不調だった

 

まーきゅりーえんじんが

 

アッサリと直ってしまったので、

 

別作業ですw

今回は

 

ちょうど

 

1年前、

 

衝動的に?

 

キャンディライムグリーン塗装した

 

アンダーカウルに交換します。

 

で、

 

アンダーカウルを分解していたら…

カウルの一部が破損していました😱

 

外れたアンダーカウル↓

ツヤは無くなり表面の塗装はボロボロです(汗

 

取り敢えず

 

予備部品として保存しておきます。

 

分解したついでなので

 

2ストオイルの供給用ホースを交換します↓

このホースはナゼか表面がオイルでいつもテカっているので交換する事に決定!

 

交換しましたの図↓

ホームセンターでよく見かける?

 

ピンク色の耐油ホースです!

 

 

いきなりですが

 

キャンディライムグリーン塗装の

アンダーカウル装着完了✌️

 

トップカウル被せたら…

いや〜
 

キショいな〜?

 

コノ組み合わせは

 

ナイわ〜

 

って思いながらも

 

いまさら取り外すのも

 

めんどーなので

 

このカラーリングで逝きます!

 

ヘンな色なのは

 

自分でも自覚していますので、

 

決して

 

石などを

 

投げたりしないで下さいね!

 

続いては

 

エレキのマウント交換↓

見た目はほぼ同じですが

 

ビミョーに塗装が違います(笑

 

ま〜

制作した私にしか分からない程度の違いしかありません(爆

 

マウントにアシストダンパー取り付け用の加工まで行い、

 

コノ日の作業は終了!

 

続きは翌日…

 

 

前回からの続きです。

 

昨シーズン末に不調となったマーキュリーエンジン!

前回ダイヤフラムポンプと

 

燃料ホースを交換しましたが、

 

正直

 

私は

 

直ったとは

 

思っていない!

 

で、

 

次に怪しいのが

 

リードバルブだと

 

勝手に思っていたので

 

ガスケットやらを注文して

 

スロットルまわりを分解する気

 

マンマンだったが

 

一度テストドライブを行って

 

現象が直っていない事を確認する事にしました。

 

その前に

前回交換した燃料ホースは、

 

取り外したヤツと全く同じなのですが、

 

販売しているサイトをよく見たら

 

紫外線に超絶弱いらしいので

 

スリーブを使えってなっていた(汗

とゆーワケで

 

急遽スリーブを注文して

 

燃料ホースに被せてみました!

 

コレなら紫外線に直接晒されるコトは無いので

 

タブン大丈夫?

 

いよいよ某河にて

テストドライブへGO!

 

で、

 

スロープでエンジン始動↓

少しスロットルを踏んでみたら

 

若干のバラつきはあるが

 

以前ほどでは無い?

 

取り敢えず

 

実際に走行してみないと分からないので

 

実走↓

アレ?

 

なんか

 

直ったカモ?

 

アイドリングから全開までを

 

何度も試してみたが

 

現象現れず?

とゆーコトで

 

不調の原因は

 

恐らく?

 

燃料ホースの亀裂からの

 

2次エアー吸い込み?

 

だったと思ふ?

 

妻の愛車に

 

社外スピーカーやら

 

アンプを搭載したら

 

非常にイイ音になり

 

私の車が

 

見劣りするよ~になりました(汗

 

なので

 

私の愛車にも

 

音質改善策を施します!

まずはフロントスピーカー交換↑

 

妻の愛車にも使用した

 

今ドキの

 

ネオジムマグネットスピーカーです!

 

 

コレもYオクで購入したのですが・・・

ガサゴソと

 

ヒドイ音!

 

いわゆる

 

ヤ○オクの闇

 

ってヤツ?

 

かと言って

 

そのまま捨てるのは

 

モッタイナイので

分解↑

 

コイルとマグネットの間に

 

細かい金属片が挟まっていて

 

ソレが原因で異音がしていました。

 

スピーカーを修理したら

愛車に搭載!

 

新旧比較↓

古いヤツは前の車から使いまわしており

 

20年以上前の製品です(汗

 

ついでに

 

スピーカー線も新たに全部引きなおしします!

最強スピーカー線と呼ばれる?

 

フツーの単線

 

AE線!

 

さらに

 

アンプへの接続が

 

昔のハイレベルインプット仕様だったので

撤去して

 

RCA接続にしました!

 

 

リアスピーカーを交換しよ~と

 

開けてみたら・・・

まさかの純正!

 

自分的には社外品に交換したよ~な記憶があるのですが?

 

とりあえず社外品に交換するのですが、

 

純正は

 

12cmサイズ

 

と小さいので

 

無理ヤリ

 

16cmをハメ込むことに!

