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人生を夫婦で楽しむ方法

食べることが大好きで、一食一食を大切にしております。人生は一度限り、後悔無く暮らしたいです。その為のヒントになるブログにしていきたいです。

小樽の近くにある朝里川温泉スキー場へ足慣らしに行ってきました。

昨日のJAL国内線A350搭乗記朝里川温泉ホテル(スキー場)を選んだ理由の続きです。

 

 

記事から朝里川温泉ホテルスキー場の良さが分かって頂けましたでしょうか。


また、王様のたれザンギが美味しかった件も記事にしています。

 

 


もう一回食べたい王様のたれザンギです。


さて、最終日の事です、最終日はスキーをしないことに決めていたので、

路線バスで小樽駅まで行きました。410円。

ヒルトンが無くなってから久しく行っていない

 

小樽観光&海鮮でも楽しもうと思っていたのです。

 

でもね。小樽は、ビックリポンの混雑。 

 

 

平日なのに、インバウンドがこんなに来る? 状態。

 

C国の人がいなくても こんなに混雑?

 

 

と言うわけで、混んでいる小樽観光は止めることにしました。

 

混雑が苦手なのです。 観光客相手の海鮮を食べてもねえ。(笑)

 

 

小樽駅の記念写真を撮影しながら、、、、、、、、

 

そうだ、余市に行こうと思いました。

 

 

小樽から、余市までは、4駅しか無くて、450円で行けるのです。

 

H100という気動車に乗ったのですが、新車なのですよ。

 

 

車内は混んでいたので写真を撮っていませんが、新車の香りでした。

 

H100ってどんな車両なのですか? 

 

写真に写るH100-2って型番ですか? それとも車両番号?

 

 

H100-3との2両編成になっていました。

 

H100-1やH100-4があるのか。 どこを走っているのだろうとか。

 

列車に詳しくないのに、鉄分がちょっとあるので、気になりました。

 

 

と言うわけで、H100-2とH100-3の2両編成は、

 

倶知安に向けて走って行きました。

 

 

小樽に比べて、閑散としている余市駅。

 

 

朝ドラ マッサンの舞台です。

 

私は、昔からニッカのウヰスキー作りが好きだったので、余市には何回も来ています。

 

ウヰスキー作り教室があって、実際に原酒を造らせてくれるイベントがありました。

 

朝ドラ マッサンは、平成26年9月29日~平成27年3月28日の放送だったのですね。

 

今週から始まった再放送も楽しみです。

 

 

それでは、ニッカウヰスキー工場に行ってみましょう。

 

 

こちらの入口は、工場見学を予約した人だけの入口で、

 

私のような、思いつきで来た人は、10分くらい歩いて裏門に行きます。

 

 

10分歩きましたよ。。。。。。。。そして、

 

昨日24日から1月7日までは、まさかの冬季休業でした。(爆)

 

駅が閑散としている理由にも納得。 無駄足でした。(笑)

 

 

思いつきでの行動は、調べが足りないって事ですね。(笑)

 

それでも大丈夫、次なる目的地があるのです。

 

駅前の柿崎商店。 海鮮が安く買えるし、2階の海鮮レストランも有名。

 

 

掘り出し物がいっぱいありますが、店頭に置かれていた冷凍茹で毛蟹が、

 

6杯7,500円って安いですよね。400gサイズなのも良い感じです。

 

 

こちらの折れ塩数の子800gで1,000円もお得に感じます。

 

スロープさんに頂いた松前漬けを豪華に作るため、購入しました。

 

 

そして、昼食は、2階の海鮮工房で頂きます。

 

 

まずは、食べるものを決めて、お会計します。(現金のみ)

 

レシートに番号が入っていて、料理ができると番号が呼ばれます。

 

手を上げると、持ってきてくれるシステム。

 

 

私のお薦めは、こちらなのですが、、、、、、、

 

 

海鮮丼を食べている人が多かったです。 値段はそれなりですが、

 

ここの海鮮に外れ無しです。 

 

右上のルビークラブ丼も人気。 

 

蟹丼に自家製いくらが乗ったドンブリでハーフも選べます。

 

 

平日だし、ニッカもお休みなので、閑散としていました。

 

観光客より、地元の人が多い印象です。

 

 

ニッカウヰスキーに振られた私が選んだ料理は、ずばり、

 

竹鶴政孝定食(言わずとしれたニッカの創業者の名前が付いた定食です。)1,850円。

 

朝ドラの再放送中は、マッサン定食にすれば良いのに。(笑) 

 

 

まずは、お燗のお酒を頂きます。

 

結論から言って、スポーツをしに行ったのに、朝里川温泉ホテルの料理が美味しすぎ、

 

ここの昼食も美味しくて、体重MAXになってしまいました。

 

 

今年の夏は、節制生活ができていたのですが、

 

安心して下さい。すっかり元の体重に戻っていますよ。(爆)

 

さらに、MAXの71kg、、、、、、、(汗)

 

 

ご飯は、半分にしてもらっていますけど、焼け石に白米。

 

 

自家製のいくらの醤油漬けも着いてきます。

 

 

宗八カレイは、脂が乗っていて美味しいですよ。

 

 

蟹の入った鉄砲汁は、蟹の旨味がいっぱいあって大満足。

 

 

お刺身は、マグロとヒラメ。

 

 

竹鶴政孝定食を頼むと、マッサンのプチ情報の紙の上に定食が置かれます。

 

 

いくらご飯も楽しんじゃいますよね。

 

 

鉄砲汁からは、蟹を取りだしておきます。

 

 

宗八カレイと鉄砲汁を楽しんだら、

 

蟹の身をしっかり取りだして、、、、、、

 

 

自家製のルビークラブ丼を作りました。

 

ほぐした蟹の身をご飯に載せ、自家製いくらを乗せて楽しみました。

 

 

ここで、お刺身も頂きまして、

 

最後まで、楽しい竹鶴政孝定食です。 

 

 

実は、前回も同じ事をしているのですが、記事は見つかりませんでした。

 

余市駅に戻ってきました。

 

 

2階はギャラリーになっているのですね。

 

余市は、スキージャンプ選手を多く輩出していると知りました。

 

 

そして、ニッカウヰスキーも展示されていました。

 

 

本物のウイスキーが置かれているのですが、

 

今だと、けっこう価値のあるものもありそうです。

 

 

 

 

映画「美春に傘を」のロケ地でもあるのですね。

 

解説・あらすじ

小さな町で漁師をしている善次(升毅)は、息子の光雄(和田聰宏)をがんで亡くす。光雄と疎遠になっていた善次は、東京で執り行われた葬儀にも出席していなかったが、ある日、光雄の妻の透子(田中美里)が娘の美晴(日高麻鈴)と凛(宮本凜音)を連れて訪ねてくる。自閉症の美晴は自分を包む世界から外に出たいと願っていたが、不安を乗り越えることができずにいた。

