リーダーズ式 合格コーチ 2018

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」


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プログレ流 合格コーチ 2013


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【第13章】


(128) 行政上の義務履行確保(「行政的執行」)とは(定義・種類)(p176)

(129) 司法的執行とは(定義)(p177)

(130) 判例(2つ)は、司法的執行について、どのように解しているか、また、バイ

    パス理論とは(p177)

(131) 行政代執行とは(定義・成立要件)(p180)

(132) 代替的作為義務にはどのようなものがあるか(p180)

(133) 行政代執行における義務付けの根拠とは、また、一般的に、条例による義

    務付けについては、どのように解されているか(p181)

(134) 行政代執行のプロセスは(p183)

(135) 通説・判例は、戒告・代執行令書の通知(事実行為)に「処分性」を認めて

    いるか(p183)

(136) 行政上の強制徴収とは(定義・根拠規定)(p185)

(137) 下水道料金、上水道料金については、行政上の強制徴収が許されるか

    (p186)

(138) 直接強制とは(定義)(p186)

(139) 直接強制を定めている法律(個別法)にはどのようなものがあるか(p187)

(140) 直接強制は、条例で定めることができるか(p187)

(141) 執行罰とは(定義)(p188)

(142) 執行罰を定めている法律(個別法)にはどのようなものがあるか(p188)

(143) 執行罰と行政罰の相違点は(p188)

(144) 執行罰は、条例で定めることができるか(p189)

(145) その他の義務履行確保の制度として、どのようなものがあるか(p189)

(146) 判例は、加算税と刑事罰の併科について、どのように解しているか(p193)

(147) 即時強制とは(定義)(p194)

(148) 即時強制と直接強制の相違点は(p194・p186)

(149) 即時強制を定めている法律(個別法)にはどのようなものがあるか(p195)


【第14章】


(150) 行政罰とは(定義・種類)(p198)

(151) 行政刑罰とは(定義・刑法総則の適用・手続)(p198)

(152) 判例は、反則金納付の通告に、「処分性」を認めているか(p200)

(153) 秩序罰とは(定義・刑法総則の適用・手続)(p201)

(154) 地方公共団体の秩序罰について、地方自治法はどのように規定しているか

    (p201)

(155) 判例は、刑罰と秩序罰の併科について、どのように解しているか(p202)



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【第10章】


(102) 行政指導とは(定義・ポイント・種類)(p140)

(103) 申請に関連する行政指導の規定(行手法33条)の立法趣旨は(p143)

(104) 許認可等の権限に関連する行政指導の規定(行手法34条)の立法趣旨は(p143)

(105) 行政指導のメリットとデメリットとは(p144)

(106) 行政指導を行う場合、法律の根拠は(p146)

(107) 法律によって制度化された行政指導の例は(p146)

(108) 行政指導に関する紛争は、一般的には、どのような訴訟によって争うことに

    なるか(p148)

(109) 行政指導に「処分性」を認めた判例は(p149)

(110) 判例は、建築確認留保(行政指導)の適法性について、どのように解してい

    るか(p149)

(111) 行政指導が、国家賠償法上、違法な公権力の行使にあたるとされた判例は

    (p151)

(112) 判例(給水拒否事例)は、水道法15条1項の「正当理由」について、どのよう

    に解しているか(水道法シリーズ)(p151・152)

(113) 要綱行政の問題点とは(p152)


【第11章】


(114) 行政計画とは(定義)(p154)

(115) 土地区画整理事業とは(内容)(p160)

(116) 行政計画を策定する場合、法律の根拠は(p160)

(117) 判例(小田急高架訴訟本案判決)は、計画裁量について、どのように解して

    いるか(p162)

(118) 行政計画の決定に「処分性」を認めた判例は(p163)

(119) 行政計画策定後、その計画が変更・中止された場合、どのような救済があ

    り得るか(p164)


【第12章】


(120) 行政調査とは(定義・種類)(p166)

(121) 行政調査を行う場合、法律の根拠は(p166)

(122) 任意調査においては、何が問題となるか(p167)

(123) 判例は、①職務質問に付随する所持品検査、②自動車の一斉検問に関し

    て、どのように解しているか(p167)