 

まずは専用バッフルの作成↓

市販の12cm用の穴を拡大して

 

16cm仕様にします。

 

出来上がったバッフルを内張りに当てて

干渉する箇所をカットします!

 

ドアに取り付けて

完成!

 

新旧スピーカー比較↓

イマドキ純正で12cmって
 
事務兄くらいだよね?
 

ついでに

ドアデッドニングも施行!

 

ひさしぶりに

 

オーディオゾンビになりました(笑

 

続いては

 

↓コレ

純正のダッサいステアリングを交換します!

 

交換するステアリングは

 

↓コチラ!

トヨタS18#系アリスト純正!

 

状態がイイヤツだとお高いのですが

 

状態がイマイチなヤツなので

 

安かった(爆

 

交換して完成↓

ナビのスイッチやら

 

クルコンのレバーやら付いていますが

 

私の愛車には使えないので

 

ダミーです(汗

 

まだまだ続く?

 

オフシーズンの愛車イジり?

 

今回は

 

妻の愛車です(笑

 

音がイマイチな純正スピーカーを

↑社外品に交換します。

 

まずは純正スピーカーを撤去↓

イマドキのスピーカーは

 

リベット留めなんですね(汗

 

取り付け完了!

 

しかし

 

ナンカ

 

音がイマイチ?

 

妻にいたっては

 

音の違いが

 

『わか~んな~い』

 

と言うので

 

お高いスピーカーを

Yオクにてポチっと(笑

 

以前取り付けたカロッツェリアのスピーカーは取り外して

鉛シートでデッドニングを行い

 

中古スピーカー取り付け完了!

 

取り外したフロント側のカロッツェリアスピーカーは

リアへ取り付けすることにしました。

 

↓取り付け完了の図!

リアはどーでもイイので

 

デッドニングはナシ!

 

 

今度は

 

以前私の車で使用していたアンプを搭載します。

と言っても

 

20年以上も前のアナログアンプなので

全ての電解コンデンサーを撤去して

 

新しい高級オーディオ用コンデンサーに

DIY交換!

 

使用したコンデンサーは

信頼と安心の

 

メイドインジャパン!

 

ニチコン製!

 

電源平滑用コンデンサーだけは

どーしてもニチコン製が入手できず

 

東芝製!

 

 
いよいよ妻の愛車に

アナログアンプ搭載します。

 

ついでなので

スピーカー配線は全て引きなおして

 

新規で作成!

 

電源やらの配線を接続して

完成!

 

アトはイコライザーを調整して

イイ音が出るようになりました~

 

ただ・・・

 

私の車より

 

イイ音がするよ~になったので

 

チト

 

羨ましい(爆

 

 

まだまだ続く?

 

冬の愛車イジりです(笑

 

以前ステアリングラックマウントのブッシュを交換しましたが

 

1個だけではあまり効果が無いので

残りの2箇所も強化ウレタンブッシュに交換します↑

 

画像の赤○の箇所が未交換の古い純正ブッシュ↓

ひらすら分解していき

 

古い純正ブッシュは自作SSTで抜き取り↓

純正はフニャフニャです!

 

画像の赤○箇所に出っ張りがあるので

 

そちらをステアリングラックの左右方向に向くようにして取り付けします。

 

↓自作SSTを使って圧入中

ワッシャーの間にスラストベリングを入れているので

 

あまりチカラを入れることなく圧入できます。

 

残りのもう1箇所は車体後方から押し出さないと抜けない構造なので

チト苦労しました(汗

 

新旧比較↓

コチラもウレタンブッシュには左右方向に出っ張りがあるので

 

ステアリングラック方向に向くように圧入します!

 

取り付け完了の図↓

アトは元に戻して完成!

 

近所を試乗してきたら

 

ステアリング中央付近の遊びがかなり少なくなり

 

ステアリングレスポンスが良くなりました!

 

続いてはコレ↓

エアコンコンプレッサーベルトのアイドラプーリー!

 

年末年始のエンジンオーバーホール作業で

 

ベアリングのゴロゴロ感がかなりあったので

 

新品をトヨタDらーに注文!

 

3日ほどで入荷したので交換します。

イキナリ外したヤツと比較↑

 

中央のベアリングの部分の色が違うダケでアトは全く同じです。

 

新品に取り付けて作業完了!

 

試しにエンジン始動させたら

 

エンジンルームからの音が

 

かなり静かになった(汗

 

今まで全然気が付かなかったが

 

ベアリングから異音が出ていたらしい(汗

 

こーゆー

 

徐々に劣化していく場合は

 

なかなか気が付かないもんなんですね(汗

年末年始の愛車イジリ最終章です(笑

 

まずはオートマチックトランスミッションフルードの配管を交換↓

ATFをラジエータで冷却しているんですが、

 

ホースを一度も交換していないので

 

新品ホースに交換!