疎遠になっていた息子を亡くした父親と、息子の妻や娘との交流、家族の抱えるさまざまな思いなどを描いたヒューマンドラマ。漁師をしている主人公のもとに、亡き息子の妻とその娘たちが訪れ、それぞれが苦しみ、葛藤しながらも再生していく。主人公を升毅が演じるほか、田中美里、日高麻鈴、和田聰宏、宮本凜音などが出演。監督を劇団牧羊犬の主宰者で、短編映画や『群青 愛が沈んだ海の色』などの脚本を手掛けてきた渋谷悠が務める。

出典:シネマトゥデイ

 

 

UNEXTで配信されているようなので、年末年始に見てみようかと思っています。

 

映画を観たら、また余市に来ちゃうかも。

 

もちろん、ニッカ余市蒸留所の開く、1月8日以降にしますけど。(笑)

 

 

 

小樽で、快速エアポートに乗り換えます。

 

 

余市から乗ってきた車両は、H100-2と3なのです。

 

これって、行きに乗った車両と同じって事ですかね。

 

 

以上、思いつきで一人で行った余市珍道中でした。

 

ニッカ蒸留所に行きたかったなあ。(ボソ)

今年最後の旅行は、来年初めのスキー合宿に備え、足慣らしと、

 

座骨神経痛&頸椎ヘルニアの神経痛の湯治も兼ねて北海道に行ってきました。

 

朝の記事の続きというか、この記事の前の記事というか。(笑)

 

 

王様のたれザンギは、もう一回食べようと思っております。

 

後半に書きましたが、AIがもたらす未来も気になります。 

 

 

と言うわけで、羽田から新千歳空港行き、JALのA350-900に搭乗します。

 

 

今回は、45Kの非常口座席を選択しちゃったのです。

 

足下の広い非常口座席が選べるのは、JGC以上の特権ですが、

 

 

朝の便なので、ブログ活動をするため、PCを広げたいのですが、

 

非常口座席なので、ベルトサイン点灯時はPCを出せません。

 

荷物もオーバーヘッドピン(上の物入れ)に入れなければなりません。

 

せっかく、AC電源もあり、PCを使いやすいのですが、

 

 

新千歳空港はフライト時間が短くて、ベルトサインが消灯して、

 

荷物を取りだし、PCを立ち上げ、仕事を始めると、

 

すぐに、着陸のためのベルトサイン点灯しちゃう感じなのです。

(個人的感想)

 

JALのA350-900はレッグスペースも広いので、短距離の場合、非常口座席は

 

押さえなくても良いかもって、思えました。

 

 

と言うわけで、のんびり、窓の外を見ていました。

 

 

JALのA350-900は、エンタメもしっかりしていて、モニターを出せば、

 

準最新映画も観られますが、同じ理由で中途半端になってしまうため、

 

のんびり窓の外を見ておりました。

 

私、iPhone15Proを使っているのですが、水滴にピントが合ってしまい

 

景色の写真が撮れません。どなたか。無限大で撮る方法を教えて下さいませ。

 
 
新千歳空港で快速エアポートに乗り換えまして、倒れると危険なスキーは、
 
手すりに固定しまして、小樽築港まで移動します。 その横に座りました。
 

 

さて、ここで、題名回収。

 

朝里川温泉ホテル(スキー場)を選んだ理由

1.新千歳空港から一番アクセスが良い

1.温泉付きホテルがゲレンデの目の前(徒歩圏)にある

3.ゲレンデが面白く雪質が良い

4.値段が安い

5.混んでいない

6.料理が美味しい

 

これ以上のスキー場&ホテルをご存じだったら教えて下さいませ。

 

 

まずは、についてですが、レンタカーを借りて、雪道を運転し、

 

スキー場に滞在するなら選択肢は広がります。

 

湯治を目的として3泊する場合、レンタカーは無駄になりますし、

 

値段も高くなります。

 

快速エアポートに乗って、1時間ちょっとで、小樽築港駅に到着し。

 

路線バス15分(300円)で、朝里川温泉ホテルに到着しますので、

 

下手すれば、新千歳空港でレンタカーの送迎を待って、貸し出しの手続きをしている間に

 

朝里川温泉ホテルに到着しちゃうかも。(笑)

 

 

小樽築港駅から、路線バス15分で到着する朝里川温泉ホテル。

(ただし、バスは1時間に1本です。)

 

そして、その前にある朝里川温泉スキー場。(同じ経営です。)

 

 

更衣室はないとのことで、どうしようかと思っていたら、

 

サクッと、部屋に案内してくれました。(平日の醍醐味ですね。)

 

 

 

 

 

 

サウナ、露天風呂付きの温泉大浴場がありますので、

 

部屋には、シャワーブースもありません。

 

また、スキー場が目の前かというと、、、、、、、、

 

目の前だけど、雪の坂を下りて、登って、スキーとスキー靴だと10分はかかりそうです。

 

 

と言うわけで、スキー靴は履かず、雪ぐつで、スキー場に向かうと、

 

スキー場までは、このようなエスカレーターがあって楽に登れます。

 

 

そして、雪ぐつは、センターハウスのロッカーコーナーに無料で置けます。

 

(放置できるとも言う)

 

 

スキー場から見た朝里川温泉ホテル。

 

一番遠くの建物ですよ。(笑)

 

 

そして、帰りは、このレンタルショップで、スキーセット(板&スキー靴)を、

 

1晩500円で預かってくれます。

 

 

帰りは、雪靴と、スリップ防止のストックで、ホテルに戻れます。

 

4~6についてですが、本州の人にとって朝里川温泉はメジャーとは言えず、

 

値段も良心的。 今回、2食、リフト券付きの宿泊で1泊2万円でした。

 

北海道の有名スキー場だとリフト券は1万円しますので、リーズナブル。

 

3泊しましたので、夕食のお酒はボトルキープしちゃいました。

 

25%の麦焼酎1本3,300円。お湯代とかは無料なので、こちらもありがたいです。 

 

 

 

北海道の人って、ノンベイが多いと思っているのですが、

 

焼酎は何故か20%なのですよね。25%の焼酎は嬉しいです。

 

北海道の焼酎が20%の理由をどなたか教えて下さい。

 

 

そして、ホテルの食事が美味しいのです。

 

 

全く期待していなかったのですが、一品一品どれも美味しくて驚きました。

 

お刺身も普通に思えますが、ブリもマグロもホタテも、旨味たっぷり。

 

 

この鮭も、脂の乗りが素晴らしい。

 

 

ブランド豚の陶板焼きは、脂の甘みが違います。



湯葉のオニオングラタンスープという凝った料理も出してくれました。

 

