ジャスミン茶タイム -37ページ目

カラクリ城のメカ巨兵

ワンピース  ワンピース THE MOVIE 『カラクリ城のメカ巨兵』

 

ワンピース と ポケットモンスター だけは 観に行くことになっている我が家。

ワンピース鑑賞暦は3作目。 TVでも観ることが出来て 劇場を必要としない(私の判断)ものは行かないけれど

ワンピースはお花が好きだから ポケモンは葉っぱ用 ・・・ ちょっとしたサービス。

 

でも 前作・今作と ワンピースには 東映アニメーションに異議あり!!

私は 原作もあまり知らないけれど これ、原作ファンならお怒りではないかな??

素人の私から見ても アニメーションが雑な気がします。 漫画本の要素が強かったり。

何を見ても欠点をあげつらうようになって欲しくないから、なんでも楽しいところを見つける子になって欲しいから

子供にはこんなこと言いませんが、 きっとお花は気付いているよね。

 

対象年齢の設定がわからないので なんとも言いにくいのですが ストーリーも結構浅かったです。

でもなー、歴史ある撮影所の 経験も腕もある面々が作られているのですよね~。

私 素人だし・・・。 そんな訳ないよな~と思いつつ、ちょっとギモンです。

 

実は 「ナルニア国物語」 とどちらを先に観るか・・・ 子供と相談して まずはワンピースということになりました。

お花が ナルニア国物語の原作本を読みかけていまして 原作本⇒映画 の順も試して欲しかったのです。

何かと忙しい春、来週はナルニア国観ないと 観れなくなるかもしれません。

来週は お花の反応が楽しみ!! 

 

『ワンピース』 実は お母さんはゾロが好きってことになっています。 東映さんっ! 次作を期待します。 

飯島夏樹さん

2月28日を 忘れてしまった。

 

 

 

去年は 彼にメールを送りましたね。 「飯島夏樹さん 亡くなったよ」

もちろん 知り合いじゃなくて、 ちょっと心動かされた本の作者。 それが 1年前亡くなった 飯島夏樹さん。

 

彼が 飯島さんの本を持っていて 「貸してあげるよ」 と言った。

でも 私は あなたに貸してもらいたくなかった。 それは 飯島夏樹さんが最期まで家族を大切にした人だから。

最期の最期まで 家族と共に過ごすことを選び、死を迎えた人の遺作を 彼には借りたくなかった。

意固地な私。 自分で買って読んだ。

 

   『天国で君に逢えたら』  飯島さんが書いた 悲しいけど夢のある作品。

 

  『ガンに生かされて』  飯島さん自身の死の何日か前までを綴った作品。

 

 

柳田邦男さんの本が好きで 「クオリティー・オブ・ライフ」 や 「終末期医療」 の本も数読みました。

いろいろな方の闘病記も読みました。

でも 何かが違ったのです、この方。 なんだろう? 生きている延長で迎えた死の印象が強いからかな・・・

 

 

そうあって欲しかった彼と重ねたのか、奥様の姿に「そうありたかった」自分を重ねたからなのか

 

 

よく わかりません。



グーテン モーゲン(おはようございます)

我が家では 朝「グーテン モーゲン」って挨拶しないと 朝ごはん抜きです

母の権限で そう決めました。

いつから・・・って? 今朝からです~(笑)

 

カタカナで書くと 私の素敵な発音がご披露できなくって・・・ とても残念です~!! (うそっ!カタカナ読み)

行けるかどうかも解らない『ドイツ行き』

こんなこと無意味だったりして~? ・・・と思わないでもなかったのですが 始めてみちゃいました。

もしも 行けなくてもいいじゃない! やって無駄なことなんてないってばよ~!!(ナルト風) 

 

ドイツ   なんだか行動ばかり早い私・・・  あとは続くかどうかです。

 

実は お花がお世話になっている「学童クラブ」が属する施設は ドイツ人の宣教師様がお創りになった施設が元になっており、そのつながりから ドイツ人の若者が何ヶ月かの周期で常に滞在しています。

