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IDプロパガンダ ~じゅんぞう奔放記~

いらっしゃいませ独断と偏見に満ちたドルヲタ備忘録へようこそ

※1/27 15:00追記
Twitterの直リンクからだと歌唱分けの色が正しく表示されません。
正しい色でご覧になりたい場合、記事の上にある「IDプロパガンダ~じゅんぞう奔放記~」というタイトルあたりをタッチして記事一覧から当該記事へ飛んでいただくと本来の色で表示されるようです。

 

 

 

興味本位でやってみましたん。

 

 

 

 

<ソロパート敬称略名前をクリックでTwitterへ

江嶋綾恵梨(えじまあえり)
大門果琳(だいもんかりん)

来栖りん(くるすりん)

吉井美優(よしいみゆう)

亜桜しおん(あさくらしおん)

森みはる(もりみはる)

 

<複数パート 左がメインVo.

江嶋+吉井

森+江嶋

大門+江嶋

来栖+吉井

来栖+江嶋

亜桜+江嶋
 

<全員パート>

(空色塗)

 

 

 

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「ねぇ。」

君が本当の気持ちに気付いてくれる その時まで
僕は何も出来ないんだよ
どんなに好きで好きで好きで好きで 胸が苦しくても
僕は変わらず過ごさなきゃね
「好きだよ。ねぇ、大好きだよ。君が。」
今日も夜空へ叫ぶよ


帰り道 当たり前のように 君の隣を歩く
近すぎもなく 遠すぎでもない距離

何年も歩いた道の途中 いつもの曲がり角で
今日も僕ら「またね。」って 交わすの


あの子より 何倍も君を知ってるんだ
あの子より 何倍も君を見てるんだ

でもね それが邪魔をしていて
もどかしいくらいに
これ以上 進めやしないの

「今、君と出会えていればよかったのかな。」

君が本当の気持ちに気付いてくれる その時まで
僕は何も出来ないんだよ
どんなに好きで好きで好きで好きで 胸が苦しくても
僕は変わらず過ごさなきゃね
「好きだよ。ねぇ、大好きだよ。君が。」
今日も夜空へ叫ぶよ


もしも僕が想いを打ち明けたら
過ごしてきた時間が
ぐちゃぐちゃって
皺くちゃになりそう
だけどちゃんと想いを伝えなくちゃ
「ねぇ。」の後に出てくる言葉は
また関係のないもの


誰よりも誰よりも 君を想ってる
誰よりも誰よりも 君が大事なの
でもね それが大きすぎていて
もし壊れた時の反動が
とても怖いんだ
「今、こうして一緒にいられるだけでいいのかな(いいのかな)。」

君は 漸近線 みたいって
そんなことを 思う夜もあったけど 
もう 恋なんてさ(恋なんてさ) もっと 1+1=2くらい
単純でいいの

「好きだよ。」

「好きだよ。」

「好きだよ。」

「好きだよ。」

「好きだよ。」

「好きだよ。」

 

それだけでいいんだよ

「ずっと、ずっと、ずっと。君が好きなんだ。」

君が本当の気持ちに気付いてくれる時まで
僕は想い伝えなきゃね
こんなに好きで好きで好きで好きで 胸が苦しいなら
僕は変わって進まなきゃね
「好きだよ。ねぇ、気付いてよ。ばか。
ずっと好きだよ。大好きだよ。」
今日は君にちゃんと伝えるんだ

"Will not we cross forever?"

帰り道 「少し遠回りしよう?」
いつもと違う場所で
君の知らない"僕"は
君に言うの


「ねぇ、」

 

------------------------------------------

 

 

 

耳のみでの起こしクオリティですので複数パートのサブVo.は参考程度に。特に複数パート、ライブではこの限りではないかもしれません。

 

 

 

おしまい。

 

 

 

 

 

ある曲線が、原点から無限に遠ざかるにつれて、限りなく近づいてはいくが、決して交わらないし接しもしない直線で、存在するとは限らずまた、複数存在する場合もある。

この線を見出すことは、曲線の概形をつかむ一助となる。
 

 

 

 

 

2018年1月21日、僕はこの難解な言葉の意味を予想もしない形で自らに問いかけることになりました。

 

 

 


サンシャイン栄 グランドキャニオン広場。

通称「GC」と呼ばれるここはかつて、ある名古屋のアイドルグループの劇場公演開催時にライブビューイングが行われていて、ファンが毎日のように集い、夢に向かうメンバーたちのことを語り、そして支えた場所。

2012年12月に劇場内ロビーと新たに開設されたカフェにその役を譲る形でその歴史に幕を下ろしましたが、ここは僕にとってもたくさんの思い出が詰め込まれた場所。

 

 

 

 

 

さてこの日、GCでは東京からやってきたアイドルグループのミニライブが行われましが、僕はある楽曲に惹かれていきます。

 

 

 

「無限に交わることのない線」を、交わることのない遠い思いに準えた詩と、それを乗せて小節ごとにボルテージを上げていくメロディー。

そして異なる個性を持つ6人がそれぞれの音色で歌い繋ぎ、楽曲を紡いでいくステージ。
淀みなく次々に歌を渡しながら上昇気流を創っていくパフォーマンスは決して容易にできることではないもので、演者さんの総力を結集したもの。完成させるまでの努力のほどがうかがえるもので、身体の芯が熱く震えました。
 

 

 

 

初見の楽曲で涙したのは初めてです。
心の奥を震わせ、深く深く刺さる曲を届けてくれたこと、感謝しています。
 

ありがとう。

 

 

 

 

 

ラストの問いかけ

"Will not we cross forever?"
 

数学的な解釈は諸説あれども僕はこう思う。

"Convinced that you can cross the theorem if you want."
 

 

 

 

 

理論的には交わることのないと言われている「漸近線」、いつか彼女たちの力で、彼女たちそれぞれが望む形に交わることができるのを切に願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おしまい。

備忘録です。

 

 

 

26時のマスカレイド(クリックで公式サイトへ)」こと、「ニジマス」ちゃん。

 

以前、ヲ友達から話を聞いていて知ってはいたのですが今回、名古屋へ遠征してくるということで観覧させてもらいました。

 

ステージはとてもじゅんぞうさん好みのもので、楽しませてくれたお礼も兼ね、物販へ参加させてもらいました。

ただ初見でグループそのものを慣れていないこともあり、印象に残っている子をから二人に絞ってご挨拶することにしました。

 

 

<20日(土)>

VERSUS東海ホール

 

ライブ後の撮影タイム

メンバー(左から。敬称略名前をクリックでTwitterへ

江嶋綾恵梨(えじまあえり)
大門果琳(だいもんかりん)

来栖りん(くるすりん)

吉井美優(よしいみゆう)

亜桜しおん(あさくらしおん)

森みはる(もりみはる)

 

 

ライブ後物販分(2ショットチェキ撮影+トークタイム)

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森みはる(名前をクリックでTwitterへ)

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み:みはるちゃん
じ:じゅんぞう
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(要約ver.)

