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後輩が怖すぎて食堂に行けません

一人生んで職場復帰したら、仕事もろくにできない後輩から「パートじゃダメなんですかぁ?」と言われて傷ついてから食堂に行けなくなったメンタル豆腐の女。いわゆるワーママ。できるかも分からない二人目不妊治療中

幼い頃フィギュアスケートをやっていた


その頃のフィギュアといえば、超どマイナー。

冬のスポーツといえばスキーの時代。


競技人口1万人?とかのマイナースポーツだった。


私は喘息治療のためにはじめたのだが、

喘息の子、多かった(笑)


当時は西武系のプリンス系が強くて、

先生方の派閥がすごくて、

まあ今思えば狭いのになぜあんなに揉めていたのか不明なくらいもめ事があった。


こどもの頃はわからなくても中学生になれば派閥も分かるし、先生方の力関係も分かる。

私は「真面目にやる気がないから」と先生に嫌われたので(笑)他の先生にみてもらうことになったりとちょっといわく付きの子だった。


フィギュア好きな人なんてまわりにいなかったし、

インターハイに出たって

「だから?」くらいの。


だからね。


フィギュアがこんなに放映され、

新しいスターがどんどん生まれる日がくるとは思わなかった。

こどもの憧れのスポーツになるなんて思いもしなかった。


スターを得ればスポーツは変わる。




スケートをやってるときに、必ずやらなきゃいけないコンパルソリーという地味な基礎がある。

冷たいまっさらな氷上で、片足でただ正確な円を描くというだけのものなんだけど。


これがとても難しい。

私は苦手だったし、早くジャンプの練習をしたがったけど。

でも、今思うと

なんにも線のない氷の上にただ自分の靴で描いた線だけが繋がって円になるって。

すごく不思議な時間だったなと思う。

あの緊張感、大人になってからはあんまりないなぁ。


コンパルソリーがうまいひとはスケートが上手いのは確か。


もはや、神の域に達しつつある大スター羽生君が、ミラクルを起こしてまたオリンピックメダリストになるのかなぁ。


スケートが放送されるとスターがいつまでも生まれて、スケートが愛され続けて欲しいなと思う。



子供の保育園は1学年10人の比較的少なめのところを選んだ。


自分が小学生のとき、40人のクラスが馴染めなかった。自分がズレていると思い知らされるのだ。その違和感を学生時代ずーっと持ち続けて苦しかった。

子供が大人数のクラスに馴染めるかは分からないが、少人数の方がいいだろうと勝手に思った。

ちなみに、パートナーも私もマイペースと言われるので子供が同じ可能性は高い。


実際に、子供はかなりのマイペースで、この判断は結構正しかったかなと思う。

保育園ではマイペースながらも色々学んできて、来年度からは先生のお手伝いをする係になるんだそう。

私の心配をよそに、子供にはそこそこお友だちも増えた。



10人の保育園では、親も10組なのだが、兄妹が多いらしいこの園では一人目親が極端に少ない。

そして、兄妹がいる親のコミュニティがなんだか強力。


うちの学年でも、兄妹がいる方が積極的に同学年LINEグループを作ってくれた。

その方が保育園で掲示された写真や作品を写真にとってグループのアルバムにあげてくれる。

私は他の保護者と会う機会がかなり少なかったので嬉しかったし、とてもいい方だなと思ってた。


でも。

いつもやらせて悪いなと思った私が写真を撮ってアルバムにあげたところ。


次の日に削除され、新しく載せられていた。

何の連絡もなく。

もう1回やってみた。写真写りが悪いのかと思って。

同じだった。


そしてその方はその後に妊娠され、久しぶりに迎えの時にお会いして、

「おめでとうございます」と言ったら

「あ、知らなかったんですかぁ?」と言い返された。

その後に、暗に、他のLINEグループがあるようないい方をされた。


心おれた。

写真をあげたのが悪かったのか、他のなにかが気にさわったのか。

分からなかった。


以来、保護者とママ友になろうと思うきもちは失せた。

幸いコロナで登園が難しい人も多く、送迎時間はかなりズレ、その方はご出産の育休で時間が被ることなく1年が過ぎた。


そして、オンラインで懇談会が開かれた。

久々にその方をみた。


眉毛がなくて怖かった。

いや、オンラインだし仕方ないとは思うけど。

一応懇談会なんだよ、、、


あと子供は別室で。(子供に聞かれたくない話もある)

