あの薬のおかげで、12kgの減量に成功
→インスリン量半分以下に
→離脱も夢ではなさそう
リブレを久しぶりに装着
→カレーライスは、血糖爆上げする
→e-maのど飴は、思ったより血糖あげない
10年前の皮膚移植部分、畳で擦り傷つくり
→4日でなかなか治らない
→皮膚科受診
→プロスタグランジンで2日っ傷が半分に
→私の過去の仕事について根掘り聞かれる
→なんか、院長と仲良しになる
母親が2度目の腸閉塞に
→昔の手術が癒着した腸閉塞
→3回目は手術適応とか
→腸閉塞は改善したが、食欲が戻らないから退院できない
叔母が転倒し頭に脂肪塞栓がつまる
→意識不明
→意識は戻り、頭の手術
→後遺症が心配だ
と言うことで、相変わらず忙しいっす
では、またまたー
いえい
と、相変わらず
こんにちは。
ご無沙汰してました。笑笑
相変わらず、腰痛に困っています。
なんか気持ちが上がらない
ただ、息子の就職先も、ほぼ決まったので、安定しています。
まぁ、大学3年には、すでに内定をもらっていたので、心配はしてなかった。
さすが、IT系エンジニアは、強いです。
しかも、ラボに入るので、職場環境は最高のよう。
話聞いてると、借上げ社宅つき、福利厚生も十分。
なんとか、正社員ですので、とにかくキャリアを積み重ねて欲しいです。
私はというと、フリーどこるが、仕事する気も失せました。
親の介護がメインの仕事?
の、毎日です。
どうも。
久しぶりにPCの前にいます。
なんだろ、脳外科の手術をして3か月になり、病院でのフォローは以上なしということで、観察期間は終了しました。
手術前と手術後、身体の変化として、動脈のある部分に、チタンで出来た細かなコイルが埋め込まれています。
21本。これ費用でいうと、一般の自家用車が現金で買えるお値段です。
これは、動脈と静脈を分断して、静脈から動脈の血液が逆流しないように入れられてます。
動脈の一部が、ふさがれているのに、特に体に変化はありません。
人間って、すごいですね。
どっかで代償する機能があるのでしょう。
手術前に問題になっていた、錯視や会話機能は、まったく問題ない状態です。
硬膜脳静脈廊。
動脈硬化による疾患ではないのですが、カテーテル手術で、大動脈から脳にいくまでの血管が、かなりダメージをうけていたことがわかったので、脳梗塞などおこさないよう、生活習慣に気を付けたいと思います。
ちなみに、クリニックで定期的な動脈硬化の検査では、年齢並みで、異常はないという印象でしたが、それでも動脈硬化は進んでいると思います。
なので、検査の結果が良かったとしても、十分に注意した生活を送った方がよさそうです。
ではでわ
どうも、お久しぶりの投稿になります。
しばらくお休みをしておりましたが、目まぐるしい出来事があり、何も手が付きませんでした。
①父が亡くなった。
②母が腸閉そくで入院。
③私が脳血管のまれな病気で手術をした。
などなどです。
特に①
父が亡くなることで、いろいろ雑務に追われることになりました。
私は、一人っ子の男子なので、母が施設に降り、視覚障害があるので、すべてが私にかかっていたんですよね。
②母の入院
腸閉そくとありますが、最初は転倒が原因で、脳の検査をすることに加え、血糖値が高値で、コントロールのやり直し、いわゆる教育入院的なもので2週間ほど入院しました。
しかし、退院日当日に吐き気を訴えましたが、とりあえず施設に帰り、その夕方、また嘔吐で訪問診療の医師の確認のもと、退院した病院に後戻り。
その原因が腸閉そくだったということです。。
年齢が年齢だけに手術は回避したく、結局3週間ほどチューブを口から入れて、詰まったものを抜くという治療で、さらに3週間ほど入院しました。
当然、身体が弱ったのですが、たまたまこの時期に、介護認定が重なり、要介護5といういちばん最低な状況になってしまいました。
今は、少し、持ち直しています。
③私の頭の手術
ある時、視覚がおかしくなり、加えて言葉が出てこないようになりました。
まさか、脳梗塞??と思ったのですが、画像検査の結果、聴いたことのない病気に。
硬膜脳動静脈廊という疾患です。
年間、100万人に一人という、まれな疾患です。
能の動脈と静脈がなんらかの原因でつながった状態になり、動脈の血が、静脈を通じて、脳内に逆流するという病気なんです。
最悪、脳内で出血、障害や最悪死に至る病気です。
手術は、動脈から静脈に漏れ出る部分を止める手術をします。
鼠径部(太ももの付け根)から、チューブを入れ、チタンでできた小さなスプリングみたいなもので、動脈の一部を閉塞させました。
こいつは、とても高価なもので、私は21本入れ、値段にするとこれだけで、自家用車1台分くらいになります。
たいそう手術代がかかったとお思いでしょうが、実際に支払ったのは、高額医療制度により、10万円程度です。
最近、高額医療の引き上げが話題になってますが、私はその恩恵を受けた次第です。
しかし、これ、原因がよくわかってなく、別の場所にまた起きるかもしれないということで、ちょい心配ですね。
ということで、しばらくはフォローをうける感じです。
