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人生を夫婦で楽しむ方法

食べることが大好きで、一食一食を大切にしております。人生は一度限り、後悔無く暮らしたいです。その為のヒントになるブログにしていきたいです。

昨日は、次男の結婚披露食事会ROKUのある

しょうざんリゾートの中華 楼蘭で行った件を書きました。

 

 

多くの祝辞を頂きありがとうございました。

記事を見て頂ければ分かると思うのですが、しょうざんリゾート内の楼蘭は、

特別感のあるレストランだと思っています。


さて、昨日は、避暑に行ってきました。

場所は、中央高速の勝沼ICを降り、JR甲斐大和駅から、

 

大菩薩湖へ上る道をどんどん上がり、上日川峠駐車場。

 

朝6時に到着しましたが、標高1,600mもあり

 

気温はなんと18℃。 こんな近場で1,600mまで車で登れる場所があるのです。(笑)

 

 

この山荘に泊まったら、気持ちの良い夜を過ごせるのだろうなあ。(笑)

 

ここから、日本百名山の大菩薩嶺に登るのですが、

 

 

雷岩経由で、1時間半で登れちゃいます。

 

超初心者むけの登山コースなので、

 

猛暑に嫌になっていて、

 

涼しく身体を動かしたい方にはピッタリの登山(ハイキング)デビューになるかも。

 

朝霧が出ていましたが、この日の天気予報は晴れですので、

 

 

どんどん晴れていきます。 霧と青空の神秘的な景色が素晴らしいです。

 

 

雷岩に到着しましたが、ガスがイマイチ上がっていませんでした。

 

眺望を楽しむだけなら、山頂に行けなくても良いのですが、

 

 

10分弱で、山頂に行けますので、一応、日本百名山の山頂は踏みたいですよね。(笑)

 

ただし、大菩薩嶺山頂は、眺望がありません。(笑)

 

 

雷岩まで戻ってきて、やっと、富士山が見えてきました。

 

富士山山頂が見えているのが分かりますか?

 

 

鹿さんも食事中。

 

 

雷岩からの富士山の眺め。 ガスがどんどん晴れていくのが気持ち良い~。

 

風が涼し~。 風が気持ちいい~。

 

 

ガスが晴れるとこんな絶景になります。

 

 

YAMAPのHPより:https://yamap.com/moments/1450449

 

大菩薩嶺登山の詳しい情報は、上記YAMAPの記事内のリンクをご覧下さい。

 

雷岩から、大菩薩峠までは、快適な稜線歩きになります。

 

手軽に登れる場所ですが、2,000m近い場所なので、とにかく涼しく、

 

太陽があっても暑くなく、汗をかかない稜線歩きです。

 

 

森の中ではなく、笹原なのが開放感があって、気持ち良いです。

 

 

30分ちょっとの稜線歩きで、大菩薩峠に到着です。

 

大菩薩嶺より、眺望が良いですよ。

 

 

峠の山小屋で、カップ麺を頂きました。

 

お湯を入れてくれて400円は良心的値段です。

 

 

大菩薩峠の山荘までは、一般車は登れませんが、山荘のジープは登れますので、

 

良い道が整備されており、上日川峠駐車場から大菩薩峠まではスニーカーで登れます。

 

 

手軽な、避暑として、大菩薩嶺登山は如何ですか?

 

6:10(18℃)から登山を始め、10:30に戻ってきました。

 

10:30でも気温は22℃。下界の気温を考えると天国でした。

 

 

帰りは、上日川峠駐車場から国道411号線を目差し、大菩薩の湯へ。

 

 

モンベルの100円割引があり、600円はリーズナブル。

 

サウナ、大浴場、露天風呂があり、pH10.4のアルカリ泉はヌルヌルで、

 

気持ちの良い温泉です。

 

帰りは、いつもの桃農家さんへ。 今年も感動させて頂きました。

 

 

 

詳しい情報は、YAMAPの記録をご覧下さい。

 

 

記録内の、写真をクリックして頂けると更に詳しい情報がご覧になれます。

 

 

いちろうのもう一言

 

一昨日の記事に書いたように、血液検査の結果が悪かったのです。

 

 

体質を改善すべく、真剣に取り組んでいます。

 

昨日はハイキングをしたにもかかわらず、夜は禁酒。

 

今日も朝5時から5km走ってきました。

 

明日もハイキングガイドの研修会で、登山です。

 

3kg以上の減量も目指しているので、一応、7/24日の体組成の記録を公開しておきます。

 

 

その後、京都家族旅行があり、1日家にいて、インド旅行に出発しました。

 

インド旅行の帰りから、風邪・発熱の上、喘息になりかかり、血液検査でした。

 

その為、脱水などで、体重がメチャクチャなので、その前の記録です。

 

66kg台以下の体重を目指したいと思っています。

 

隠れ脂肪肝なのは、分かっていましたが、自覚症状もなく、血液検査の結果も正常だと

 

禁酒できない私。 でも記事に書いたように血液検査の結果が悪ければ、

 

すぐに節制モードに切り替えられます。 (生物教師の性(笑))

 

血液検査克服を目指して、

真摯に取り組む自分の姿、けっこう好きなのですよね。(爆)

 

ノンベイの自分も好きですけど。(笑)

昨日は、血液検査の結果がとても悪くなった私の考え方 克服に向けてという記事を書きました。

 

 

初期の段階だと完治できますが、そのまま放置すると、

不可逆的症状に移行するので、今の数値を改善したいと思っています。


さて、家族旅行で夏の京都に行ってきました。

ヒルトン系

ROKU KYOTOで妻が一番好きな温泉ルームの紹介記事の続きです。

 

 


実はこの旅行の予約段階では、

長男夫婦+孫はプールサイドルーム。

私たちと次男は、昨年も泊まったプレミアデラックスルームに3名で泊まる予定でした。

プレミアデラックスルームについてはこの記事に詳しく書きました。

 

 

ROKU KYOTOの各部屋のカテゴリーも書いてあります。


ところが、次男が付き合っている女性と結婚話が進みまして、

7月に婚姻届を出すことにしたそうです。

できちゃった結婚ではないですよ。

 

二人の話し合いの結果、結婚式や披露宴は行わず、

 

婚姻届だけの結婚となりました。

二人が話し合った結果ですので、尊重します。


ただ、親としては、結婚を記念して何か思い出になることをして上げたかったのです。

最初にROKUをもう一部屋、予約しようとしましたが、

特典宿泊だと30万P以上かかるし、正規の宿泊代は20万円を超えます。

そのお金、我が家では現実的ではありません。

20万円を出してあげるなら、息子の新居生活で使って欲しいと考えました。


そこで思い出したのが、しょうざんリゾート内にあるハーベストクラブ。

息子の会社の福利厚生で予約でき、二人の新幹線代を出してあげることで、

次男新婚夫婦の参加が決まりました。


次男夫婦としては、結婚、新居への引っ越し等など、お金がかかる時期なので、

旅行する予定はなく、


私としては、結婚したのだから、何か思い出を作ってあげたかったという思いの結果です。


と言う訳で、しょうざんリゾート内の中華料理の楼蘭に集合です。

 

