秋から冬に通常のインフルエンザが流行すると、ぶたインフルエンザと通常のインフルエンザで遺伝子組み換えが行われるて、毒性の強いインフルエンザになる可能性があるそうです。

大勢の人が集まるイベントは避ける、マスクを着用、できるだけ車を使うなど対策をせねば。

なお、日本には肺がやられても人工呼吸器の台数が足りません。(アメリカは国家プロジェクトで生産しているそうです)。悪化してからは、酸欠でおだぶつ。

熱が出たらすぐ医者に。我慢すると「命」を落としてしまいます。
日本の医療は、従事者を含めとても優秀ですが、それは通常の病人数の場合に発揮されます。関東大震災など傷病者が大量に発生した場合、何の役にも立ちません。医療は原始時代に逆戻り。

だからなにより、予防です。

パンデミックガイドブック
抗ウイルスマスク ←ここまで性能の高いものは必要ありません。


ウイルス感染対策について良くまとめてあるサイト。
http://www.ne.jp/asahi/web/oki/health/infulenza2001.html

渋谷大盛堂書店で見かけた、素晴らしい本。料理の基本がてんこ盛り。そしてバランスが良い。大人のネコまんま の流行とぴったり。ほぼ単身赴任的な共働きのお父さん、アウトドアでちょっと良いものを食べたいとき。必読です。

まー、基本の味付けはそんなにレパートリーはないもの。それに何を加えたら「ん!うまっ!」になるのかがすっきり。料理のエッセンスっす。勉強になります。

365日たまごかけごはんの本/T.K.G.プロジェクト
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別途ラーメンを研究中。。

さて、摂取カロリーを低くすると脂肪とともに筋肉を消費する説明をしました。
筋肉を消費するのは基礎代謝を押さえて飢餓に備える防衛本能でもあります。

その他にも、カロリーを極端に落とした場合は、飢餓への防衛反応が活性化します。摂取した糖分を効率よく蓄えるためインスリンが大量に分泌されるようになります。インスリンが増えると、脂肪化効率が良くなって行きます。

では、どうすれば脳→膵臓に「いま、飢えてはいないよ」とだますことができるのでしょうか。
今研究されているのは、満腹ホルモンPYY。膵臓で作られていることがわかっています。

さて、以下は仮説です。研究者の皆さん、成果を出せばヒット、かも。

仮説

食が細くなる現象は、血中糖度と関係があるのではないでしょうか。よくダイエットに成功した人は体脂肪をもともと糖分に変える能力が増え、食事でたくさん糖分(炭水化物)を取らなくても満腹感が得られる(PYYホルモンが分泌される)。。。のではないでしょうか。

ダイエット治験

第一に、脂肪を糖に変える肝臓に負担をかけないこと。アルコール摂取を控える。
第二に、空腹マックス状態になっていれば、ダイエット失敗であると認識すること。直ちにビスケットなど炭水化物を少し食べること。
第三に、肝臓によいとされる鉄分を意識して摂取すること。(ただし肝臓疾患がある場合、病気を悪化させます)

これさえ守れれば、満腹ホルモンPYYはある程度分泌され続けるのではないでしょうか。ソンのないチャレンジです。

※プロテインとは、タンパク質のことです。

ダイエット理論1。食事を一時的に減らしても、普通に戻せばより太る。

食事を減らすと脂肪と筋肉が落ちる。筋肉が落ちると言うことは基礎代謝が小さくなること。
基礎代謝は30台女性で1200kcal。運動による消費カロリーは800キkcal。合計2000kcalが摂取すべきカロリーです。しかし基礎代謝量が1150kcalに減り、2000kcalを摂取すれば、今まで通りの運動量(800kcal)なら毎日50kcal過剰摂取です。脂肪の重量としては10グラム。3ヶ月で1kg。1年で4kg。10gの脂肪とは、大きさにしてパチンコ玉15コ。それがニキビだと考えると、とても大きい量だと気づきます。

