☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -76ページ目

フレンズ(裏コイバナ)Ⅴ゚・:,。☆

・・・つづきです。

ユカの家に招待された私とエリは困ってしまった。
適当な着て行く服がない。

全く無いわけではないが、無いに等しい。

仕方なく、時代遅れのワンピースをなんとか
今風にアレンジして着て行った。

私とエリは行く道中、お互いに『似合わね~!』
を大笑いで連発した。

ユカ邸は、やはり都内の高級住宅街にある豪邸だった。
私達を見たユカも『似合わね~』と笑った。

緊張しながら挨拶をしたが、食事を頂いたりして、

私もエリも緊張感がなくなり、すっかり地が出てしまった。

それでも私とエリは、ユカの思惑通りご両親にとても気に入られた。

ユカの思惑とは、私達を両親に紹介して、気に入れさせ、今後何かに

つけて私とエリの名前の出して上手く遊ぼうと考えているのだ。

もちろん私達もそんなユカの思惑は百も承知だ。

とりわけ私はお父様にとても気に入られたらしく、
大学四年の時には、お父様の親しい友人同士のちょっと変わった

パーティーに、都内某ホテルに同伴した事がある。

ジュ 『このようなパーティーに私なんかが出席してしまって

よろしいのですか?』

ユカ父 『ジュリちゃんは適任だよ。娘や女房を連れて行ったら

怒られてしまう。はははっ』


どうやら、同伴者は家族以外の若い女性が望ましい。

ということらしい。恐ろしいお仲間達だ。


ユカ父 『だから、勇気があれば銀座のホステスでもいいんだよ。

私にはそんな勇気はないよ。あはははっ』


このパーティーの為に、私はドレスと靴を買って戴いていた。


ジュ 『こんな素敵なドレスを戴いちゃってすみません。

これで、友達の結婚式にも出られますわ。ユカの結婚式にも(笑)』


ユカ父 『あはははっ、そうとう先だよ。いや、ないかな?はははっ。

とってもよく似合ってるよ。さすがジュリちゃんだよ』


ジュ 『お友達の皆さんは、どのような方といらっしゃるのでしょう?』


ユカ父 『あまりお披露目していない娘、姉妹でいたら妹とかね。

それから、姪とかかな。娘の友達はあまりいないだろうね。

今日はユカでもよかったけど、かなりお披露目しちゃったからな、

女房は論外だよ。あははっ』


ジュ 『ひど~い!』


ユカ父 『あはははっ、日頃、若い女性に相手にされないおじさん達

の、数少ない楽しみなんだから許して下さい。でも、ジュリちゃんが

承諾してくれて本当によかった。こんな美人連れて、私も鼻が高いよ』

(もちろんお父様のお世辞ですよ)


ジュ 『いえいえ、恐れ入ります(笑)』


何か美味しいものが食べられそぉ~。と意地汚い考えで行った私

だったが、いろんな人に紹介され、話しかけられ、

エライ目にあってしまった。


パーティー後、バイト代だよとお金を渡そうとするお父様に、『とても

これ以上いただけません』と断ったが、『遠慮なんかしちゃダメだよ

助かったよ、ありがとう』と結局受け取ってしまった。


この頃の私は、バイトとはいえ、キャバ嬢・キャンギャル・イベント

コンパニオンとバリバリこなしてきていて、言わばプロだから。と

勝手に自分に言い聞かせて納得した。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


『蘭さん!場内指名入りました』


『は、はい!お願いします』


蘭 『ご指名ありがとうございます。嬉しい。蘭です。夢咲 蘭です』


夢咲蘭・・・私の源氏名だった。

(新人だからつまらない。なんていわせなくてよっ!)


・・・つづく。



曾祖父さんジャン゚・:,。☆

今晩ワン゚・:,。☆

連休中に彼と横浜に遊びに行ってきました。
私は横浜が好きなんですよねぇ~。(近くていいよぉ~)

いつか住みたいと思っています。

高校生の時からいろんなだんすぃ~と行っています(--;)
ダメじゃん!

『何処に行きたい?』とか聞かれると、
決まって『横浜』と答えるので、そういう事になってしまいます。

たまに『鎌倉』とも答えますけど('-^*)

実家で飼っていて、昨年亡くなった愛犬も
わざわざ横浜に提携墓地を持っている、

動物の葬儀屋さんに頼んだほどです。

そんな横浜大好きな私なのですが、
実は小学生の頃は横浜に良い印象がなかったのですよね。

それは、あの野口雨情の『赤い靴』の歌のせいなのです。


♪あかいくつぅ~ はぁいてたぁ~ おんなのこぉ~♪
♪ひいじいさんにつぅれられてぇ~ いっちゃったぁ~♪

ベタでありがちですが、私は本当にしばらくの間、

『ひいじいさん』って歌っていました。(笑)

友達に『じゅり違うよぉ。「いじんさん 」だよぉ』と言われ、
いじんさん?異人さん?外人さん?に連れていかれたぁ~?