 

栗ご飯もニシンの南蛮も美味しかったなあ。

 

 

そして、ハマグリのお吸い物は、出汁の美味しさが、料亭の味。

 

 

小樽と言えば、林檎、林檎パイもアイスクリームも美味しかった~。

 

 

2泊目、3泊目と更に料理が凄くなって驚いたのですが、

 

リクエストがあれば、記事にしますね。

 

 

大きな宿では無いので、レストランスタッフとは顔見知りになり、

 

私が着席すると、焼酎のボトルとお湯を出してもらえました。

 

レストランスタッフの社員さんに話を聞いたところ、

 

食事やサービスについて、大手のホテルに負けないよう頑張っているって言っていました。

 

小さな宿なので、仕入れについても小回りが効いて、

 

小樽の美味しいお魚を仕入れられるのでしょうね。

 

に付いてですが、

 

知る人ぞ知る朝里川温泉スキー場なんです。

 

オリンピックを目指す、アルペン選手もここで練習しています。

 

車でも高速のICからすぐ近くなのが、良いのですよね。

 

しかも、ほとんどの斜面が、北向きで、雪質が良いのです。

 

しかも(×2)、リフト代もメジャーなスキー場より安い。

 

知っている人は知っている朝里川温泉スキー場なんです。(笑)

 

この日は快晴。リフトオープンに並びました。

 

(アルペンの選手たちも並んでおり、将来のオリンピック選手かも。)

 

誰も滑っていないゲレンデを目指して、リフトを乗り継ぎます。

 

 

山頂からの眺めはこちら。

 

日本海も、遠くの雪山も綺麗に見えています。

 

 

北海道も暖冬で、雪不足なのですが、

 

北斜面で、雪質も良いので、浅い新雪も滑ってきました。

 

 

浅い新雪でも、綺麗にターンするのは、難しいらしいです。(笑)

 

とても気持ち良かったので、2本目も付けておきました。

 

 

さらに、左側が空いていたので、3本目も付けておきましたよ。(笑)

 

気持ちよさそうだと思いませんか? 気持ち良かったです。

 

 

YUKIYAMAという無料のアプリを入れておりまして、、、、、、

 

どのように滑ったか、自動的に記録してくれます。

 

 

4時間で、18本のリフトに乗り、20km滑ったようです。

 

最高時速、56.5km/hって転んだら、タダじゃ済まないだろうなあ。(汗)

 

まあ、3日間、一度も転倒しませんでしたが、転んだら、本当にやばそうです。

昨日は、TAOYA箱根ラウンジサービスが凄いし超素晴らしいと思った記事を書きました。

 

 

記事を読んだ皆さん、私のオーバー表現に感じましたか?

蟹食べ放題プランにしちゃったので、ラウンジサービスは、あまり利用できず残念でした。

と言いつつ、ケーキは全種類食べましたけど。(笑)


さて、朝里川温泉スキー場でスキーをしていました。

朝里川温泉スキー場は、気づいていない人が多い薦めすべきスキー場です。

もちろん、スノーボードもできますよ。

その記事は次の記事にしたいと思います。


この日は寒かったのですよ。。。。。。

ほんの22kmほど滑ったら山の上で、トイレに行きたくなりました。(笑)

 

山の上から見ると、KuRo-彩が一番近いのが分かりますか?

 

写真では変わりにくいですが、

 

センターハウスは階段2階分下にあるのです。トイレ後、登るのが大変。

 

 

と言うわけで、リフトの目の前の KuRo-彩に入りました。

 

 

入って分かったのは、センターハウスより、食事がちょっとリーズナブル。

 

昼ご飯抜きにする予定でしたが、、、、、、

 

 

王様のたれザンギが気になっちゃったのです。

 

 

ザンギ-1グランプリ優勝だったようです。

 

 

トイレを出て、ちょっと悩んでいたら、、、、、、、、(もちろん私、ダイエット中)

 

店員さんが気さくに声をかけてくれたのですよ。

 

ゲレ食の店員さんって、アルバイトの学生が多く、

 

お世辞にも愛想が良いとは言えない事が多いですが。。。。

 

気さくに声をかけてくれたのは、この方。もちろん掲載の許可を頂き掲載しました。

 

 

オーナーのお顔の写真は許可を頂けませんでしたが、名刺を頂戴しました。

 

オーナーは、白田 智彦さん

 

image

 

昨年までは、キロロで営業しており、一番人気のザンギだったそうです。

 

キロロが、クラブメッド(オールインクルーシブ)に変わってしまったので、

 

朝里川温泉スキー場に移転したとのこと。

 

さらに、朝里川温泉スキー場での昼の営業が終わると、

 

夜は、札幌に移動し、エクセル東急で屋台カーを出しているとのこと。

 

エクセル東急って寂しい場所にあるので、屋台カーは嬉しいです。

 

ちなみに、今月、私はエクセル東急で夕食を食べて、記事にしています。

 

 

私の食べ方の拘り、分かって頂けましたか? 呆れられているって話もありますが。

 

ここで夕食を食べているとき、オーナーの白田さんはすぐ近くにいたのですね。

 

ちょっと縁を感じちゃいました。

 

 

さらに、10月初めは、東京の代々木公園の北海道フェアに出展しているとのこと。

 

結論から言うと、この王様のたれザンギを食べに

 

来年10月は、代々木公園に行きます。(笑)

 

ただし、10月2日から13日は日本にいないのです。(汗)

 

10月1日から始まらないかなあ。代々木公園の北海道フェア

 

 

遅くなりました。王様のたれザンギの紹介です。

 

 

撮影のしかたが悪く、大きさが分かりませんけど、

 

ポーションが大きく、これが5個も入って600円はお得すぎます。

 

 

食べきれなかったら、持ち帰り用にできるって言われました。

 

ホテルでの夕食が有りますので、持ち帰れません。

 

そこで、最終手段。。。。。。。。。

 

 

スキー場では飲まないことにしている生ビールに手を出しました。

 

昔は、スキー場で目一杯飲んで滑っていましたが、

 

脊椎の圧迫骨折してからは、スポーツ中のお酒は止めました。

 

と言うわけで、今日のスキーはこれで終わり。

 

生ビールとザンギ、美味しかった~。

 

 

生ビールのグラスと一緒に撮影すると、ボリュームが分かりますかね。

 

王様のたれは、醤油ベースにお酢がポイントでしょうか。

 

ビールに良く合う味になっていて、また食べたいなあって思っています。

 

 

いちろうのもう一言

 

スキーをしていると、我が家の愛車桃子から連絡が入りました。

 

桃子の記事

 

 

北海道のスキー場に届いた情報では、

 

鍵が開いているそうです。

 

 

 

どこにいるのかを調べたら、

 

多摩動物公園にいるとのこと。

 

 

こんな事が、北海道のスキー場で分かっちゃいます。


電話したら、いちkanaさんは孫とライオンバスに乗っているとのこと。

 

行ったことのある人はご存じですが、多摩動物公園は、山にあって、

 

駐車場まで下山して、また登るのは大変です。

 

そこで、北海道のスキー場から施錠しちゃいました。(笑)

 

ライオンバス内の孫の緊張が伝わる写真が送られてきました。

 

 

ライオンでかい。

 

こんな写真や動画のやり取りや、車のドアの施錠ができちゃうのって凄い世界になっていますよね。


パソコン通信のピーガー時代から参加している私は驚きでしかありません。


55年前の万博では夢の世界として描かれていました。


10年後は、Alと日常会話を違和感なくしていそうな予感。


つまり、語学が苦手でも海外の人と日常会話ができる時代になりそうです。


違和感なく普通に会話ができたら世界平和に近づきませんか? 

