激坂へようこそ -41ページ目

流し

激坂へようこそ-Maple Wood
激坂へようこそ-椛


4.6km 平均勾配2% (2.9マイルTT)

10分00秒 151-160拍 Cad 88


5.2km 平均勾配5% (裏永沢寺)

19分13秒 156-175拍 Cad 72


周回コースなどを流し。集中して走ったのはこの2箇所。4.6kmのコースは微妙な勾配や路面の亀裂、風などで、徐々に30km/hキープができなくなる。30km/hキープして走り切ることが目標。ディープリムが欲しい。裏永沢寺は緩斜面と急斜面を繰り返すようなパターンで、大台ヶ原対策に走り込んでいこう。

40秒

30分40秒 166-185拍 Cad 66

あと少しだった。チクショー!


出走前に(ハンドルではなく)ブラケットをしゃくって、サドル先からブラケット凹み奥の「面」で合わせて96%にする。これが大失敗で、近すぎて腰・下背部が張って痛い。サドルの座位置も定まりにくくなっている。近く高くしても居心地が悪い場合があるとは意外な発見だ。登る前にアーレンキーで戻す。


ずっとハンドル幅が狭く感じているが上ハンは近づけたくない。J-fitの390(40からリーチが上がる)か、リーチの変わらないVR Fitか、ステム妥協してネオモルフェか。ハンドルのリーチだけでなく、ブラケットを取り付ける箇所の角度が問題だと思う。しゃくれすぎると機能面だけでなくダサい。その点、ジェイフィットは良く出来ている。


柏原~合流地点の20%は対向車もあって最短ラインを取る。林道区間からが勝負。合流地点からの1分間はギアを1枚上げてゆっくり回し、クールダウンに専念する。緩い勾配はシッティングで回転、きつく短い勾配はギアを上げてダンシング。小指と薬指で持つグリップがいい。


最後はやっぱり気力だと感じた。つらい場面ほど「もっと回せる」と思って回す。

ジムトレ復活

カール&エクステのディセンディングインターバルからスタート。続いてランジ、スクワット、レッグプレスの順。腹とチンニングを間に挟む。ざっと70分ほど。


スクワット 60kg×15、80kg×10, 10, 10, 8 (5set)

レッグプレス 100kg×30、120kg×25, 20, 15 (4set)

ランジ 40kg×9、45kg×6, 4 (3set、両足交互で1reps)

片足カール 15kg×17-12、15kg×15-7 (87+99reps、2set)  

片足エクステンション 27kg×15-7(99reps、1set)

懸垂 ×20, 15, 13 (3set)

腹 ×20, 20 (2set、4段)


激坂へようこそ-沢