預かりが無理な方は欠席願います、

と言われてたのに、子供3人ともべったり。

声もがんがん入る。


なんだこれ。


だめだ。

私、この方とは無理だ。

ってか、この方と仲良くならなきゃいけないならママ友はいらないや。


学生時代、40人のクラスでも辛かった。

ズレているのを思い知らされるから。


会社ではズレていても仕事はマニュアル通りやればいいからなんとかなった。


子供はマイペースながら10人のお友達と仲良くできている。

でも、私は、たった10組の保護者ともうまく出来ない。

自分から拒否している。


ママ友がいないと、近場のお稽古ごととか、地域のイベントとかに疎くなる。

自分でなんとかするしかない。


ズレている生き方は、大人になってもなおりはしないのだ。


小さい頃から、

自分がひどい目にあってやりきれないとき、


「そういう人は報いを受けるから何もしないで待ってなさい」


と言われた。


私は血の気が多いらしいので、

もちろん納得できず、報復に出ることもあった。


で。


報復に出ると大抵手痛いしっぺ返しを食らうことになるらしいと気づいた。(そりゃそうだ)


それ以来、「待ってなさい」という言葉を信じて待つことにした。



はっきり言う。



いくら待ったってそういう奴はのうのうと平和に幸せに生きているもんで、

自分が思い描くような報いなんてものがそいつに起こることは滅多にない。


私は幼い頃痴漢系の被害によくあったが、

痴漢していた人がみんな不幸になったわけでもあるまいし、捕まったとも限らない。



結局、この世は理不尽で、不公平だと。



理不尽を受けたら黙ってまってりゃ誰かが報復してくれるって、そんな話、あるわけない。


春は人事異動の季節。

昔、同じ部署にいたときひどい目に合わされた人たちがどんどん偉くなる。

彼らはそのうちどこかに出向し憂き目を見ることもあるが、それでも今は偉くなって、そこそこの甘い汁を吸うのだ。

もちろん、偉くなっただけの重い責任は背負うだろう。その重圧は、その責任を負ったことのない私にはわからない。


でも、私は、彼らの世界ではなく自分の世界に生きている。


毎日退職届を胸にしまい出勤し、実際に会社から逃げ出して帰れなくなるほど追い詰められたのが当時の私が受けた仕打ちで、

今でもあのときに浴びせかけられた言葉が、

私をやるべきかどうかもわからない仕事に駆り立てる。

怖い。

私はあの言葉をまた言われるのが怖い。


この仕打ちに報復はきっとないと分かっている。

それが仕事だし、組織だからだ。

組織のミッションのためには多少の理不尽と、ある種のスケープゴートが必要で、私はそれになったのだと思うし、組織の目的としては正しい。


でも。


いつかあいつに報復が来てくれたらいいなと。

願うくらいは許されてもいいはずだ。

春の人事で、おかしな部署に異動した瞬間に、ほくそえむくらいは許されていいはずだ。


せめて私より不幸な人生を送れよ、と思ってしまういやしさを。


どうか許して欲しい。



子供が小学生になった。
子供とパートナーと喜びに満ちあふれたある日、私は何か違和感を感じる。

私の家に、もう一人子供がいるのだ。

その子を見て、私はパニックにおちいる。

私は一人目を愛しすぎて
この子を見捨てていた??
そんな強烈な思いに駆られた時。

そして、パートナーが言う。
その子は3年前に私が生んだ第二子で、
私はその直後に産後うつに陥り、
子供のことを忘れてしまった、と。

嘘だ。
私にそんなことが起こるはずがない。

私は自分に近づいてくるその子を抱き締める。
嘘だ。
私にはこの子を慈しむ気持ちが残っている。
忘れてなんかいない。
私はこの子を愛する。
瞬間、私はこの子との日々を思い出す。

