかったのは、タブレットへの移行 です。正直、最初はかなり懐疑的でした。公文といえば紙。タブレットに触れる時間が増えるのも、ちょっと気になる。そんな気持ちがありました。でも、結果から言うと、我が家にとっては 大正解 でしたまず、取り組みスタートがとても楽です。タブレットを開いて、クリックひとつですぐに始められます。間違えても、消しゴムで消す時間がありません。音声もクリックひとつで聞けて、自分で何度も繰り返せます。終わったら送信して、先生に送るだけ。訂正も先生から戻ってきて、自分で確認して直せます。娘が、自分ひとりで始めて、自分ひとりで終わるこの流れが、紙の時よりも圧倒的に作りやすくなりました。そして何より、親がとにかく楽ですプリントの管理、教材の受け渡し、消しゴムの時間、イーペンシルの電池交換、そういう細かな手間が減ったことで、公文英語が一気に続けやすくなりました。小学校に入ると、学校生活だけでも親子ともに忙しくなります。そんな中でも、英語だけは無理なく続けられている。これはタブレットにした大きな効果だと感じています。以前は、「いつまで続けられるかな」と思っていた公文英語。今は、永遠に継続できる雰囲気になってきました。高進度学習者賞のオブジェをもらえたことも、娘にとって大きな自信になったようです。これからも、無理なく、楽しく、マイペースに。また1年後、どこまで進んでいるのか楽しみです。娘が公文英語のタブレット学習で使用しているものタブレットに書きやすいペーパー【楽天1位】 iPad ペーパーライクフィルム 2025 新型 ipad air M5 11インチ 13 インチ 第11世代 A16 9 8 7 6 5 4 3 世代 文字用 さらさらタイプ アイパッド エアー 紙のような描き心地 反射防止 アンチグレア 日本製 液晶 保護フィルム楽天市場iPad用に買ったペン【楽天1位】 タッチペン iPad ペンシル スタイラスペン スラスラかける君 Type-C充電 iPad Air11 M4 2026 ipad 11 A16 第11世代 10 9 8 7 6 世代 Air6 mini6 Air5 10.2 Pro 12.9 11インチ 13インチ 磁気吸着 途切れ 遅延 ズレ 誤動作防止 パームリジェクション 仕事 大学楽天市場