このたび、一受講生として

 

「徳島大学ビジネスリスキリングコース」

 

に参画しました。

 

 

 

久しぶりの大学という場所。

 

 

 

少し場違いな気持ちもあり、

構内では違和感満載でした(笑)

 

 

 

 

そんな徳島からの帰り道。

 

 

 

これからの決意を後押ししてくれるような、

美しい夕焼けに出会いました。

 

 

 

新しい学びへの一歩を、そっと後押ししてくれるような景色でした。
 
 

組織が直面する「変革の壁」

 

 

 

企業をご支援する中で、

多くのリーダーが同じ悩みを抱えていることを感じます。

 

 

 

●自分自身は変われても、

 組織全体の仕組みに浸透しない。

 

 

 

●次のステップへ進むために、

 何を乗り越えればよいのか分からない。

 

 

 

個人から組織への浸透には、

大きな壁が存在します。

 

 

 

 

解決へ導く「実践と理論」の場

 

 

 

本コースには、その壁を乗り越えるための

「生きた知恵」が溢れています。

 

 

 

『日本でいちばん大切にしたい会社』

の坂本光司先生をはじめ、

毎月、実践を重ねてきた経営者の皆さまが登壇されます。

 

 

 

さらにグループワークでは、

実際の施策や経営者ならではの

リアルな悩みに触れながら学ぶことができます。

 

 

 

机上の知識ではなく、

泥臭くも再現性のある「実践と理論」を学べる、

とても貴重な時間です。

 

 

 

 

サポート企業様の成長のために

 

 

 

リーダーが学びを止めれば、

組織の成長も止まってしまいます。

 

 

 

だからこそ、

ここで得たリアルな学びを持ち帰り、

 

 

私自身の成長はもちろん、

サポート企業様の「組織浸透」と「変革」を、

より強力にバックアップしてまいります。

 

 

 

学びは、自分のためだけではなく、

支援する企業やそこで働く人たちへ

還元してこそ価値がある。

 

 

 

私自身も、一受講生として、

これからも皆さまとともに学び、

成長し続けてまいります照れ

 

 

 

 

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最高の休日でした。

 

……過去形なのがポイントです爆  笑

 

 

 

先日、子どもたちを連れて、

一日公園へ!🚗💨

 

 

 

ドライブがてら、テントとシート、

ちょっとしたキャンプ用品も持ち込み、

 

 

 

「よし、今日は木陰で大人のお休みを満喫するぞ~」

と、完璧なセットアップを完了キラキラ

 

 

 

そよ風を感じながら、親はのんびり、

背中を預けてくつろぐ時間。

 

 

 

まさに至福のひととき……音譜

 

 

 

だったはずなんです。

 
 
 

その時、事件は起きた!

 

 

 

突然、右肩に「チクッ」と小さな刺激が。

 

 

 

「ん?」

 

 

 

と思って見てみると、

 

 

 

そこにいたのは……

 

 

 

小さくて、モフモフしていて、

一見ちょっと可愛い緑色のあいつ。

 

 

 

そう、

 

イラガ(毛虫)の幼虫先輩🐛

 

 

「あ、可愛い〜」

 

と思った次の瞬間……

 

 

 

バチィィィ!!!⚡️

 

 

 

 

全身に電気が走ったような激痛がガーン

 

 

 

可愛い顔をしているのに、

攻撃力は完全にピカ◯ュウ(野生)でした笑い泣き

 

 

 

 

大自然からの手痛いツッコミ

 

 

 

「のんびりしすぎだぞ」

 

そんな大自然からの手痛いツッコミを受けた気分です。

 

 

 

身をもって学びましたが、

夏の木陰をナメてはいけません。

 

 

 

 

 

急いで、対処法を調べましたアセアセ

 

 

 

これから公園へ行く方へ

 

 

 

日よけ対策はもちろんですが、

上からの「刺客」を防ぐためにも……

 

 

つばの広ーーーーい帽子は必須です!👒

 

 

木陰でひと休みするときは、

足元だけでなく、

ぜひ頭上にも気をつけてくださいねえーん

 

 

 

私のように、

大自然から強烈な一撃を受けませんように爆  笑

 

 

 

 

 

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順風満帆な経験だけでは、
人の痛みを本当の意味で理解することは

難しいのかもしれません。

 

 

 

壁にぶつかり、悩み、迷いながらも、
一歩ずつ前に進んできた経験。

 

 

 

その積み重ねが、
相手に寄り添う力となり、
言葉に深みを与えてくれます。

 

 

 

「苦しみを乗り越えた人だけが、人を導くことができる」
— 緒方貞子の言葉として広く知られる一節

(国連難民高等弁務官)

 

 

 

経験からくる優しさと強さが、

リーダーとしての信頼を育む。

 

 

 

人は、完璧な人についていくのではなく、
困難を乗り越えてきた人の姿に勇気をもらいます。

 

 

 

その経験が、
誰かの未来を照らす力になるのだと思います照れ

 

 

 

 

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