そんな未来を夢見たい年末です。

ヒルトングランドバケーション何かと手数料を徴収され、

それがどんどん高くなっていくビジネスモデルに感じる記事を書きました。

 

 

 

さて、オールインクルーシブTAOYA箱根に行った記事を書いています。

蟹食べ放題の記事はこちら。

 

 


TAOYA箱根で一番多いお部屋紹介の記事はこちら。

 

 

今日は、TAOYA箱根ラウンジサービスが超凄くて素晴らしい件です。

オーバー表現なのかは、皆さんが判断して下さいませ。

まず、オールインクルーシブの宿ですので、全員が利用できます。

 


1泊で5回のフードプレゼンテーションが受けられます。
 

まずは、チェックインしてからすぐのアフタヌーンティーでしょうか。 14時から17時。

 

チェックインは15時ですが、少し早く着いてチェックインまでアフタヌーンティーを楽しめます。

 

 

ちょっと分かり難いですが、スイーツが7種類並んでいます。

 

一番左の下の段に2種類ありますが、見えませんね。(笑)

 

 

と言うわけで、逆さまから撮影しました。

 

 

ケーキを紹介すると

 

マロンケーキ。

 

 

林檎ケーキ。

 

 

イチゴのショートケーキ。

 

 

シフォンケーキとみかんクリーム

 

 

ソフトクリームサーバー。

 

 

酎ハイ、ハイボール、生ビール。

 

 

翠ジン、芋焼酎、梅酒。

 

 

赤白ワイン。

 

 

生ビールで乾杯です。

 

 

シャインマスカットゼリーには、シャインマスカットが入っているし。

 

 

このプリンが濃厚で美味しかった~。

 

 

ケーキも小さいのが良いのですよ。

 

夕食があっても、全種類食べられます。

 

 

小さいのに、イチゴのショートケーキには、イチゴが乗っているし、

 

どれも、ちゃんと美味しいケーキなので驚きました。

 

 

そして、生ビールには、ケーキは合わないと思っていたら、

 

いちkanaさんが、芋焼酎珈琲を作ってきました。

 

ケーキをつまみに、芋焼酎珈琲はとても良く合いますよ。

 

ソフトクリームも美味しかった~。

 

 

そして、17時からは、カクテルライム、という感じでしょうか。

 

一番左はたこ焼き。ドライフルーツ、ミックスナッツ、柿の種が並びます。

 

 

モッツァレラチーズとミニトマトのカプレーゼ。

 

ジロールチーズ、撮影し忘れた生ハムと桃などがありました。

 

 

ドーナッツも用意されています。

 

 

お酒は、日本酒まで登場しました。

 

 

そして、スパークリングワインもあります。

 

 

スパークリングワインと生ハム、桃、ジロールチーズを頂きました。

 

ジロールチーズが口の中で溶けて無くなる感じ美味しいです。

 

 

夕食で、蟹食べ放題が待っていますので、あまり食べられなかったのが残念です。

 

ここで、ラウンジサービスが超凄くて素晴らしい件を書くと、

 

前記したようにスイーツの大きさが小さいのに仕事されているケーキがあったし、

 

プリンもゼリーも本物の味だったこと、アフタヌーンティーからお酒を飲めること

 

もあるのですが、凄いなあと思ったのは、全て部屋に持ち帰って良いこと。

 

持ち帰り用のカップホルダーやトレイが用意されているのです。

 

そして、オールインクルーシブなので、当然ですが、素泊まりでも利用できること。

 

この後、夜食や朝食を紹介しますが、つまり、素泊まりでも

 

アフタヌーンティー、カクテルタイム、夜食、朝食がロビ-ラウンジで食べられると言うことです。

 

 

夕食の記事は別記事にしますが、蟹食べ放題で、お腹いっぱいになりました。

 

でも、21時から夜食タイムがあって、とろろ蕎麦が出るのですよ。

 

 

夫婦でお腹いっぱいですが、夫婦で1杯食べました。

 

夫婦でお腹いっぱいなので、夫婦でいっぱい(一杯)です。

 

 

箱根のとろろ蕎麦が有名なのですが、専門店の美味しさでビックリでした。

 

しかも、純米の日本酒があるのです。 お蕎麦に日本酒、美味しかった~。

 

ナイトキャップに丁度良かったです。

 

 

と言うわけで、14時から23時までしっかり楽しませてもらいました。

 

午後は、全ての時間でお酒が飲めますので、ノンベイの私も大満足。

 

朝は、5:30から開いていまして、

 

 

部屋の電気を点けるといちkanaさんが起きてしまうので、5時半から、

 

ラウンジでブ活ができました。

 

コーヒーは飲みませんが、コーヒー・オンザ・ソフトクリームを楽しみました。

 

そして、7時からは朝食です。

 

 

もちろん、我々は、レストランブッフェを楽しみましたが、

 

複数の果物、ヨーグルト、牛乳、野菜ジュース。

 

 

3種類のパンまで、楽しめますので、

 

素泊まりで、温泉&サウナだけを楽しみに来ても良いかもって思えました。

 

 

トースター、ジャム、バター(マーガリンかも)まで用意されています。

 

 

ただし、結論から言って、TAOYA箱根の夕食ビュッフェも朝食ビュッフェも

 

レベルが高くて、大満足できる内容なので、素泊まりはもったいなく感じます。

 

と言うわけで、夕食ビュッフェの記事に続きます。

 

 

今の時期の箱根(仙石原)が冷え込みがきつく、車が凍り付いていました。

 

車で行かれる方は、冬タイヤかタイヤチェーンの準備を忘れずに。

 

 

いちろうのもう一言

 

TAOYA箱根は、大江戸温泉物語グループで、

 

大江戸温泉物語の無料会員になると10%位安く泊まれます。 

 

蟹食べ放題プランは2名で5万円なのですが、

 