けれど、そうして何日間か過ぎて、
私はその子を忘れている瞬間に気づく。
一人目とだけお風呂に入り、その子を放置しているのだ。

おかしい。

けれど少しずつ薄れていく記憶。
嫌だ、忘れたくない。

けれど、記憶は、容赦なく消えていく。
その様子をパートナーがなんともいえない顔で見つめている。

そして気づく。

あ、私は、3年間、何度もこれを繰り返した、と。
思い出し、少しずつ忘れ、完全に忘れ。
そして、思い出し、また忘れ。

いやだ。
忘れたくない。
そう思いながら、私からその子の記憶は消えた。

一人目の子が2年生になる。
そしてまた思い出した。
ああ、私は二人目を生んで狂ってしまった。

忘れたくない。
忘れたくない。
忘れたくない。

そう思いながら、記憶が消える朝が来る。

そして、また、その子を思い出す瞬間に。
どうしようもない罪悪感と、自分に対する怒りと
どうしようもなく、叫ぶ。

それを、哀しそうな、憐れむような顔でパートナーが見つめている。
彼は私を助けることは出来ないのだろう。
見つめることしかできない彼の顔が、
目に焼き付いたまま

目が覚めた。

パート姫は、私が異動してすぐ結婚した。


私は彼女がとても苦手だったが、有名どころの定番結婚式が見られる!という野次馬根性で参加。

相手は部内。

うん。

なんとなく疑ってたよ、ていう。

なんていうか、どうでもいい人の結婚式ってなんの思い入れもないねっていうのがわかった。



さて、そんな彼女。

本人いわく無趣味で、家に帰ってもすることがないんだそう。

(だからといって残業はNG。なんなら午後仕事を頼まれたら基本断る)


子供もお好きでないそう。


「今はいらないんですよね」


若いっていいなぁ(彼女はまだ20代)


最初はそう思っていたが、ことあるごとにそれを言ってくる。


何回目か分からないけど、耐えられなくなってきて、これも昼休み逃亡の理由のひとつになっている。



子供がいない人生はそれでいいよね。

山口智子さんの年の重ね方素敵だよね。


子供ができないのを気にしていて、わざとつよがっていっている可能性もある。


最初はそんな風に思っていたんだけどさ。


子供の話なんて自分からしかけたこと、ないんだよね。(自分が嫌だったから)


なんでいちいち、「子供がいたら自由がない」

「子供がいたら大変」「子供がいたらパートでいい」という話を自分からしてくるんだろうか。

新婚なのに、すぐ子供って追い詰められてるのかな?なんて思ったけど。

ある日

「遊びたいじゃないですか。若いし。子供なんて年取ってからでいいですよ」


そこで、また心が折れました(笑)


年取ってからで、ってなんなんだろうね。


あなたの年には不妊とわかって、子供ができないならと断られて、若くてもチャレンジもできませんでしたけどね。



子供がほしくてたまらなくて不妊治療までしてましたって。

ってか今もやってるって


言ったら私の心は晴れたんだろうか。



いや、きっとパート姫、不妊治療ですか、そこまでして欲しいですかって言ってきそうだな。


欲しかったよ、

育ててみたらネグレクトとか言われるけど(笑)


