菌活・腸活の危険性④:菌活や腸活が危険になる人の特徴
をnoteで公開しました。
全3回のシリーズの予定でしたが、思っていたよりも書くことが多くて、増えちゃいました。
菌活や腸活の原点まで遡ると、現代医学のターニングポイントにまで戻ります。この考えが主流にある以上は、病人は増え続けるばかりでしょう。
最近になってようやく、宿主指向療法(HDT)というものが登場しつつありますが、これも残念ながら宿主の健康状態を薬剤で何とかしようとする療法になりますので、この考え方から抜け出せない限り、医学の発展は頭打ちになるでしょう。
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