では逆に基礎代謝が1250kcal(今までよりも50kcal増)えたらどうでしょう。今まで通りの食事と運動量で、1年後には4キログラム脂肪が落ちます。

ダイエットをすると脂肪と筋肉が落ちます。しかし筋肉は基礎代謝をになう重要な燃焼機関。筋肉を落とすことは、太る体質になることを意味します。そのため、単純に食事を減らすダイエットは、太る体質になろうと努力していることに他なりません。また、体重を維持するためには食事制限を永遠に続けなければなりません。

基礎代謝を維持できれば、リバウンドしないダイエットができます。欲を言えば、基礎代謝を増やせば「痩せる体質」を獲得できます。


ダイエット理論2。ダイエットの目的は綺麗な身体になることで、体重とは直接関係がない。

ダイエットで脂肪と筋肉が無くなった後、少し食事を増やした場合、初めに脂肪が付きます。尻は脂肪で垂れてしまいます。そして太る体質が身に付いているので、大して食べていなくてもどんどん脂肪になり締まりのない身体になっていきます。それでも体重計は以前よりも減っているかも知れません。それを喜んでいいのでしょうか?

高いダイエット食品のざんねんさ

ダイエット食品は、有効成分は大差なく、値段には10倍の差があります。また美容やダイエットに無意味な成分を「新配合」などと表記していたりします。1食100円使うのか、1000円使うのかの差は、気合いでしかありません。

無意味な成分として代表的なのはコラーゲン。コラーゲンはすっかり消化されて、アミノ酸になります。アミノ酸とは、タンパク質を消化するとできるものですので、タンパク質を摂取している限り、なんら特別な効果は無く、無意味です。逆に言えば、皮膚の生成を司るのがタンパク質。タンパク質の摂取量を落とすと肌が荒れる理由はそこにあります。

またセルライトという議論をしているのは、日本のダイエット業界のみ。セルライトとは翻訳すると脂肪のことで、特殊なものではなく、普通に燃焼できる脂肪です。学会でも検証されているようです。つまり「老廃物と脂肪が固まった特別な皮下脂肪」の存在は、空想です。普通に燃焼されます。なお揉み出す、ということは有効で、実際は皮膚刺激による全身の代謝向上効果があります。乾布摩擦は昔も今も、重要なダイエット方です。

では実際に階級制競技をするボクサーはどのように体重調整をするのでしょうか。要は、高タンパク、低カロリー食です。高価なマイクロダイエットではありません。今でもササミを食べご飯ものを食べない人もいるようです。今は代謝を増やすビタミンB群、体重調整時に失われがちなミネラルを含むウエイトダウン用のプロテインを摂取する人も多いようです。


より痩せる体質を獲得するために。

筋肉に80%の負荷をかける
筋肉量を増やすためには、低負荷を長時間かけるよりも、高負荷を与える方が効果があります。自分自身の最大の力を100として、80%の負荷をかけます。大胸筋なら拝むように手を組み、押しつけます。10秒を3セットやると効果的です。一番筋肉量が多い太ももが本当は良いのですが、誰かに方を押さえつけてもらってスクワットするのも良いでしょう。

なお有酸素運動は循環器系の疾患予防と脂肪消費もできるのですが、活性酸素対策を十分に行うことが大切。なお有酸素運動の低負荷では筋肉は増えません。痩せる体質をえるためには筋肉量を増やすことが何よりです。

ただし、大豆由来のタンパク質は女性の場合過剰摂取はホルモンバランスをくずす事がありようなので、要注意です。

※この文章におかしいところがあっても、ま、そもそもいい加減ですので。

ウエイトダウン用のプロテインのうち、妻はウイダーで実践しています。


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バーでの会話や知ったことは、一歩外に出たら口外しないのが常識です。でも泥酔となると、恥を外まで持って行ってしまうことも。酒で、誰もが顔から火が出る思い出があると思います。そこでトコトン飲みたいときは信頼できる相手をじっくり選んだ方がよいのですが、さすがに介添えを拒み分かれてからは難しいものです。