 

上の写真の先にハーベストクラブがあります。

 

この写真は、ROKU KYOTO側ですが、実は、楼蘭から一番近い部屋は、

 

ハーベストクラブではなく、ROKUのプールサイドルームなんです。

 

 

次男、新婚夫婦は、ハーベストクラブからまさかのカートに乗って登場。

 

ROKUに帰るカートに声をかけられ乗せてくれたそうです。(笑)

 

 

楼蘭の前での記念写真。

 

 

しょうざんリゾート内の素敵な雰囲気が分かって頂けると嬉しいです。

 

コース料理を6名以上で頼むと個室を無料で使わせて頂けます。

 

今回は眺望の素敵な個室にして頂けました。
 

 

昨年の様子はこちら。

 

 

楼蘭の様子は、昨年の記事の方が丁寧に書いています。

 

 

 

今回の料理はこんな感じです。

 

 

昨年は、アラカルトで注文したようです。

 

前菜から始まりまして、

 

 

 

コース料理は、一人一人取り分けられて提供されます。

 

 

途中、いちkanaさんの好きな鶏肉のカシューナッツ炒めはアラカルトで注文。

 

大皿での提供ですが、取り分けられた私のお皿を撮影しました。

 

 

鱧と冬瓜など、京都らしい食材が、中華に味付けられて提供されます。

 

 

仔牛のタンの炒め物。

 

 

マーラーオイルをかけると味変して更に美味しいです。

 

 

アラカルトで五目チャーハンも頂きましたが、私は食べなかったので、写真はありません。

 

食事は、豆乳入り冷やし担々麺。

 

 

胡麻だけの担々麺より、あっさり食べられて、美味しかったです。

 

麺のコシも強くて、本格的なラーメン店の味を思い出しました。

 

 

ここで、別注したケーキを頂きました。

 

 

新しい家族も増えて、我が家も賑やかになりました。

 

私、いちkanaさん、長男夫婦+孫×2、次男夫婦、さぶろうの9名です。

 

 

さぶろうは、別のホテルに泊まっていて、参加できなかったワン。

 

この時のストレスで、体調を崩してしまった老犬さぶろう。ごめんなさい。

 

その結果、いちkanaさんは、フォションホテル京都のアフタヌーンティーに行けませんでした。

 

 

 

コースのデザートは、杏仁豆腐でした。 本格的杏仁豆腐は大好き。

 

 

次男夫婦の写真も記念に掲載しておきますね。(笑)

 

 

遅くなりましたが、孫1号が食べたお子様のコースはこちら。

 

リーズナブルで美味しいので、今年も注文しました。

 

 

 

以上、結婚披露食事会の様子でした。

 

しょうざんリゾート内の中華料理の楼蘭は、ロケーションからも特別感があり、

 

素敵な場所で、ホテル中華としては、良心的な値段に感じます。

 

予約が取りにくいお店なので、しょうざんリゾートに行く時は、最初に予約するのがお勧めです。

 

 

いちろうのもう一言

 

次男が、婚姻届を出した日に、「無事に入籍しました」ってLINEを送ってきたのです。

 

この「入籍」という言葉には、激しく違和感を感じております。

 

皆さん 違和感ないですか?

 

入籍とは、戦前の家族制度から来ている言葉で、

 

妻が夫の戸籍に入る = 入籍  が本来の意味です。

 

夫が主、 妻が従 の関係を示す言葉でもあります。

 

 

婚姻届とは、普通、親の戸籍から除籍され、夫婦の新しい戸籍が作られることですので、

 

入籍ではなく、「無事に夫婦の戸籍ができました」が正しい言い方だと思います。

 

それより、「無事に婚姻届を出しました」で良くないですか?

 

 

夫または妻が離婚しており、その戸籍に入ることはできますけど、

 

普通は、離婚していても夫婦で新しい戸籍を作りますよね。

 

元妻(または夫)に×がついた戸籍に入る必要はないですもん。

 

結婚を入籍という言葉で表現することに違和感を感じる いちろうでした。

 

 

そして、我が家も私といちkanaさんと作った戸籍から、長男と次男が除籍され、

 

名前に×が付きました。そして、二人だけの戸籍になったのが寂しいです。

 

 

 

三男さぶろうは戸籍に入っていません。 今からでも認知できないですか?

 

血がつながっていないからダメ? じゃあ、養子として迎え入れるのは?

 

やっぱり、犬だからダメですかね。(汗)

 


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昨日は、インドへの投資を始めた理由を書きました。

 

 

NISA積立枠でiTrust インド株式を購入したのですが、

アクティブファンドは手数料が重荷になりますので、

手数料以上のパフォーマンスがあることを願っています。


さて、乱暴な飲み方をするノンベイになってしまった私。

ウイスキーならボトル1本が3日で空き、焼酎1.8Lは4日でなくなります。

そもそも、いくら飲んでも酔わないのが困ってしまうのですよね。

そして、7月の下旬から、下痢が続くようになり、困った事態になってきました。

この記事に書いたように、上下同時の内視鏡検査(胃+大腸)をしましたが、

 

 


生検の検査も異常ありませんでした。でも下痢は続きます。

致し方なく、今書いているインド旅行(昨日の記事にもリンクしてあります)は、

人生初の禁酒旅行となりました。下痢は2日で治りましたよ。(笑)


その後、帰りのデリー空港からお酒を解禁し、

帰りのANAビジネスクラスでも美味しく味わい、

家でもいつものように乱暴な飲み方をしていたら、下痢が復活しました。

やはり、お酒が原因だったのね。

と自覚した私は、その日から自宅禁酒を始めました。

その結果、やはり3日目からは下痢も治っちゃったのです。


残念だけど、これはお酒のせい(乱暴な飲み方をしたせい)としか思えません。

飲むのなら、酔っ払いたいのです。

なので、中途半端な飲み方ができず、ALL or Nothingな私。

ついに(節酒できないので)禁酒かなあって思いつつ、、、、、、、、、

本日、血液検査に行ってきました。

その結果がこちら。

 

(過去からの推移が書いてあります。血糖値、HbA1cの数値も気になっています。)


見事に肝臓3兄弟(AST、ALT、γGP)がダメになりました。

退職後、5年間も平常値だったんですが、チリツモ(ちりも積もれば山になる)だったのですね。


現役時代にこの数値が上がった時は、1ヶ月で克服できました。

この5年間は、数値に問題なかったので、隠れ脂肪肝が進行し、

表脂肪肝になった
ものと思われます。

これにより身体が悲鳴を上げ、下痢につながったような。

隠れ脂肪肝は、この記事に書いたように全身の癌にもつながります。

 

 

ぜひ、記事に書いた10のチェックテストもやってみて下さいませ。

また、この記事に書いた

 