(124) 強制調査のうち、実力行使を伴う行政調査には、どのようなものがあるか、

    また、令状は必要か(p169)

(125) 行政調査手続について、行政手続法はどのように規定しているか(p171)

(126) 判例は、罰則により担保され、強制力を伴う行政調査に憲法35・38条が適

    用されるかについて、どのように解しているか(p172)

(127) 判例は、行政調査権限を、犯罪捜査のために利用して行政機関が情報収

    集を行うことについて、どのように解しているか(p173)



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次回から、いよいよ、うかる!行政書士必修項目100~出題予想&総整理講義も、

民法に入ります。


講義の中でもお話していますが、民法と行政法は、少し科目の特性が異なります。


民法=現場思考型

行政法=知識優位型


問題を解くプロセスの「見える化」の図解で云うと、民法は、最後の適用(あてはめ)

の段階で、差が付き易い科目です。


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要件を事例にあてはめる。


おそらく、民法が苦手な方は、このあてはめが上手く出来ていない方が、多いの

ではないかと思います。


といっても、各テーマとも、このキーワードが出てきたら、この要件・効果の話とい

うものが多いですので、やはり、要件・効果を中心に知識を整理していく必要があ

ります。


最近の本試験では、行政法のように、判例知識をズバリ問う問題が数多く出題さ

れていますが、その判例も、要件・効果に関連します。


次回の講義は、要件の事例へのあてはめのやり方を、ОHCで映しながら進めて

いきますので、他資格試験の過去問を中心に、予め問題を検討しておいてください。


民法は、行政書士試験の過去問だけでは、未出題テーマが数多くありますので、

他資格セレクト過去問集で、問題の穴を埋めてみてください。



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10月12日(土)、山田式!ビジネスでも役立つ行政書士講座の本科生の皆さんを

対象にした、直前期ゼミを開講致します。


山田式!出題のツボからツボへの公法横断ゼミ

~知識のつなぎ方、教えます!~


今回は、佐藤ゼミ長に、山田式!の「真髄」でもある、知識と知識のつなぎ方を、3

時間で伝授していただきます!


佐藤ゼミ長は、山田式!の「真髄」を見事に体得(合格コーチ以上に?)しています

ので、憲法・行政法・一般知識の公法系の知識を集約化したい方は、是非、ご参加

ください!


山田式!の「真髄」=知識と知識の「つながり」=理解すること


佐藤ゼミ長も、この知識と知識の「つながり」を意識しながら勉強したおかげで、前

年度から、得点が大幅に伸びたそうです。


山田式!の受講生の皆さんには、知識と知識の「つながり」という、山田式!の「真

髄」を、是非、体得してほしいと思います。


以下は、佐藤ゼミ長によるコメントです。


本試験の1ヶ月前は、合格に必要な記憶の作業に専念する時期です。


「何を」「どのように」すべきかを迷ってしまい、不安な気持ちなまま時間か経過して

しまう方もいらっしゃるかもしれません。


本ゼミでは、わたくしが記憶の作業をする際に実践した方法を伝授し、山田式!講

義で使用した「出題のツボ」に沿って、重要論点を確認していきます。


合格を勝ち取るための、最後の仕上げを一緒にいたしましょう!      


【実施日時】10/12(土) 18:00-21:00

【実施校舎】東京校

【受講対象】2013年山田式!ビジネスでも役立つ行政書士講座の本科生

【使用教材】オリジナルレジュメ※当日教室で配付いたします。

【定員】20名

【持ち物】六法・プログレカード(憲法・行政法・一般知識等)

     「行政法 第三版」(弘文堂) 櫻井敬子,橋本博之/著
     「資料 政・経 2013」(東学株式会社)

山田式!出題のツボからツボへの公法横断ゼミ

~知識のつなぎ方、教えます!~

   ↓詳細については

http://bit.ly/1h3IyjI



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昨年の本試験では、総論は、判例問題が中心でしたので、サクハシレベルの判例

は、入念にチェックしておいてください。


【第7章】


(52) 行政行為とは(定義・種類・ポイント)(p77)

(53) 判例は、「行政庁の処分」につき、どのように解しているか(p78)