もうめっちゃ元気になりましたけどね。
それでは、次の更新までよろぴくです。
おはようございます。
ほんと、ごぶさたをしておりました。
理由ですが、かねてより入院を繰り返し、転院をした先で、太ももの骨折をして、人工関節を手術していた父が、亡くなりました。
いろいろ問題の多かった父ですが、一番懸念をしていた骨折後、2か月程度で他界をするという結果になりました。
通夜、葬儀の後、ただいま四十九日の法要の準備中で、忙しさは変わっていません。
これから、各種保険金やら、相続の手続きなど、まだまだ大変な案件が残っていません。
法廷相続人としては、母親と私しかいませんので、遺言状が出てこない限り、大きな問題にはならないのですが、母も90歳になりますので、どういう形にしたらいいのか、これから考えていかねばなりません。
父親の死ですが、入院先の病院のおかげで、なんとか最後に立ち会うことができました。
人間の死に立ち会うのは初めてですが、意外にあっさりとしていました。
悲しむ余裕もありませんでした。
さて、これからの納骨などの儀式ですが、なにせ、この暑いさなかですので、残った高齢の親族のことを考えると、屋外での行動など、十分な注意をしてあげないといけないと思っています。
ということで、まだまだ更新が難しいかもしれませんが、緩い感じで見守っていただきたいと思います。
また、この更新が出来ていない中、フォローいただいた方々も、少なからずいらっしゃったので、御礼を申し上げたく思います。
それでは、またの機会に。
ということで、輪番制のマンション管理組合の理事になりました。輪番制なので、数年に一度まわってきます。
8年ぶりですね。
最初は、マンションに入居後初年度でした。
当時も今も、手上げしない限り、あみだくじで、何の理事か決まっていました。
最初は、初年度であったこともあり、ただの理事で、特に駐輪場の管理を中心にやっており、成果としては、がら空きだったバイクの設備を、増えてきていた電動アシスト自転車や、チャイルドシート設置のママチャリなど、大型の自転車が増えてきていたので、解放するという仕事をやりました。
で、今回、私は、まだ松葉づえを使用しているので、身体は使いにくいということで、頭をつかう役割ならと、理事長は勘弁いただいて、副理事長を手あげしてなった次第で、他の方は残った役職をあみだくじで決定していただいたということになります。
本年度は、特に大きなイベントはないのですが、来年度に大規模修繕を迎えるので、その準備期間となり、意外に忙しくなりそうです。
すでに1回目の会議がすみ、それが、インターネットのLAN設備の更新、工事の説明会でした。
居住者に、高齢の方々も多く、意味合いが、なかなか理解されないのですが、いままで、光回線がきているのが、管理室までで、そこからは電話線で各専有部分に配分されているという古い設備を、将来の高速通信に対応できなくなるので、専有部分まで光回線をひこうという工事です。
現状、69世帯で、一つの光回線を奪い合っているので、当然、速度はでないんですね。
そこを改善しようをいうのが、今回の工事の目的です。
今の状況では、高画質動画視聴やオンラインゲームなどで、たまに止まることがありますが、おそらく困っている世帯は限られているので理解されにくいのです。
しかし、現在の世帯の状況をみると、入居者の若返りがみられることや、あきらかに平日に家族で動く様子も見られていることから、在宅で仕事している方々が増えていることは容易に想像できます。
なので、いくつかのポイントを上げました。
医療のデジタル化(特にご高齢の方に)、オンライン業務の改善(働き世代の入居をすすめる→マンションの年齢構成の一極化を防止)、教育のデジタル化(子育て世代の方に)、です。
最終的には、マンションの資産価値の維持ですね。
古臭いインフラのマンションには、誰も人は入ってこない、選ばないという考え方です。
特に、福岡市の人口増加はハンパなく、あちこちで新築マンションが建てられているので、それらの現代的なインフラに対する競争力は必要だと感じています。
あと、当マンションは、大手の不動産会社が管理を委託・運営しており、その管理会社の関連会社がインターネット事業をやっているので、通信量は、毎月徴収している管理費用(けっこう安い)の中に入っていて、いくら使っても通信量としてはかかっていないというメリットを最大限利用しない手はないということなんです。
さてさて、これからどうなりますやら。
いろいろキビシイ意見も行ったのですが、エレベータ前で数人のマダムに囲まれまして・・。
いちおう、苦言はいただかなかったので、良しとします。
次に手掛けるのは、ペットです。
規約違反が続発しているので、そこを引き締めにあたる所存でございます。
ということで、またストレスになることが増えた。
ということで、委託不動産会社を使いまくってやろうという算段中です。
でわでわ。
人間のペニスから初めてマイクロプラスチックを検出
最近、大学生の息子を、車で毎日博多駅に送るということをやっています。
