からのつづき
ウレタンクリア~
初挑戦
ふむふむ
小さい字は読めん![]()
またマスキングして・・・
ウレタンクリアで塗装
乾かして・・・
コンパウンドで
磨く![]()
磨く![]()
まあまあ
早めにギブアップ
そして
ピカール塗り塗りして
フェルトディスクを
グラインダーに装着して
磨く![]()
磨く![]()
コレが私の妥協点!
スジが残っていて
鏡面には程遠い
まあ
こんなもんですわ
結局
スジを取るためには
最初のグラインダー作業から
やり直しよ・・・
そして
T6さん作のスプロケカバー
これも
当初のT6さんクオリティには
程遠い
一部分に
ゆず肌ってヤツ?が
残っている
数年後にまた
再チャレンジしようと思う
もう少しいける気がする
だた・・・
これも切りが無い
"よくわからないゴム"を取り付けて
タイミング点検キャップは"黒"にする
新品のジェネレータカバー
ガスケット
どうやら
ジェネレータカバーを交換するには
オイルを抜いた方がいいみたいなので
オイル交換も実施する
前回のオイル交換は
2025/3月
13822km (+13355km 純正メータ)
今回
15748km (+13355km 純正メータ)
1年で2000km程
今回は結構走ってる
今まで2年で2000kmペースだったので・・・
暖機運転して
![]()
<オイル交換での教訓>
内圧コントロールバルブを
付けているので、オイル抜く前に
オイルフィラーキャップを開けておく
工具として認定したL字型ステー
ドレンボルトは17mm
段ボール+ビニール袋+ゴミタオルの
オイル処理BOXに
ドバーッと
ドレンワッシャーはまたも再利用
いい加減変えた方が良い
エンジンオイルドレンプラグの
締め付けトルクは29N・m
(サービスマニュアル)
アレレ
締め付けトルクは25N・mの時があったような(去年)
ジェネレータカバーから伸びている
電気系統ハーネスの
コネクタをすべて外し
ジェネレータカバーを開けてみる
パカッ!
へ~
ココ
ちゃんとシールしなきゃ
いかんみたいだか・・・
外して
そのまま付けることにする
250TRの方は"よくわからないゴム"が
元々付いていない
エストレヤと250TRで細部の仕様が違うのか?
単なるコストダウンか??
"よくわからないゴム"は
別に必要ないことはわかったが
一応付けておく
ジェネレータ関連部品を移し変えて
新品のガスケットを先に
くっつけておいて
からの
ジェネレータカバーを取り付けて
スプロケカバーを取り付けて
オイル1.8L入れて
(フィルターを取り外さない時は 1.8L)
さあ
どうだ?
ハイ
失敗!!
浮いてるね~
おにぎり
主張しすぎ!
悩ましい
戻るべきか?
進むべきか?
進むのなら
エンジンヘッドカバー とかの
シルバーを増やす必要がある
↑こんな感じ?イメージ図
これもどうだかね・・・
悩ましい
戻るなら
250TRのジェネレータカバーの
削れた塗装を黒で再塗装
進むなら
エストレヤの
エンジンヘッドカバー とか
エンジンサイドカバーの安いのを探す
今は無い・・・
しかし、
そろそろ春なので
バイク乗りたいし
失敗作のまま
しばらく乗る
コレが結論!!
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このブログの趣旨に関係の無い ~ひとりごと~
最近、料理にハマっている
(料理研究家のYouTubeをよく見ている)
料理研究家の長谷川あかりのレシピ
ビーフストロガノフに
チャレンジしようと思った
ローリエって何?
スーパーの調味料コーナーを探したが
ローリエが無い
(ローレルはあったが・・・)
料理素人の私としては
レシピ通りに作りたいので
この料理は一旦断念
ローリエを
ネットで調べると
月桂樹という木の葉っぱを乾かしたもの
でローリエとローレルは同じものとのこと
へぇ~
って言うか
月桂樹って我が家の庭にあるぞ!
ビーフストロガノフ
を作るためには
まずは調味料作りから
スタート
月桂樹の葉っぱを熱湯にくぐらせて
水滴をキッチンペーパーで拭きとってから
2週間程陰干しして
乾燥ローリエ完成
で、
やっと
ビーフストロガノフ
を作った
旨いような??
オシャレな味?
よくわからない味
そもそも肉とヨーグルトって
どうなのよって話・・・
2020/5月
以前ローストビーフを作ったとき
「だがしかし
ヨーグルトソースは不評
私的にも不評
どんぶりには合わない
覚えておこう」
って言っていたが
覚えてられないのよね・・・










































































































































































































































































