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夢の島徳之島で自分らしく生きる仕組み創り
026 初年度アクションプラン!
構想は描いた。
理念も定まった。
ブランドも言語化した。
では――
最初の1年で、何をやるのか。
夢を現実に変えるのは、具体策です。
026では、初年度にやるべき行動を3つに絞ります。
【ポイント①】“整う拠点”を1つ立ち上げる
最初から島全体を動かさない。
まずは1拠点。
海の見える場所でも、古民家でもいい。
そこで行うのはシンプル。
・週1回の朝呼吸会
・月1回の整う体験会
・四半期ごとのリトリート
これを1年間、継続する。
大切なのは規模ではなく「継続」。
12回の呼吸会。
4回の体験会。
3回のリトリート。
この実績が、信頼を生む。
信頼が、次の拡張を可能にする。
【ポイント②】10人のコアメンバーをつくる
最初の1年で集める人数目標。
100人ではない。
10人。
理念に共鳴し、
動けて、
続けられる人。
島民でも、移住者でもいい。
役割を与える。
・教育担当
・発信担当
・農連携担当
・企業研修担当
小さなチームが、未来を動かす。
この10人が“徳之島モデル第1期生”。
ここが核になる。
【ポイント③】発信を仕組みにする
やりながら発信する。
毎週、発信。
・活動レポート
・参加者の声
・整うストーリー
SNS、ブログ、動画。
「今、徳之島で何かが始まっている」
この空気を伝える。
大きな広告はいらない。
継続的なリアル発信がブランドを育てる。
そして年末には、
1年間のドキュメント動画を作る。
これが次年度の武器になる。
■ まとめ
026は、
実行の年。
拠点を1つつくる。
10人の仲間を集める。
発信を仕組みにする。
これだけ。
でも、本気でやれば十分。
夢の島徳之島で
人間らしく生きる仕組み創り。
理想は描いた。
次は積み上げる。
次回「027」は、
“資金調達とパートナー戦略”。
現実的なお金の話に入ります。
みんなちがって、みんないい!
ベトナムに、大学を創ります!
わかるは、変るの始まりです!
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