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夢の島徳之島で自分らしく生きる仕組み創り016
理想を“実装”するロードマップ
徳之島を「日本一整う島」にする。
マインドフルネスを軸に、
健康・教育・地域資源を掛け合わせる。
ここまでビジョンは描きました。
では、どうやって実現するのか。
今日は、3段階ロードマップを示します。
■ 第1フェーズ:核をつくる(1年目)
まずやるべきことは、広げることではありません。
核をつくること。
① 小さなマインドフルネス拠点を作る
・朝の呼吸会
・週1整うプログラム
・月1体験イベント
② コンセプトを明確化
「徳之島=整う島」というメッセージを統一。
③ 発信開始
SNS、YouTube、ブログで
“整う島の日常”を発信。
ここでは利益最大化を目指さない。
まずは世界観の確立。
ファン100人を作る。
この100人が、未来の資産になります。
■ 第2フェーズ:仕組みにする(2〜3年目)
次にやることは、
再現性をつくること。
① 体験プログラムのパッケージ化
・3日間リセット合宿
・7日間人生再設計
・企業向け整う研修
② 島人講師の育成
農家・漁師・高齢者を講師化。
③ 会員制度の導入
オンライン呼吸会
整う定期便
徳之島サポーター制度
ここで収益構造を安定させる。
観光ではなく、
継続型コミュニティへ。
■ 第3フェーズ:経済圏を広げる(4年目以降)
整う拠点が軌道に乗ったら、
次は経済循環。
① ブランド商品開発
整う発酵食品
整う黒糖プロダクト
整うウェルネスセット
② 教育連携
学校との連動
修学旅行リトリート
大学との共同研究
③ 人材輸出
徳之島式マインドフルネスを
全国に展開。
徳之島モデルを外へ広げる。
■ 成功の鍵は“焦らない”
地方創生が失敗する理由。
それは、急ぎすぎること。
補助金頼み。
一発逆転狙い。
違う。
徳之島モデルは、
呼吸と同じ。
吸って、吐く。
整えて、広げる。
小さく始めて、確実に積み上げる。
■ 数字で考える
理想だけでは弱い。
仮に、
年間100人が
3日間リトリートに参加。
単価10万円なら、1000万円。
そこにオンライン会員
月5000円 × 200人で
年間1200万円。
合計2200万円規模。
ここから拡張する。
決して夢物語ではない。
設計すれば、届く。
■ 最後に
夢の島徳之島で
人間らしく生きる仕組み創り。
016は、実行計画。
ビジョンを描き、
核をつくり、
仕組みにし、
循環させる。
マインドフルネスは思想ではない。
実装するもの。
徳之島を、日本一整う島へ。
ここからが本番です。
次回「17」は、
“最初の一歩をどう踏み出すか”。
具体的アクションに入ります。
一緒に動かしましょう。
みんなちがって、みんないい!
ベトナムに、大学を創ります!
わかるは、変るの始まりです!
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