天サマとの会話
「カミサマ!こんにちは!」
「わしはカミサマじゃなくて、天の声の主じゃよ。」![]()
「長っ、いいわよ、じゃあ天サマで!入力がめんどくさいから。」
「えっ
」
「天サマ
いつも私にツッコミを入れてくれてありがとうございます。」
「いや、なんのそれしき。」
「いやいやいや、私は皮肉を言っているのよ。」![]()
「えっ、なんでじゃ
わしのツッコミでかろうじておぬしの話が少し面白くなっているのじゃぞ。」![]()
「はぁ~?よく言うわよ・・・。まあ確かにそれは言えるか。
でも”おぬし”はやめてよ。ジュリアって。」![]()
「ジュ、、ジュリア!(✿ฺ^-^✿ฺ) 」
「何、赤くなってるのよ。じゃあジュリちゃんで。」
「ジュリちゃんか~、まっ、いいか。ところでジュリちゃん、話し長いで。」
「何か急にサバケタ感じになったわね。」 「長くなっちゃうのよ、どうしても。大変なのよ、モニターばっかり見てると目は痛いし、肩は凝るし。」 「マッサージしてやろうか?」 「えっ、天サマが?」
「わしは上手いのじゃよ」 「そお~、じゃ~お願いしちゃおっかな~」
「じゃあ、服をぬいで!」 「なんで肩揉むのに服を脱がなくちゃいけないのよ」![]()
「揉みづらいんじゃよ」 「え~、ヤダ~。」 「わしは人間の男じゃないからね。」
「そぉ~、見かけは男の人だけど?まっいいか」 「下もな。」
「なんで下もなのよ。」
「凝っているのは肩だけかな?」
「そうね、腰も・・・」 「腰?腰?」 「何で今、2回言った
」
つづく・・・。(また長くなりそう
ちなみにフィクションです。) (当然じゃな)