(54) 講学上の「行政行為」概念と実定法上の「処分」概念との相違点は(p79)

(55) 侵害的処分と授益的処分との区別の実益は(p80)

(56) 二重効果的処分とは(定義)、また、どのような場合に問題となるか(p80)

(57) 法律行為的行政行為と準法律行為的行政行為との区別の実益は(p81)

(58) 命令的行為と形成的行為との区別の実益は(p81)

(59) 許可とは(定義・具体例)(p82)

(60) 特許とは(定義・具体例)(p84)

(61) 許可と特許の区別の実益とは(p84)

(62) 認可とは(定義・具体例)(p85)

(63) 行政行為の特殊な効力には、どのようなものがあるか(p88)

(64) 公定力とは(定義・根拠)(p89)

(65) 国家賠償訴訟と公定力に関して、どのような点が問題となるか(p92)

(66) 国家賠償訴訟と公定力に関する近時の判例とは(p93)

(67) 違法性の承継とは(定義)(p94)

(68) 違法性の承継が、一般的に認められる例と認められない例とは(p94)

(69) 違法性の承継を認めた近時の判例とは、また、その判例のポイントとは(p95)

(70) ①不可争力、②自力執行力、③不可変更力とは(定義)、また、それぞれ、ど

   のテーマと関連するか(p96)

(71) 「違法」な瑕疵と「不当」な瑕疵との相違点は(p98)

(72) 取消事由たる瑕疵と無効事由たる瑕疵の区別基準は、また、区別の実益は

   (p99)

(73) 行政行為が取り消される2つの場合とは(p102)

(74) 行政行為の撤回と取消しの相違点は(p103)

(75) 行政行為の撤回と取消しをする場合、法律の根拠は(p103)

(76) 行政行為の撤回と取消しは、どのような場合に制限されるか(p104)

(77) 目的外使用許可の撤回は許されるか(p105)

(78) 附款とは(定義・種類)、また、一般的に、どのような場合に付すことが認め

   られるか(p106)


【第8章】


(79) 行政裁量とは(定義)(p110)

(80) 行政裁量に関して、①立法権と行政権の機能分担、②司法権と行政権の

   機能分担の「視点」から、どのような点が問題となるか(p110)

(81) 古典的学説において、法規裁量と自由裁量との区別の実益は(p112)

(82) 行政裁量に関して、行政事件訴訟法はどのように規定しているか(p113)

(83) 裁量が認められる5つの段階とは、また、具体例とは(p114)

(84) 要件裁量を認めた判例として、どのような判例があるか(p116)

(85) 効果裁量と認めた判例として、どのような判例があるか(p118)

(86) 規制権限の行使に関する裁量が問題となった判例とは(p119・p397)

(87) 時の裁量とは、また、これが問題となった判例とは(p120)

(88) 実体法上、どのような場合に、裁量権の逸脱・濫用があったといえるか(p122)

(89) 比例原則違反が問題となった判例とは(p124)

(90) 判断過程審査とは(定義)、また、考慮要素に着目した判断過程審査とは

   (定義・判例)(p124)

(91) 行政計画の領域について、判断過程審査による裁量統制を行った判例とは

   (p127)


【第9章】


(92) 行政契約とは(定義・種類)(p130)

(93) 行政契約を締結する場合、法律の根拠は(p130)

(94) 地方公共団体が締結する契約についての原則・例外とは(p132)

(95) 会計法上、国が契約を締結する場合の手順は、どのように定められてい

   るか(原則・例外)(p131)

(96) 侵害行政・給付行政の区別と行政契約との関係は(p133)

(97) 水道法15条1項の「正当な理由」に関する2つの判例とは(水道法シリーズ)

   (p133)

(98) 公害防止協定とは、また、公害防止協定の契約としての法的拘束性を認め

   た近時の判例とは(p135)

(99) 判例は、水道供給契約の消滅時効について、どのように解しているか(水道

   法シリーズ)(p136)

(100) 行政主体間で行われる事務の委託の例として、どのようなものがあるか、

   また、法律の根拠は(p137)

(101) 行政契約に関する紛争は、どのような訴訟によって争うことになるか(p139)


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