心の薬。
顔を見て、シアワセかどうかは本当にわからないものです。
清水由貴子
さんの自殺は、いたましい。
思い詰めたことを人に伝えると、相手に負担をかけてしまうから言えない。だから1人で乗り越えようとしてしまう。いっけんサラリといきているようでいて、なにかしら抱え込んでいるのが大人なのだから、ほんとうは共有できるはずなのにどうしても口に出せない。
で、最近思うことがある。ブログに綴るという方法は、薬になるのではないかと。アメブロは何人見たかもわかる仕組みになっており(どこの誰かはわからないけど)、誰かがあなたを見ている、そう感じるだけでも価値がありますね。完全な匿名で書いてみてはいかがでしょうか。
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体の薬。
体に異常を感じたとき、薬局の薬をつかうことで重篤な疾患になることがあるそうです。
たとえば皮膚の疾患で、皮膚の炎症を抑えた状態で医者にかかると医師は正しい診断ができないとか。
安易に花粉症だと思ったり、医者にかかのを我慢するのは危険なこと。健康保険を有意義に活用すべし!
できるだけ総合病院にかかること!ですね。
・・・このブログってどんな人が読んでるのだろうか。1日40人くらいアクセスがあるけど。