 

続いては

 

カップリングファン分解↓

アルミの腐食がヒドイので

 

ワイヤーブラシでゴシゴシお掃除!

 

ファン本体もホコリまみれなので

 

ナイロンブラシでお掃除して

カップリングと合体!

 
次はラジエータ↓

信頼と安心のメイドインジャパン!

 

KOYO製ラジエータです!

 

ラジエータホースも無交換だったので

新品を購入↑

 

外した古いヤツと比べたら

ロワーホースだけ曲がり具合が

 

ビミョーに違うんですケド?

 

カップリングファンや

ラジエータを取り付け

 

まずは水道水をラジエータに入れて

エンジンを30分ほどアイドリングで

 

内部を洗浄します。

 

ラジエータへのATFホースを外したコトで

ATFが不足気味なので水道水を抜いている間に

 

ATFを補充↑

 

水道水で2回ほど内部を洗浄したら

 

いよいよ

LLCをラジエータ内に入れていきます。

 

再びアイドリングで

内部のエアーを抜いていきます。

 

もうエアーが出なくなったトコロで

 

作業終了ぉ~

12月29日から1月2日まで
 
毎日
 
朝から夕方まで
 
寒い外で作業していました(汗
 
ちなみに
 
今回交換した部品は
 
1.タイミングベルト
2.クランクシャフトオイルシール
3.カムシャフトオイルシール×2
4.タイミングオートテンショナー
5.タイミングオートテンショナーアイドラプーリー
6.カムシャフトカバーオイルシール×2
7.ウォーターポンプ
8.ウォーターポンプインレットパイプ
9.ラジエータ
10.サーモスタット
11.ラジエーターホース×2
12ATFクーラーホース×2
13.ダイレクトイグニッションコイル×3
14.点火プラグ×6
15プラグコード×3
16.LLC7リットル
と内容盛りだくさん?
 
さらに
インテークマニホールド内部洗浄
インテークマニホールド外側磨き
カムシャフトカバー裏洗浄
カムシャフトカバー外側磨き
ファンプーリー・ウォーターポンプインレットパイプ・パワステポンプステーの
塗装剥がし&DIYキャンディブルーパウダーコートなど
 
フツーの車屋さんでは
 
絶対にヤラナイよ~なコトが
 
イッパイできるのが
 
DIYの魅力?
 
 
強がってみた(爆
 

 

 

 

 

 

 

前回からの続きです(汗

 

タイミングベルトの交換が終わったので

 

今度はカムシャフトカバーからの

 

オイル漏れ修理!

 

インテークマニホールドがジャマなので

撤去↑

 

まずは簡単な右バンクから

カムシャフトカバーおーぷん↑

 

カーボン&スラッジが貯まっています(汗

 

カムシャフトカバー裏はヒドイ状態↓

キャブレタークリーナーを使って

 

真鍮ブラシでゴシゴシしました。

 

プラグホールガスケットを新品に交換します↓

画像は取り外したヤツで

 

新品はサイズの合うソケットで打ち込みました。

 

表側は腐食が酷かったので

ワイヤーブラシで磨きました↑

 

続いては左バンク↓

インテークマニホールドの下側を撤去↑

 

コチラは右バンクよりも

内部の汚れがヒドイです(汗

 

カムシャフトカバー裏もヒドイ汚れだったので

キャブレタークリーナーで清掃しました↑

 

新品のガスケットをカムシャフトカバーに取り付け

ヘッドのカムシャフト加工用のザグリ部には

 

液体ガスケットでオイル漏れ防止です。

 

ヘッドカバーを取り付けたら

今度は点火プラグを全て新品に交換です。

 

ついでに

 

プラグコードやイグニッションコイルも

全て新品に交換しました~!

 

その3へ続く(爆

オフシーズン愛車イジリの

 

メインイベントです!

 

今回はエンジンの

 

タイミングベルト

クランクシャフトオイルシール

カムシャフトオイルシール

ウォーターポンプ

ラジエータ

 

などの交換です!

 

まずはジャマなモノを全て撤去↓

冷却水抜き中↑

 

取り外したラジエータ↓

ラジエータはオートマチックトランスミッションフルード(以下ATF)の

 

冷却も行っていますが

 

配管の取り付け部からATFが漏れており、

 

コレは廃棄します。

 

↓最大の難関?

クランクプーリー外し

 

意外にもクランクプーリーのボルトは

 

エアインパクトでイッパツでした!

