☆。,:・゚ジュリアの好きにやっちゃって゚・:,。☆ -150ページ目

FU×RI×N

不倫を清算してきました。ハートブレイク
もっと早く終わりにしなくちゃいけなかったのに・・・。汗

何やってんだろ、私。むかっ

学生の頃からあんなに嫌ってたのに・・・。カゼ

ドラマじゃあるまいしって、軽蔑してたのに・・・。ハートブレイク

いいと思ってた、結婚なんて考えてなかったし・・・。汗

子供はいないって言ってたじゃない・・・。むかっ

こんなこと続けられるわけないじゃない・・・。汗

もっともっと悪口書きたかったのに・・・。汗

いっぱい書きたかったのに・・・。もうダメぇ・・・。ガックリ

せめて載せてやるんだから・・・・。汗



部屋に入ると☆

私は部屋(現在ワンルームマンションに1人暮らし)に入ると、 夜の街

まず、服を脱ぎ始めます。ワンピース

別にエロいからではありません。あせる

(少しそれもあるかもしれませんけど)ラブラブ

もちろん冬はあまり脱ぎませんけどベル

五月の今頃は下着だけです。NG

少し寒いと暖房を点けてでも脱ぎます。チョキ

真夏は完全に全裸です。ドキドキ

理由は冷房がまったくダメなんです。ショック!

癖がついて、真夏でなくても脱ぐようになりました。とさ。音譜



天サマとの会話3

 つづきです。・・・ 「アァ~ん、アッ、いゃ~」

「じゃあ四つん這いになってもらおうかな。音譜「はぁ・・い。」

「素直になってきたね。」 「えっ、あぁ、もう、どうでもいいの」チョキ

「オォ~これはすごい!!「えっ、何?アッいい、言わなくていいから。」

「う~ん、パッ・・・」 「パックリなん言わないでよパンチ!ア~ッ自分で言っちゃった。」

「・・・、・・・」 「アン、アァ、イ、イッちゃいそう」ラブラブ

「・・・」 「ア~、だめだめ、ホントにイキそう」 「よし、おわりビックリマーク

「えっ、え~ガーンウソでしょ~、ありえないから。」むかっ

「あ~疲れた」 [そんな~汗 「肩が凝っちゃったよ」

「アッ、そうか~、ごめんね。じゃあ今度は私が揉んであげるね。ドキドキ

「ああ、肩はいいから、これをっと・・・音譜「エッ何、何させる気。んっ、んぐ。」

「ちょっ・・・、ん・・んぐ。」 「おっ、お~っアップ

「え~、え~ん、こ、こんなに・・・。」 「あれ、何処いっちゃったのはてなマーク

「舞空術?瞬間移動!?早いわね~、行くのも、イクのも。」

「も~!!自分ばっかり~パンチ!

天サマとの会話2

つづきです・・・。

「さぁさぁ」 「はいはい」パラっ。恋の矢

「オー!うっ!」 パンチ!「何よ!何、鼻押さえて首の後ろトントンしてるのよ。」
「うーん」 「ごめんなさい。下着ちょっとハデだった?」 汗

「ふ~、じゃ~そこに寝て。」 「うつ伏せね。」

「かなり凝ってるな。」 「でしょう。ア~気持ちいい」ニコニコ

「ブラのひもというか、これやっぱり邪魔だな。」べーっだ!

「え~、でも・・・。じゃ~外してよ。」 「こうだな」汗

「早っ、うまいわね。」OK 「伊達に長生きしてないからな。」

「お幾つですか?」 「638歳だよ」 祝日「よく数えてたわね~」

「亀仙人みたいね~」叫び 「ドラゴンボールのか?」 「知ってるの?」 「天でも人気あったからな。」はてなマーク

「はぁ~、なんてこと!でも天サマ、亀仙人みたい。」 「ハゲだからか?」 ひらめき電球「プッ、そうね。」

「わしは初めてべジータが地球に来た時、これで地球は終わったな、と思ったね。」

「次・課長の井上みたいね~」にひひ 「ん?」 「あっ、いいのいいの。」

「じゃあ、今度は腰じゃな。」 「はーい。あーっくすぐったい!」クラッカー

「ちょっと足を開いて!」ドキドキ 「えー、ちょっと何で~」 「いいから!」

「天サマ、何処行っちゃったのはてなマークあー、後ろからお尻見てるんじゃないでしょうね?」パンチ!

「まさかビックリマーク「じゃあ何で首の後ろトントンしてるのよ。」パンチ! 「足を開いたほうが効くんじゃよ!」

「あぁ~痛い、いた~い。」ショック! 「ほら凝ってる。もう少しおしりのほうも、と。」

「ちょっとパンツ下ろさないでよ。」むかっ 「あっそうだ!アイマスクをするとより効果があるんじゃよ」

「ちょっと!えっ、まさか手も縛るんじゃないでしょうね?」パー

「効くんだなこれが。」ラブラブ 「効くんだなって、アァ~ン・・ダメなのよ恋の矢、あたしMだからぁ、目隠しや縛られたりするとぉ~!」

つづこぅ・・・パンチ!

天サマとの会話

「カミサマ!こんにちは!」おとめ座 「わしはカミサマじゃなくて、天の声の主じゃよ。」叫び

「長っ、いいわよ、じゃあ天サマで!入力がめんどくさいから。」グッド! 「えっ!?

「天サマビックリマークいつも私にツッコミを入れてくれてありがとうございます。」

「いや、なんのそれしき。」パー 「いやいやいや、私は皮肉を言っているのよ。」むかっ

「えっ、なんでじゃはてなマークわしのツッコミでかろうじておぬしの話が少し面白くなっているのじゃぞ。」むかっ

「はぁ~?よく言うわよ・・・。まあ確かにそれは言えるか。ガーンでも”おぬし”はやめてよ。ジュリアって。」音譜

「ジュ、、ジュリア!(✿ฺ^-^✿ฺ)ラブラブ! 「何、赤くなってるのよ。じゃあジュリちゃんで。」

「ジュリちゃんか~、まっ、いいか。ところでジュリちゃん、話し長いで。」

「何か急にサバケタ感じになったわね。」 「長くなっちゃうのよ、どうしても。大変なのよ、モニターばっかり見てると目は痛いし、肩は凝るし。」 「マッサージしてやろうか?」 「えっ、天サマが?」

「わしは上手いのじゃよ」 「そお~、じゃ~お願いしちゃおっかな~」

「じゃあ、服をぬいで!」 「なんで肩揉むのに服を脱がなくちゃいけないのよ」むかっ

「揉みづらいんじゃよ」 「え~、ヤダ~。」 「わしは人間の男じゃないからね。」

「そぉ~、見かけは男の人だけど?まっいいか」 「下もな。」

「なんで下もなのよ。」むかっ「凝っているのは肩だけかな?」

「そうね、腰も・・・」 「腰?腰?」 「何で今、2回言った!?

つづく・・・。(また長くなりそうおとめ座ちなみにフィクションです。) (当然じゃな)叫び