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激坂へようこそ

激坂へようこそ-書籍
山と坂を走る楽しさは同じ、体1つで遠征できるのがいい。とりあえず年内には装備整えておっ始められたらいいかな。徹夜で160kmとかすごいよなあ。

霜月

スクワット 60kg×12、80kg×10, 10, 10, 10, 10, 8 (7set)

レッグプレス 120kg×13、130kg×11, 8 (3set)

片足カール 15kg×15-11, 12-7 (65+57、コンセントレーション)

ハイクリーン  40kg×10、45kg×5, 7 (3set)

腹      ×30, 20, 15 (4段、3set)

懸垂    ×13, 15, 10 (3set)


スクワットメインで多セットを。ランジは休み。クリーンは継続すると瞬発力のUPを実感できる種目。重量を上げていったら肘を壊したことがあり、無難な負荷を選択。降ろす時は肘の筋が伸びやすいので特に慎重に(落とさない)。片足カールの回数が稼げず、疲労が回復し切っていないと感じる。ビールのせいかな。


激坂へようこそ-橋の上から

トレランのシューズが欲しい。

里山風景

激坂へようこそ-里入口
秋の美山だ。遠くの山々に色付きが見えるが、里自体に紅葉とかはない。客がたくさんいて、寒い中スケッチなどをやっていた。


激坂へようこそ-紅葉狩
激坂へようこそ-楓

これは道中にて。


168km、23km/h、7時間かかった。風が強くて辛い。帰りは園部で意識が朦朧としてフラフラ。ハンガーノック状態で登る「るり渓」が異様に長く、林道から県境までの30分が1時間のように感じた。るり渓は距離が8km以上あって傾斜の緩急を繰り返す。ここも「大台ヶ原」の練習コースとしてはいいかもしれない。行く時は「美山」とセットだ。でも年内はもう厳しいかな。


長指グローブで走りながら食うのはなんとかできるようになった。しかし、ないと思っていた補給食が最後にジャージ脱ぐ時出てきたのには唖然。