今月は、もうすぐ削除されてしまうGREEの恋海話あれこれ振り返り月間(笑)でもあります。
うん、個人的に。
そういえば、医務室から漏れ聞こえる声で、
主人公がソウシさんとシンさんのイケナイ場面を想像してしまう話は
GREEでしたっけ?←イロイロやっていると、判らなくなってくる(笑)

うん、BLではなくてね←
きっとシンさんが、肩こりの整体を…。
私も、肩こりの鍼と整体治療受けた時、
目の疲れも強く、耳の後ろの筋が一番凝っていると言われて、
結構、顎や首や胸元や…(笑)
「これで勘違いしちゃう患者さんもいる」と整体師さんが苦笑していたな…。

シンさん誕生日♪で、あちこちのブログやサイトで
お話やイラストがupされて、わーい…。
あれ? でも、今日見た中で、
あんなに大切にしている銃を持っているシンさん見てないわ…と気づき、


自力本願(笑)


ついでに、もうすぐ削除されてしまうGREEで確か
シンさん、眼帯を外して、銃の対決したよな~と思い出し
即席加工(笑)



いやぁ…持ち帰り仕事の合間にラクガキしているのですが、
本日は朝の4時から、パソコンの某プログラムが「クラッシュしました」と報告してきたり
プリンターに50枚近い書類の印刷を命じたら「インク切れです」と報告してきたり
それで、24時間営業店へ駆け込むことになったり、
さすが「ドS」というシンさんの誕生日だ……踏んだり蹴ったりで、散々な朝なんですけど…
ということで、それでも今日だけは、と無茶してラクガキしました(笑)
ええ、無理ではなく、無茶しましたよ。
あと10分で支度して家を出ないと、仕事遅刻ですよ……

もしや、このラクガキを描こうとしていたのがシンさんのお気に召さなかった…わけでもあるまい…。
プリキュアってさ、変身するととんでもない長髪になったりするよね…(笑)
それで、正体がバレないって、おかしくないか? と、
初代の「二人はプリキュア」以来、何度も思ったなぁ…
なんてことを考えてラクガキしてたので、こーいうことになりました(笑)
ええ、遊んでみただけです。



さて、そろそろ長髪ネタは終了して、
シンさん誕生日ネタ落書きを次は描こうっと♪
アリエルさんの、「長髪で更にSっ気を発揮」に
試行錯誤してみた一枚。
動画のような動きがなく
文字でストーリーを書くでもなく
漫画のようにコマがあるわけでもなく
一枚で表現するのって、やっぱり難しいなぁ…と実感(笑)
手を組ませようか、何か指差しして命じている風にするか悩んだ挙句、
『オマエ、そんなこと悩んでいる時間ないだろ』
と書いてるシンさんに目で言われ、

結局、手の形を決める前に、現実逃避終了。
最初は、腕を組んでいる形で描きかけたんですけどね…さくっと下部分は削除しました。
そうだよ、私、持ち帰り仕事の合間に、現実逃避でラクガキしていたんだった(苦笑)

「シンさんがもっと髪を伸ばせば」というレイラさんの言葉に
想像して落書きをしてみたら……

なんだろう、この髪型は覚えがある。
そうだ。
FFⅦの悪役、セフィロスだ(笑)
いや、後ろでまとめて一つ縛るだけで、セフィロスとは違う髪型になるけど…
それに、セフィロスは髪の毛色は、銀髪だ。黒くすれば違うはず…
髪をほどいたら、眼帯はめたセフィロスになるな…
いやいや、目つきを優しくすれば、悪役にはならないはず…
あー、でも、海賊は悪役か???
などなど、楽しいひとときが過ごせました(笑)

何かとイベントの多い秋。
今月は、毎週土日は仕事・育児関係のイベントが目白押しで
なんだかなーとぼやきつつ、
個人的に、11月は恋海月間でもあるので(笑)
うーんでも…誰か、私の仕事量を減らしてくれないかな~
とか思っていたら、なぜかこんな落書きが……。
「忙しい」というのは「心を亡くす」という漢字の如くですな。


なんだか、ニュースで、過労死が10年前?の3倍とか言っていたような気がしますが
なんというか、正社員は負担と責任と仕事が増えて、
非正規雇用の人が半数以上の職場って…イマドキなのかもしれませんが
……これだけ非正規雇用として雇うなら、いっそ正規雇用にしようよ……。
だって、私より勤続年数が長い「非正規雇用の先輩」っておかしくないか???
などと、ぼやいてみる朝。

いただいた「ナギの大冒険」をサイトにUP作業中、
ずっと、ソウシさんの微笑みが脳裏から離れませんでした(笑)

で、せっかくだから、
以下、ストーリーに合わせて書き直した挿絵たちです




久しぶりに、恋海ナギさんをきちんと塗って描いた気がする(笑)
141101_0851~01.jpg
リア友から
「遅くなったけど、さくらんぼ貰ったお返しに~りんご食べる時に使ってね~」
と、もらいました(o^∀^o)

さすが、幼稚園からの付き合い、私のストライクゾーンをたぶん旦那以上に心得ています(笑)



彼女とは、暮らす県は違いますが、なんだかんだで、
似たような仕事を生業にしているので、逢って仕事の愚痴を話すと、
まるで現場と会議室のような会話ができます(笑)
彼女は専門性の高い資格を持っているので、数年の現場経験後、すぐに現場管理側に昇格したのです。
私は、もともと資格なんか持っていなかったのに、
彼女と友人付き合いの結果、ある程度詳しく知っていたので人手不足の現場へ配属され、
仕方ないから現場で経験しながら資格を取ったパターン。
まあ、仕事以上に、彼女と話し出すと尽きないのが、読書談義。
以前逢った時は、「水城せとな」の作品と描かれている人間性について、
なんだかんだと…3時間は話したかしら? すっごく楽しかったんですよ。
なんてことをふと回想していたら、
何か無性に活字が読みたくなりまして
テキトーに電子書籍で、安くて短い、ライトなヤツ、
というイイカゲン検索でひっかかってきたモノを購入したんですが…
まあ、読み始めて、あ、コレ恋愛カテゴリだったけど、BLなんだ?
と気づく程度に、てきとーに選び、
詳細も読まず、ましてイラストなんか見もしないで購入した作品が、
読んでみたら、意外とヤラれました(笑)
不覚にも、読んでて、涙流してしまった。
それも、涙出てきたのは、恋愛模様ではなく、主人公の生き方といういうか、
仕事や家族に対する考え方を独白しているシーンで(苦笑)
うーん、私、この作品の濡れ場シーンも恋愛シーンもいらん。
主人公の生きざまだけで十分だ(笑)
なんというかね、偶然出会った作品でしたが、琴線に触れる言葉がいっぱいでした。
「藤井沢商店街シリーズ」侮りがたし……。