唾が飲み込めない゚・:,。☆
こんばんワン!ジュリアですぅ゚・:,。☆
今、フレンズ(裏コイバナ)というものを書いていますが、
その、親友の二人とまた打ちっ放しに行ってきました。
そして、ユカの誕生日が近いのでお祝いのお食事を
してきました。サンマルクお誕生日コースです。
二人の記事を書き始めたとたんに、会う機会が増えました。
なんか変な気分です。私ばかり恥ずかしいです。(笑)
で、前々からなのですが、3人で旅行をしようと話しているのですが、
なかなか実現しません。
そしてまた、旅行の話で盛り上がりました。行き先はボルネオ。
インドネシア・ボルネオで3人でバイクを飛ばしたい。
とても無理そうな気がします。o(_ _*)o
すでに、3人の彼氏連中から却下されています。(笑)
でも、大学の頃からの夢なのでなかなか諦め切れないのです。
おバカな会話をする私達・・・
ユカ 『やっぱり無理かな、行き先変えないと』
エリ 『そんなに会社も休めないしね』
ジュ 『やめる覚悟で行くようよね。彼とも別れる覚悟で(笑)』
エリ 『それはかまわないんだけどね。会社は困るわ(笑)』
ユカ 『ひどい!本当はかまわなくないくせに!』
ジュ 『ボルネオって、ジャングルよね。漠然としかわからないけど』
ユカ 『漠然と行こうとしちゃってる私達って凄いわよね』
エリ 『反対されるわけよね(笑)確かに、危険な感じがするわよね。
東洋のうら若き美女3人だし(笑)』
ジュ 『うわぁ~!やっぱりそういう危険なの?』
ユカ 『ジープ何台かに囲まれちゃったりして、叫んでも誰もいない』
ジュ 『すぐ、そんなことになるかなぁ~。観光地よ』
エリ 『なるかもよ。なんたって、うら若き美女だから(笑)』
ジュ 『私達、拉致されちゃうの?』
ユカ 『うわぁ、やっぱり怖いなぁ~。そんな時さ、エリがやっぱり男気
なんて出しちゃって、「あたしが全て相手するから、2人には手を出さ
ないで!」なんて言っちゃうのかな(笑)』
ジュ 『何語でよっ!英語通じそうよね。エリならやりかねないわ』
エリ 『わからないわよ。その時になったら、「あたしだけは許して」
って言うかもよ(笑)』
ユカ 『あなたはやりそうよ』
ジュ 『やだなぁ~、エリが陵辱されてる姿なんか見たら、私気が狂うわ。
いい。私もいいわよ、せめてユカにだけは手を出さないように交渉しよう。
ね、エリ(笑)』
ユカ 『何言ってるのよ!そんなことされてあたしが喜ぶとでも
思ってるの!』
エリ 『でも、そうしないと3人共陵辱されちゃうわよ(笑)』
ジュ 『あなた達のそんなの見ながらって、やだなぁ~(笑)』
エリ 『あたしだっていやよ!』
ユカ 『大体、そんなに余裕なのかなぁ~』
ジュ 『ありえないわよね。あぁ、それにさ、そういう人達ってやっぱり
何日もお風呂に入ってなかったりするんでしょう。やだぁ』
エリ 『そもそもお風呂がないでしょう。シャワーまたは川よ!』
ユカ・ジュ 『川っ!』
エリ 『あぁ~~!しかもよ!陵辱だけとは限らないわよ』
ジュ 『えぇ~っ!あんなことや、こんなことまで(笑)
やばい!唾が飲み込めなくなってきちゃった。み、水』
ユカ 『うわぁ~、あたし、ヘビが口に入ってくるのを想像しちゃった』
エリ 『うわぁ~!やめてよ!はきそうよ!』
ジュ 『あぁ~、完全に飲み込めない』
エリ 『ヘビで思い出したけど、確かボルネオってアナコンダが
いるんじゃない?映画の大蛇が!現地の人より問題よ』
ジュ 『ひぇ~っ!ちっちゃいヘビでも無理なのに!確かに現地
の人はかえって紳士のような気がするわ』
ユカ 『映画じゃない。いないわよアナコンダなんて。いてもせいぜい
口に入る程度のヘビよっ!』
ジュ・エリ 『やめんかっ!こらっ!』
あぁ、また唾が飲み込めなくなっちゃった。Y(>_<、)Y