今も学童クラブには バスティーさん が毎日来ています。 

だから 「こんなチャンスないじゃん!」と思ってた私。 ドイツ行きの話がなくても 習いたかったんです。

学童の先生にお願いすると 快くご了承いただき バスティーさんにもお話を通して頂きました。

 

学童の子供たちもそばにいるし・・・ 。 本当は恥ずかしいのですが 葉っぱもいることだし始めてみたんです。

 

「いつから勉強してる?」    「えっ? い・・・今からです・・・」

「観光? 行くの?」       「えっ? ん~っと・・・  こいのぼり・・・ 持って行くの。でもわからない。」

「あ~。。。 インターネットでみたよ!」

 

なんだか ぎこちない会話から始まりました(笑)  

だって、(こんな言い方失礼だけれど)見るからに まさに 『外人さん』 なんです。

金髪で 鼻が高くって 背が高くって 色が白くって・・・   普通緊張するでしょ!

 

昨日は・・・ 「ありがとう」 に始まり・・・  「すみません」  「どうぞ」  「どういたしまして」

「また明日」 「さようなら」 「ばいばい」 「おはよう」 「こんにちは」 「こんばんは」 「おやすみなさい」

「私の名前は○○です」 「私は○歳です」 これは 子供用。 いくらなんでも私は言わないでいいでしょ?笑

 

カタカナがないと ヒアリングではまったく覚えられない私・・・ 子供ってすごいわっ!!

実は 今度行く(?ホントッ??)カイザースラウテルン市には米軍があり、アメリカ人が多いらしい。

バスティーさんにそれを聞き、「じゃぁ、英語の方がいい?」と言うと「ううん、ドイツ語がいいよ!」と断固譲らない雰囲気。

さすが ドイツ人!!

いやぁ、ドイツ語の発音が素晴らしくって とてもかっこよかったです。(ドイツ人だから当たり前!と言われました)

 

さぁ、頑張ることが決まると 気持ちいいねっ!!  しかし 今日がまだまだ2日目・・・  (笑)

 


「もしかしたら花粉症」対策

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昨日は時間の関係で検査まではできなかったけれど…、医師に「可能性はあるわね」…やはり。いつもの喘息のお薬に加え、またまた増えました(泣)。卒園式も近いし、風邪にしても軽く抑えてあげなくちゃ!バイアリーさんの記事で拝見した『甜茶&しそ』も早速入手。子供達は1杯分を朝・夜に分けて。ヨーグルトは結構食べているので続けましょう。あとは、野菜に果物。やっつけちゃおう!葉っぱ♪

デビュー

どうやら 葉っぱが この春 デビューのようだ。

 

なんだか そんな予感がしていたのよ。 ・・・・・・・・・ 予感は 的中しそうよ!

 

生まれ持ったものだもの、しょうがないじゃない。 しょうがないのかな?

 

DNA? はい、責任は感じております。

 

 

 

 

ごめんよ、葉っぱ。 その流れ出る鼻水は 花粉症以外の何者でもないって。

 

病院いこうね。

 

バイアリーおじさんが教えてくれた 「甜茶」 買って帰ろうね。

きりんいす

きりんいす  「きりんいす」 岡部 美穂・作

 

昨夜葉っぱと読んだ本。 意味の解らなさ・不思議な世界が好きよ。

お父さんと拾ってきた 椅子。 お母さんが捨ててきなさいって言ったけど、僕の椅子にした。

僕が椅子に座っておやつを食べる。 「おいしい」って言うと 椅子も「おいしい」って言う。

椅子はどんどん大きくなって、部屋に入りきれなくなる。 キリンみたいな模様にしてあげたから「きりんいす」

椅子が僕の帰りを待つ。 「木みたいでしょ。」 椅子は木のふりをしている。 

きりんいすは 僕を乗せてジャングルに行った。 鳥が飛ぶより高い高い空へも登った。

うちへ帰っておやすみを言うと きりんいすは やっぱり外で 木のふりをしている。

 

 

母は きりんいすが「木のふり」するところが好き。 

葉っぱはどこが好きかな? 葉っぱを乗せて飛んでくれるとこかな? 葉っぱだけの秘密の仲間だからかな?

