ヰタ・マキニカリス
救いを求むるこころの先にさとりがあるのなら、私の認識している美徳の善し悪し全てが私の否定してきたものと変わらぬものであったなら、認めよう。私は認める。嫌われ者のひとり神に、っていうか最近のボツシリーズ(シリーズものの小説ではないよ!女子高生に大人気なアレだよ!恥)は愚痴っぽくていかんね!我ながらひどくつまんねえ!というか最近のはおもしろさを求めてなかったなぁ。あまりに適当に過ぎた。まあ、本気出して書きゃおもしろくなる、なんて能力は生憎持ち合わせていないが、次はちょっと考えて書いてみやうと思ふ。明日か明後日辺りか。そんな私は狂いカラクリ。っておせえよもう。