悪玉コレステロールと善玉コレステロールの比(LH比)も大切です。

私の場合
LH比 = LDL/HDL = 2.44

なので、コレステロールの蓄積が増えて動脈硬化が強く疑われ、血栓ができる可能性もあります。



血液検査に対する考え方

1.数値の上昇は、身体の悲鳴。上限超えは、危機状態。

2.基準範囲内でも過去の推移を見て超えそうな値の改善に取り組む。

3.基準を超えたら、次の検査で正常範囲に戻るよう生活を改める。

4.病院の検査基準より、厳しく考える。
  ※ALT、ASTは30を、悪玉コレステロールは119を超えないようにする。

と言う訳で2ヶ月後の血液検査までにどこまで改善できるのか、

記事にしたいと思います。

取り組む内容(単に普通のことだけど、実行が大切

1.高タンパク、低脂肪&低糖質の食事を心がける。

2.きちんと運動(筋トレ)をする。

3.自宅禁酒、外でも思いっきりは飲まない。

4.以上の取り組みで筋肉量は減らさず、2kg以上の減量をする。

達成できなければ笑ってやって下さい。

 

【ま と め】

 

肝臓、腎臓は無言の臓器、悪くなっても痛くなる訳でもなく、病気は静かに進行し、

 

全身のトラブル(癌や動脈硬化、血管狭窄、梗塞等など)につながります。

 

数値が上がり始めた段階で、臓器が悲鳴を上げていると自覚すべきで、

 

上限数値を超えたら危機状態と、少しオーバーに考えるべきです。

 

だって、一時的な上限値オーバーは、回復する可能性が高くなりますが、

 

それを放置したら、症状が進行し、元に戻すのが難しくなります。

 

今回、隠れ脂肪肝状態だった私が、5年間も乱暴な飲みを続け、

 

今回の結果になったことを猛反省して、真剣に取り組みます。

 

2ヶ月後の血液検査まで、飲み会があっても少ししか飲みませんので、ご了承下さい。

 

飲み会で、禁酒しなくて良いのかは、不明ですけど。(汗)

 

2ヶ月後の検査で、ダメなら、完全禁酒にすると思うので、

 

この2ヶ月間で、良いお酒の付き合い方を模索したいです。

 

乱暴な飲み方はしません。

 


いちろうのもう一言

実は、昨日飲み会だったのです。

飲み放題、それも素敵な日本酒の飲み放題付き。(別記事にしますね。)

いつもなら気持ち良く酔っ払うまで飲むのですが、

今回は、節制を持って、日本酒を楽しめました。

 

料理と日本酒をバランス良く楽しめた気がします。

それが証拠に、この記事、その帰りの電車の中で書いています。


実は、美瑛と富山で購入した私の大好きな揚げおかきがあったのです。

美瑛で買ったおかきは、こちら。

 

 

富山で買ったおかきは、こちら。  (今回の記事ではないです。)

 

 

バスケットの八村類選手の大好物で、全国的に有名になったお菓子です。

 

 

食べたかったのですが、高脂肪&糖質なので、断腸の思いで、

昨日のお土産にしちゃいました。(笑)

私の代わりに美味しく食べて頂ければ嬉しいです。

友人からは、マカデミアナッツチョコを頂いちゃいました。

高脂肪+高糖質ですが、ナッツオイルもカカオのポリフェノールも身体に良いので、

毎日1個限定で、楽しみたいと思っています。

昨日は、素敵なお店を紹介頂きありがとうございました。

昨日は、ANAビジネスクラス機内食を拘りの食べ方で楽しむ件を書きました。

 

 

アイスクリーム+ブランデーが好きなのですが、

コメントを頂いたアイスクリーム+ラム酒も楽しんでみたいって思います。


さて、阪急交通社のANAビジネスクラス激安ツアーでインドに行ってきました。

旅行記を書き進めていて、記事の最後にリンクを載せていますが、

世界遺産を紹介する記事も単なる旅行ガイドにならぬよう、

現地の様子が分かるように紹介して書いています。


インドに行った理由は、

世界遺産を見ること、ANAのビジネスクラスに乗ること、

宮殿ホテルに泊まることも大きな理由ですが、

一番の大きな関心は、インドへの投資の可否について実際に現地を見たかったのです。


インドに行って最初に思ったのは、街に動物がいっぱいいること。
 

 

至る所でリスが歩いていました。

 

 

巡礼者の集団をよく見かけましたが、若者が多いのですよね。

 

ご存じの通り、インドは世界一の人口を有していて、

 

しかも、平均年齢が若く、これからしばらくは、人口が増え続けます。

 

 

 

若さと、人口ボーナスがありますので、経済は何もしなくても発展するしかありません。

 

数年前のインド投資ブームには乗り遅れてしまい、購入する予定のiTrust インド株式も


HP:https://www.pictet.co.jp/fund/iindia.html
 

HPを見れば変わりますが、単価はすでに2倍以上になっています。

 

ただし、1年前の最高値から調整状態に入っていて、

 

その間に、投資残高が2倍に膨らんでいます。(みんなが買っている)

 

 

インドの地政学的な位置は半島国なので、これまでも侵略を何回も受けており、

 

カースト制も新しく来た侵略者が上層に位置するようになり出来たと考えることもできます。

 

カースト制は、大きく5段階に分けることができますが、27%ルールにより解消も進行中。

 

※学校も職場も定員の27%は、最下層かその上の層を入れなければならない。

つまり、下層にいる人は、上の層の人より、良い職場や高レベルの学校に入りやすい

=チャンスが多い。

 

モディ首相もドロウパディー・ムルムー大統領(女性)もカースト下層の人のはず。

 

つまり、良い生活をしたければ、勉強をし、良い大学、良い職場への道が開けています。

 

下層の人は、教育も無料&安く受けられる制度もあり。

 

以上、ツアー添乗員のインド人から聞いた話で間違えがあるかもしれません。

(間違いがあればご指摘下さい。)

 

 

インドでは、動物が大切にされており、ジャイプール旧市街のシティーパレスでは、

 

ハトの餌が売られており、大量のハトがおり、多量の餌が撒かれています。

 

 

黄色いのが餌で、それを野牛が食べている構図です。

 

動物が、輸送手段に使われており、ゾウやラクダが活躍します。

 

 

国道に多くいる、野牛。

 

 

ヘルメットもかぶっておらず、荷物を大量に積んでおり、危険が野放し状態。

 

命を大切にするゆとりは、まだないようです。

 

 

3人乗りも当たり前で、全員がヘルメットを着用していないことも多々あります。

 

バス内からの撮影なので、3名ともノーヘルは取れませんでした。

 

 

道に散乱する生ゴミ、このゴミを人も野牛もあさっている姿も見られました。

 

 

国道を横断する野牛。 もちろん野牛優先で、

 

車は、野牛が通過するのを待ちます。

 

 

スラムのような掘っ立て小屋がまだまだあって、いろいろな意味で、

 