非会員だと55,000円位になると思います。

 

 

いつもの通り、スマホが苦手なので、PCで会員登録しました。

 

ところがスマホで登録しないとクーポンなどが使いにくいのです。

 

 

そして、1回泊まればゴールドメンバーになるのですが、

 

いちいち登録しなければなりません。

 

この件に、気がつきませんでした。

 

 

その登録もスマホでないと宿泊履歴登録ができません。

 

HPで会員になり、会員値段で予約しているのに、

 

泊まる度に泊まったという登録のため、

 

領収書のQRコードを読み込ませる必要があります。

 

 

 

PCではできないので、スマホで会員登録をしようと思ったら、

 

Googleが勝手に設定したパスワードなので、分からず、

 

パスワードの再設定画面に行ったら、元のパスワード入力画面が出てきて、

 

クッキーからの自動入力ができず、元のパスワードも入れられません。

 

 

そこで、パスワードを忘れたことにして、進んで、私が手入力したら

 

エラーになってしまいました。 2回やってもエラーになるのでよく読んだら、

 

!”#$%などの記号は使えず、再設定の時は、英数字のみだそうです。

 

そもそも、宿泊履歴が自動的に反映されればこんな面倒はなかったのに。

 

 

でね。ゴールド会員になれたか? 

 

なれませんでした。だって、宿泊履歴の登録は、翌日の24時までなんです。

 

レシートにも大きく書いてありますね。(笑)

 

5万円も払っているのに、

 

私は、まだ一度も宿泊したことのない会員のままです。(笑)

 

何が言いたいか分かりましたか?

 

【結 論】

 

TAOYA箱根のラウンジサービスは、凄くて素晴らしい。

 

大江戸温泉物語の会員登録は、スマホで。

昨日は、ふるさと納税制度ができたときから参加している私の

個人的お薦めの商品を紹介しました。

 

 

何故、スイカなのか分かって頂けましたでしょうか。

コメントで頂いたのですが、来年のふるさと納税で注文すると書かれた方が複数いらっしゃいました。

 

今年のふるさと納税はMAXですか? もし、枠が余っていたら、

 

来年届く、スイカの納税を今年できますよ。 納税額は、12,500円です。


さて、私は、ヒルトングランドバケーションHGVを瀬底に所有しています。


 

この記事に書いたように、満足しているのですが、

 

 

何をするにも手数料が高く感じて何だかなあって思う事があります。

 

記事には、HGVを所有した理由や、メリット・デメリットの記事へのリンクが付いていますので、

 

HGVを所有されている方や、これから購入を考えている方の参考になるかもしれません。

 

 

HGV瀬底の滞在記は、こちらです。

 

 

 

 

但し、瀬底を所有していてもHGV瀬底には泊まらないと思います。

 

だって、隣のヒルトン瀬底に泊まれば、自炊する必要もなく、カクテルタイムから、

 

朝食まで無料で付いてきますので。(笑) (ヒルトンダイヤなので、、、、)

 

そして、円安の今、海外に行くのは、お得が好きな私は寛げないですので、

 

全て、ヒルトンホテルのポイントに交換しています。

 

 

結局、年間の管理費、約16万円で、ヒルトンポイント32万ポイントを買っているような物。

 

そして、このポイントを有効(1P=1円以上)に使っていますので、損している気はしません。

 

普通に使おうとすると1P=0.5円位でしか使えませんので、慣れていないと損します。(汗)

 

納得できないのは、その交換手数料。

 

 

174$もかかってしまうのです。

 

毎年のように値上げされていくし、円安でしょ。

 

みどりたまこさんに教えて頂いたのですが、

 

この手数料、2011年は69ドル、為替は79円で約5,500円だったとのこと。

 

円安になったのも悪いのですが、15年で5倍以上って高いですよね。

 

 

私もみどりたまこさんも瀬底に買い替えたので、管理費の請求が日本円基本で、

 

あまり上がらないのは助かっています。

 

ちなみに、みどりたまこさんは、今、京都の記事を書かれていて、

 

ヒルトン系になった重要文化財のホテル長楽館の記事が素晴らしく、

 

来年春の長楽館とフォションホテルの特典宿泊を予約しちゃいました。

 

長楽館は9万P フォションは10.5万Pで予約できました。

 

どちらも宿泊代が10万円を超えることが多いホテルですので、お得だと思います。

 

 

TAOYA箱根ラウンジサービスが、素晴らしい記事に続きます。

 

 

 

ラウンジで思う事

ホテルのラウンジでも航空会社のラウンジでも。

無くなっているのに元の場所に戻す人が多いのですよね。

ホテルのカクテルタイムで、ほぼ空になったスパークリングワインを

ワインクーラーに戻す人、、、、、、多いですよ。(笑)

ほぼ無くなっていたら、ワインクーラーには戻さず、手前に置いておけば、

スタッフが、補充しやすいです。


今日もJALラウンジで、空になったアイスペール(氷入れ)を元の場所に

蓋をして置いた人がいたので、蓋を開けておきました。(笑)

image

サントリーローヤルのウイスキー&ソーダを頂き出発しました。

 

imageimage

JALのラウンジって目の前が国際線ターミナル

 

(夜明け前だし、雨なのでよく見えません)

 

 

世界各国から飛行機が到着し、どんなフライトだったのだろうって想像すると

ワクワクしちゃうのは私だけ?

朝早い出発だったのですが、エールフランスが到着したのですよ。

乗っている日本人はどんなフランス旅行だったのだろう。

乗っているフランス人は、どのような日本旅をするのだろうって想像し、

旅のワクワク感を感じちゃうのです。(笑)

昨日はXmasなのにイライラするLINEのやり取りについて書きました。

 

 

個人的見解なのですが、いろいろな意見を読むこともできて記事にして良かったです。

記事にした やり取りが少しでも減ることを願っております。


お得大好きな私はふるさと納税を 始まった2008年(平成20年)5月から利用していました。

その時から記事にしているのですが、信じてもらえず、お得が皆さんに理解されるまで

数年かかった記憶があります。

それまでの間は、返礼品が納税額の80%等というとてもお得な状況でした。

2万円のふるさと納税で45kgの新米が届いたこともあり、

育ち盛りの息子2名がいた我が家にはとても嬉しかったです。


そんな私が、今、一番嬉しくて、

 

お得に感じるふるさと納税の一つがスイカなんです。

いろいろなふるさと納税をしてきましたが、17年かけて、満足度が落ちてきていて
(個人的見解)

果物を返礼品に選んでも、何だかなあって思う事が多くなりました。
(個人的見解)

では何故?スイカ

1.農家さんが、プロの目で最も美味しい時期のスイカを届けてくれる。

2.重たいスイカが、玄関まで届く。

3.冷蔵便で届くので、その場で食べることができる。

4.他の果物に対して納税額が割安に感じる。

5.夫婦二人では食べきれないので、近所、息子、孫にお裾分けすると喜ばれる。

デメリット

1.届く日が分からない。

2.シニア夫婦2名では、食べきれない。

という感じで、メリットが多く、気に入っています。

注文するのは、年に2回。

まずは、熊本県益城町のスイカで、

たぶん、5月に届きます。

今年のスイカは、この記事書きましたが、

 

 

今年一番美味しいスイカでした。

この記事にスイカのプチ情報として書いているので、再掲すると、

スイカのプチ情報

スイカって、夏の食べ物だと思われますが、実は、GW頃の熊本産に当たりが多いです。
(沖縄には今帰仁スイカなど美味しいスイカがありますが、送料の関係で東京では食べられません。)

スイカの旬は、南から北に上がるのですが、

 

最近の夏は高温になりすぎて品質が落ちます。
 

本成りと裏なりって分かりますか? 