きっと彼女みたいなタイプは普通になにもせずに子供できるんだろうな。


いらない。かぁ。


いらない。ってなんか強烈な言葉だよね。


思い出しても辛いや。





パート姫と名付けた後輩とまともに話せなくなってから、昼休みの逃亡先を見つけるのに必死だった私の目に入ってきたもの



それは



マッサージ屋さん。



それも10分区切りで頼める。

マッサージ受けながら昼寝もできる。

頭もスッキリ。


というわけで逃亡先に困ると行くようになり

気づいたら2週間に1度くらいいってて。


これも常連になった口笛

ポイントカードも持ってて、回数券まで購入。


はっきりいって。


昼ごはん代より高くつく。


でも、マッサージ屋さんに仕事ですさんだ心も癒される。


平穏な昼休みを得るためには仕方ないのだ笑い泣き


とくに愚痴すらきいてもらえないときには。



最近、仕事が忙しい。

繁忙期。

だけじゃなくて、取引先がこのご時世、コロナで逆に絶好調の大フィーバーで、こちらまでおかしなことになっている。

案件はいつもの倍。

もともと多い(もとの量=普通の人の10倍)案件が倍。

苦しい人がいるなかで明るい話だからいいことなんだと思うし、これがなきゃうちの会社だってダメになるかもしんないんだから頑張るよ。頑張るけどさ。

泣きたくなるくらい量がおかしい。

やってもやっても終わらない。


そして私はコロナ&後遺症で2週間以上休んでいたハンディつき。


ホント終わらなくて、気を抜くと子供に当たり散らしそうになるくらい追い詰められている。

かわいそうなことに、疲れきっている親は遊んでくれず、子供は最近ふて腐れがひどくなった。

すまない、子供よ。

母さんアラフォーで後遺症で、もう体力の限界だよ。


あまりにもキツいので、こんなの子持ちの仕事じゃないとか、もともと不公平な仕事の割り振りで、給料変わんないのに公平感ゼロでムカつくとか、グチグチ父親に愚痴ったところ


「仕事があるだけ、ありがたいと思え!!」


とキレられた。



私だってコロナになっても後遺症になってもクビのクの字もでず、むしろ「有休使えるだけ使え」っていってくれた上司にも、コロナ罹患したのにきっちり尊厳とプライバシー守ってくれた会社にも感謝してる!

感謝してるしてる!!



それとこれとは話が別ってことになんないかな?




わかってるよ。

仕事があるだけありがたいよ。


と、黙りこんでしまった私に、父親もさすがに、あ、この激励の仕方は間違ってると思ったのか。


「仕方ない、仕事は能力のあるやつに集まってくるんだ」とかなんとか。


うん。

そんな能力はいらないから仕事を少なくして欲しい。


とは、言う気持ちも失せていた。



疲れきって、子供を一人で遊ばせてうとうとしている私をみて、母親の痛烈な一言。


「あんたの子育てって最近、放置だよね。なんだっけ?ネグレクト??」


私、灰になった。

せめて子供に本でも読んであげようと絵本読みながらやっぱり寝た。


誰か、変わってくれとかは言わないから



せめて誰か。

愚痴だけでも聞いてくれえーん


あと、平穏なお昼休みをください。

不妊治療カテゴリーは一人目不妊の方が多くて、一人目のときって、二人目の人を「一人いるくせに」って思ってて普通に嫌だと思ってた。


身近に、二人目不妊で6年治療した人がいて、それでも、「一人いるじゃん」って。


もちろん、できたときはものすごく嬉しかったけどね。大変だったの知ってたから。


でも不妊様と化したあのときの思いはやっぱり変わらない。あのぐちゃぐちゃなどこにもいけない気持ちを忘れたくないと思う。

だから一人いる私はそのカテゴリーに行けないと思う。このもんだいで誰かを傷つけるのはできるだけ、避けたい。




でも、不妊治療は変わらない。

毎月毎月年齢を考えながら、たまごできませんといわれる絶望的な気持ち。それは一人目とそうかわらない。

そして、一人目とちがう二人目不妊の辛さ。


嫌でも毎日子供を見るということ。


一人目のときは、嫌だったら逃げたらよかった。子供を見そうな場所、ママがいそうな公園、子供の写真の待ち受け、不妊専門クリニックでも子供OKのところ。職場の育休あけの人たちとのランチ。

避けようと思えばいくらでもできた。

断ろうと思えばいくらでも、見ないでいられた。


でも、子供がいると必然的に子供を見るし、兄弟姉妹は圧倒的だし、1人目母は保育園でなんとなく浮いてる。そして、妊婦をみる率も、普通よりも高い(笑)