・初めましてのご挨拶

・出身地がじゅんぞうと同県

・自己紹介のネタがなくて出身地言っとこって(笑)

・よいステージを見せてもらったお礼

・次の部(夜)こないのー?えぇ~(拗ね口調気味)

など。

 

○ひとこと

ようけレスくれたからいの一番に(ちょろい)

綺麗な子で、話し口ははきはきとしていてテンポが良かったです。

ステージでは背筋が”すっ”とした立ち姿が印象的で、特に手の所作が美しかったなぁ。

 

 

 

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亜桜しおん(名前をクリックでTwitterへ)

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し:しおんちゃん
じ:じゅんぞう
-------------------------------

(要約ver.)

・初めましてのご挨拶

・一所懸命感あふれるダンスは見ていて元気が出ます

・じゅんぞうのネックレスリングが云々

・よいステージを見せてもらったお礼

など。

 

○ひとこと

「亜桜=あさくら」と読みます。

ちっちゃな身体を目いっぱい元気に動かすパフォーマンスは愛くるしく健気で、楽しくなれます。

なんの予備知識も持たずのお話しでしたが初めましてのおじさんに一生懸命お話ししてくれてこれまた健気感(^^)。ノープランでも楽しくしてくれて感謝。

「これなに?指輪?」って指を突っ込んでてきたのは面白かった。指輪じゃありません←

なおチェキのポーズはしおんc曰く”指輪”です(だから指輪じゃないんだってば←←)

 

 

 

 

 

 

<21日(日)>

サンシャイン栄 GC

 

1部 ライブ後の撮影タイム

 

 

ライブ後、特典会分

(2ショットチェキ撮影+トークタイム)

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1部 森みはる(名前をクリックでTwitterへ)

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み:みはるちゃん
じ:じゅんぞう
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み:よっ(手を挙げる)
じ:よっ(手を挙げる)
 

み:昨日の今日でなんかもうこんな態度(笑)
じ:あっはっは。かめへんよ。でもライブ、良かったよー
 

み:ほんと?^^
じ:うん。寒そうやったけど(笑)
 

み:この衣装、寒い~(手で身体を抱える)
じ:あはは。


み:(そっちは)寒くない?
じ:すまんなこっちはコレ(上着)着てるもんで
 

み:あははーww

じ:でもねライブ、本当に良かったと思うよ。ダンスもとてもキレイでした。

 

み:えーほんと!?(声上がる)。 歌もダンスも苦手なんだー(笑)

じ:そうなんかい(笑)。でも、手を上にね「すっ」と上げる動作とか、すごく姿勢が綺麗だったんよ。

 

み:ありがとう~(嬉)。ね、名古屋だったよね?

じ:うん。

 

み:名古屋ね、ツキイチくらい?で来てるからまたよろしくね!近いから!新幹線でぴゅーてすぐだから!(やや早口)

 

じ:せやなぁ。2時間かからんしなー

み:(^^) 

 

じ:「ゼンキンセン」もすごく良かった。

み:うん!これその衣装なんだよ!みんなそうなんだよ!MV見た?

 

じ:んにゃ。

み:もう!観てね!?

 

じ:帰ったらねー

み:帰ったら?帰ったら?んー、じゃあ帰ったら観てね!

 

じ:あーい

み:じゃあね~

 

○ひとこと

慣れてくれたのか対応が砕けた感じになっておりました。

この日は話す速度が上がったり、リアクションが大きかったりと元気な美人さんでしたなあ^^

実は2部でもう一度回ろうとしたんですがなんと券が売り切れてしまい購入できずこの日は1部のみとなってしまったのが残念。

 

 

 

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1部 亜桜しおん(名前をクリックでTwitterへ)

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し:しおんちゃん
じ:じゅんぞう
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し:ねー!泣いてたでしょ。^^

じ:お? 

 

し:泣いてたでしょ!(にじり寄る)

じ:お、おう(動揺)

 

し:もうね、あれ見てこっちも泣きそうになったのね「うわーヤバい!」って。

じ:マジか(笑)

 

し:うん。

じ:あのね、おれもびっくりなんよ。まさか初めて聞いた曲で涙目になるってさ。

 

し:私さ、泣くのを見るとこっちも泣けちゃうの。だからうわー!って。
じ:それはそれはw
 

し:泣き虫だからさ、すぐに泣いちゃうの。
じ:やーそりゃすまんね。
 

し:でもね、うれしかったの。私たちの歌で泣けるんだ、って。
じ:うん。とってもよかったよ。胸に刺さりました^^
 

し:ありがとう!
じ:こちらこそ、本当にありがとう。いいものを見せてもらってありがとうです。
 

し:またきてね!
じ:うん。またね
(ハイタッチでお別れ)
 

○ひとこと

くるくる変わる表情、話していて楽しいです。

彼女のところへ行った瞬間「泣いてたでしょ!(これについては別項にて)」と言われて不覚にもキョドってしまいました。お客さんをよく見てるなあ(^^;

真っすぐにこちらを見て、真っすぐに話すこの子にはなにやら保護本能を刺激されます。

 

 

 

 

2部 ライブ後の撮影タイム

 


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2部 吉井美優(名前をクリックでTwitterへ)

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み:美憂ちゃん

じ:じゅんぞう
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じ:はじめまして
み:はじめまして!ありがとう ^^
 

じ:昨日、初めてニジマスさんを見せてもらったんですが今日、ここでイベントやるって聞いたので見せてもらいにきました。
み:わ、ありがとう!^^
 

じ:寒くない?
み:うん。この衣装、寒い(笑)そっちは?
 

じ:こっちはこんな格好だから(笑)。でも今日のライブもとっても楽しくて素敵なステージでした。
み:本当?ありがとう!


じ:声がね、特に高音の伸びがとっても素晴らしくって。
み:でもね、代わりに低音がうまく出せないの。だからね、それがちょっとコンプレックスなの。


じ:でもさ、低音が出ないのがコンプレックスかもしれないけど、それは逆に高音がきれいに出てるっていうに力になってる部分もあるから。芸能事って、コンプレックスは気にせずそのままでいいと思うよ。

み:えー!そうかな。
 

じ:おれはそう思う。
み:ありがとう。なんかいい人だぁ^^
 

じ:いやいや、そんなに言ってもらうほどいい人ではないです(笑)
み:ありがとう。


じ:こちらこそありがとう。じゃあ、またね。
み:うん。

○ひとこと

お話し中にも出ていますが伸びやかな高音での歌声が特徴の綺麗なお嬢さん。

その声、場内へしっかりと抜けていく強さもあって、この辺は彼女のチャームポイントであり武器なのかと。

話し口はややおっとり感がありますが、レスポンスが遅いとかではありません。

初見の印象ではこちらからネタを振った方が話しやすそうな気がしましま。

 



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2部 亜桜しおん(名前をクリックでTwitterへ)


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し:しおんちゃん
じ:じゅんぞう
-------------------------------

し:また泣いてた!もー!
じ:ねえ(笑)
 

し:ね、なんで上着脱いだの?

じ:ん。なんかみんな「寒い」って頑張ってるからちょっとおんなじ気持ちになってみようかと。

 

し:なにそれー(笑)

じ:まあええやんw

 

し:でもね、さっきより泣いている人が多かったの!
じ:そうなん?


し:うん!なんかね、日が暮れたほうがエモいんかな?
じ:あはは。確かに夜の方がエモいと思うで。
 

し:ねっ!なんかさ、「交わらない線」って、すごく切ないよね。
じ:うん。


し:私、2次元が好きでね、エ○ンが特に好きなの。わかる?○撃の巨○のエ○ン。
じ:わかるよー。主人公やろ?