インフラの整備、命を大切にするための施策など、お金がかかることが多くありそうです。

 

 

今回のインド旅で、インドはこれからも経済成長するしかなく、

 

と言うか、人口ボーナスにより自然に経済発展していく余地が多くありそうです。

 

車のクラクションの数を経済発展は反比例すると思っています。

 

私の子供の頃の東京のクラクションは喧しかったです。

 

初めて、ソウルに行った時、クラクションのうるささに驚きました。

 

その後、上海に行き、同じうるささを感じました。

 

今や、東京もソウルも上海もクラクションの音はほとんど聞こえません。

 

インドのインフラは、タイより遅れているかもと感じました。

(個人的見解)

 

とは言うものの、インドのGDPは中国を抜き世界2位になっていくと思われます。

 

世界一の人口を抱え、GDPは世界第2位になる国への投資は、

 

まだまだ夢があると思いました。

 

 

半島国インドのしたたかさ

 

今回のロシアのウクライナ侵攻でもインドの立ち位置が光ります。

 

どちらの身方になる訳でもなく、ロシアからは安い原油を購入し、

 

一定の発言力を保っているのも凄いなあって思います。

 

 

アクティブファンドを買う理由

 

実は、NISAの積立枠で、インド投資するファンドがとても少なくて、

 

アクティブファンドの手数料が気になるのですが、

 

まだまだ、理解できていないインドへの投資なので、積極投資への

 

経費として、手数料を受け入れることにしました。

 

5年間積み立てて、10年後にどうなるのか夢を持って購入する予定です

 

 

そうそう、インドには野犬が多くいる印象がありました。

 

最近の報道で、デリーについては、

 

野犬を保護し、野犬をいなくする計画だと分かりました。

 

 

日本も私の子供の頃は、野犬がいっぱいいたのですよね。

 

インドの10年後が楽しみな私です。

 

 

そうそう、インド最高の観光地タージマハル。

 

入場検査は徹底していますよ。

 

ガムなどの食べ物は完全に没収されますし、双眼鏡なども持ち込み禁止です。

 

 

タージマハルの4つの塔の内側に入る時は、屋内ではないのに

 

靴カバー付けて入ります。

 

image

 

想像以上に素晴らしかったタージマハルでした。

 

 

いちろうのもう一言

 

日本株については、2年前にも高くなると書いてきました。

 

 

その通りの展開になっているし、今後もこの記事の内容に沿って上がっていくと思っています。

 

ただし、今は、急速に上がりすぎてしまった感(買われすぎ感)を感じており、

 

同じ事をアメリカ株にも感じました。

 

日本株の過去最高値に、皆さんワクワクしていますが、それがバブルの始まりかも。

 

と言う訳で、しばらくは、日本やアメリカへの投資は少しお休みして、

 

と言う訳で、日本株投資のアクティブファンドであるひふみ投信を売却し、

 

インド株に10年後の夢をみたいなあっと購入しました。(と言っても10月からです。)

 

皆さんのご意見も伺いたいと思っています。

 

高配当株優先でポートフォリオを変更しましたので、

 

夢見る投資も一部持っても良いかなあと思っています。


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 インドへの投資を始めた理由NISA積立枠でiTrust インド株式を購入

昨日はヒルトン系ROKU KYOTOで妻が一番好きな温泉ルームを紹介しました。

 

 

素晴らしさを分かって頂けたでしょうか。また泊まりたいです。


さて、阪急交通社のANAビジネスクラス激安ツアーでインドに行ってきました。

ANAビジネスクラス搭乗で気づいたことと、インド行きだから見ることができた


日本の大絶景を楽しめた記事に続きです。

 

 


インド旅行記については、すでに書き進めていますので、

インドの世界遺産の様子などは記事最後のリンクをご覧下さい。

単なる観光ガイドではなく、現地の雰囲気をなるべく伝えられるように書いています。


私の拘りの機内食の楽しみかたをご覧下さい。


まずは、MENUと言う名の愛読書を熟読することから機内食の楽しみが始まります。
 

 

愛読書を熟読することからビジネスクラス機内食の楽しみが始まると思っています。(笑)

 

お酒が大好きなので、飲み物のメニューにも隅から隅まで読み楽しみます。

 

 

 

 

その他の飲み物の下に2種類のチョコレートが搭載されているのも見逃してはダメです。(笑)

 

最後は、チョコレートとウイスキーロックを楽しもうかなあと妄想します。

 

 

機内食をどのように楽しむかを考えること、妄想できることが

 

ビジネスクラス搭乗の大きな喜びだと思っています。

 

 

もっとも重要なチョイスは、和食か洋食かですよね。

 

 

お酒とのマリアージュを考えつつ、熟考します。

 

赤ワインが飲みたければ、洋食一択。

 

日本酒が飲みたければ、和食。

 

その時の気分で、楽しく考えました。

 

 

もちろん、1回目の食事の後に何を食べるのかもシミュレーションするのも楽しいです。

 

と言いつつ、妄想に終わることも多々ありますけど。(笑)

 

 

 

以上、長々と書きましたが、スタートはシャンパン一択のような。(笑)

 

ビジネスクラス搭乗の楽しみはやはりシャンパンです。

 

 

特に最近は円安・物価高で、シニアライフの私にはシャンパンが買えなくなっており、

 

機内で楽しめるのが本当に幸せです。

 

アミューズの、砂肝チーズとオリーブ(上)と

 

ナッツ・チリ・パイスティック(下)をアテにシャンパンを楽しみました。

 

アミューズは、和食、洋食共通です。

 

 

つづいて、アペタイザーは、スモークホタテとマンゴーラヴィゴット

 

カポナータとソラマメのムース とメニューに書いてありましたけど、、、、、

 

 

どんな料理か分からず、来るのが楽しみでした。

 

ホタテやソラマメが使われているのは分かりましたが、

 

生ハムやオクラの存在感も素晴らしかったです。

 

 

ここでの私の拘りは、バケットを楽しむこと。 もう一つのパンは取りませんでした。

 

そして、塩・胡椒とバターが出るのですが、バターの皿に空いた部分があるのが分かりますか?