最初に採れるスイカは、本成りと言って、スイカのツルの一番太いところにスイカが成りますので、

甘みも強く、2番目に採れるスイカは、裏なりと言って、甘みがちょっと落ちる事があります。

よって、GW頃の熊本のスイカは安定して美味しい可能性が高いです。

だんだん北に上がり、8月は、北海道のスイカが一番美味しいということになります。
(本州は高温になりすぎます。)


なので、2回目は、北海道富良野のスイカを頼みました。

その時の記事がこちらです。

 

 

と言うわけで、来年も同じ場所にふるさと納税しました。

 

 

リッチな方は、ブランドスイカ「だんらん」を注文しても良いかもしれません。

 

私は、普通の大玉スイカ12,500円で充分です。

(今年は、ここ10年で一番美味しいスイカでした。)

 

たぶん、届くであろう、5月が楽しみです。

 

そして8月は、富良野市です。

 

 

私は、今年も頼んだ一番安い「ヒグマのごちそう」(名前がちょっとシュールですが)を

 

注文しました。

 

以上、何かの参考になれば嬉しいです。

 

いちろうのもう一言

 

おまけとして、注文したのが、

 

 

私が好きな明治のチョコレート効果72%アイスクリーム

 

そして、大好きな北海道東川町(大雪山)の日本酒

 

 

東川町にふるさと納税をすると、町の株主になれて、東川町を旅したときに、

 

いろいろなメリットがあるのです。 (旭岳ロープウェイの割引など)

 

以上、私のお薦めふるさと納税でした。

 

皆さんのお薦めのふるさと納税がありましたら、教えて下さいませ

 

今年は、不動産の売却益があったので、ふるさと納税ができましたが、

 

来年からは、ふるさと納税もできなくなると思うと寂しいです。

昨日は、11月にグランドオープンしたTAOYA箱根蟹食べ放題プランで泊まってきました。

泊まったお部屋編の記事を書きました。

 

 


大きく美味しいズワイガニが食べ放題だったのは大満足だし、

美味しいズワイガニの値段が高いのは分かっていますが、

夫婦で5万円を支払った部屋としては、ちょっと狭かったし、

バスタブがなかったのは、ちょっと残念でした。

それ以外は、大満足のTAOYA箱根でした。


さて、私のブログを昔から読んで頂いている方は、ご存じだと思うのですが、

LINEのマナーについては、この時期に毎年書いているのです。

LINEのマナーについては、あくまでも個人の提案です。

これまでもLINEのマナーについては多くの記事を書いてきました。 

 

 

 

 

この記事については、私もお酒のないお店を探しているって、書いておけば良かったです。

 

 

LINEは短文でのやり取りですが、コミュニケーションの大切な手段です。

 

個人の意見なので賛否両論あるのは承知していますが、

私のような考えに同意してくれる方も多数いますので、

参考意見として読んで頂けると嬉しいです。



後4日で、クリスマスイブ。 そして、11日間で新年。

こんなときに有りがつなのが、友人からLINEに送られてくるURL

例えば、3ヶ月以上ご無沙汰の友人から送られてきたURLはこちら。

 

URL:https://youtu.be/m_wP-e4WJhE?si=rBRXCJbKbiFXzYM4

(見なくて良いですよ。)

 

まず、YouTubeの宣伝を見せられ、その後に、ついとりのメッセージが出てくるだけ。

何かオリジナルメッセージがないかと、最後まで見るしかありません。

この動画が何を意味するのか。分かりません。

もちろん「We Wish You a Merry Christmas」なのは分かりますよ。


なぜ、強制的に見なければならないのか分からない浄土真宗信徒です。(笑)

こういう記事を書いていると、単なる、イライラオヤジって思われそうなんですが、

LINEのマナーとしては、定型型のURLだけを送ってくるのは止めて欲しいです。

もちろん、

 

近況が書いてあり、

「この演奏が素敵だったので、もし良ければ見て下さい。」

って、メッセージが添えられていれば、イライラしません。

正月にも同じようなURLが送られてくるのですが、

その方からのメッセージが入っている可能性があるので、最後まで見るのですが、

定型文ばかりで、個人のメッセージが無い事が多いです。

数分間を、その動画を見せられる受取手の気持ちを考えて欲しいなあ。

もちろん、個人のメッセージが入っていれば、イライラしないのですが、

チェーンメールのようにみんなに送りつけるのは如何なものかなあ。

あくまでも個人の意見ですからね。(笑)

単に、ユーチューバーの利益になるだけって思えます。


これは、3つめにリンクした、いつもイラつく従兄弟から送られてきたLINE、、、、

 


何だか、イライラしちゃったのですよね。(笑)



私に会ったことのある人なら分かると思うのですが、

私、イライラオヤジじゃないですよ。(笑)

あくまでも、世の中の変なことを変だと思う気持ちを忘れないようにしているだけ。



LINE初期なら分かりますが、これだけ普及したLINEですので、

みんなで、チェーンメールみたいなことは止めていきませんか?

このようなオリジナルコメント無しの動画を嬉しいと思う人が、多いのかなあ。(笑)

 

皆さんは、このような動画をもらって嬉しいですか?

個人のメッセージが入っているかもしれないので、見るしかないチェーンメールのような動画。

もし、ウイルスが入っていたどうしようとも思ってしまいます。

 

新年の挨拶もチェーンメールのような動画のやりとりはやめて、

 

せめて、オリジナルの静止画とオリジナルメッセージにしませんか?