し:うん。で、私の恋人なんだけど、彼は2次元じゃん?で、私は3次元じゃん?だから永遠に交わることがなくて、それって「ゼンキンセン」なんだよね!

じ:うん。確かにせやね。
 

し:だからね、なんか切なくって。でもそれが伝わるといいな、って。
じ:とても良かったと思うよ。だから、みんな泣けたんちゃうかな。
 

し:よかった!
じ:他の曲でもね、しおんちゃんすごく一所懸命で、それがこっちにも伝わってきて。本当にいいものを見せてもらいました。ありがとうね。


し:ありがとう。またね。
じ:うん。またね。

 

○ひとこと

また泣いてましたそしてツッコまれました(笑)

なおずっと泣いていたわけではございません(それだとアタマおかしい人になっちゃう)

二次元トークいただきましたがこれ、うちに単行本があったから対応できただけです。そもそもこの時点で彼女が二次元好きなの知りませんでしたしw

「交わらない線」については別項にて。

 

 

 

 

こんなかんじの二日間でしたん。

23年前になりましたが、あの日のことは今でもありありと思い出せます。



瓦礫と化した家々、あちこちから聞こえてくる声。そして猛りながら迫る炎。
そこにあるのは昨日まで、いや先ほどまで自分が暮らしていたとは信じ難い光景。



「ごめんね」



小さく呟いて僕はその場を離れました。
もう少し、もう少しだけ頑張っていたら。
でも僕はそれをしませんでした。
もしかしたら、掬いとれたのかもしれません。


そんな風にあの日あの時のことを考えます。





自分がいかにちっぽけで無力な人間なのかを思い知らされ、たくさんのモノと思い出、大事な人を永遠に失った日。





この日は今も僕に大切なことを教えてくれます。


事実に寄り添うこと、忘れないこと。
時は逆しまには還ることなく、残った者にできることはそれだけです。





亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈りしております。

備忘録です。

 

 

 

年末にAKB劇場へ呼んでもらったところ、新年は難波の18年初公演に呼んでもらってなんともありがたいことで。

 

そんなNMB劇場、伺うのは16.06.21(火)Team N「ここにだって天使はいる」公演以来となるため約1年半ぶりなのですが、「アイドルの夜明け」公演というくくりで思い起こすと前回は、13.07.12(金)のTeam Mとなるため約4年半ぶり。

同じチームでの演目ですが当然、そのころとメンバーはほぼ変わっていることからどんな公演になるのか、ちょっぴり楽しみな部分もあって期待しながら大阪へ向かいました。

 

 

 

 

 

 

この日のメンバー。

あやてぃん、新年早々またぎ公演お疲れさまです^^

 

 

 

 

 

ロビーには各メンバーの書初めが展示されていたのでぱしゃり。

Team N

愛梨cの「私とは。」が深い(笑)

 

 

Team M

磯c、フェロモン欲しいねやw

 

 

Team BⅡ

あーぽんは「手話」を覚えたいんやね^^

 

 

 

発券すると手にスタンプを押されるのも久しぶり。

新年らしくおみくじも引かさせてもらいました。

 

整列まで少し時間があったのでそこら辺をぶらりしていたんですが本屋さん、ドンキに変わってたんですねぇ。

時間があったら終演後に金龍食べて帰ろかなーとか思いつついつもの非常階段へ。今回は53番なのでさほど高いところまで登らなくていいので楽(笑)

 

お時間きますとみんなで一列でぞろぞろとロビーへ。

お約束の金探を通り抜けて場内へ入ると空席を探します。

ちょうど段上の列に空きを

 

 

 

 

 

 

<観覧位置>

D11

<メンバー(敬称略)クリックでメンバープロフィールへ

安藤愛璃菜

石田優美

磯佳奈江

岩田桃夏

鵜野みずき

大段舞依

加藤夕夏

川上千尋

川上礼奈

渋谷凪咲

中野麗来

西澤瑠莉奈

安田桃寧

山田寿々

吉田朱里

森田彩花

 

 

 

<セットリスト>

◆overture

◆M1 アイドルの夜明け

◆M2 みなさんもご一緒に

◆M3 春一番が吹く頃

◆M4 拳の正義

◇自己紹介MC

◆M5 残念少女

(安藤愛瑠菜・川上千尋・岩田桃夏)

◆M6 口移しのチョコレート

(森田彩花・吉田朱里・鵜野みずき)

◆M7 片思いの対角線

(西澤瑠莉奈・渋谷凪咲・川上礼奈)

◆M8 天国野郎

(磯佳奈江・加藤夕夏・山田寿々・中野麗来)

◆M9 愛しきナターシャ

(大段舞依・石田優美・安田桃寧)

◇MC 2

◆M10 女子高生はやめられない

◆M11 好きと言えば良かった

◆M12 そばかすのキス

◇MC 3

◆M14 タンポポの決心

EN
◆M15 横須賀カーブ

◆M16 メドレー(ワロタピーポー・本当の自分の境界線・星空のキャラバン)

◆M17 アリガトウ

終演

 

 

 

<感想とか>

・かなり久しぶりとなった「アイドルの夜明け」公演。僕にとっては村上さんのいたTeam Mがその原点で、今回はある種の懐かしさを感じながらの観覧となったんですが、「受け継がれていくセットリスト」という見方をするのも楽しいですね。

・M1stから残っているメンバーはうどんちゃんのみとなっており。お見送りで「あ、久しぶり。いつも来てくれてありがとう」って言われたときにゃ震えましたよ(笑) 人違いじゃないですかね←

・ブラスバンドで始まる「アイドルの夜明け」


・「女子高生はやめられない」の衣装、好きだなあ

・「星空のキャラバン」を聴けたのはなんだかとっても嬉しかった^^

・ユニット開けMC「…脱ぎます」はもうやってないのね(笑)

 

・うーかcがお姉さんになってるw

これは「アイドルの夜明け」でセンターを務めるうーかc

・岩田桃夏c、ステージの笑顔がとても愛らしいですね。

・安田桃寧cが成長していて(あたり前なんだけど)びっくり。RESETで前座ガールをしていた頃も懐かしい思い出なんだなあ。

・磯cとちっひー、結構激し目に踊るんですね。二人ともそういうイメージでなかったので新しい発見でした。特に磯cはキレていて印象強め。
・それにしても渋谷さんのレス出しはすごいですね。

(左の子です)

とてもこちらを見てる気にさせてくれるんだけどそれでいて一ヶ所に依らず全体を見ている目配りには感心しました。アカリンもそうだったんですが、お二人とも良い意味で巧い。

・れいちぇる、たくさんのレスありがと。笑顔の交換ができて嬉しかった^^

・じゅんぞうさん、さる事情(後述)により「タンポポの決心」からガチ地蔵だったんですがそんなおさーんに渋谷さんうどんちゃん磯ちゃんゆうみんはとっても優しくしてくれまして。「アリガトウ」でちょっぴり泣きそうになりました。

・終演後のWebアンケート

ダンスは全体を通してちっひーが素晴らしかったと思います。

「残念少女」はもちろん、全体曲でも総じて安定していてメリハリもしっかりとしていたのが印象的。

あやてぃんはまたぎ公演にも関わらずがっちりMCを回していたのがよかったな、と^^

トータルでは渋谷さんが「強かった」。髪を振り乱すような激しさと、時折見せる愛らしさ。曲ごとに魅せる違った表情とパフォーマンスは本当に素晴らしく「片思いの対角線」はユニットセンターに相応しいものを見せてもらったと思っています。また先述しましたが場内への目配りにも感心させられることしきりで、「また観てみたい」と思わせてくれる子でした。
 

 

 

<思い出>

自己紹介MC

れいなコールたくさん聞かせてくださいよろしくお願いしまーす

じ:れいながせかいでいちばんかわいいよー!!