 

カムシャフトオイルシールも交換するので

プーリーのボルトも緩めます。

 

ついでなので

 

タイミングベルトのオートテンショナーも新品に交換します。

しかし、

 

テンショナーを外すには

 

エアコンコンプレッサーを外さねばならず

 

コレがかなりメンド~な作業でした(汗

 

かなり分解できましたの図↓

ココから

 

23年間無交換だった

 

クランクシャフトのオイルシールと

 

カムシャフトのオイルシールを交換します。

↑画像はカムシャフトオイルシールですが

 

クランクシャフトオイルシールも似たようなヤツです。

 

続いては

 

ウォーターポンプ交換↓

既にウォーターポンプとサーモスタットが外れています。

 

新品のウォーターポンプ↓

サーモスタットは23年間も無交換だったので

 

ついでに新品に交換します。

新品ウォーターポンプとサーモスタット取り付け完了の図↑

 

続いては

 

新品タイミングベルトの取り付け

 

ついでに

タイミングベルトのアイドラープーリーと
 
アイドラーテンショナープーリーも新品に交換します。
 
新品のタイミングベルトテンショナーも取り付け↓

再びメンド~なエアコンコンプレッサーを取り付けし
 
タイミングベルトの交換完了↓

続きは

 

その2へ(爆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の愛車だけでなく

 

妻の愛車までもイジります(汗

 

まずは

 

タイヤ交換↓

フロアージャッキで持ち上げます。

 

エアインパクトを使い

夏タイヤから

 

スタッドレスにちぇんぢ!

続いては

 

ステアリングに

 

トヨタ純正の

 

シェイクダンパーなるものを取り付けします。

とゆ~のも

 

電動パワーステアリングが軽すぎて

 

クルクル回ってしまい

 

非常に不快です(汗

 

で、

 

シェイクダンパーなるモノを取り付けると

 

重い感じになるらしい?

 

 

ステアリングを分解します。

 

爆弾処理中↓

 

取り付けは非常に簡単で

ネジ2本で固定するだけ・・・

 

そして試乗してみたら・・・

ホントーにステアリングが重くなり

 

ちょうどイイ感じの重さになりました!

 

続いては

 

シーズン最終日に壊れた

 

タックルボックスの修理です。

 

トップのフタを固定する樹脂の部品が割れてしまい

フタを閉めることができません!

 

とゆ~ワケで

 

某釣具屋さんに部品を注文!

 

しかし、


1ヶ月以上も経っても電話が来ないので

 

コチラから電話してみたら・・・

 

ダイブ前に入荷しているとのこと(汗

 

ど~やら

 

私の字が汚くて電話番号が正しく読めなかったらしい(笑

 

過去に

 

某車屋さんにブレーキシューを注文した時も

 

汚い字のせいで電話番号読めなくて放置となり

 

こちらから電話したことあります(爆

 

なので

 

コレで2回目です(汗

 

こちらが新品部品!

 

割れた部品を外して

新品部品に交換します。

 

新品になって

 

タックルボックス復活!

コレで安心して春から

 

釣りができる予定?

 

 

 

2021年12月の愛車イジりです(汗

 

まずはフロント左フェンダー内の

 

インシュレーターエプロン交換。

 

一箇所割れてしまっており

プッシュリベットで固定できていませんでした。

 

続いては

 

2020年の5月にパウダーコートで塗装した

フロントサスペンションアッパーマウントに

 

新品の純正ブッシュを圧入します。

一家に一台はアルとゆ~

油圧プレスを使い新品ブッシュを圧入します。

 

そして

 

以前、

 

ボロボロだったフロントショックアブソーバーアッパーマウントブッシュを

 

ウレタン製の強化品に交換します。

と言っても

 

200系ハイエース用なので

 

穴径を拡大して取り付けします。

ついでに

 

パウダーコートしたアッパーアームも取り付けします。

まずは

 

今までのアッパーアーム撤去↓

そして

 

キャンディライムグリーン色の

 

アッパーアーム取り付け↓

反対側も
 
同じ様にして取り付け↓

 

フロントタイヤを取り付けて

 

ホイールナットをトルクレンチで締め付けたら・・・

 

グニャっと

 

いや~な感触(汗

 

いくら締め付けても

 

クルクル回ってしまい

ホイールナットがツブれました(汗

 

 

ホイールナットだけ新品に交換すればよいのですが、

 

23年も前の車なので

 

ハブのスタッドボルトも交換することに決定!

 

トヨタDら~で

 

純正のハブスタッドボルトを注文↓

 

再び

 

フロントタイヤを外し

 

ブレーキキャリパーやブレーキローターを外して

 

ハブのスタッドボルト撤去↓

 

今度は

 

新品のスタッドボルトをSSTで圧入↓

無事に

 

フロント左右ともに交換完了↓

 

ホイールナットは近所の

黄色帽子で購入↑

 

今度こそ

しっかりと規定トルクでホイールナットを締め付けることが出来ました!