毎週更新を目指すと書きながら1ヶ月ぶりの更新ですこんにちは(汗

相変わらずダメダメなヤローですが、なんとか更新していきますです。

 

 

さて。

 

以前、下の子が3歳頃、一緒にトイレの個室に入ったら鍵を開けられそうになったことを書きました。



今回は、同じく下の子ですが、まだ赤ちゃんの頃(確か1歳の頃)に似たようなことがあったな…というお話です。

近年は、駅やら商業施設やら新しい建物を中心に、外出先のトイレ設備が充実してきていてありがたいですね。(古い建物だとなかなか難しいですが…。)
とはいえ新しい建築であっても、たまに男子用トイレにおむつ替えスペースが無いこともあって難儀することもありました。
駅から直結している築10年に満たない新しいホテルに寄った時、おむつを替えさせてもらおうとレストラン階のトイレに寄ったのですが、男子トイレにはおむつ替えスペースが無かったのです。(妻によると、女子トイレにはあるらしい。)

結局少し古い駅のトイレヘ行ったら設備が古いながらもおむつ替えが出来て、そっちの方がマシだったということも…。


さてトイレと言えば、当然ながら赤ちゃんだけでなく自分がしたい時もあります。

ある日、下の子(当時まだ赤ちゃん)と二人で出掛けていて、私がトイレに行きたくなりました

個室内に赤ちゃんを座らせておくべビーチェア(ベビーキープ?)があるのはありがたいのですが…。

これがまた、個室内の鍵の近くだとか、イヤな場所にあったりするのです。
ほら、赤ちゃんって、なにかと近くにあるものを触っていじろうとするじゃないですか。


で。


実際に私もやられましたー!!




お、こんなとこににカギがあるぞ。

 

 

 

こんなもの、開けてしまえ!

 

 


「うわあぁぁぁぁ!!」


ってなもんですよ。

 

鍵の近くにべビーチェアがあれば、当然赤ちゃんが開けようとすることくらいわかりそうなものなのになんでこんな設計するのかなぁ…?

 

 

 

 

 


ちなみに最近では、鍵を上下2ヶ所に付けたりして、片方が赤ちやんに開けられても大丈夫になってるのもあるらしいですね。(ピタゴラスイッチで知りましたw)


そして。
あと数年が過ぎて、保育園/幼稚園へ通う頃になっても、やはり個室の鍵が開けられるような事態が起こることになります。

それが、以前書いた記事なんですが。

 


事情は異なりますが、「個室の鍵を開けられそうになった事件」が繰り返すことになろうとは…。

 

しばらく更新が滞ってしまいました。                                                                      
今回は久しぶりの更新ですが、当面は毎週更新を目指して行こうかと思っています。

さて今回は、下の子が3歳の頃のお話です。 

下の子は3歳の頃、「バーン」と言いながら体当たりしてくることがありました。子供の力とはいえ結構痛いし、油断してると転んでしまいそう。

しかも、親(私や妻)にやるだけならまだしも、他の人(私や妻の両親とか)にやることもあったので、注意してやめさせたのです。何しろ、私の親も妻の親も、当時すでに70代…というか80近かったので、ぶつかられるのは危ないので。

そしたら今度は、「バーン」と言いながら、ピストルで撃つ真似をするようになりました。結局のところ「バーン」って言いたいだけなのかな?と思って見ていたのですが、やはり私や妻以外にもやり始めて…

―実家で―
下の子 「バーン」
私の妹(=下の子の叔母)「やられた~」

―家の前で―
下の子 「バーン」
宅配便配達員「やられた~」

―近くの路上で―
下の子 「バーン」
近所のおじさん「やられた~」

みんなノリが良くてやられてくれるので、子供も楽しくて撃ちまくるようになってしまいました滝汗
5歳になる頃には、やらなくなりましたが…。

 

 

イメージ画像…今回初めてAI画像を作ってみましたw

 

 

小学生になった今でも、やはりモデルガンが好きなようです。

夏にはこんな水鉄砲も買ったりしましたね。

 

 


ちなみに。
下の子 「バーン」
私   「パ、パスを返せ~!」

このネタわかる人いるんかいな?

 

 

 

前回記事で、交通系ICカードで新幹線に乗れるようスマートEXに会員登録し、豊橋大道芸の帰りの新幹線の予約をしたことを書きました。

 


ということで今回は、豊橋大道芸当日のお話です。
帰りの新幹線しか予約しなかったのは、行きは豊橋まで在来線を利用するつもりだったから。

…なのですが、朝ゆっくりしてしまった関係で、行きに乗る候補に入れていた最後の電車になってしまいました。それでも、豊橋での行動予定には支障ないはずでしたが…。

電車に乗ってしばらくすると、子供たちが「行きも新幹線に乗りたい」と言いだしました。

そのまま在来線の電車に乗ってても問題は無いのですが、それでも途中で新幹線に乗り換えれば豊橋へは30分以上早く着けて、余裕が出来るのも確か。そしてスマートEXなら、在来線乗車中でも新幹線の予約が出来る
予定よりも金は掛かるが、これこそスマートEXの本領発揮では!?

…ということで、もう次の駅は新幹線乗換駅で、すでに乗り換えることになる新幹線の発車10分前という状況ですが車内から予約にチャレンジしてみたのですが…。

システムが混み合っている」とのメッセージが出て予約画面に進めない。GWだからアクセスが集中したのか?
発車10分前で「待ち時間目安5分」との表示、これは絶望的!