るりりん:せやなー、せやなー

れいな:すごいがんばってくれましたねw 嬉しかった ありがとうございます

なぎさ:声ちぎれそうやったで

(場内笑)

 

な:あとで水飲んでくださいね

じ:あーい

(場内笑)

 

 

 

 

 

<こぼれ話>

久しぶりに観る公演なら当然久しぶりのメンバーもいるわけでなのですが今回はひとり、気がかりな子がいたんですよね。

少し以前に注目され始めた頃、調子を落としてしまいほぼお休み状態になってしまった子なのですが、僕はかつて握手会でお話したことや以前、逆生誕でメッセージカードをもらったこと、仙台PITではおおいに構ってもらったw 縁もありこの日、ステージを観る機会に恵まれたときには懸命に戦っている彼女へエールの意を込めて、決め打ちでコールすることにしていました。

 

 

幕が上がり、彼女を目の当たりにして注目したのはその表情。

明らかに精彩を欠いていて、それは僕の知っているあの子とはかけ離れた姿でした。

冒頭の2曲ほど様子をみていて、「これはまずいな。最後まで保つのかな…」胸をよぎったのはそんな思いでした。

 

 

以降も笑顔と真顔が交互に訪れていて、不安定な状態は変わらず。

なんとか元気を出してほしくて、僕なりに精一杯声を出してはみたけれど力及ばず。「タンポポの決心」以降は空いたポジションを眺めながら心の中でコールを送ることになりました。

 

せめてお見送りだけでも出てきてもらいたくて、アンコ発動もしたけど最後までステージに戻ってくることはなく、ほろ苦い2018年の公演初めとなりました。



 

 

 

また、笑顔の彼女に会えることを願っています。


 



 

 

 

おみくじは「小吉」でしたん。

 

 

 

 

 

おしまい。

 

前回(9月29日)からきっかり三ヶ月後にお呼ばれ。

遠征の許可も相方から出ていて、さほど間をおかずに観る機会を得られたのはちょっとうれしい。

 

 

なお今回は新幹線にて移動です。

 

 

 

10時過ぎ、劇場についたらとりあえず発券。

番号が「19番」…おおこれ完全優勝ありうるやつやん…

 

開場まで一時間以上あったのでベンチに腰掛けて前回の公演を観ながら時間つぶし。

ほどなく整列が開始されたので並びます。

ここで前番になっためちゃんこ綺麗なお姉さんとお話ししていたんですが、なんと旭川からいらっしゃったそうで。この季節、移動コストも安くなかろうかと思いますが情熱を感じます。

 

じゅんぞう:せっかくの年内最後だし、遠くから来たしでいいとこで観たいですよねー

お姉さん:やっぱ最前で観たい!

じ:センターブロックがいいですねえ

お:や、さすがにそこまで贅沢言ったらw 最前ならどこでもいいですよねえ^^

じ:まあお互い贅沢っすわw

お:ねえw

じ:ねえ^^

 

 

など、とりとめもない会話をしていたらビンゴスタートです。

 

 

1巡...2巡...どきどき。

 

 

 

 

 


3巡でおよばれ。

 

 

 

 

僕は3列目センターブロックやや下手より(赤丸)に着座。

2列目も空席はあった(僕の直前とか)のですが、3列目は一段上の着座位置でステージがよく見えることからこちらを選択。

 

ちなみに綺麗なお姉さんは上手の柱向こう側へ着席した模様。

 

 

さて右隣はなんと小学生のお嬢さん。

どうも招待枠があったようで、首から下げていたチケットホルダーには「当日券」という印字がされていました。

一応話しかけては観たのですがほとんどお返事もらえず(笑)

あやしいおじさんとして警戒されたかしら(笑)

おざぶの手配もスタッフさんとしたのにいいいい(泣)

 

左隣に座ったおじさんからは「ご家族で公演ですか、いいですね」なんて微笑ましいお言葉をいただいたりしましたが←

 

 

なにはともあれ公演スタートです。

 

 

 

 

 

 

<メンバー(敬称略)クリックでメンバープロフィールへリンク
浅井七海
稲垣香織
梅本和泉

黒須遥香

佐藤美波

庄司なぎさ

鈴木くるみ

田口愛佳

田屋美咲

長友彩海

前田彩佳

道枝咲

武藤小麟

安田叶

山内瑞葵

山根涼羽

影アナ:忘れました



<セットリスト>
◆overture
◆M1 快速と動体視力
◆M2 みなさんもご一緒に
◆M3 憧れのポップスター
◆M4 その汗は嘘をつかない

◇自己紹介MC
◆M5 完璧ぐ~のね

(田屋美咲・佐藤美波・山根涼羽・本間麻衣)
◆M6 クロス
(庄司なぎさ・安田叶・浅井七海)
◆M7 愛の色

(前田彩佳・田口愛佳・道枝咲・長友彩海・武藤小麟・黒須遥香)
◆M8 右足エビデンス

(山内瑞葵)
◆M9 わがままな流れ星

(鈴木くるみ・稲垣香織)
◇MC 2

◆M10 孤独なランナー
◆M11 ひと夏の反抗期

◆M12 ずっと ずっと

◇MC 3

◆M13 High school days
アンコール

◆EN1 11月のアンクレット
◆EN2 レッツゴー研究生!
◆EN3 チーム坂
◇MC 4
◆EN4 家出の夜

終演

 

 

 

 

 

 

 

<思い出>

自己紹介MC

 

じ:まなかがせかいでいちばんかわいいよおおおおおおおお

ありが”たぐち”です(流し)

 

 

 

<感想とか>

・二回目だったこと、予習の時間があったことから今回は全曲頭に叩き込んで臨みました(笑)

・でもメンバー全員は覚えてなかったりスンマセ(^^;

・なおコールは”まなか”c一択

・前回観覧時と同様、全体としての印象はやはり”荒削り”感があるかと。楽曲の押しが比較的強いものが多いことも手伝ってかステージ側からの圧の強さは変わらずで、流れに身を任せる形でもとても楽しめます。

・ユニットの「クロス」は前回よりキレが増したように感じましたん^^

・「快速と動体視力」を導入にもってきた村山さん尊敬しましま

・「孤独なランナー」のOPソロダンス、田口愛佳cが小さな体をキレキレに動かしていて、通常なら”すごいな”ってなるはずなんですが”可愛いやん(●´ω`●)ゞ”ってなったもはや小動物を観る眼差しのじゅんぞうさん

・後半の「ずっと ずっと」→「High school days」、「チーム坂」→「家出の夜」の流れ、あと少しで公演が終わってしまうのを感じながらコールをしていると、脳内麻薬がようけ出ます(訳:めっちゃ楽しい)