オォΣ( ̄□ ̄)!怖っ((((゜д゜;))))
(*註 本当は怖い詩ではありません)

それって!それって!・・・
ひいじいさんのほうがましジャン!身内だし!みたいなっ((((゜д゜;))))


しかも、横浜の埠頭(波止場?)から・・・って!


ということで、横浜が出てくるのですよね。

なんとなく怖くていいイメージがなかったのです。


しばらく赤い靴がはけませんでした。


そんな私ですが、今では青い目のイケメンの異人さんが何処かへ

連れて行ってくれないかなぁ~と、赤い靴をはいて待っている私です。


いえいえ、待っていません。


グダグダになってきちゃったので、この辺で・・・

じゃあ、またです(*^o^*)/~

フレンズ(裏コイバナ)Ⅳ゚・:,。☆

・・・つづきです。


次の日、エリに会うのがちょっと恥ずかしかったが、

すぐ彼女を見つけた。


ジュ 『おはよっ』


エリ 『おはよう、ふふっ』


すぐにお互いの腰に手を回して歩き出す。

ゼミ仲間の男子達は、そんな私達を・・・


『二人は出来てるんじゃないの?』とからかうが、

私達は『そうよ、知らなかったの?』と言い返す。


数日後の朝、私とエリで手を繋いで歩いていたら、後ろから不意に

二人ともお尻を触られた。


エリ 『きゃっ!もうっ!ユカ!』

ジュ 『いやっ、あぁ、びっくりしたぁ~ユカ!』


私とエリの間に入り、私達と腕を組むユカ。


ユカ 『今日は二人して何でそんなに足を出しているの!?』


エリはちっちゃいホットパンツ。今ではエリは、ほとんど大胆に足

を出さないが、その頃はよく出していた。


私は、タイトなマイクロミニと言えるほどのミニスカート。

私はその日、キャンパスパブ(いわゆるキャバクラ)の面接だった。


エリ 『今日はほとんど講義だけだし、男を誘惑しようと思って(笑)』


ジュ 『もう!私の場合ちょっと触られただけでもめくれあがっちゃう

んだからね』


ユカ 『二人共、お尻が出てるわよ』


ジュ・エリ 『出てないわよっ!』


エリ 『ユカ、汗かいてる。どうしたの?』


ユカ 『駅から急いで歩いてきたから』


ジュ 『駅からって、車はどうしたの?運転手さんお休みとか』


ユカ 『送り迎えやめたの。今日からは電車で』


ジュ・エリ 『えぇ~っ!』


ユカはそれまで何も話さなかったが、高校の時、帰宅途中に強姦

に襲われた事があったそうだ。


ユカは自分でもびっくりするほど大きな声が出たそうで、犯人が

逃げて大事にはいたらなかったが、警察がきて大変だったらしい。


その日から両親が心配になって車で送り迎えさせるようになったと。

この大学に入るのも、それが条件の一つになっていたらしい。


ユカ 『だから、これからは一緒に帰る♪』


ジュ 『でも、バ・・・うぅん、そうね一緒に帰ろう♪そうかぁ~送り迎え

はユカの本意じゃなかったのね』


エリ 『なんだぁ~、じゃあこれからは3人でお茶飲んで帰れるね。

でも、もったいないなぁ~。あたしが送り迎えしてもらおうかな?』


ジュ 『私も!(笑)』


ユカ 『それじゃあ、アタシが結局あなた達と帰れないじゃないのよ!』


エリ 『あはははっ』


ジュ 『あぁ~ん、ユカ可愛い。ぎゅぅ~ってしたい(笑)』


私とエリは、もちろん今までもユカと仲が良かったが、やはりどこか

自分たちとは環境が違うのかな、と思って少し距離を置く感じに

なっていた。


ユカも合わないかな、と思ったら自然に離れていくのかな?って

思っていた。


でも彼女は、私達を下に見るでもなく、むしろ自分はこのまま保護

された環境にいるのはダメだ、これじゃ本当に親しく心を開ける友達

なんて出来ない、と肌で感じたのだろう。


彼女は自分の立場をひけらかすことなど全くなく、虚勢や意地を

張るでもなく、むしろ私達に教えてほしい、という態度でストレート

に接してくる。お嬢様にはなかなか出来ない事だ。


ユカもまた、素晴らしい子なのだ。


その後、私は大学と自宅の中間位の位置の店にバイトが決まり、

エリは繁華街の店に決まった。


ある日、ユカが私とエリに、家に遊びに来て欲しいと言った。

私達はちょっと緊張した。


・・・つづく。


フレンズ(裏コイバナ)Ⅲ゚・:,。☆

・・・つづきです。


2002年(平成14年)9月下旬。

私は女友達、親友から回答を迫られていた。