 

この部分を埋めるのがオリーブオイルです。

 

 

オリーブオイルは言わないと頂けません。

 

バケットをバターではなく、オリーブオイル(+塩胡椒も可)で頂くのが好きで、外せません。

 

これも、家で買っているオリーブオイルより上質で美味しいのですよね。

 

メインは、赤ワインが飲みたかったので、肉にしました。

 

魚にすると甘鯛でした。

 

肉料理は

 

牛バラ肉のデミグラス煮、ドライフルーツのチミチュリソース添え。

 

 

赤ワインは、ボルドーのシャトー・ピュイロゲー2019。

 

メルロー/カベルネ・フラン

 

 

我が家で飲むテーブルワインとは一線を画すワインなのですよね。

 

シャンパンから6年熟成の赤ワインを楽しめる幸せを感じます。

 

頼まなかったのですが、チェーサーの水を用意してくれていました。

 

 

デミグラスソースの味と赤ワインが合わない訳がない(笑)取り合わせで、

 

ゆっくり味わうことが出来ました。

 

 

デザートは、銀座カレン監修の

 

クレメダンジュとムースピスターシュは、

 

ざっくり言えばチーズケーキとピスタチオのムースって事になりますかね。(笑)

 

 

赤ワインを頂いても良いのですが、紅茶でサッパリしたくなりました。

 

 

少し、昼寝しまして、、、、、、、、、

 

ベッド用のマットが付いていますので、熟睡できました。

 

 

起きましたら、アイスクリーム+ブランデー

 

フルーツ+シャンパン を楽しみます。

 

 

もはや、拘りと言うより、変態の域に行っているかもしれませんが、

 

果物の器にシャンパンを注ぎ、

 

シャンパンパンチとして果物を頂くのが、大好きなのです。

 

 

この贅沢も、ビジネスクラス搭乗の楽しみです。

 

そして、空いた器を利用しまして、

 

シャンパンで作ったフルーツポンチ楽しんでいる間に少しとけた

 

ハーゲンダッツを入れて、

 

 

その周りにブランデーを注ぎます。

 

 

誰も共感してくれない食べ方だと思うのですが、大好きなのですよね。(笑)

 

お酒の弱い方は絶対にマネをしないで下さいませ。

 

 

以上、拘りで機内食を楽しんでいたら、2回目の和食や洋食が食べられなくなってしまいました。

 

食べなくても良かったのですが、貧乏根性で、もったいない病が発症し、

 

味噌ラーメンを頂いちゃいました。(笑)

 

 

普段から〆のラーメンはしないのですが、

 

これだけ、お酒を楽しんじゃうと頼みたくなります。

 

 

ちょっと塩辛かったですけど、美味しかった~。

 

 

最後は、日本茶を頂きまして、楽しい機内食終了です。

 

日本茶も自宅で飲む日本茶より数段美味しく感じます。(笑)

 

 

そうこうしている内にデリーへの最終着陸態勢になってきました。

 

デリーは雨季らしい雲模様。

 

 

9時間のフライトでしたが、ANAのビジネスクラスは快適で、

 

あっという間のフライトに感じました。

 

 

楽しみにしていた2回目の食事(和食か洋食)も、ウイスキー&チョコも

 

楽しめずに終了しちゃいましたが、〆のラーメンで食べ過ぎだったのは内緒です。

 

 

雨季のインド旅ですが、結局行動中に雨が降ることはなく、傘は一回も出しませんでした。

 

メインのタージマハルなんて、晴れいて想像以上の綺麗で、ツアー参加者の行いの良さを感じました。

 

旅行記については、早めに進めたいと思っています。

 

いちろうのもう一言

 

66歳になり、日々、胃腸が弱まっていることを実感しています。

 

50代前半までは、胃もたれ、胸焼けって何?と思っていたのですが、

 

50代後半からは、胃もたれ、胸焼けになることが多くなり、

 

60代になると、量が食べられなくなりました。

 

食いしん坊なので、とても残念なのですが、年齢に抗ってもしかたがないです。

 

年齢を受け入れつつも、その中で、どう楽しむか? それを考えるのも楽しいです。(笑)

 

50代の時に、JALもANAも夫婦でファーストクラスに乗り、食事を楽しめました。

 

50代の時に乗っておいて良かったなあって強く思います。

 

人生って、出来る時にやっておくのが大切ですね。

 

 

インドへの投資を始めた記事に続きます。

 

 


2025.8 ANAビジネスクラスで行く激安インドツアー

 阪急交通社ANA国際線ビジネスクラスのツアーが激安だった内容

 ANAビジネスクラス激安インドツアーで後悔&超苦労したこと

 羽田国際線ANAラウンジで拘りの食べ方をして後悔したこと

 デリー行きANAビジネスクラスで初めて見た日本の絶景

 ANAビジネスクラス機内食を拘りの食べ方で楽しむ

 40年ぶりに海外旅行ツアーに参加した理由 Trapics阪急交通社
この記事には世界遺産(1)クトゥプ・ミナール、(2)フマユーン廟とインド門の紹介も書きました。

 インド世界遺産(3)アンベール城 ジャイプール

 インド世界遺産(4)ピンクシティと風の宮殿 ジャイプール旧市街

 阪急交通社の激安ツアーでインドの宮殿ホテル(世界遺産)に泊まる

 

 

いちろうの独り言

 

この記事に書いた日テレドラマ「ちはやふる-めぐり-」ですが、

 

 

評論家の意見では良いドラマだとの評が多いのですが、

 

視聴率が伸びないのですよ。

 

第5回目なんて、夫婦で神回だと思っていて、

 

2回も観てしまいました。

 

視聴率的には、最低で、危険水準のようなのですよ。

 

自分が良いと思っている事(物)が、人気がないと寂しく感じてしまいます。

 

「ちはやふる-めぐり-」を見ている人いますか?

 

我が家の夏ドラマの1位は、「ちはやふる-めぐり-」で、2位は、「舟を編む」です。

昨日の朝は、インドの世界遺産ツアーで行った7つの世界遺産のうち、

ジャイプール旧市街(ピンクシティ)と風の宮殿を紹介しました。

 

 

単なる観光ガイドではなく、現地の雰囲気をリアルに伝えられるよう書いています。

 
夕方は、海外によく行く人にお薦め映画「入国審査」が衝撃だった件を書きました。

 

 

私の体験にも重なりハラハラドキドキの展開でした。

制作者の実話が元になっているようです。

パワハラに感じるやり方は、入国審査管が、嘘を見破るため致し方ないのでしょうね。


さて、次男の結婚を祝うため、家族全員(妻、老犬さぶろう、長男夫婦+孫、次男夫婦)で

京都旅行に行ってきました。記事の下にこれまでの記事のリンクがあります。

高級ホテルをポイントや、株優でお得に利用しています。

1泊目は、ヒルトン系の高級ブランドROKU KYOTOに泊まりました。

 

 

ROKU KYOTOの圧倒的な敷地面積は国内のヒルトン系随一だと思います。

 

また、ROKU KYOTOのある東急系しょうざんリゾートの敷地全体を考えると、

 

京都市内にこれだけの広さは、超贅沢に感じます。(笑)

 

(遠くに見える森までしょうざんリゾートの敷地)

 

さらに、京都西北部の山に囲まれているので、暑くなく、

 

避暑にも最適かも。 この件はこちらの記事に書きました。

 

 

長男夫婦+孫が泊まったプールサイドルームの記事の続きです。

 

 

プールサイドルーム(4部屋)は、キングベッドしかなく、

 

ツインベッド好きの我が家の選択肢は、

 

いちkanaさんが好きな温泉ルーム一択になります。

 

 

今回もヒルトンアメックスプレミアムガードの特典宿泊で2部屋確保し、

 