・久しぶりに”爆レス”を体験。

・目線、指さしウインクたくさんもらって蕩けてました。

・前回に引き続き愛佳c、さいこうでしたさいこう(どことは言いません)←

・他、和泉c、七海c、小麟cもようけ遊んでくださいました。特に小麟cは「まなかー」しかゆわんおじさんなのに近くに来るたびレスを恵んでくれましたありがてえありがてえ

・レス厨ここに極まれり

・最高の公演納めとなりました。

・終演後、久しぶりのヲ友達に遭遇。どうもこの後の公演に入るということで、お昼ご飯をいっしょに食べましたん^^

・帰りの新幹線、お隣のお姉さん(大阪帰省)その向こうのおっちゃん(岡山帰省)と3人で楽しくおしゃべりしながら帰りましたこれまた楽しかった(なおお二人とも非ヲタ)

 

 

 

 

 

 

 

 

おしまい。

当ブログでこのグループに触れるのは初めてでしょうか。

 

 

東京のアイドルグループさんなのですが名古屋でライブをしてくれることがちょいちょいありまして、最近よく観させてもらっていたんですが今回、ご縁あって観させてもらう機会に恵まれました。

 

ところで

…KATA☆CHUってなんなん?

っていう方、おられますよねぇたぶんw

 

 

そんな方のために~

 

 

 

 

 

 

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公式さまのお力を借てご紹介文を書くのがめんどくさいとかではありませんてへぺろ

 

 

じゅんぞう自身まだ数回しか観ておらずグループの輪郭をキャッチしきれていないこと、楽曲もメンバーの名前も全部は把握しきっていないことがあり、まだ蘊蓄を語れるほどじゃないっていうのが正直なところ。

まあその辺はおいおい、でしょうか。

需要があるかどうかは知りませんがネ。

 

とは言え予備知識が乏しいままではアレなので当日までにせめてつべの動画を観ておこうと思っていたのですが、私事繁忙も手伝って予習時間なし+繁忙の疲労を抱えるという素敵なコンボでMIDへ向かうことに。

 

 

 

 

さあはたして楽しめるんでしょうか…w

 

 

 


 

<観覧場所>

段下最後部、中央

 

 

 

<出演メンバー(敬称略 名前をクリックでメンバーTwitterへ)> 

市川あかり

加藤真侑

倉野真帆

白石友梨

水谷真菜

大島遥華

村上遼華

 

 

 

 

<セットリスト(曲名をクリックでつべへ)
M 01 SE
M 02 泥まみれランニング!!
MC 01(自己紹介 ひとことコメント付き)

M 03 【ノンストップメドレー】

        君とうなじとシャツのタ
        初恋無限ループ(short ver.)
        片思い自由形
        Dead Stock Alien(short ver.)
        戦う花

MC02
M 04 飛び越せ、エリンギ!
M 05 地球温暖化サマー
MC 03
M 06 トゥーザシェキナベイビーロンリファイト
M 07 泣き虫めがねが虹作る

 

 

 

 

<雑感メモ>

・チケットは3種類(SPプレミアム、プレミアム、通常)。それぞれ付帯する特典が異なり、それに応じてチケット価格も異なります。

-これは通常チケット(じゅんぞうはコレ)-


・段上は終演後の物販エリアが既設されておりライブ観覧時には立入不可

・じゅんぞう初MID。ヲ友達に伺っていたのですが低音、高音ともに音割れが気になりました。

・名古屋で新衣装のお披露目。濃いピンクと黒でやや大人目な雰囲気なのですが、じゅんぞうさんこういうの好きです^^

・観覧視界はさほど悪くはなかったですが、欲を言えばやはり段上で観たかったなあ。

・会場使用時間の都合上、仕方がないのかもしれませんがライブ観覧より物販優先の作り方はちょっと淋しいかな。別会場とは言えアフターパーティーでも物販設定があるのだしーとかなんとか。

・ツアー限定CD売り切れ。って、50枚しかプレスしてないんかーいw

・まあ、このへんもご愛敬、なのでしょうか

・僕はここではあまり沸かないのですが、ステージを眺めているだけで満足してたりします

・むらはるちゃん、パワー感ありますね。フロアへの訴求力が強めなのは良いことやと思います^^

・白石さん、彼女の固有特性なのか全体を通してふわっとした感じ。

・🐼ちゃん、7月に初めて観た時は線が細かった印象があるのですが今回、パフォーマンスに華を纏いつつある感じがしました。

・彼女の笑顔は観ている人を自然に笑顔にしてくれます。疲労した身にはてきめんに効きました

・KATA☆CHU、今まで対バン形式でしか観たことがなかったのですが、長めの時間ライブを堪能できたのは良かったなぁ^^

・結論:楽しかった!

 

 

 

 

 

 

 

 

また、キラキラしたステージを観られることを願って。

 

 

 

 

 

 

おしまい。

備忘録。

 

 

 

当公演、10月20日(金)にも観覧させてもらっているで今回は中3日でのお呼ばれですね。

 

 

発券したらば180番という、完全優勝も視野に入ってくる素敵な番号です。

まぁ優勝だったら即ReNY移動までありだねーなんて思いつつビンゴを待ちます。

 

 

ビンゴの結果は8巡だったので粛々と場内へ進むことにwなお1巡は181~190だった模様(白目)

ちなこの巡目、9月3日と同じどす。

 

 

 

 

<観覧場所:下手立最>

最初はG9(ピンク○)へ腰を下ろしたのですが、下手立最にヲ知りあいを発見して青○位置へ移動(笑)

 

 

さて今回は9月3日観覧の時とは異なり「昇格者発表後の公演」となっています(昇格者の発表そのものは10月5日)。

9月25日と10月20日にも観覧させてもらっているため、昇格有無の境目はとしては近々で2回ずつの劇場なのですが、メンバーを観る自身の変化も含めてステージがどう見えてくるのか、ちょっぴり楽しみな部分もあったりします。

 

(参考)

10月5日に正規チームへ昇格しているメンバー

・井上瑠夏(チームSへ昇格)
・野村実代(チームSへ昇格)
・片岡成美(チームKIIへ昇格)
・相川暖花(チームEへ昇格)
・北川愛乃(チームSへ昇格)
・矢作有紀奈(チームKIIへ昇格)

・佐藤佳穂(チームEへ昇格)

※北川、矢作、佐藤は今公演には不参加。


 

 

<出演メンバー(敬称略 名前をクリックでプロフィールへ)> 

相川暖花

渥美彩羽

大芝りんか
岡田美紅

石黒友月

井上瑠夏

片岡成美

倉島杏実

坂本真凛

白雪希明

仲村和泉

野々垣美希

野村実代

深井ねがい

森平莉子

和田愛菜

 

 

<セットリスト>
M 00 overture (SKE48 ver.)
M 01 青春ガールズ
M 02 ビーチサンダル
M 03 君が星になるまで
MC 01
M 04 Blue rose
M 05 禁じられた二人
M 06 雨の動物園
MC 02
M 07 ふしだらな夏
M 08 Don't disturb!
M 09 Virgin love
M 10 日付変更線
MC 03
M 11 僕の打ち上げ花火
M 12 約束よ
M 13 転がる石になれ
M 14 賛成カワイイ!
MC 04
M 15 シンデレラは騙されない

 

 

 