私は高校の時、後輩の女の子からラブレターを貰った事がある。

中学・高校ではよくある事だと思う。


適当にはぐらかした。私にはそんな感情は全くなかったし、

後輩の子もレズでもバイでもなかった。


でも、今回は違う。エリの目がそう言っている。

私の感情も、その時とは全く違っていた。


私は、エリのことが好きだ。しかも「Love」の好きだ。

エリの言葉はキツイけど優しさが好き。自分がどんな状況

だろうと人を嫉んだり恨んだりしないところが好き。

自分で引っ張って嫌な事も先頭に立ってやるところが好き。


そして、彼女の少し翳のある横顔は、ゾクッとするほど綺麗だった。


私もエリも、この時すでに男を知っていた。

そしてこの時、2人共彼氏と呼べる存在の相手がいた。


私はこの時、彼とお茶や食事をし、SEXするよりも、エリとお茶を

して肩を寄せ合っているほうが好きだった。


ジュ 『好きよ、エリのことが大好きだよ』


エリの目をじっと見ながら言った。

エリも、もう笑っていなかった。


そして、私の肩に頭をのせ直して・・・


エリ 『よかったぁ、嬉しいよ。あたしもジュリのことが大好きだから』


エリがそのままの体勢で顔を少しだけ動かして、目だけで辺りを

見回してるようだった。


平日の午後3時過ぎという、中途半端な時間のせいもあり、店は

空いていた。


客はチラホラいたが、仕切りの曇りガラスに遮られ、

誰の顔も見えなかった。


こちらから見えないと言う事は、向こうからも見えないということだ。

うろついている店員もいなかった。


エリが何を考え、何をしようとしているのかが読み取れた。


彼女の顔が私の肩から離れ、向き合ってキスをした。

とってもフレンチなキスだった。


すぐに離れ周りを見回し、またキスをした。

今度は、彼女は舌を絡めてきた。私も返す。


”あぁ、うぅん”吐息が漏れてしまう。

お互いに腕も取り合っていた。


離れるまで永く感じた。でもたぶん5秒くらい。


エリのルージュ・グロスの感触と香りが、私の唇に残った。

きっと同じように彼女にも残っただろう。


ジュ 『ふふふっ、ねぇ、私の唇変じゃない?』


エリ 『・・・ふっ、うぅ~ん・・・ちょっとね。あたしは?』


ジュ 『そうねぇ、・・・ちょっとね』


お互いに鏡を見ながら、笑いながら直した。

私達の初キスはファミレスだった。


エリ 『ねぇ、ジュリ。あたし家を出ようと思うの』


ジュ 『ひとり暮らし。っていうこと?』


エリ 『うん、伯父さんがね、母方だけど。家を出て真剣に

勉強したほうがいいんじゃないかっていうの。少し援助も

するって。あたしもそうしたいの。』


ジュ 『いろいろ問題ありだもんね。いいんじゃない』


エリ 『でもね、そんなに世話にもなれない。援助だってそんなには・・・

だから、もっと割のいいバイトをしようと思うの。』


ジュ 『・・・夜・・・ということ?』


エリ 『・・・うん』


ジュ 『私もしようかなぁ~』


私はもう自分の才能の限界に気づいていた。人一倍勉強しなければ

学位はおろか、卒業だって怪しい。


かといって、遊びや恋愛だってたくさんしたい。親の負担もなるべく

少なくしたい。


時間もほしい。お金もほしい。・・・少ない時間で多くのお金を稼ぎたい。

ファーストフードのバイトでは埒があかなかった。


実際、その手の求人を見てたりしていた。


エリ 『えっ?』


ジュ 『この前言いかけたことは、そのこと?』


エリ 『・・・うん』


ジュ 『私が反対すると思った?』


エリ 『思った』


ジュ 『普通なら反対よ。でも、私達は与えられた環境の中で、

やりたいことの為に、もっともいい方法を考えなくてはいけないわ。

余裕なんてないんだから。それには、嫌な事やリスクは増える

かもしれない。でも、やらなければ自分の理想に近づけないわ』


エリ 『ジュ・・リ』


めいっぱい虚勢を張って言った。いつもは私達を引っ張る強気

のエリが、少し弱気になっていた。


彼女が私のどんな言葉を望んでいるかが、手に取るようにわかった。


ジュ 『お金も時間もほしいよね。やってみますか?自信は?』


エリ 『まあ、ね』


ジュ 『私はあるわよ』


エリ 『ありがとう、ジュリ』


気がつくと、周りにお客が増えていた。

あの時しかチャンスはなかったのだ。


ジュ 『もう行かないと、バイトに遅れちゃう。やめることも言わないと』