まぁ、講義の時間はまちまちですが、早くても朝8時、遅い時は12時くらいとまちまちです。
こういう時には最低限のものを持ち出すことにしています。
しかし、帰りに、ちょっとコンビニに寄りたいときもあるので、ICカード決済のために、スマホは必ず持ち出します。
当然、免許証は必要なのと、あとは車のスマートキーとマンションの鍵、機械式駐車場の操作用の鍵は必要となります。
なので、カードの入るスマホケースと、キーケースをクビからかけて出かけるという習慣ができました。
そこで・・・。
私、手帳タイプで、いちいち画面を開くのは好きではないので・・。
私が選んだのは、コイツです。
ごらんのように、カードは数枚入るのと、もしものためにお札を折って入れておけます。
開閉はマグネットなので、磁気カードは避けておいた方がいいかもしれません。
カメラ部分は開いているので、すぐに写真もとれるし、意外と薄めなんですよね。
欠点があるとすれば・・・
非接触の充電ができないくらいかなぁ。
そして、4隅に大き目のストラップホールがあります。
これ、大きいので、簡単にストラップ通せますし、小さいカラビナなら余裕で通せるんですよ。
あと、キーケース。
入れるとこが2つあるので、ちょっと厚みがありますが、これにトヨタのスマートキー、そしてもう一方にマンションの鍵と駐車場の鍵を入れています。
これをクビから下げるか、ショルダー的に下げるかして、出かけます。
これで、ほぼ困ることはありません。
私は、IC決済は、モバイルSUICAと、PayPay、ドコモのDカード決済がメインですので、たいていの決済はこれで可能です。
SUICAでは、JRはもちろん、地下鉄、西鉄バスにも乗れちゃいます。
あとはクレカを一枚入れておけば、高額決済もできますよ。
あ、そうそう、スタンドにならないので、こういうものをポッケに入れてます。
メチャ、コンパクトです。
まぁ、こういうのは、百均にも売ってますけどね。
ということで、私の、ものぐさお出かけグッズの紹介でした。
参考にしていただければ幸いでーーす。
でわでわ。
こんにちは、マンションの管理組合の副理事になってしまいました。
そこで、ブログも怠けていましたねぇ。
福岡も、ここのところ梅雨入りで、蒸し暑い毎日を送っています。
こうなると皆さん、かぁーーーーーーーーーっとビールでも飲みたい気分になりますよね。
私は、あまりお酒はたしなみません。
ほぼ、お付き合いレベルです。
しかし、ビールといえば、プリン体を多く含むので、尿酸がたかくなり、最悪、悪夢の、痛風発作が心配になるところです。
ところで、痛風には季節性があると言われています。
大阪公立大学大学院代謝内分泌病態内科学講師の藏城雅文先生が
日本内分泌学会(6月6~8日)で症状のない高尿酸血症と、痛風に対する尿酸降下薬新規処方の季節性について、20万例超のデータによる検討結果を発表されました。
春季(2~5月)、夏季(6~8月)、秋季(9~11月)、冬季(12~1月)に分けて検討したところ、尿酸降下薬の新規処方率は冬季に比べて夏季および秋季高く、冬季を1とすると、夏:約1.3倍、秋:同約1.2倍という結果。
疾患別による層別解析では、痛風発症も冬季に比べて春季で多いことがわかりました。
考察としては、夏季および秋季は気温が高く、アルコール摂取量の増加が関与するのではないか?
ということになります。
ちなみに、痛風発作は、過去に尿酸値の高低と関係しないとも言われていますので、自分で注意するしかないですよね。
でも、冬場も、エビ、カニなどの甲殻類の摂取も増えそうだから、おこりそうなんですけどね・・。
あ、でも、ビアホールとかでもエビフライとかメチャ食べますね・・。(笑)
ということで、発作をおこした経験のある方は、これからの季節、注意しましょうね・・・。
でわでわ・・・・。
最近はやりの腸内細菌ですが、私も注目はしています。
うつ病を含む気分障害の国内患者数は170万人超と推定され、社会問題となっていますが、うつ病関連の自殺を予防し、再発リスクを低減するために、早期の発見・介入につながるリスク推定法が求めらていました。
そこで、うつ病患者と健常者を対象に腸内細菌叢の遺伝子解析を実施して、うつ病患者に特異的な腸内細菌叢の異常を発見し、腸内細菌叢の組成に基づく高精度のうつ病リスク推定モデルを開発したという報告がでました。
これが、臨床で使えるとなれば、リスクはわかるんですが、少し不安な部分もあります。
例えば、もし、企業が人材を採用するにあたり、健康診断などで活用されないのか?という問題です。
便の検査などは、大腸がんのスクリーニングにも活用されてますからね。
うつ病のリスクをもつ人材を採用しないよう、変な方向で活用されなければいいのですが。
今回の研究では、うつ病患者は、その症状に伴い炎症抑制に働く腸内細菌由来の水素量が減少することで、強いストレスなどにより誘発された脳内の炎症を抑制できない状態にある」と考察しています。
この考察だけ見ると、他の神経性疾患にも応用できそうなので、楽しみでは、あるんですが。
という感じですね。
やれやれ。
では、また。
いえい。