 

<雑感メモ(敬称略)>

※あくまでじゅんぞう目線(もちろん偏ってますエッヘン)での感想です。ご気分を害された場合の責任は取れませんし取りません。またご意見の受付窓口もありませんという逃げを最初に打っておきますてへぺろ

 

 

〇深井ねがい

あいも変わらず高いMC力。客席放り込みと回収は完璧なのでメンバー側のフォローと巻き込みを望むのは贅沢かしらw

パフォーマンスそのものは比較的激しめに手足を働かせている印象。これがダイレクトなパワー感として客席側に届くようになれば存在感がぐぐっと強くなるのかな、なんて思ったり^^

 

〇森平莉子

5月4日の公演以降、公演でお見掛けすることがなかった(しばしお休み)のですが、今回とても目に入ってくることが多く、「この子のステージをまた観てみたい」と思いました。

理由はえらくパワーに波を感じたから。するっと視界に入ってきたので追っかけてみたら居所を見失ってしまい「あれ?どこいった?」っと思ったらゼロズレにいたり(笑)する存在感のオンオフや後半、ややバテてきたのかな?と思っていたら拳をぶんぶん振り回していたりとこの公演中に読みきれず、どんなタイプなのかを見極めたいという興味。

お見送りでもどこか遠くを見ていたのが記憶に残っておりますw

彼女の視線の飛ばし方やレスの出し方、じゅんぞうさん好みなんですが目力自体はさほど強いとは感じなかったので、ここいらへんがスケールアップすると今後が面白そう。「ふしだらな夏」で強い目線を流せるとさらに好きになるかも(笑)

なんやかんやで今公演でのじゅんぞう的MVP。

 

〇坂本真凛

ステージ中、オープニングからラストまで終始アイドルスマイルを絶やすことがなかったところが非常に目を引きました。

正規研究生を問わずメンバーって、”ふっ”と抜けている時があったりする(特に後列にいるときとかw)んですが、今公演での彼女はどこにいてもとても楽しそうな雰囲気を発散させていて、観ているこちらも自然とウキウキさせてもらっていました。ああいうキラキラで魅せてもらえると巧拙なんて関係なくなっちゃいますね^^

ユニットの 「雨の動物園」のペンギンさんはとっても似合っていてこれまた好印象的。

くりきんとんの食べすぎにはご注意やでw

 

〇相川暖花

この日のほののには良い表情をたくさん見せてもらいました。

ミドルテンポな楽曲全般での表情の豊かさが記憶に残っています。

特に「ビーチサンダル」ではキュートなダンスを観せてもらったのですが指さしも様になっていて、とっても愛らしさを感じさせるパフォーマンスだったな、と。

みかん以外に好きな食べ物、見つかるといいね。

 

〇和田愛奈

このお嬢さんは目が座っているというか、目線がブレないですね。

ちょいちょいウインクレスを出したりしてるんですが目線が強めなだけに「おおっ」ってなりますね。

「ビーチサンダル」でもようけ飛ばしてましたがあれを直撃されたらくらっときちゃうかも(僕はもらえてないってこってすw)

 

〇野村実代
長い手足というフィジカルも相まって、訴求力の強い子です。

特に「Virgin love」のようなナンバーだと手足の細さ長さがさらに際立ちますね。今回、立ち最から見ることでより彼女のことがよく見えたのですが、相変わらずすごいですねこの子。ゼロズレに来たときは「バチッ」っと目線が飛んできて、射貫かれるような感覚です。

パワーのいる曲も穏やかな曲もそつなくこなす姿を含め、昇格するに相応しいパフォーマーさん。

今後の活躍に期待が募っちゃいます。

 

〇岡田美紅

推しの方には申し訳ないのですが「あれえ?」というのが今回の感想。5月からここまでで4回、「青ガ」の彼女を観ていてこんなことは初めてなんですが、なぜか視界に入ってこなかったんですよね。

途中、思わず真顔で考え込んでしまいました(笑)

さとかほや矢作ちゃんがいたときの公演では彼女の存在は好対照だったこともあってかよくよく覚えているのです。ですので彼女たちがいない状態で観たときには際立つと思っていたんですよね。

じゅんぞうさん、今の伸び代以上に期待値を上げすぎちゃったんでしょうか。昇格者が出た直後だし、彼女の成長スピードと観覧眼のズレを修正しないといけませんね。もっとクレバーにならねば。

あ、指をくるくる回しながら指したりしてるのはちょっと興味深かったな。

 

 

 

・栄研青ガ、備忘録は作成していないけど5月4日を入れて5回目の観覧。

・この周期で当選するのは想定外だったんですが、今回20日→24日のパターンの方がヲ知り合いにもちらほら。

・ミドルテンポな全体曲が中盤に入ってくるこの公演、結構好き。

・「約束よ」は盛り上がりますねえ楽しかったなあ。

・「僕の打ち上げ花火」のサビでほののとりこりんが見せてくれたちょっぴりせつなげな笑顔、この表情がとっても素晴らしかったです。本当によいものを観させてもらいました。

・「Blue rose」と「禁じられた二人」は今後に期待。

・ゼロズレで目線を落とすメンバーをプラス評価するほど僕はお人よしではないのであしからず

・無手無推しおじさんにもレスやら指さしやらくれるメンバーの優しさ

・賛カワは耳タコなんで他の曲にしてくだry

・キレの良さ、統一感、熱量含めステージからのエネルギー総量は多少スケールダウンしたかな、と。

・とはいえそれはこの時点では当然。

・色々書きましたが未完成だからこそ研究生。巧拙あれどもそれを含めて全てが「これから」を感じさせるひとときでもありました。

・昇格メンバーの陰に隠れる形になっていた子たちが今後、どのように成長し、輝きを身にまとっていくのか。研究生はそのあたりの変化を間近で見られるのが醍醐味だったりもします。

・夢追う子たち。ひとりでも多くの子が自分なりの「輝き」を見つけてくれることを願っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

おしまい。

この日最後のイベントはここ。

 

 

 

 

秋葉原アイステはほぼ一年ぶり(東京に来ること自体一年ぶりw)。訪れるのは二回目ということで、前とどっか変ってるかなーとか変わってないとこもあるんかなーとか色々考えながら店舗前まで歩いていくと、路上でティッシュ配りをしているメンバーを発見。

 

 

一人は存じ上げない(申し訳ない)子でしたが、もう一人はすぐに誰かわかったのでてくてくとそちらへ歩みを進めます。

 

 

もえきゅん:(ティッシュを出しながら)よろしくお願いしま

じ:どーも

も:(ノ゚ο゚)ノ

じ:お久しぶり

も:じゅんぞうさんがいるw

じ:おーう。のんたんの舞台観ててん。

も:あー!

目をきょときょとさせてるの、面白かったですw

 

 

呼び込みしてるのを長時間引っ張るのも良くないので、話しは一旦切り上げてエレベーターへ。

上階、お店の入り口前でヲ友達を待っているとドアがすうっと開きました。

 

りの:入りますか?

じ:待ち合わせしてるからー

り:あ、わかりま…じゅんぞうさん!?