 

今年は、こんなLINEが来ないことを祈り、毎年記事にしています。

 

いちろうのもう一言

 

昔からやりとりしている人は分かっていると思うのですが、

 

実は私、クリスマスからの年末年始が嫌いです。

 

銀行も証券会社も止まってしまいますので、その前にやるべき事が多く、

 

その後の年末年始は、強制的に書類や帳簿の整理をしなければならず、

 

憂鬱な気分になってしまうのです。

 

これ単に、個人的に事務作業が嫌いで、1年間、貯めに貯めているために起きる現象なので、

 

個人的な見解なんです。

 

なので、こういうURLのみのLINEにイライラしちゃうのかも。(笑)

 

 

ブログのコメントのやりとりでも。

 

私のブログに、「あけおめ」って頂くので、その返事に「あけおめ」って書く。

 

ブロ友さんの記事に「あけおめ」って書き、その返事の「あけおめ」ともらう。

 

同じ人とのやりとりにお互い2回の「あけおめ」を書いているってことです。(笑)

 

なので、来年も新年は、3日くらいコメント欄を開けない記事を書く予定です。

 

4日目に、普通の記事を書きますので、「あけおめ」抜きでコメントを頂けたら嬉しいです。

 

だって、その前に、皆さんのブログに新年のコメントは書きますので。(笑)

 

今年も元旦は日の出山の山頂で迎える予定です。

 

一緒に登る人はいませんよね。(笑)

 

温かい登山をご案内できます。

昨日は、中国で一番有名な火鍋店

新宿にオープンさせた海底撈火鍋が美味しかった件を書きました。

 

 

店内で行われる変面ショーも凄かった件も書きました。


さて、グランドオープンしたTAOYA箱根蟹食べ放題プランで泊まってきました。


 

TAOYA大江戸温泉物語の最上位ブランドで、

 

オールインクルーシブのホテルです。

 

TAOYA箱根HP:https://www.ooedoonsen.jp/taoya-hakone/

 

 

まだまだ、オープン記念の胡蝶蘭がお迎えしてくれます。(笑)

 

 

フロントロビ-はこちら。 

 

大江戸温泉物語のチェックインのような大行列はありませんでした。(平日だから?)

 

 

宿泊者全員が、利用できるロビ-ラウンジ。

 

ここで、1日に5回のフードプレゼンテーションがあり、午後は、お酒もサービスされます。

 

 

満足度の高いフードプレゼンテーションについては、別記事にしますね。

 

このラウンジから見る箱根外輪山の移りゆく景色が素晴らしいのです。

 

 

朝霧の動きなんて、数分で変化するので、見応え充分です。

 

正面に見えるのが、外輪山の最高峰金時山

 

 

翌日は、金時山に登ってきました。

 

1時間で登れる山ですので、気楽です。

 

 

詳しくは、YAMAPの記録をご覧下さい。

 

 

山頂から見る、富士山の景色が素晴らしいのですが、この日は山頂しか見えずちょっと残念。

 

仙石原はこんな感じに見えます。奥に光るのは芦ノ湖。

 

そして、TAOYA箱根も写っているはずですが、分かりませんでした。

 

 

TAOYA箱根は大きな施設なので、分かると思ったのですが、、、、、、残念。

 

ホテルの紹介に戻ります。

 

フロントの横には、浴衣も各デザイン、各サイズありまして、

 

引き出しにきっちり収納されています。 

 

 

いちkanaさんは、この左側を選択、私は、グレーの無地にしました。

 

 

それでは、お部屋に行ってみましょう。

 

長い廊下を通ります。

 

 

部屋は、【禁煙】スタンダードツイン シャワーのみ 23.00m2

 

セミダブル×2  

 

普通の2食付き(オールインクルーシブ)で4万円以下(無料の会員登録必要)

 

セールなどでは、3万円以下でも泊まれるようですが、

 

蟹食べ放題プランですので、5万円でした。

 

 

二人で、5万円支払ったにしては、ちょっと狭めの部屋に感じます。(笑)

 

高騰している蟹代ですので、致し方ないです。(笑)

 

 

入口を入って、洗面台があり、すぐに3段くらいの階段を下がったところにベッドがあります。

 

この階段が、地味に邪魔でした。登山道具の入った重いスーツケースも転がせません。(笑)

 

 

オールインクルーシブで、大浴場には、タオル、バスタオルも完備されていますし、

 

雪肌精、リファのシャワーヘッドからドライヤーまで完備してあるので、

 

身軽に来ちゃえば良いのですが、重いスーツケースは階段が邪魔でした。(笑)

 

窓からの景色はこちら。

 

 

夜の星空が美しかったです。

 

金時山側の景色はこちら。

 

丸くなっている場所が、ロビ-ラウンジの前になります。

 

 

ベッドルームから、階段を上がった、洗面台はこちら。

 

 

 

浄水器付きのウォーターサーバーが常備されているのは嬉しかったです。

 

 

トイレと左にシャワーブースがあります。

 

 

 

5万円支払っているのにバスタブがないのは残念でした。(しつこい。(笑)蟹代だって。)

 

まあ、素晴らしい大浴場があるので、致し方ないですが。

 

クローゼットは、こちら。上のカゴは便利でした。

 

 

そして、ホテルの案内はこちらです。

 

夕食は、ラウンジもレストランもお酒飲み放題。

 

朝食時は、レストランだけ、スパークリングワインが飲み放題でした。

 

 

最後に、HPからお借りした、大浴場の写真を掲載します。

 

 

 

サウナ&水風呂もありますよ。

 

詳しくは、上記にリンクしたHPをご覧下さい。

 

 

結論を書くと、TAOYAには夫婦で再訪するけど、

 

蟹食べ放題プランは付けなくて良いかもって思っています。

 

蟹食べ放題の記事はすでに書きました。

 

 

つまり、この宿に二人で、3万円台で泊まれれば、大満足だと思います。

 

蟹は、とても上質で美味しかったのですが、5万円をちょっと超えたのは、高く感じました。

 

だって、その差額で、立派な蟹を買って、家で楽しめば良いですもん。(笑)

 

蟹は、食べ放題より、程々に楽しむのがシニアの食べ方かも。

昨日は、ズワイガニを簡単、綺麗に食べる方法を書きました。

 


この技を使いグランドオープンしたTAOYA箱根蟹食べ放題を楽しんだ件も書いています。

さて、slope-garden-jgcさん(slopeさん)から忘年会をやらない?とお誘いがありまして、

行きたかった海底撈火鍋を予約しました。

 

 

海底撈火鍋は中国で一番、店舗数が多い火鍋店だそうです。

 

今、中国には行きにくいけど、火鍋は大好き。

 

 

ネットで予約すると、お得なランチセットが注文できます。

 

ラム肉セット(平日11:00から17:00まで) お一人様 ¥2,189(税込)

 

を6人分申し込み、備考欄に豚肉セットとラム肉セットを3名ずつと

 

飲み放題1,650円/1名を注文します。と書けばOKです。

 

牛肉も同じ値段なので、2名ずつ3セットでも良かったかも。(笑)