エリ 『あたしもちょっと早いけど行くわ』


一緒に出て、駅で別れた。


ジュ 『また明日ね』


エリ 『うん、明日。頑張ってね。疲れてない?』


ジュ 『大丈夫よ、エリだって・・・頑張って』


エリ 『了解』


別れ難かった。明日にはまた会えるのに・・・

十数時間がとても永く感じた。


バイト中も帰宅しても、眠りに落ちるまで、ずっとエリのことを考えていた。


・・・つづく。


唾が飲み込めない゚・:,。☆

こんばんワン!ジュリアですぅ゚・:,。☆


今、フレンズ(裏コイバナ)というものを書いていますが、

その、親友の二人とまた打ちっ放しに行ってきました。


そして、ユカの誕生日が近いのでお祝いのお食事を

してきました。サンマルクお誕生日コースです。











二人の記事を書き始めたとたんに、会う機会が増えました。

なんか変な気分です。私ばかり恥ずかしいです。(笑)


で、前々からなのですが、3人で旅行をしようと話しているのですが、

なかなか実現しません。


そしてまた、旅行の話で盛り上がりました。行き先はボルネオ。

インドネシア・ボルネオで3人でバイクを飛ばしたい。


とても無理そうな気がします。o(_ _*)o

すでに、3人の彼氏連中から却下されています。(笑)


でも、大学の頃からの夢なのでなかなか諦め切れないのです。

おバカな会話をする私達・・・


ユカ 『やっぱり無理かな、行き先変えないと』


エリ 『そんなに会社も休めないしね』


ジュ 『やめる覚悟で行くようよね。彼とも別れる覚悟で(笑)』


エリ 『それはかまわないんだけどね。会社は困るわ(笑)』


ユカ 『ひどい!本当はかまわなくないくせに!』


ジュ 『ボルネオって、ジャングルよね。漠然としかわからないけど』


ユカ 『漠然と行こうとしちゃってる私達って凄いわよね』


エリ 『反対されるわけよね(笑)確かに、危険な感じがするわよね。

東洋のうら若き美女3人だし(笑)』


ジュ 『うわぁ~!やっぱりそういう危険なの?』


ユカ 『ジープ何台かに囲まれちゃったりして、叫んでも誰もいない』


ジュ 『すぐ、そんなことになるかなぁ~。観光地よ』


エリ 『なるかもよ。なんたって、うら若き美女だから(笑)』


ジュ 『私達、拉致されちゃうの?』


ユカ 『うわぁ、やっぱり怖いなぁ~。そんな時さ、エリがやっぱり男気

なんて出しちゃって、「あたしが全て相手するから、2人には手を出さ

ないで!」なんて言っちゃうのかな(笑)』


ジュ 『何語でよっ!英語通じそうよね。エリならやりかねないわ』


エリ 『わからないわよ。その時になったら、「あたしだけは許して」

って言うかもよ(笑)』


ユカ 『あなたはやりそうよ』


ジュ 『やだなぁ~、エリが陵辱されてる姿なんか見たら、私気が狂うわ。

いい。私もいいわよ、せめてユカにだけは手を出さないように交渉しよう。

ね、エリ(笑)』


ユカ 『何言ってるのよ!そんなことされてあたしが喜ぶとでも

思ってるの!』


エリ 『でも、そうしないと3人共陵辱されちゃうわよ(笑)』


ジュ 『あなた達のそんなの見ながらって、やだなぁ~(笑)』


エリ 『あたしだっていやよ!』


ユカ 『大体、そんなに余裕なのかなぁ~』


ジュ 『ありえないわよね。あぁ、それにさ、そういう人達ってやっぱり

何日もお風呂に入ってなかったりするんでしょう。やだぁ』


エリ 『そもそもお風呂がないでしょう。シャワーまたは川よ!』


ユカ・ジュ 『川っ!』


エリ 『あぁ~~!しかもよ!陵辱だけとは限らないわよ』


ジュ 『えぇ~っ!あんなことや、こんなことまで(笑)

やばい!唾が飲み込めなくなってきちゃった。み、水』


ユカ 『うわぁ~、あたし、ヘビが口に入ってくるのを想像しちゃった』


エリ 『うわぁ~!やめてよ!はきそうよ!』


ジュ 『あぁ~、完全に飲み込めない』


エリ 『ヘビで思い出したけど、確かボルネオってアナコンダが

いるんじゃない?映画の大蛇が!現地の人より問題よ』


ジュ 『ひぇ~っ!ちっちゃいヘビでも無理なのに!確かに現地

の人はかえって紳士のような気がするわ』


ユカ 『映画じゃない。いないわよアナコンダなんて。いてもせいぜい

口に入る程度のヘビよっ!』


ジュ・エリ 『やめんかっ!こらっ!』


あぁ、また唾が飲み込めなくなっちゃった。Y(>_<、)Y