新幹線乗換駅で降りてから再度アクセスを試みるも、発車8分前にして「待ち時間目安4分」で、こりゃダメだと判断。(スクショ画面↓)


結局、ICカードで一旦出場した上で、券売機で紙のきっぷ(乗車券&特急券)を購入した次第。
券売機が空いてて良かった…。


そんなこんなで「初スマートEX利用」機会を逃したものの、帰りは予約済み。
安心して豊橋大道芸を楽しみました。

 


 

子供たちは、合間にキッチンカー等で買い食いするのも楽しみなんですよね。

今年もりんご飴を食べました。

が、りんご飴ってAmazonでも売ってるんかい!

 

 

 

あと毎年のことではありますが、やはり合間に豊橋市電こと豊橋電鉄市内線の路面電車も乗車しました。この日はこども無料でした。ありがたいですね。

 

そして豊橋といえばマケインの聖地でもあるのですが、
…子供たちは興味無いようなので聖地巡礼はしませんでしたがw       



さて、いよいよ帰り。
スマートEXで予約済なので、交通系ICカード(Suica/Toica)を新幹線の改札機にタッチして入場します。改札機からは利用票が出てくるので取り忘れないように



そしてホームで待つこと数分。お目当てのディズニー新幹線がやってきました!



子供たちも特にディズニーが好きというわけではないのですが、いつもと違う新幹線に大興奮でしたw
ちょうど良いタイミング(本当はもう10分か20分くらい遅いとありがたかったのですが)にディズニー新幹線が走っていたので乗ってみましたが、たまにはこういうのもいいですね。

また機会があれば、スマートEXを、そしてディズニー新幹線を利用してみることにします。

 

 

 


そういえば。一昨年豊橋大道芸へ行った時は紙のきっぷでしたが、子供たちは紙のきっぷよりもIC利用に慣れたせいか、入場時にきっぷを自動改札に入れたまま取り忘れる事態が発生していました。



スマートEXならきっぷを取り忘れる心配は無いのですが、利用票を取り忘れる心配はある…かも?

今回は初めての利用なので子供たちがしっかり利用票を取るのを見守りましたが、次回以降も気を付けないと。

私が大道芸好きなのは何度か書いていますが、今年のGWも、豊橋で開催された大道芸イベントに行ってきました。


私は今まで、電車に乗る際には、基本的には交通系ICカードSuicaを利用していましたが新幹線の場合は磁気券(紙のきっぷ)を買っていました
子供たちにも小児用の交通系ICカードを持たせていますが、やはり新幹線の場合は紙のきっぷです。 

 


ですが今回初めて、紙のきっぷではなく、交通系ICカードを利用して新幹線に乗る、スマートEXで新幹線に乗ってみることにしました。

ちなみに、今までスマートEXを利用しなかったのは、全区間を紙のきっぷで乗る場合よりも割高になることがあるからです。 
実際には、乗車区間によっては安くなり、特に全く在来線を利用せず新幹線停車駅間の利用であれば、指定席の場合200円ほど安くなります(自由席の場合は同額)。
ですが、新幹線駅の前後でJR在来線を利用する場合は割高になるケースもあるので、自宅最寄駅が新幹線駅でない私の場合は利用しづらかったのです。


今回は、大道芸を見に行ってその帰りに「特別な新幹線」に乗りたい…というか、ちょうどその時間にあたる上、スマートEXでも私の地元駅から豊橋駅までの利用であれば割高にならない、いやむしろ安くなるので利用することにした次第。

 

 

 


利用方法はカンタン。
スマートEXに会員登録しておけば、あとは基本的には利用したい列車(の指定席)を指定するだけ。
ただこれだけだと、紙のきっぷとの引き換えが必要となるので、交通系ICカードだけで乗るためにICカードと連携しておく必要があります。

会員登録した私のSuicaの登録はもちろんですが一緒に乗車する子供たちの小児用Toica(私はJR東海がToicaを導入する前からJR東日本のSuicaを持っていましたが、子供には地元のJR東海のToicaを持たせています)も利用登録しておきます。これでSuicaやToicaでも乗車が可能となりました。 


そんなわけで、帰りは指定席を予約しておいたものの、行きは全区間在来線を利用するつもりで、当日を迎えました。

つづく

上の子はいま小学4年生。でも、昔からいろいろと雑なところがありまして。
モノを雑に扱うことが多いのです。その結果、2年生の時ですが、小学校から貸与されている学習用タブレットを破損させ、弁償したことがありました。



そして、3年生の時。またしても壊してしまいました

 

 

3年生ももうすぐ終わるタイミングだったので、修理するために学校へ返却したまま春休みを迎えまして。

その扱いがどうなるのか、弁償・請求額がどうなるのか、気が気じゃないまま進級して4年生となったのです。

そして5月。
進級して初めてのタブレット学習の機会がありました。貸与されたタブレットですが…。


結局、モニターの液晶画面にひびが入ったまま、修理されていないタブレットでした。
画面のひびも一部だけだし、タッチしても反応しない箇所もそのひび付近だけで、修理するに値しないと判断されたようです

つまり、気になっていた弁償・請求額はどうなったかというと…



請求無し!




また修理費用の負担が…と思っていただけに、金銭面では助かりますが、本当に学習に支障ないのか…?と、ちょっとだけモヤモヤ
まぁそもそも、丁寧に扱えばいいのですが…。学習用タブレットに限らず、物は大切にしてほしいものです。


ちなみに。上の子が3年生の時の担任、今年度は2年生になった下の子の担任になってたりします。そんな偶然もあるんですね。