バーでは泥酔するとハズカシイし、バーテンは「もうダメ」と帰らせることがあります。泥酔常習者は入店を断るのも常識。バーテンダーは酒を提供するサービス業ではなく、その店の象徴で、偉い人なのです。イタリアではバーのことをバール、バーテンダーをバリスタと言いますが、お客さんはバリスタに気に入られる粋な人物になりたいと思っているのですが、日本ではまだ理解が進んでいないようです。

さて、良い店で思いっきりリラックスしたいもの。そんなときポジティブな会話しかできないなら、ちっともおもしろくない。愚痴を話し、毒を吐くことも大切なこと。でもリラックスしていると毒が体を離れ、次第にポジティブに変化していきます。しらふで毒を吐くと人物評価になりがちですが、(会話時間が短いため。)バーはその人のバランス全体を捉えることができるので、お馬鹿な部分や気分のアップダウンも把握できるから親しみがグッと湧いてきます。自分をさらけ出して相手と合うかどうかを知るためには、同棲するよりもずっと有効です。タダ暮らすだけでは相手と正面から向き合うことはできないからです。

良い酒を。乾杯カクテルグラス

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他が認める変人。自他ではなく、他が。ある人曰く、「それこそが変人の変人たるところ」。
(゚ー゚;
その僕が一見平均的な姿に。

服などは無頓着で、そんなものを買うくらいならナニカ新しいオモチャはないかと家電品やパーティグッズを探し求める。一月に衣料品店に立ち寄る回数は、1回ない。一方、東急ハンズには月に4回は行くほど。

しかし眼鏡には凝る。度が合わなくなったので、渋谷でアンティークな眼鏡を探したが、見つからなかった。しょうがない、と手近なデザインの眼鏡にしたら、なんだか渋谷の兄さんのようになってしまった。まったく平均的な風貌でいまいち埋没している。

さて、外見における平均値を統計的に取り、合成すると、誰もが認める美男・美女になるそうだ。しかし男にとっては邪魔なもの。僕は朝青龍のような個性を愛してしている。坊主にすれば少しよくなるかと思案しているが、真夏は脳にわるいと思い断念。

結局平均的な姿で落ち着きそうである。

・・・・

いやまだ服装がある。
土日くらいは浴衣か着物ですごそうか。
簡単だけど口がさっぱりするのはフルーチェ。クーラーボックスがあるならかき氷。
定番は焼きマシュマロ、キウイ、オレンジ、グレープフルーツ、スイカ。

粉が使えるなら、クレープもよさそう。ビスケットもイイネ(・∀・)

心の薬。

顔を見て、シアワセかどうかは本当にわからないものです。
清水由貴子 さんの自殺は、いたましい。

思い詰めたことを人に伝えると、相手に負担をかけてしまうから言えない。だから1人で乗り越えようとしてしまう。いっけんサラリといきているようでいて、なにかしら抱え込んでいるのが大人なのだから、ほんとうは共有できるはずなのにどうしても口に出せない。

で、最近思うことがある。ブログに綴るという方法は、薬になるのではないかと。アメブロは何人見たかもわかる仕組みになっており(どこの誰かはわからないけど)、誰かがあなたを見ている、そう感じるだけでも価値がありますね。完全な匿名で書いてみてはいかがでしょうか。



体の薬。

体に異常を感じたとき、薬局の薬をつかうことで重篤な疾患になることがあるそうです。

たとえば皮膚の疾患で、皮膚の炎症を抑えた状態で医者にかかると医師は正しい診断ができないとか。

安易に花粉症だと思ったり、医者にかかのを我慢するのは危険なこと。健康保険を有意義に活用すべし!
できるだけ総合病院にかかること!ですね。

・・・このブログってどんな人が読んでるのだろうか。1日40人くらいアクセスがあるけど。