ミニスカで「W.I」3
つづきです。・・・「ジュリアも膝を立てて」「アーん」
私はかるいま○ぐりがえし状態。
「いつもきど
ってて、いい女ぶっているジュリアのこんな格好見るのは、女では私だけでしょうね。」![]()
「アーん」「可愛いお尻の穴まで丸見えよ。」
「イャ~ン、もっとなめてグチャグチャにして~、エリのお尻の穴もツンツン。」![]()
「アッ、気持ちいい~」
「エリもアナル感じるの?」「も、って」![]()
「エリの彼氏の翔君に教えてあげようかしら。」「殺すわよ」
誰か「あほか、おまえらって」ツッコンで止めて。
てなわけで、それからは上になったり、
下になったり、
横になったりで、
「私、もうイキそう」「私も~」
「あっ、アッ、あ~ん、イッ・・」
「イッ、イク~~。」で、
キスをしながら、2人とも動けない状態で
翌朝ていうか、
イッた時には朝だったような。
つづくヨ・・・ (またかよ)![]()
ミニスカで「W.I」2
つづきです。・・・も~、エリも感じてたじゃない。![]()
「ネェ~、エリさまぁ~ん。
ベッドに行きましょ~。」
「うん、よしよしジュリアかわいい。」
ここで少しお話しますが、こんなに親しいエリちゃんはmixiにいないの?
と思われるかも知れません。
彼女はGREE(グリー)にいます。![]()
私も少しの間、
一緒にいましたが、彼女達(他に3人友人)は真剣にコミュ二ケーションをとってくれません。
私がメッセージ入れても「用があったら携帯に電話して」
とか「携帯にメールして」
とか、私が「GREEやめてmixiに行く」と言っても、「はい、はい」とか
「了解」とか、本当にめんどうくさがりやさんばっかり。![]()
ということで、
マイミクさん募集してます。
女性の方はいきなりの申請で構いません。
おとなしく、真面目な人から超エロい人まで、もちろん年齢も問いません。![]()
必ず承認します。
また、気になる女の子がいたら私からもいきます。
少し親しくなってから、申請して下さい。![]()
私から男性に申請することはありません。
勝手ですが、ご了承下さい。
また早々にマイミク
になっていただいた方々、大変心強く思っています。
ありがとうございました。
本題に戻ります。![]()
「ねぇジュリアどうしてほしいの~」
「エリ!なんでパンツはいてるの?」
「エェ~」「ほら、脱いで、
私の上になって、おしりをもっとこう顔に・・・、
あん、あそこが丸見えよ、エリさまぁ~ん」
「やだ~、言わないでよ」
アー話が進まない。またつづくにしちゃおっかな~・・・つづく!(だから、なんだそれ!)![]()
ミニスカで「W.I」
さて、いよいよ始めますネ。
昨年の9月に(いきなり日記に昨年の話かよ)←カミサマのツッコミです。![]()
友達(勿論女の子)の家に泊めてもらい、次の日に六本木に遊びに行こうということになりました。![]()
その日私は、仕事から帰って、バイク(ホワイト・イジュウイン)
で友達の家に、着いたのは9時頃だったかな~。![]()
DVD観て、二人でお風呂入って、おっぱい触りっこしたりして、(そんなことしてんのかよ)
「ジュリア、またおなかひっこんできたんじゃない?腹筋も割れてきたみたいだし」とエリ(友達、仮名)
そうでしょ~。
毎日こつこつ腹筋体操している成果が出てきたみたいネ~。オーホッホッ(どんなキャラだ)![]()
このままで
は魔裟斗や山本キッドのようになってしまうわ。(ならんわ)![]()
「あー、エリの乳首きれい~。」
「ジュリアもきれいじゃない。」![]()
「えりのほうがピンクだよ~、なにか塗ってるでしょう?」
「塗ってるよ。少しづつうすくピンクになるっていうやつ」
「え~、私も塗りたい~。」
「わかった、わかった。出たら塗ってあげるからネ。」
「うん、エリの乳首舐めていい?ん~ん」
ぺチャぺチャ。
「ち、ちょっとジュリア!いいっていってないじゃない。」
「あん、エリ~、う~ん」
「ア~ン、ジュリ・・ぅ~ん」・・・、またエリとキスしちゃったワ♡。
あ~ヌレてきちゃったワ。
エリのアソコもヌレテたし。
「ジュリアの両刀使いにも困ったもんね。」