楽しいね。 こんな秘密の仲間がいたらさ・・・。

漢字バトン

バルセロナでかわいく面白く頑張っていらっしゃるmechanさんから  変わったバトンを頂きました。

『漢字バトン』 見るからに 難しそうです(汗)


1.前の人がまわした漢字に対して自分が持つイメージは?


  【桜】  「春」 でしょう、やっぱり。 それから 「花びら」 「ピンク」 「花吹雪」

       明るくて、優しくて、始まりの感じ。

  【光】  「射」? 目を閉じていても射してくる、そんな感じ

       真っ直ぐで 前方からやってくる、でも近くによるとモアモアしてる。
  【跡】  「城」? こりゃ変だ・・・ 「角」は? 史跡発掘現場を想像してしまいました(汗) 「足」

2.次の人にまわす漢字を3つ

  困ったなぁ・・・   ちょっとズルですが 下↓の3つの漢字でいかがでしょう??


  【志】  【信】  【慈


3.大切にしたい漢字を3つ


  【志】 そんなに立派なものでなくてもいいから、生きていくうえで持っていたい自分なりの志。 

  【信】 今の私に欠けていること。 何があっても信じていたい、信じ続けたい。

  【慈 もっと大きな人間になって、心から慈しめる大人になりたい。

       すでに 結構な大人なのですが(笑)


  うーん、でも【肉】【米】【和】というのも大事よね。 ← これはmechanさんの言葉。面白いっ☆


4.漢字のことをどう思う?


  綺麗に残したい文化です。

  とても美しい言葉や文字があるのに、あえて崩すのがカッコイイようなこと・・・いかがなものかと思います。

ん・・・ちょっと、おばさん入りました(笑)


5.最後にあなたの好きな四文字熟語を教えて下さい


  すぐに思い浮かんだのは・・・ 「三日坊主」 「上下左右」 「美人薄命」 「弱肉強食」・・・・(笑)

 

  何が好きかしら・・・

 

  『温故知新』  古きをたずね 新らしきを知る。

            何事も 先人の土台があって積み上げられるものだと思います。

            ・・・というか、私の感覚では 古いものは なんだか新しいのです。

  『十人十色』  考えなどは 人によってそれぞれ違うもの。

            違っててよかったり、違うからよかったり・・・ 自分をものさしにしてはいけません。

 

  余談ですが・・・・ 『良妻賢母』  こうなりたかったのよね(泣) もう叶いませんが・・・

  

  毎日使っているのは 「別腹別腹」・・・ 夕食後の母のお決まりですね(笑)


6.バトンをまわす7人と、そのイメージする漢字


  ちなみに mechanさんはわたくしのことを・・・ 【母】:強くて優しいお母さん。 と言ってくださいました。

  嬉しいけれど ちょっと 間違ってるね。 強いけど 優しくないのよねー。(笑)


  

  まずは バトラー(なんていうのか?)のみどっこさん    『愉』 愉快以外ないでしょ?『酒』にする?

  そして 新婚のミッキーさん (あ、みどっこさんも・・・)    『朗』 朗らかな感じ、します。

  年度末とお祭りでお忙しいバイアリー お兄様        『博』 博学・博愛な感じなのです。

 

7人はご遠慮させていただきますが・・・ 私、実は四字熟語って好き(へんですか?)なので

このバトン、いろんな方に伺ってみたいのです。

お暇な折に どうぞよろしくお願いします。

 

結構、漢字を使わなくなってきていることに気づかされました。 日々学習・日々精進・切磋琢磨・・・

  

  

  


