激坂へようこそ -40ページ目

比較

雨のち快晴。確かに100%だ。午前中は爆睡!


激坂へようこそ-3段坂
勾配の緩急を繰り返す3段坂などを流すが、40kmも走っていない。暗くなってくると、帰る気満々になってしまいます。


激坂へようこそ-辻堂MAP
激坂へようこそ-辻堂
林道辻堂山線

距離    8.4km

平均勾配 9.8%

標高差   830m

試走で走れなかった辻堂線。終点にはバンビ(温泉宿)の看板があったが、始点にもバンビ看板があるらしい。やはり「バンビ坂」と命名だ。プロファイルは、400m刻みで12~15%の激坂と、5%程度の緩斜面を繰り返すタイプで間違いない。


激坂へようこそ-AZAMI
AZAMI

距離    11.6km

平均勾配 10%

標高差   1160m

比較対象には「あざみライン」がふさわしい。勾配に変化があるのは「馬返し」と呼ばれる6km地点で、一定のペースで淡々と走るコースだ。


大台ヶ原が尾根伝いなのに対し富士山は一本の山。その違いが斜面のプロファイルにも反映されているのだろうか。

100%

激坂へようこそ-rainy day
80%や96%とか言われると残りのパーセントは何?って思ってしまうが、100%だと言い切られるとグゥの音も出ない。潔さっていうか、割り切りの良さというか。ステムの角度は「90度」が基準になっているとも気付かず、65度なんて買ってしまった時のような・・・関係ないか。


ジムかな。


激坂へようこそ-大台

たまには上半身も

ジムトレだ。


スクワット  60kg×15  80kg×10, 10, 10, 10, 10 (6set)

レッグプレス  120kg×16, 12, 9, 9, 8 (5set)

ランジ    40kg×8, 7  45kg×6 (3set、左右で1rep)

片足カール  15kg×15-11, 13-7 (65+70reps、コンセントレーション)

腹       30, 15, 16 (4段、3set)

懸垂     17, 13 (2set)

ベンチプレス  55kg×6, 5, 4 (3set)

ダンベルプレス 16kg×10, 7, 6 (3set)

ダンベルロー  16kg×12, 10, 10 (3set)


体調は「ちょっとお疲れ気味」で、カールや懸垂が思うように挙がらない。少しは上半身もやっとこうとベンチプレスを。かなり弱くなってしまったが、フォームや挙げる時の感覚は鈍っていないと思う。フラットベンチにダンベルを用いる場合はプレスとロー(拮抗筋)を続けてやると効率的だ。


結局はスクワット等、足トレが中心になっていった。やはり多セットが効く、多セットが。