お金の流れがわかると、
会社の成績と健康状態がわかる。

 

 

 

そんな学びを体験できる
決算書がわかるゲーミング研修
「SUBURI」を実施しました。

 

 

 

楽しみながらも、

 

 

・自分の仕事がどこにつながっているのか


・日頃意識している数字が、

 会社全体のどこに影響するのか

 

 

を、体感的に学んでいただきました。

 

 

 

 

 

 

参加者の声

 

 

 

実際にいただいた感想です。

 

 

・全く意識していなかった

 会社全体のことがわかった


粗利の大切さ、

 顧客づくりの重要性を改めて感じた


・「ステイ(何もしないマス)」は赤字になる。

 創意工夫し続けようと思った

 

 

 

ゲーム形式だからこそ、
数字が「怖いもの」ではなく、

 


「意味のあるもの」として

腑に落ちていきます。

 

 

 

 

 

 

数字は、経理だけのものではない

 

 

 

これまで数字を扱ってこなかった方も、
若手社員の方も、

学びやすい設計になっています。

 

 

決算書は難しいものではなく、
会社の現在地を示す

健康診断の結果のようなもの。

 

 

決算書や財務というと難しそうに感じますが、
素人の方でも“体感しながら”学べる設計です。

 

 

数字が苦手な方、経理経験がない方でも

安心して取り組めます。

 

 

自分の仕事が、
会社のどこにどう影響しているのか。

それがわかるだけで、
日々の行動は大きく変わります。

 

 

 

私自身も改めて、
「数字を見ること」の大切さを
丁寧に伝えていこうと感じた時間でした。

 

 

より詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。

▶ ゲーム研修の詳細はこちら

 

 

 

 

 

 

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カスタマーハラスメント対策セミナー
及び、

アサーティブコミュニケーションについて、
2時間のセミナー&ワークを行いました。

\\

 

 

法律や国の動きから、
それをどのように現場に取り入れるのか。

 

 


そして、各組織の中でどう活かすのかまで、
具体的に考えていただきました。

 

 

 

 

 

 

増え続ける○○ハラスメント

 

 

 

近年、○○ハラスメントが増えています。
 

 

しかし、その一つひとつに対処していくことは、
現場にとって現実的とは言えません。

 

 

 

そこで今回は、
根本的な対策として、

 

  • 自分の意見も伝えられる

  • 相手の話も真摯に聴ける

  • お互いの合意ができる

 

 

アサーティブな

コミュニケーション

を体験していただきました。

 

 

 

参加者の皆さまの気づき

 

 

 

ワークを通じて、こんな声が上がりました。

 

 

・互いの意見交換(意見を受け入れてもらったこと、

 自分も主張ができた事)が良かった


・妥協になるマイナスイメージだったが、  

 納得の合意ができ、面白かった


・意見を伝えきれていないことがわかった


・こんなにも真摯に話を聞いていたかな?

 と振り返った

 

 

 

「話すこと」以上に、
聴くことの質が問われる

時間だったのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

合意形成の近道は「聴き合うこと」

 

話を表面的に理解しているだけだと、

伝えたい事にたどり着けないことがあります。

 

物事の本質にまで辿りつくことはできない、

つまり、浅慮(さいりょ)になるんですね。

 

 

 

だからこそ、
お互いのことを

丁寧に聴き合うことが、

合意形成の最短ルート

 

 

 

日々接する方とスムーズな

コミュニケーションを取るためにも、
普段から相手の話をよく聴く姿勢が大切だと、

改めて感じました。

 

 

 

コミュニケーションは技術もありますが、

相手に向き合う姿勢でもあります。
 

 

 

日常の小さな対話の積み重ねが、

組織の土台をつくっていきますね。

 

 

 

 

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連休が終わり、
またそれぞれの場所に戻る日。

 

 

 

職場でも、家庭でも、
考え方も、感じ方も、
同じ人はいません。

 

 

 

「人は違っていい。違うから面白い」
― 黒柳徹子(女優・司会者・ユニセフ親善大使)

 

 

 

つい、
「どうしてわかってくれないのだろう」


と思ってしまうこともあるけれど、

違いは、壁ではなく、可能性。

 

 

 

多様性を認めることが、
人を活かす組織をつくる。

 

 

 

揃えることより、
それぞれの強みを活かすこと。

 

そこに安心感が生まれ、
人は自分らしく

力を発揮できるのだと思います。

 

 

 

リーダーに必要なのは、
正解を押し付ける力ではなく、
違いを受け止める

器の大きさなのかもしれません。

 
 
 

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