ココロに・気持ちに添うということ

葉っぱの2泊3日が終わりました。6つほどの保育園の年長児が集結する合宿でした。

子供たちは とても立派でした。 でも カメラもビデオも禁止なので残っていません。(プロの方の撮影のみ)

ビデオやカメラ越しに見るということは、全体の中のわが子を見れないということ。

素晴らしいものに対して 拍手が沸き起こらないということ。 

子供だってカメラの目じゃなくて、大好きな保護者の目に見てもらいたいのです。

残っているのは・・・ここです。 母のココロの中です。

 

素敵な出来事は あまりにたくさんありすぎて ここに記すようにはまとめられません。

子供たちが過ごした園が どんなに素敵なのかを 園の写真とともに 少しご紹介してみます。

 

 

今回は 「卒園式の前の前祝い」 というような名目で 「子供たちの成長を喜びあいましょう」 という集まり。

 

私は素人ですから 詳しいことはわかりませんが 柔軟なからだは素敵な心を作る という保育をしています。

体を使って 体で味わいます。 水を全身で感じ、どろんこになる。靴下?はきません(笑)

『リズム』という運動を通して 四季を表わし、ワニになったり蝶になったり、波になったりドングリになったり・・・・・硬くなった背筋を伸ばし、指先を伸ばし、つま先まで伸ばす。

決して 「お行儀がいいわね」と言えるような子供たちではありませんが 自分の考えを言葉で表わし、何がやりたいのかはっきり言える しっかりした子供たちです。 野生児たちで汚いのですが 愛すべき彼ら。

 

彼らの取り組んだことのひとつに 「跳び箱」 があります。

100人ほどの子供が6つのグループに分かれています。 「1のグループの人!」声がかかると4列の跳び箱の横に並ぶのですが、あなたは何番目の跳び箱よ なんて決められてません。


自分が挑戦するのは4段のなのか、5段なのか、横向きの跳び箱なのか、縦向きなのか・・・

自分で判断します。

同じ段・同じ向きの列が2列あっても 子供のこだわりで 「ここ」 という思いがあります。

それを尊重します。 大人にはどうでも良くても 子供は あっちの5段じゃなくて こっちの5段を飛びたいという思い。 その思いに添うこと、とても大切だと思います。

自分で踏み切り板の位置を決めます。 くっつける子、すっごく離す子。

1度で飛べる子もいれば 何度飛んでも お尻がついちゃう子もいます。 「どうする?」子供に尋ねます。

挑戦は何回まで、なんて決まりはありません。 「もう1回飛んでみる!」 

真剣なまなざしで挑戦するうちに、飛べちゃったりするのです。 そのときの子供の顔ってなんて素敵!!

どうしても飛べない子だっています。 「気持ちよく飛びたい?」 「うん。」そういう子には大人が介助します。

跳び箱を引っ張るように手をつき 大人がお尻を持ち上げます。 「エイッ!」 飛んだみたいな気持ち。

 

         光⑥    光③    光①

 

         光④    光⑤    光②

 

 

会の終わりに 会場となった幼稚園のO園長がお話してくださいました。

大分にいる実姉も 「あの園長は たったの3年で子供を素敵にさせる」 と言っている O園長。

声の大きな優しいO園長。 (男性の園長、ちょっと珍しいです)

会の始まる前にやってきて 「席をとるのも大変でしょうが、自分の子供に会ってきてください~。お母さん、来てくれてるかなぁって子供が安心しませんから。 ただ会うだけじゃだめですよ~。よく頑張ったねって褒めてあげてきてくださーい」 私を含め 母たちは苦笑いしながら 子供を探しに席を立ったのでした。

 