じ:おひさー

り:(ノ゚ο゚)ノ

リアクションか同じかww

 

 

 

この後はヲ友達と揃って中に入ったのですが、店内は半分くらいの人入り。なるほどそれでビラ配りに出ているわけですねぇ。

※アイドルステージは集客数に応じてステージに立つメンバー数が比例変化します


 

 

 

この日会ったメンバー(敬称略。名前をクリックでメンバーブログへ)

桜瀬もえ

夢咲かや

優木りの

星野雫

上野えりか

渡辺栞

大嶋ひかり

福山琴音

紫乃崎星那

佐倉紫乃

 

 

 

 

<メモ>

・楽曲云々については沸き散らかしてたので覚えてません(うそ)

・覚えてないことはないんですが、正直ボク「ぐるぐるわんわん」以降の曲、肌に合わないものが増えてきててすっかりお古い人となってしまっているのでなんともかんともw

・時間調整ミスってチェキを一枚も撮れずに引き上げたのは大失態。なんの画も上げられんという(泣)

・みなさん一様に(ノ゚ο゚)ノってなってたのはちょいと面白かったっす

・というかみんな覚えててくれてありがとうございます^^おじさんめちゃんこ嬉しかったよー


・琴音ちゃん

おじさんを至近距離にて「えぇ!!!」って二度見してきたには笑かしてもらいました。お元気そうで何よりです(笑)。生誕行けずにごめんなさいね。でもこの日、顔が観られたことは本当に嬉しかったです。
 

・星那ちゃん

ステージを観るチャンスがなかったのはとても残念。名古屋に来てくれたときからすればきっと大きく変化しているだろうし、気になっていたんですよね。でも少しだけど久しぶりに面と向かってお話ができてよかったです。「東京来ない」ってじぃっとこちらを見つめながら話す姿はなんか拗ねた子みたいで可愛かったなあ、というのはここだけのハナシw

東京に行くことはなかなかできないのとブログのいいねしないことについてはごめんねなさいでもボクそういうのができないダメヲタなんでてへぺろんぬ。
 

・おしず

前しか上しかしずくしかー!これ久しぶりにやらしてもらいました(笑)。かつて駅前店で初ブースしたときは小さな声でぽつぽつ話していた子がすっかりしっかりとしたパフォーマンスしてておじさん感動しましたよしずくしか←
 

・りのちゃん

かなり間が空いたのにも関わらず、変らぬお出迎えありがとう。溌剌としたステージパフォーマンスも観られたので…って投げキッスはどこで覚えたwww
 

・しおちゃん

しおちゃんも久しぶりにも関わらず、変わらぬやりとりをしてくれて本当に嬉しかったです。ひところと比べパフォーマンスでの魅力もさらに増し増していて、観ていて「おおー」って嬉しくなりました。
 

・ぴかみん

ステージ、とっても素晴らしかったと思います。

彼女の美点はパワフルとか押しが強いとかというものではなく、観る人の心に柔らかく明るい灯をともしてくれるようなふうわりとした温かさ。

包み込むような笑顔もぴかみんの大きな魅力。今回、彼女のパフォーマンスをきちんと観られたことは収穫でしたん。キラキラした素敵な笑顔をありがとう。
 

・えりc

まーそのままでええんやで(笑)。東京⇔名古屋での活動、大変なことも多いかと思うけどえりcはえりcにしかできないことがあると思っています。前だけ見て進んでくださいね。

 

・かやちゃん

いつも本当に周囲への気遣が素晴らしいと思います。安心してステージを観ていられる安定感の間に見せるキュートな表情のコントラストは彼女の長所。目線も上手に飛ばしていて、一種風格も感じられました。あ、ちなみにボクえりか推しではありませぬ(笑)

 

・もえきゅん

パフォーマンスには変わらず人を惹き付ける引力がありました。久しぶりに見せてもらったステージでしたが愛くるしさ満開で場内いっぱいに放散されるアイドル力は一級品。どこに出てもひけをとるものではありません。えりかcとの掛け合いトークはビジネスですよね(震え声)

 

・佐倉紫乃ちゃん

後半、下手後方に上がってきたのは彼女だったかと。

隣をきょろきょろ観ながら踊っていたのが印象的でしたw

 

 

(ひとりごと)

・ビラ配りですがあのシステムの狙いはなんなんですかねぇ。ステージタイムにやるのははっきり言って逆効果だと思います。

・毎日営業はいいけれど集客分析とかしてるんでしょうか。固定費が変わらないからまず開店、というの発想なら何も言うことはありませんが

・メンバーが健全に活動できる土台を作るのは大人の仕事

・おっと誰か来たようだ←

・みんなキラキラしてて、メンバーの輝きはどこにいても変わらないことがとても嬉しかったです。
・今後来るときはコールに偏りなきようがんばろっと←

・懸けている子たちは気になるけれど、今の僕がしてあげられることってあまりないんですよね…

・お相手しくださった方々、ありがとうございました。

 

 

 

 

これにて9月29日のイベントツアーは終了。

夜バスにて帰名しました。

 

次に東京へ来られるのはいつなんでしょう。

そのときにはまた、たくさんの輝きに出会えることを願って。

 

 

 

 

おしまい。

さて舞台鑑賞が終わったら電車で秋葉原へ移動します。

 

 

二つ目のイベントは劇場公演。

 

15.11.14(土)AKB48 Team8 「会いたかった」公演以来ということで、約1年と9か月ぶりのAKB劇場です。

 
この日は16期研究生、本間麻衣ちゃんの生誕公演。
さて「レッツゴー研究生!」は7月末から始まった演目なのですが、ぽんこつさんな彼女はなかなか出演することができず今回の生誕祭が初出演ということです。
これにて16期研究生はこの公演、全員が初日を迎える運びとなるのですがなんと彼女、一部出演となってしまいます。
当日、チケセンからのお知らせメールを読んだときは「どんなけぽんこつやねんwww」って思わずスマホにツッコミましたよボカァ
自身の生誕で一部出演とか面白すぎでしょ伝説系の子なんか?
 
 
それはさておきまして。
 
 
発券を終えたら生誕委員の方からうちわとフライヤー、貸出サイを受け取ります。
こちらはうちわの裏面と当日の公演メンバー写真。
 
 
手荷物をロッカーにしまったらスタンド花などをぱしゃり。
 
 
このあとはやることなくなちゃったのでベンチに座ってぼーっとビンゴの時間をまちながら周りの人とヲしゃべりなど。
ちなみにお隣合わせた方、新潟から車でいらっしゃったそうで。
ガッツあるなあ、麻衣ちゃん推しの方かしらと思っていたら山根涼羽ちゃん推しの方でしたw
あ、ちなみにボクは16期研究生もこのセトリも初見でわかる子は一人しかおりません←

 

 


ビンゴは4巡。

2列目センターブロックやや上手より(赤丸)に着座。

前回座った場所(3列目)も捨てがたったんですが座ったことのないとこにも行ってみたくってこの場所へ。

 

左隣の若者はほぼご新規さんで、そのお隣のお友達(こちらコールもガヤもがっつり入れる立派なヲタク)と一緒にご入場。パンフレットを観ながら「誰もわかんないし曲も一曲しか知らない(笑)」って呟いてましたね。

右隣の方は神戸からいらっしゃってられてた遠方さん。コールも賑やかしくこちらもしっかりとヲタクです^^

という楽しいお隣さんに囲まれながら公演がスタート。

 

 

 

 