 

 

基本セットには、ごまダレがついてきますが、280円を追加すると、

 

組み合わせを考えると無限に楽しめそうなタレや、枝豆、果物、ケーキの食べ放題も選べます。

 

この280円は価値ある追加でした。

 

 

そうそう、280円の追加には、大根、人参のナムル? キムチもありました。

 

 

果物は、ピンクグレープとオレンジ、真ん中は枝豆。

 

この果物が甘く美味しくて驚きました。 

 

 

参加者の一人が今月、誕生日だったので、申し出たら、

 

中国風にお祝いしてくれました。(曲だって中国曲)

 

 

このようなデザートプレートも6名で2皿出してくれました。(無料)

 

 

そして、楽しみにしていたのは、変面ショー。

 

中国の奥義で、門外不出の技だそうです。

 

一応、どのようにしているのか理屈は知っているのですが、

 

 

目の前なのに、顔が変わる速さにただただ驚きました。

 

後でリンクを付けますが、slope-garden-jgcさん(slopeさん)が記事にされており、

 

動画を貼ってくれています。特に2つめの動画が、顔の変わる速さが凄いって分かりやすいかも。

 

 

本当に目の前なのに、一瞬で変わるのが凄かった。

 

 

ちょっと分かり難いですが、伸ばす麺を頼むと、目の前で伸ばしてくれて、

 

鍋に入れてくれます。 伸ばしすぎて床に付いちゃったのを目撃しましたが、

 

そのまま、鍋に入れていました。(汗) まあ、煮沸殺菌されますけど。

 

 

もう一つ驚いたのはトイレの綺麗さ。。。。。。。

 

中国で人気になる理由は、こんなところにもあるのかも。

 

 

一番右にダイソンのドライヤーまであるのですが、

 

何に使うのでしょう。(笑)

 

 

ニベアから、使い捨てメガネ拭きまで用意されていました。

 

 

空いていれば、時間制限はなく楽しめるのですが、

 

飲み放題1,650円/1名は、注文できるのが60分。

 

全て、タブレット注文で、60分経過すると注文できなくなります。

 

30分間の追加などは、出来ず、もう60分間の飲み放題1,650円/1名を追加するしかないのです。

 

と言うわけで、60分間、頑張って飲みましたよ。慌ただしかった~。

 

それが証拠に、料理の写真は撮影し忘れました。(爆)

 

ラム肉も豚肉もとても上質で、ラム肉も追加して楽しみました。

 

飲み放題終了後、デザートを食べながら、皆さんと楽しい時間を過ごせました。

 

3時間くらいはいましたかね。(笑)

 

ブログでご縁を頂き、皆さんと楽しい時間を過ごせたことに感謝します。

 

参加の皆さん、ありがとうございました。

 

と言うわけで、最後にslopeさんのブログ記事をリンクしますね。

 

 

この記事には、料理の写真から、変面ショーの動画まで、きちんと載せています。

 

私の方は、ブロガー失格の記事ですいません。

.昨日は、夫婦でANAラウンジを利用する幸せを書きました。

 

 

まあ、諸般の事情があっての記事なのですが、

久しぶりの夫婦飛行機旅は楽しかった~。

夫婦でSFC&JGCなのが幸せです。
 

記事には、福岡市内から10分で行ける離島能古島の件も書いてあります。

 

観光客は、知らない人が多い場所ですが、離島気分を味わえる素敵な場所です。

 
 
ご存じの人は知っている。私、蟹座生まれの蟹大好き男です。
 
この記事に書いたように甲殻類アレルギーなのに止められません。

 

ご存じの方も多いかもしれませんが、ズワイガニの足はコツを知っていると、

 

簡単綺麗に食べられます。

 

この写真、説明のために天地が逆になっおります。
 
左が足の根元、右が足先です。
 
イメージ 1

根元の関節ではなく、関節より少し右側の1の部分で、足を切ります。
 
ハサミがないときは、折ってもOK。 スジに会わせて少し斜めに切るのがお薦め。
 
 
2の部分は殻だけを折り切ります。(全て切り離さないこと。)

 

2の部分から、足先を持って引き出すと、あら不思議!!身が引き出せるんです。
 
イメージ 2

ねっ綺麗に出てくるでしょ。(笑)

 

次の部分は、足先側の関節の部分から外すと、そのまま身が出てきます。
 
イメージ 3

 

最後の足先部分は、一番上の写真と要領は同じです。
 
イメージ 4

根元側の関節から少し右側をハサミで切るのもお薦め、
 
足先の関節の少し左側の部分を殻だけ折りきり(ハサミで完全に切ってはダメ)
 
この部分から引き出すと綺麗に取り出せます。

 

要領は分かったでしょうか。

 

これで、蟹も食べやすくなりますね。(笑)

 

私の場合は、ハサミで切る部分は、先に何本も切ってしまいます。
 
イメージ 5

後は、足先側の関節より少し左側の殻部分だけハサミを使わず折りきって引き出します。

 

真ん中の短い部分は、関節から身を引き出します。

 

並べてみると、このようになります。
イメージ 6

上側が、空になった殻。下は身です。

 

要領は分かって頂けたでしょうか。

 

いちkanaさんは、蟹の身を取り出すのが面倒で、あまり食べなかったんですが、

 

このやり方を知ってから食べるようになりましたよ。(笑)

 

これで、蟹食べ放題も怖くない?(笑)

と言うわけで、夫婦で11月にグランドオープンしたTAOYA箱根に行って、
 
蟹食べ放題を楽しんできました。

 

 

立派なズワイ蟹でビックリしちゃいました。

 

食べ放題の蟹って塩辛いことが多いのですが、そんなこともなく美味しい蟹でしたよ。

 

 

と言うわけ(笑)で、この技を使い、ハサミでこのように切りまして、

 

 

身を引き出しますと、、、、、、、、、 あ~ら不思議。 何んの不思議はないですけど。(笑)

 

 

綺麗に身を引き出しまして、蟹好きには天国のような蟹三昧をしてきました。

 

夫婦で八肩を食べたので、一人でズワイガニを二杯食べたって事ですね。(笑)

 

 

ご馳走様でした。 

 

ちなみにこの食べ放題、最初に四肩が提供され、以降、好きなだけ注文できます。

 

もちろん、一肩を注文することもでき、食べ放題に有りがちな、細い足しか残っていない等はなく、

 

一肩ずつ頂けます。

 

 

TAOYA大江戸温泉物語の最上位ブランドで、
 
オールインクルーシブのホテルです。



TAOYA箱根HP:https://www.ooedoonsen.jp/taoya-hakone/

いちろうのもう一言
 
たまに、脱皮からの時期の問題か、この技が使えない蟹がありますので、
 
その場合は、あしからず。(足だけに)(笑)