そして極めつけが


どうして、弟(妹)いないの??って子供に言われること。

そして、欲しい、って言われること。



結局、不妊治療はすごく辛い。

行き場がない。

それは変わらないんだよね。

コロナ後遺症らしき症状で、

倦怠感(私の場合は腰痛)

続く微熱

そして、2週に1度かかる風邪(これはなぜなのか分からない)


さらに花粉症



で、3月のはじめまでグダグダでした。


でも、まあ後遺症らしき倦怠感にも慣れてきて、体の調子がいいときと悪いときの雰囲気もつかめてきました。

調子悪かったら、はっきりいって寝るしかない。

先生からも少しずつ漢方をやめてみましょうということで、ほぼ薬はなくなりました。


まあまだ多少波はありますが、とりあえず自力でなんとかできるレベルまで回復しました。

かかって2ヶ月。長いのか短いのか。

鬱になってしまうかたもいるという後遺症ですので、私はこの程度でよかったのかもしれません。

これから来るかもしれない抜け毛が怖いえーん



というわけで、体調回復したあとの4月に延期された不妊治療の採卵目指して筋トレはじめました。


というのも、コロナにかかる直前までやっていた刺激ではたまごが育ってなかったので。

先生からも「薬は増やすけど、痩せて筋肉つけて」と言われてました笑い泣き



最近調べた検査で、

まさかの高すぎるAMHの典型的なPCOSだと分かり、先生からも効果的なのは体重減少。と。


でもコロナで体力つけなきゃいけなくて食べ、後遺症では倦怠感を避けるために運動はやめていたので、月1キロずつ減っていた体重は横ばいにショボーン


長時間の運動はまだ様子見なので、

とりあえず筋トレからはじめました。


が。


よっぽど体力おちたんですね

ってぐらい次の日から筋肉痛。

この2ヶ月の重みを思い知りました。


頑張らないとなぁ(遠い目)



こんにちは。

さすがに毎日外食はできないので今日はビクビクしながらお弁当をもって食堂に行きました。

パート姫が後輩たちに先輩風をビュービュー吹かせているのを聞きながら、高速5分で食べ終え、パート姫が来ないうちに休憩室へ。

ここで、寝ます。

たぶん今日は残業なので少し休みたい。

で。
タイトルの話。

私は毎日コーヒーを買って出社しています。

で、職場に行く途中にはスタバしかないので、スタバでドリップコーヒーを買います。
スタバは2杯目を飲んだ方がコスパがいいので、
飲めそうな日は昼間にスタバに再訪。

で。

スタバはタンブラーをもっていると20円引なので、たった20円?と思いながらもタンブラー持参です。

私ははっきりいって、
が     さ     つ
なので蓋がない飲み物は100発100中でこぼします。
だからこそのタンブラーなのですが。

一時期スタバにハマった頃にタンブラーを買いまくった結果、
普段はあまり言わないパートナーから

もう、タンブラーはいらないよねムキー

とタンブラー購入禁止令。
私のタンブラー購入は止まりました。
新しいものが買えないということは古いものしかない上、それも壊すわけにいかなくなったので、「このタンブラー壊れてもいいな」ってものしか使えない。

そこで、私がこれだ!と選んだのが。

じゃん。


2007年と2002年の新年タンブラー
写真探しましたが見つかりませんでした。

2020年に使えば「これなんだ??」となるくらい古い、保温も保冷もできないやつ。

そしてそれを使い続けていたところ。

スタバの店員さんほとんどに「おはようございます。今日もドリップですか?」と聞かれるようになりました真顔真顔

最近ではなにも言わなくても、無脂肪ミルクをいれてくれます

はっきりいって、


恥ずかしいです笑い泣き


常連ってなんか気恥ずかしくないですか?
私だけ??

いつもの!とかいってコーヒー頼むのなんか、なんか、恥ずかしい!

そしてうまく反応できない滝汗滝汗

でもスタバの店員さんはいつでも笑顔で、私はこのスタバだけが1日で一番癒される場所だったりもします。

はぁ。
先週外食しすぎたので今週はできるだけ弁当持参です。
パート姫回避のため、がんばらねば。