この記事に書いたように我が家は、夫婦でヒルトンダイヤなので、

 

 

プールサイドルームも、温泉ルームもリクエストして、叶えて頂きました。

 

もちろん、別の部屋になっても不満はないです。 

 

 

温泉ルームは、全て1階にあり、お庭が付いています。

 

 

外から見えないように壁があるのは残念ですが、お風呂に入れば開放的です。

 

床から天井までの大きな窓を開ければ、露天風呂気分でお風呂には入れます。

 

 

夏ですので、窓を開けるより、エアコンガンガンの方が気持ち良いですけど、、、、、、(笑)

 

一応、窓を開けた写真はこちらです。(笑)

 

 

泉質は、少しヌメリ感のある気持ちの良い温泉で、熱湯が出ますので、

 

お風呂は入れっぱなしにして、ヌルくなったら、高温のお湯を足して、

 

24時間いつでも入れる状態になります。 

 

これが、いちkanaさんのこの部屋を大好きな理由です。

 

ウエルカムスイートはチョコレート菓子でした。

 

 

ヒルトンダイヤだと、真ん中のロングポテトチップスもコンプされます。

 

 

食器類の整然とした美しさにいつも感動しちゃっています。

 

 

 

 

ヒルトンダイヤは、冷蔵庫の中も一部無料になっており、

 

いちkanaさん大好物のブルーベリーのチョコレートも無料です。

 

 

コンプ内容については、この伝票の上部の枠に囲まれた商品で、

 

価格も0になっています。(ヒルトンダイヤ専用伝票です。)

 

 

さっそく、このビールで、乾杯しました。

 

ターンダウン時に補充がありますよ。

 

 

ただし、アサヒスーパードライは、有料(650円)です。(笑)

 

こちらのポテチをおつまみにしたのですが、ターンダウン時にこちらも補充されていました。

 

 

チーズ味も食べておけば良かったと思ったのは内緒です。(笑)

 

ウォークインクローゼットがあるのもハンガーが多いのも有り難いです。

 

 

ちなみに、このバスローブ、とても肌さわりが良いのですが、

 

私は、濡れたままバスローブを着るのが好きで、

 

このバスローブは身体が濡れているととても着にくいのが残念。

 

 

寝間着は、上下セパレート。

 

ガーゼ地でできていて、寝心地最高です。

 

 

スリッパだけでなく、雪駄(せった)も置いてあり、

 

プール等には雪駄で行けるようになっています。

 

 

脊椎管狭窄症で、身体を曲げるのが辛く、トイレが広いのはとても嬉しいです。

 

 

トイレに、手洗いがきちんと付いているのも嬉しいポイント。

 

 

洗面台は、シャワーを挟んで二つあり、夫婦それぞれで利用できます。

 

 

逆から見たところ。 真ん中がシャワーなのですが、扉がありません。

 

足拭きは、洗面台側に下げておかないと、びしょ濡れになるので注意でした。

 

 

私は、石鹸が好き(ボディーソープ苦手)なので、石鹸が置かれているのも有り難いです。

 

ヒルトン最高ブランドのウォルドーフアストリア大阪で、

 

石鹸をリクエストしたら無いと言われてショックだったことを思い出しました。

 

今では、用意されているのかしら。

 

 

 

開業以来、変わらない木でできたアメニティーですが、

 

基本的に使いにくいです。(個人的見解) 

 

なので、歯ブラシもひげ剃りも持参しております。

 

早く、プラスチック製に戻らないかと思っているのは内緒。

 

 

ドライヤーは使わないのですが、一応、紹介しておきますね。

 

 

私の苦手なレインシャワーが付いています。(笑)

 

2回に一度は、上からの水をかぶるのですよね。(笑)

 

 

そして、レインシャワーを使うと、洗面台まで水がはねる感じ分かりますか?

 

濡れても気にする必要はないし、ターンダウン時に綺麗に拭いてくれて、

 

タオルも全て交換してくれるのですが、洗面台の床が濡れるのが苦手な私。(笑)

 

 

リクエストすると提供または貸し出してくれる品物はこちら。

 

 

何回も、泊まっている部屋なので、個人的な不満も書きましたが、

 

全体で考えれば、最高です。ここに無料で宿泊できる幸せを開業以来感じています。

 

お得なルールは、改悪されていく運命にありますので、いつまで泊まれるかは分かりませんが

 

これからも、使わせて頂きたいなあと思っています。

 

 

酷暑の夏、エアコンガンガンの部屋のお風呂で、ビールを飲める幸せ、、、、、、、

 

分かって頂けますよね。 大浴場では出来ない幸せです。

 

 

ベッドの横に温泉があり、24時間は入れる幸せを実感します。

 

これまでの記事のリンクは下記の通りです。


2025.7 次男の結婚を祝う京都旅 ポイントと株優を活用旅

 ヒルトン系ROKU KYOTOはプールサイドルームが素晴らしい

 ROKU KYOTOで妻が一番好きな温泉ルームが素晴らしい

 ROKU KYOTO LXRプレミアデラックスルームお部屋紹介

 結婚披露食事会はROKUのあるしょうざんリゾートの中華 楼蘭で

 真夏のヒルトン系ROKU KYOTOは軽井沢のような爽やかさだった

 ヒルトン系ROKUの施設編としょうざんリゾート ハーベストクラブ

 ヒルトン系ROKU KYOTOの朝食がいつも残念に思う事

 紅茶のフォションホテル京都の桃のATでお茶の深さを知る(株優利用)

 パティスリーウィークで購入したサントノレが美味しい

 フォションホテル京都がヒルトンから予約できます

 株優でホテルSPAを楽しむ悠洛 京都byバンヤンツリー

 京都で散歩がてら必ず行く場所 東山

 京セラ美術館の現展(現代美術家協会)が想像以上に楽しかった

今日の朝は、インドの世界遺産ツアーで行った7つの世界遺産のうち、

ジャイプール旧市街(ピンクシティ)と風の宮殿を紹介しました。

 


単なる観光ガイドではなく、現地の雰囲気をなるべく伝えられるように書いています。

 
昨日まで寝込んでいたのですが、今日はやっと外出できました。

と言っても通院ですけど。。。。。。。。(汗)

この記事に書いた上下の内視鏡検査の結果ですが、、、、、、、、

 

 


盲腸の入り口と、胃の2箇所をつまんで生検でしたが、

 

お陰様ですべて良性細胞でした。

と言いつつ、下痢は良くならないので,昨日から禁酒しています。

インドでは禁酒して、下痢がなかったのですが、

帰国して(正確にはデリーのラウンジ)から、思いっきり飲んだら、

また、下痢が復活しました。(汗)


そして、午後は気晴らしに映画を観てきました。

観てきた映画は、「入国審査」。ちょっと気になっていた映画なんです。




映画HP:https://movies.shochiku.co.jp/uponentry/

このHPにある鳥海高太朗さんの動画もなるほどって思いました。

 