<メンバー(敬称略)クリックでメンバープロフィールへリンク
浅井七海
稲垣香織
梅本和泉

黒須遥香

佐藤美波

庄司なぎさ

鈴木くるみ

田口愛佳

田屋美咲

長友彩海

本間麻衣

前田彩佳

道枝咲

武藤小麟

安田叶

山内瑞葵

山根涼羽

影アナ:梅本和泉



<セットリスト>
◆overture
◆M1 快速と動体視力
◆M2 みなさんもご一緒に
◆M3 憧れのポップスター
◆M4 その汗は嘘をつかない

◇自己紹介MC
◆M5 完璧ぐ~のね

(田屋美咲・佐藤美波・山根涼羽・本間麻衣)
◆M6 クロス
(庄司なぎさ・安田叶・浅井七海)
◆M7 愛の色

(前田彩佳・田口愛佳・道枝咲・長友彩海・武藤小麟・黒須遥香)
◆M8 右足エビデンス

(山内瑞葵)
◆M9 わがままな流れ星

(鈴木くるみ・稲垣香織)
◇MC 2

◆M10 孤独なランナー
◆M11 ひと夏の反抗期

◆M12 ずっと ずっと

◇MC 3

◆M13 High school days
アンコール

◆EN1 #好きなんだ
◆EN2 レッツゴー研究生!
◆EN3 チーム坂
◇MC 4
◆EN4 家出の夜

◇生誕セレモニー

◇本人挨拶

終演

 

 

 

 

<感想とか>

・メンバーはほぼ全員、曲も半分くらいは知らない状態。

・予想はしていたが1列目のひとのアタマでゼロズレメンバーは全く見えませんでした(笑)。ので、斜めから楽しむ形に。まあ、ここは両サイドの花道以外は全メンバーが全員見えるのでこれはこれで良きかな

・予習もなしで臨みましたが初見でも十分に楽しめる内容。

・セトリとしては比較的押しの強い曲で揃えたという感じでしょうか。

・メンバーのパフォーマンスは全体としての印象は”荒削り”。細かいことは抜きにしてとにかく力でねじ伏せていく感じ。ステージ側からの圧の強さには「おおおっ」ってなりました。

・「見せる」ことに力点を置いているのか客席とのエネルギーのやりとり、スパイラルアップで熱量を上げるというより演者側のパワーで盛り上げていく感じ。これは観客に左右されにくく、比較的安定したパフォーマンスの提供には寄与すると思います。

・僕個人としては、正規ではない「研究生」は下手でも間違ってても全力で挑む姿や、観客と一緒に成長していく実感を感じられるのが好きなのですが、これはこれで面白いですね。

・お見送りの帰り際、隣り合わせた若者が「みんな可愛すぎ。連れて帰りたい」って呟いていたのは

・ロビーでの委員さん、前説トークが面白くて劇場入る前からテンション上がりました。口上も本編述べ上げ前のキャッチが上手く、会場の空気を上手に作っておられました。
・まなかc(のftmm)がさいこうでしたさいこう←

・道枝咲ちゃんは将来美人さんになりそうですねえ

・田屋美咲c、前田彩佳cの元気な姿も印象に残っております^^

・まあレスくれた子たちが印象に残ってるというハナシ←

 

 

 

<思い出>

自己紹介MC

じ:まなかがせかいでいちばんかわいいよおおおおおお

 

うわ~

 

もぉ~

 

ありが”たぐち”です(ガッツポーズ)

 

 

【お見送り】

じ:ありがとー

ま:ありがとうございます^^

じ:あなたがMVP!!

ま:やったー!(嬉)※画像はイメージです

 

 


<生誕祭あれこれ>

-委員口上-

委:みなさーんこんばんはー

場内:こんばんはー

委:優勝しちゃって後ろからごめーん

場内:(笑)
委:本日は、9月6日に15歳のお誕生日を迎えた、本間麻衣ちゃんの生誕祭でーす

場内:(歓声)


-口上本編-
麻衣ちゃんはいつも、私たちファンから「プレゼントをもらっている」と言ってくれます。それは、麻衣ちゃんが凍えそうになったとき、いつもそっと温めてくれるものだそうです。そしてそれはいつでも、麻衣ちゃんの心のポケットに大切にしまっているそうです。それは”大切なことを諦めない勇気”だそうです。

麻衣ちゃんは、私たちが疲れた時には、「下手だけど私が必死に踊っている今を思い出してください。そして、思い切りほほ笑んでください。笑えなくても笑ってください。きっと、元気が出てきます」といってくれます。

”大切なことを諦めない勇気”

温かいプレゼントをもらっているのは、私たちの方です。

 

「レッツゴー研究生!」公演が始まってから今日で69日目。本日では一部出演ではありますが、ステージに立つことができました。カバーしくれたいずみん、出演中フォローしくれたメンバーのみなさん、本当にありがとうございます。

この先もダンスでは苦労するかもしれません。それでも私たちは麻衣ちゃんを信じて待っています。

 

ある人が言いました。「AKB48の楽しみ方のひとつは、必死に努力し、成長していく様を見守っていくこと」だと。

私たちは麻衣ちゃんの大切なことを諦めない勇気と、成長を見守り続けていきます。麻衣ちゃんには将来どこまで美しくなるのかとても楽しみなルックスと卓越した文章のセンス、知性があります。

この公演の初日を迎えるのは18番目になり、未だ一部出演とうい形です。それでも私たちは、麻衣ちゃんのことが一番大好きです。
麻衣ちゃんが今後ますます成長して、活躍されることを心から祈念し、本日のアンコールは楽屋にいる麻衣ちゃんにも届くような、盛大な麻衣ちゃんコールでお願いいたします。


<生誕祭を企画したファンに向けて(抜粋)>

本当なら全曲出て、生誕祭を迎えるのが、本当ならそうなんですけど、

一部出演になってしまって、本当に申し訳ないっていうか、なんかすごく。まだ全部まだ、やり切ったとは言えなくて(中略)

16期のみんなとか、スタッフさんとかファンのみなさんに助けていただいて支えてくださって本当にうれしいです。

私はAKBに入った理由が「自分を変えたい」から入ったので、このままの自分だと変れてないから、この公演を全曲出られるように頑張りたいと思っています。

こんな私ですが、応援してくださるとうれしいです。ありがとうございました。

(場内拍手)

これからも一生懸命頑張ります。

 

 

 

当日発表された「一部出演」の報。

出られる数曲(しかもどれかも分からない)に懸けて精一杯のコールで想いを託した麻衣ちゃんの推しヲタさん。
口上後、アンコ明けの曲も出演することができず、彼女が出たのはその更に後の「レッツゴー研究生!」で、それが終わるとすぐまた幕裏へ戻ってしまいます。

でも「楽屋に届くくらいの麻衣ちゃんコールを」と言った委員さんの温かな想いは生誕セレモニー時に彼女が語った自身のやるせなさと悔しさ、周囲の人への感謝とこれからへの前向きな言葉に、そして客席から声援を受けるたびお辞儀とお礼で返す姿勢を見れば、きっちりと届いていたのは間違いありません。

 

委員さんの愛情に溢れた、とても温かな生誕祭でした。

 


 

 

 

15歳のお誕生日、おめでとう!はやく全曲出られると良いね^^

 

 

 

 

 

 

 

おしまい。