今の小学校3・4・5年生が通っていた頃、登校拒否・登園拒否が 大きな問題になりました。

その園の子達も 食事をすれば「あれは嫌い、これは食べない」 リズムも喜んで取り組まない・・・

これは 子供が生きるのを拒否しているよな危機的な状況でした。

学校の先生の中には 「とにかく登校すること」 「首に縄をつけてでも連れて来さえすれば大丈夫」

そういう意見も聞かれます。 でも 私たちはそういうやり方はしませんでした。

子供の気持ちを聞く。 子供の思いに添う。 ・・・ そのことを大事にしてきました。

結果、今はそれでよかったと思っています。 子供の気持ちに添うことを忘れないでください。

そう仰るO園長は こみ上げるものを抑えられず 頬を濡らしながら 話し続けました。

 

もっと もっと 甘えさせて。 こんなに甘えさせすぎかしら・・・と思うくらい甘えさせても大丈夫。

子供は安心すれば 自然と離れていきます。

そして また 困ったときには 正直に気持ちを伝えに来てくれます。

何者からも 子供を守るのは私たち。 外敵はもちろん、子供が学校に馴染めなかったら、勉強になかなかついていけなくても、私たちが子供を守る。

なぜなら、私たちは 『保護者』 だから。 子供を保護すべき立場の大人だから、かわいいわが子を守るのです。

 

 

 

やっぱりお母さんは プロのお母さんになりたいよ。

あなた達を ぜったいにぜったいに守る力を持った プロの保護者になりたいよ。

しっかりお姉ちゃんになりすぎちゃったお花ちゃん、いっぱい甘えなくちゃね。

いろんな経験が 目に見えて吸収できる葉っぱ君、これからも柔らかい体と柔らかい心で楽しもうよ!

お母さんも 毎日 笑っていたいよ。  毎日 3人で 笑っていたいね。

 

 

葉っぱのランドセル

おうどんやさん。 「温かいのと冷たいの、どちらがいいですか?」

 

「う~ん、・・・・・ 僕ぅ、ぬるいのがいいの・・・」

 

こんなこと言ってた葉っぱも もうすぐ 1年生。 昨日 ランドセルを買ってきました。

お父さんに買ってもらったんです。

 

「何色にする~?」  

 

!!

 


 

「・・・・・」   言ってくれるじゃん!!(笑)


ランドセル  まだまだ秘密。 もちろん「天使の羽」だね。 何色かなぁ??

ひな祭りでも庶民的

おはようございます。

昨日はひな祭りでした・・・が、そんなお料理も作れなかったお母さんを許して~って気持ちで

今日のお弁当はこんな感じ。

 

           お弁当・ひな祭り      お弁当・ひな祭り

 

なんて庶民的なんでしょ? 温泉宿で浴衣に着替えた新婚さんみたいです。(笑)

決して 宇宙人ではありません。

 

お雛様   鶉のたまご と かまぼこ(羽織みたいになっているのは カニカマの赤いとこ)

お内裏様  鶉の卵ときゅうりの浅漬け

ぼんぼり  お花の大好きな 梅干。 (海苔貼らないで!って言われそうっ!!)

      かまぼこのピンクのところで お花型に切ってみました

おかず   いつものように 地味~な「和」おかずたち。

        煮物(里芋・人参・レンコン・エリンギ・インゲン) ・ ブロッコリー ・ ほうれん草の胡麻和え

        大根とベーコンの炒め物(お弁当のときしか作りませんが、お花が大好きです)

        お肉っぽいものは 加工品を使ってしまいました(笑)

 

こんなお弁当持って お花はどこに行くかといいますと ・・・・・


 

お花は 「学童のお別れ遠足」 に出かけます。  

3年生から6年生までの子供たちで、先生と電車に乗って遊園地!!学年・性別ごちゃまぜ班で行動するそうです。

とてもとても楽しみにしていました。 寒くないかな? 楽しんでおいでね。

お母さんは 葉っぱが2泊3日を過ごした 光幼稚園に行ってきます。

合同保育で ぐ~~んと成長した(?)葉っぱたちをみてきます。 公開保育です。 (発表会みたいなもの)

 

昨日までの記事にコメントくださった方、レスより記事の更新が先になってしまい ごめんなさい。

今夜ゆっくりPC開きたいと思います。