1年で10回以上海外に行っていまして、

入国審査を安易に考えていたのですが、改めて鳥海高太朗さんの動画に

入国審査の重要性や、基本を思い出しました。


そして、映画の舞台になったJFKの入国審査では、

夫婦でANAファーストクラスで入国しようとしたにもかかわらず、

この記事に書いたように入国拒否されそうになったのです。

 


その時の事を思い出しつつ、ハラハラドキドキの展開でした。

敢えて、BGMを使わず、廊下で行われている工事の音が入ってきてリアルなのですよね。


そして、夫婦力が試される事もよく分かりました。

私にとってえ”って思ったラストシーンでもありました。

その後、主人公夫婦はどうなるのだろう。


最後に、英語は苦手でも日本人に生まれ、

深紅の日本のパスポートを持てる幸せも感じました。

いちろうのもう一言

この記事に書いたように、皆が最高値(「最高ね!!」)と喜んでいる時、

 

 

静かに株を売っている私。。。。。。(全部ではなく、記事に書いたような銘柄です。)


昨年買い進めたJリートもそうなんですが、

逆張りをしたくなっちゃうのですよね。(笑)

食べ物では、頭から尻尾まで食べますが、投資では食べないことにしています。

結局、運用成績が落ちて損した気になるのですけどねえ。(笑)

昨日は、デリー行きANAビジネスクラスで初めて見た日本の絶景を記事にしました。

 

 

大分県国東半島の美しさや、大村湾の絶景を上空から堪能しました。

福岡や長崎行きだと高度を下げてしまうので、このような景色は見えません。

ANAビジネスクラスでの発見や、離着陸時のスリッパ着用の是非についての

皆さんのご意見も貴重でした。
 

 

それでは旅行記を続けます。

 

そうそう、デリーからジャイプールの街に行くまでの道中(280km)で、 何回か

 

巡礼者の集団に出会いました。 記事にし忘れましたので追記しておきます。
 

 

 

 

大きな、音楽を鳴らしながら、聖地に向かう巡礼者の集団は、若い人も多く、

 

日本では見られない光景だなあと、追記しておきます。

 

もう一つインドで感じたことは、動物が、今でも輸送手段として利用されていること。

 

 

 

こんなに大きなゾウや、ラクダが、荷物や人を運んでいました。

 

以上、本編に関係のない追記でした。

 


さて、時系列的にはインドツアーで行った7つの世界遺産(3)として、

ジャイプールのアンベール城を紹介した記事の続きです。

 

 

ジャイプールの旧市街に戻ってきました。

ジャイプール旧市街は、

 

赤砂岩でできていますので、ピンクシティと呼ばれています。

 

 

6日間お世話になったバスの中からも左右がピンクなのが分かります。

 

 

バスの車窓から、ピンクシティの雰囲気を味わっていました。

 

 

 

世界遺産ピンクシティと風の宮殿

 

デリーの南西約260kmに位置するジャイプール。2019年に世界遺産に登録された旧市街は赤い城壁で囲まれ、「ピンクシティ」とも呼ばれています。18世紀にラージプートの藩王ジャイ・シング2世によって建設され、イギリス領時代も自治権があったため、伝統的なインドの面影を色濃く残しています。

郊外のアンベール城(2013年世界遺産登録)から遷都し、藩王の名からジャイプールと名付けられた新しい都は、古代インドの聖典「ヴェーダ」をもとに、ヒンドゥー教、ムガール、西洋の思想を取り入れ、自然との調和を重視した都市計画によって誕生しました。7つの門を持つ高さ6m、総延長10kmの城壁で囲まれ、整然と区画された市街の建造物はすべてピンク色で統一されています。中心にはメインストリートに面して建つ風の宮殿には、透かし彫りが施された無数の格子窓があり、風が吹き抜けると快い音をたてるとか。夫以外に顔を見せられない王妃や後宮の女性が、ひそやかに町の喧噪を眺めいていたというエピソードが艶めかしくもあります。

阪急交通社HPより:https://www.hankyu-travel.com/heritage/india/jaipur.php
 

こちらが、風の宮殿

 

 

丁度、改装が終わり、足場が外されたところで、300年前の美しさに

 

蘇っています。

 

この格子窓から、街人に顔を見せられない王族の女性たちが、

 

街の喧騒を楽しんでいたのですね。
 

 

あの男性、カッコいいとか。美男子だとか。話していたのかも。

 

 

それでは、ピンクシティにある今も藩王の子孫が住むシティ・パレスに入ってみましょう。

 

シティ・パレスは、大理石が多く使われ、

 

ピンクでない部分に威厳を感じました。

 

 

インドで驚かされるのは、野犬ならぬ、野牛がいること。

(野犬もいっぱいいます。)

 

また、動物が大切にされており、ここでは、ハトの餌が売られており、

 

大量のハトがいるのですが、その餌を食べている野牛です。

 

 

シティ・パレスにある世界遺産天文台とこの日の昼食は別記事にします。

 


2025.8 ANAビジネスクラスで行く激安インドツアー

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この記事には世界遺産(1)クトゥプ・ミナール、(2)フマユーン廟とインド門の紹介も書きました。

 インド世界遺産(3)アンベール城 ジャイプール

 インド世界遺産(4)ピンクシティーと風の宮殿 ジャイプール旧市街

 阪急交通社の激安ツアーでインドの宮殿ホテル(世界遺産)に泊まる

昨日の朝は、ふるさと納税で注文した
富良野ヒグマごちそうスイカが美味しくてビックリした件を書きました。

 

 

5月の熊本県益城町と8月の富良野市のふるさと納税のスイカは来年も参加したいです。
※今年のふるさと納税で申し込みます。

夜は、インドツアーで行った7つの世界遺産の紹介(3)として、
アンベール城を紹介しました。

 

 


時系列的には、

羽田国際線ANAラウンジで拘りの食べ方をして後悔したことの続きです。

 

 

少食になってしまったので、

お腹いっぱいで飛行機の乗るのはきつく感じるようになりました。

 

ツアーですので、このバッチを頂きましたが、8名のツアーなので付けませんでした。

 

 

それでは、インド行きの飛行機に乗ります。

 

今気がつきましたが、前の帽子の方も同じツアーの参加者です。

 

 

5泊6日を8名で過ごしましたので、仲良くなっちゃいますよね。

 

全員、東京都在住の方でした。 搭乗機はこちら。

 

 

バンコク行きのビジネスクラスより、アメニティーが多いのですね。

 

寝る時に敷くマットと、羽毛?の毛布がセットされていました。

 

 

スリッパは、簡易包装になり、靴べらは付かなくなったのですね。

 

 

出発(離陸)前に、必要書類は書いてしまうことにしています。

 

ビザはEビザですが、入国書類は書かないといけないようです。

 

 

マットとスリッパは、モニターの下に収納しました。

 

離着陸のベルト着用サイン中は、

 

緊急脱出のため、スリッパは履かないようにしているのですが、

 

皆さんは、どうされていますか?

 

この考えって古いですかね。 

 

 

メニューは、厚めの紙に戻っていると思ったら、着陸時に回収され、

 

再利用になったのですね。

 

 

映画を観ようと離陸時から探しておりました。

 

機内アナウンスの度に止まってしまうのが面倒ですよね。(笑) しょうがないですけど。

 

 

それでは、離陸します。

 

 

行きも帰りもビジネスクラスは満席になっていませんでした。

 

格安ツアーに販売できる理由が分かったような。 

 

特典航空券も直前に取れそうです。

 

 

夏の富士山ですが、登山者は見えませんでした。

 

 

インターネットへのつなぎ方が分からず、CAさんに聞いたら、

 

エチケット袋を取り出し、見せられました。

 

 

このエコな感じ、私好きです。 エチケット袋の有効利用ですよね。(笑)

 

ビジネスクラスの場合は、フライト中に使えるインターネットのコードが頂けます。

 

JALも頂けますか?

 

 

ついでにシャンパンを頂きました。

 

 

アミューズは、ナッツ・チリ・パイスティックと

 

砂肝チーズとオリーブでした。

 

 

ちょっと雲が多かったので、淡路島から紹介します。

 

 

瀬戸大橋も綺麗に見えました。

 

 

つづいて、しまなみ海道も見えてきました。

 

 

この辺までは、福岡や長崎行きでも見ることができるのですが、

 

感動したのは、こちらの国東半島。

 

国東半島の両子山を中心に谷が深く、海岸はリアス式海岸になっているとは

 

知りませんでした。 色のコントラストが美しいです。

 

 

そして、有明海(左)、諫早湾、その先に島原半島(雲仙)が見えています。

 

 

こちらは、大村湾。 左奥に長崎空港が見えています。

 

 

この高度から国東半島、有明海、大村湾を見たのは初めてで、

 

地図の通りだと思ったと共に、国東半島の美しさを知りました。

 

機内で観た映画はこちら。

 

 

今年の4月に公開されたようで、朝ドラ主演の3名が出ており、

 

とても不思議な映画で、2回観るしかなく、帰りにも見てしまいました。

 

この下にネタバレを書いて良いですか? 

 

と思ったのですが、止めておきます。

 

 

お陰様で、平熱に戻りました。

 

明日には怠さも取れると良いなあって思っています。

 

気管支がダメなので、喘息にはなりたくないです。

 

ビジネスクラスの私拘りの食事編に続きます。


2025.8 ANAビジネスクラスで行く激安インドツアー

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 40年ぶりに海外旅行ツアーに参加した理由 Trapics阪急交通社
この記事には世界遺産(1)クトゥプ・ミナール、(2)フマユーン廟とインド門の紹介も書きました。

 インド世界遺産(3)アンベール城 ジャイプール

 インド世界遺産(4)ピンクシティーと風の宮殿 ジャイプール旧市街

 阪急交通社の激安ツアーでインドの宮殿ホテル(世界遺産)に泊まる

今回のインド旅行では、7つの世界遺産を見てきました。

インドのゴールデンコースと言われている場所なので、

インドに行かれる方の多くの人が行く場所だと思いますので、

記録として写真を残します。

デリーにある

世界遺産(1)クトゥブ・ミナール(2)フマユーン廟はこの記事に書きました。

 

 

※( )の番号は私が回った順番。

フマユーン廟は、タージマハルのモデルになった場所です。


デリーから280km バスで6時間かけてジャイプールに移動しました。

道が悪くて、バスのサスペンションも悪く、

車内では本を読むこともできない振動がある移動でした。


それでは、アンベール城を見学しましょう。

 

アンベール城

広大な砂漠地帯が広がるインド北西部のラジャスタン州。ここには8世紀からヒンドゥー教を信奉するラージプート族が住み、ペルシャ、トルコなど各国の文化を取り入れ独自の文化を築いていました。また、種々の民族が行き交う要衝であったため、丘陵地帯に強固な城砦を築き異民族の侵入に備えました。その時代に築かれたチッタウルガル、クンバルガー、ランタンボール、ガグロン、アンバー(アンベール)、ジャイサルメールの6つの城砦が2013年、「ラジャスタンの丘陵城砦群」として世界文化遺産に登録されました。

なかでも、ラージプート族のマハラジャが16世紀に築城したアンベール城は都市機能も備え、ジャイプルに遷都するまで150年間増改築が重ねられ、都として繁栄しました。丘の上に堅固な城壁に囲まれて建つ質実剛健な外観に比べ、城内はイスラム様式の影響を強く受けたラジャスタン特有の優美なスタイルで造られています。壁面に精緻な幾何学模様のモザイクが施され、世界で最も美しいと言われる、象頭の神ガネーシャが描かれたガネーシャ門をくぐると、左手に貴賓謁見のための勝利の間があり、その奥には天井や壁一面に小さな鏡を散りばめた鏡の間があります。マハラジャは、その1枚1枚に映る外の景色を楽しんでいたことでしょう。

アンベール城へは麓から急坂を歩いて登らなければなりませんが、名物の象のタクシーにゆられ城へと向かえば、かつて象に乗って登城したマハラジャの栄華を味わうことができるかもしれません。

阪急交通社HPより:https://www.hankyu-travel.com/heritage/india/amber.php


 

 

バスは、この湖の駐車場で下りて、ジープに乗り換えます。

 

 

アンベール城の城郭の一部は、現在インド軍が使っています。

 

インドの世界遺産を見学して一番思ったのは、規模が大きいって事。

 

 

アンベール城も巨大なお城で驚きました。

 

 

山の上にあるお城広場。

 

 

ジープではなく、ゾウに乗って来ることもできます。

 

 

それでは、場内に入ってみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インドの地政学を考えると、半島の国として、多くの侵略を受けてきました。

 

なので、多くの文化が融合しているのが興味深いです。

 

ゾウの横顔なのが分かりますか? これはヒンドゥー教の神ガネーシャですね。

 

鼻先にあるのは、蓮の花で、佛教の影響だと思います。

 

 

柱の根元は、イスラムの模様に感じました。

 

 

お城の中の迎賓館、ブランコがあったようです。

 

床は、大理石で涼しげでした。実際に座ると冷たいです。

 

 

迎賓の間からの景色。

 

 

 

ここは、王女様がいた場所だそうで、

 

 

実際に王女様がいました。(嘘)

 

 

ウエディングフォトの撮影中で、美しい方でした。

 

許可は頂いていませんが、横顔だけなら許して頂けませんか?

 

いつまでもお幸せに。

 

 

天井絵は、実際に宝石が埋め込まれており、金も本物。

 

光の角度により金が光っているのが分かりますか?

 

 

 

 

お城の広さが分かって頂けますでしょうか。

 

季節により住む場所を変えていたそうで、

 

こちらは、鏡の間です。

 

 

 

鏡が多用されているのが分かって頂けますでしょうか。

 

以上、アンベール城の紹介でした。